「妊娠中はたくさんお尻エッチしたい」
エリナさんからのサプライズだ。
練習を重ねて、ラブホで私の相棒がエリナさんのお
尻に吸い込まれた。
ペッンコ座りしてくれたエリナさん。
思っていたよりも苦戦せずにお尻に吸い込まれた。
アナルエッチはお互いに初めてだ。
四つん這いにせず、角度を考えて優しく入れたのが良かった。
ギンギンの相棒をアナルに当てる。ボラギノー○を塗った先っぽで中心部を円を描くように十分に緩ませる。
グググ少し強く当てる、オマンコのように「ヌルヌル~」とは入って行かない。
指2本とは比べ物にならないくらいに太く膨張した相棒、アナルの弾力を感じる。
ズブズブ~先っぽが入った。太い輪ゴムに締め付けられる感じがする。
「エリナさん身体の力抜いて~」
「深呼吸して」
エリナさんが大きく息をはいた時に相棒が根元まで刺さった。
「グググズブズブ~シュワー」みたいな感じで強烈な締め付けと空間を感じる。
エリナさんの美アナルを壊さぬようゆっくりとピストンをする。
「背中の方がムズムズする~」
尾骨がエリナさんの性感帯であることを知っている。
引き締まった背中の終わり、形の良いお尻の双丘の真ん中にある尾骨がとてもエロい。
そんな事でも相棒が反応する。
興奮してきた。
クリトリスを愛撫するような感じで、コリコリの尾骨を左の親指の腹でグルグルグルグルと刺激した。
「あっ凄~い気持ちいい~」
エリナさんはそう言うとソファーの背もたれをギュット掴んだ。
私もコリコリした尾骨の感じが気持ちいい。
舌を絡めたいが体勢的に難しい。
背後からオッパイを揉む。
ブルーのスポーツシャツの上からでも乳首がわかる。
左右それぞれの乳首をコリコリする。
乳首を弾く度にエリナさんは身体を震わせた。
柔らかかった乳首がコリコリしてきた。
「ベット連れてって~」
エリナさんも興奮しているようだ。
「脱がさせてぇ~」
ニーハイを脱がせた。シャツを脱がせてブラを外した。
次々と脱いで、最後はパンずらアナルファックになった。
~鏡の前に~
お尻に入れたまんま、鏡の前まで行った。
小さい子供が後ろから抱っこされてオシッコするのと同じ体勢だ。
「エリナさんのオマンコ映ってるね」
「キスして」
立っていても苦しい姿勢だが、私たちはお尻で結ばれながら舌を絡めあった。
「もう鏡恥ずかしいよぉ~ベット行こっ」
鏡に映ったエリナさんの映像、ベットまでの移動中のピストン、そしてベットに腰掛けた時の振動で「ドピュ」少し発射してしまった。
~お尻に発射~
エリナさんはお尻に相棒を入れられながら背中を預けてくる。
左手でオッパイを揉んで、右手でクリを撫で回した。
「ドピュドピュ」また少し発射してしまった。
「エリナさん少し出ちゃった」
「ベット入りたいお尻に出して~」
「エリナさん」
お尻に抜き差ししながら、ティーバッグを脱いでもらった。
私たちはベットの掛け布団をめくることもなく愛し合った。
エリナさんは私の左腕を枕にして私の左手を両手で握りしめている。
右手でクリを刺激する。
エリナさんの悶え声が大きくなるにつれてピストンは全開になった。
「エリナさんたくさん出そう」
エリナさんは小声で言った。
「竜くんお尻でも行っちゃいそぅ~」
「聞こえなかったもう一回言って」
「竜くんお尻でもいっちゃいそぉ~」
「あっ行くぅ~」
ギュ~エリナさんの両足がピーンとなった。
お尻の穴もギュット引き締まる。
「エリナさん出ちゃうたくさん出ちゃうよ」
「浣腸されちゃうみた~い出してぇ~」
「あっ出る出る出すよ~」
「浣腸されちゃうみたい~」
両手でオッパイを揉みながら発射した。
掛け布団を汚さないようにゆっくりと相棒を抜いた。
「ウンチしてるみたい」
エリナさんは満足げだった。
私はティッシュを箱のまま手にした。
「チンチン拭いて」
「お尻の穴拭いて」
ディープキスをしながらお互いを拭きあった。
エリナさんはキスの時は目を閉じる。
新井恵理那さん似の美人さんが目を閉じてお尻の穴を拭かれている姿は超絶エロい。
「竜くんお風呂入りたい」
「お風呂入ろうか」
私はエリナさんのお尻を拭いたティッシュを見ようとした。
「ティッシュ広げちゃイヤッ」
「茶色くなってたら恥ずかしいよぉ」
それでも興味深い、ティッシュは汚れていなかった。
~お風呂へ~
しばらくベットで向かい合った。
「エリナさん綺麗だったよ」
「お尻エッチできて嬉しかった」
「赤ちゃん入ってもしてくれる?」
「たくさんお尻エッチしよっ」
抱き締めあった。
「お風呂行きたい」
「満足したらお腹すいちゃった」
「お風呂入って、飲もっか」
また抱き締めあった。
「お風呂行こっ」
ピッタンコしながらベットから出た。
少し歩いたところでエリナさんが思わず言った。
「出ちゃう」
「たくさん浣腸されたから出ちゃう」
「トイレ行く?」
「うん、オナラもしたくなっちゃった」
美人さんから「オナラ」という言葉が聞けてドキドキした。
「先にお風呂行ってて」
「お待たせぇ~」
エリナさんはあっという間に出てきた。
「ウンチじゃなかったの?」
「ウンチじゃないよ」
「白いのがたくさん出てきた」
「オナラした?」
「フフフッオナラしたよ」
愛おしくてエリナさんを抱き締めた。
~ラブラブ飲み~
エリナさんと身体を洗いっこした。
「お風呂出たらおにぎり食べたい」
「お酒の前におにぎりってエリナさん珍しいね」
「お尻に入れられて刺激されたからかな?」
私も飲むときはご飯食べないが、付き合っておにぎりで乾杯した。
おにぎりを頬張るエリナさん、めちゃめちゃかわいい。
「お腹落ち着いた?」
「お腹落ち着いた~」
エリナさんは、いつものように私の左側に座った。いつもよりピッタンコしてくる。
「エリナさん、くっつきすぎワイン飲めないよ~」
「飲ませてあげる」
エリナさんは、ワインを口移ししてきた。
「エッチしたくなっちゃうじゃん」
「明日の朝は、お尻とオマンコどっちがいい?」
「硬くなってきたよぉ~」
エリナさんは、ワインの口移しの時に相棒をゴシゴシしていた。エリナさんには勝てない。
「いまエッチして」
「赤ちゃんほしいから、ここに入れて」
エリナさんは、自分のクリトリスに私の右手を導いた。
おしまい