美人妻が会社で脅迫されてやられていたこと

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妻の密会があった日から数日経ち連休も終わり平日になりましたが、妻が帰ってくるのは相変わらず遅かった。

今まで気づかなかった変化に目が止まった、以前は仕事の際はスカートとパンツスーツを半々ぐらいで着ていたのに最近はスカートで必ず出勤している、また妻の帰宅が遅いことを利用し家捜しを行い妻のタンスの中からほとんどヒモの下着や股間の部分に生地のないパンツなどの見覚えのない下着とUSBを妻のタンスの奥に隠していたのを発見した。

USBの中身は動画ファイルや画像いくつか入っていおりそのうち一番古いものを開いた、画像は棚にファイルなどが並んでいる映像が写し出されそして男が映りドアがガチャっと開く音がして映っている男がで妻を呼ぶ声がした。

「Aさんこっちだよ」

Aというのは妻の名前です。男は少しチャラい感じのしまりのない顔で親しげに妻を呼んでいる、画面には映っていないがこの部屋に入ってきたのは妻らしく

「Bさん重要事項って何です。」

「わざわざこんなとこで」

「仕事に関することですか?」

そう言いながら妻が画面に入ってくる男が気安く話し掛けているのに反して妻はあくまでも仕事上の関係といった固い感じだった。

Bと呼ばれた男はへらへらとした態度で話始めた。

「Aさんってさ日曜の夜何してた?」

妻は怪訝な顔して

「何です急に仕事に戻っていいですか?」

「待った待った確認だけだから」

そう言いながら笑いを堪えきれないっといった様子で話を続けた

「○町にある××ホテルって知らない」

妻は一瞬驚いた表情を浮かべすぐに平静を取り戻し表情を戻し喋り出す。

「いえ知りません。」

男はいよいよ可笑しそうに言葉に嘲りというか煽っているかのように話し出した。

「そっか俺も先週たまたま」

「そこにいたんだよねぇでさぁ」

「ぶらぶら歩いてたら」

「前に見知った顔があるじゃん」

「声かけようかと思ったらさ」

「男と仲良く歩いてるから」

「旦那かと思ったら」

「前にみんなに見せてた旦那の」

「写真と違うしAさんも真面目そうに」

「してんのにけっこう遊んでるだね」

Bと呼ばれた男は少し屈み妻の顔を覗きこむようにいい放った。

「人違いでしょうもういいですか?」

「仕事に戻ります。」

そう言って踵を変えそうとしたが男の声で中断された

「実は動画も撮ったんだよねぇ」

「観る?ほらっ良く撮れてるでしょ」

スマホを操作し画面を妻のほうに向け動画を見せ反応を面白そうに伺っている様子が写し出されており若干妻の顔が青ざめているように見える。

「やはり..人違いでしょう」

少し動揺した様子で妻は答えた、男は面白そうに

「ふーんそっかそっか」

「人違いかごめんね」

「Aさんにそっくりで」

「良く着けてくるイヤリングと」

「同じっぽいの着けてるけど」

「別人だよな。」

男はそこで真顔になり

「じゃあみんなに見せても問題ないよな」

そう言って部屋から出ようとしたとこで妻がの呼び止めた。

「待ってやめてください。」

「変な噂になったら困ります。」

男はククッと喉を鳴らすように笑い

「今の動画、続きがあんのよ」

「んで今は音消してわかんない」

「けど野郎があんたの名前言ってるだよ」

「さすがにこんだけ似てて」

「名前一緒は無理あるでしょ(笑)」

「・・・何が目的ですか?」

妻は諦めたようにうつ向きながら言葉を絞り出すように苦しそうに紡いだ。

「あんたのこと前からいいな」

「と思ってたんだ。」

「しゃぶってスッキリさせてよ。」

「そしたら動画消してあげる」

おそらく以前妻をYさんに休日を利用し貸し出しを行った際に、妻とYさんがホテルに向かう所を目撃されたということだろう

「嫌です・・・なんでそんなこと」

「断れる立場みんなにこの動画」

「観てもらう?」

男はスマホを妻の前で左右に振って見せびらかすかのようにし小馬鹿にした口調で投げ掛けてくる。

「これは・・・」

妻は弱々しく呟く

「でっどうするこの動画みんなに」

「見せていいの?」

男はいやらしい笑みを浮かべ妻がどうするか面白そうに見ている。

「動画を消して下さい」

「いいよスッキリさせてくれたら」

「消してあげる」

妻はうつむきしばらくして

「どうすればいいですか?」

妻は男に顔向け声を震わせながら尋ねていた。

「俺のチンポ咥えてザーメン」

「搾ってくれよ」

そう言いながら男は自分のものを取り出して見せた。

「きゃっこんなところで」

「何してるですか」

妻は顔を手で覆い非難の声上げている

「ここ滅多に人来ないし」

「影になってるから見えないし」

「処女じゃないんだからさ」

「早くフェラしてよ」

「俺まぬけみたいじゃん」

男は手を広げやれやれといった感じに頭を振っていた。

「本当にしないといけませんか?」

妻は最後の望みといった感じに男に懇願するように尋ねていたが男は妻を膝立ちにさせ眼前に自分のものを突きつけていた。

「いい加減諦めなよ」

「気持ち良くしてくれたら」

「さっきの動画消したげるからさ」

妻は下から男ほうに目線を向けた後諦めたように男の指示に従い奉仕を始めた、徐々に男の分身反りたち始め太さは自分と変わらないと思うが長さは自分より長いと感じた。

男の亀頭にキスをし、舌を這わせていく手で扱きながら裏筋を舐め上げいく男が咥えるように指示したが妻は嫌がったが男に頭を押さえられ無理やり咥えさせられた。

喉奥まで犯されいるのだろう妻のオゴッという苦しそうなえずく声と湿った音が聞こえ始めた。

「おぉいいなもっと唾出して」

「舌を絡ませろ」

男は妻を頭を掴んで玩具のように腰を動かしていた、その都度妻から苦しげなえずく声とジュボジュボといった音が聞こえた。

「んんっぶはっかはっかはっ」

妻が力を振り出し男のものを吐き出し空気を求め息を整えているのを無視するかのように屹立したチンポを妻に押し付け再度咥えさせようとしていたが妻は顔背け抵抗していた。

「やっやめて下さい苦しい」

妻は逃れようと這いつくばって距離をとろうとするが足を持って引きずられカメラの位置に連れてこられた、男がカメラに顔を向け手でカメラの向きを下に向けると

「こんなもんか?」

そう呟くと妻の足を離ししゃがみこみおもむろにスカートに手を突っ込み手を小刻みに動かしているようだった。

「けっこう濡れてるな」

「濡れてないのに無理やり」

「突っ込むのも好きだけど」

「これならお互い気持ちよく」

「なれるな」

そう言うと妻のスカートを捲り上げストッキングを引きちぎろうとしだした。

「やめてください口ですればいいって」

「言ったのにやめて」

妻が抵抗を試みようとするがするがすぐに上から押さえつけられおまけにお尻を平手で叩かれた音はさほどだが妻は痛そうに悶えた。

「痛いやめてやめてください」

「フェラで抜くって約束破ったん」

「だから代わりにマンコ使わせてね」

男は言い終わると同時ぐらいに自身のものを妻を膝をたたせバックで妻の股間に押し込んでいった、妻は悲鳴に近い拒絶の声をあげたがすぐに口を手で塞がれた。

「いやあぁぁんぐ」

「大きな声上げたらお互いまずくない」

「それともみんなに見てもらう?」

口を塞がれしばらく抵抗するように手を掴んでいた妻が諦めたように手を離した、それを確認すると男は顔を嬉しそうに歪め口を塞いでいた手を外し片手で妻のブラウスのボタン外し隙間から手を差し入れ胸を揉みながら腰を緩急をつけながら振りだした、最初はわかずに聞こえる程度だった粘性のある水音が徐々に大きくなっていった。

「んっんっんあっんんはやっん」

「はやっくぅぅ終わって」

「早く俺のザーメンが欲しいって」

「そんなわけっんぐ・・・ない」

「早く終わらせたかったら俺が」

「興奮するようにエロいこと言って」

「俺を喜ばせてくれよ。」

男が腰を振るスピードを上げていった妻も声を圧し殺すことが出来なくなったのか自分の口に手を押し当て声を漏らすまいとしているようだがそれでも漏れ聞こえてしまう声はどんどん艶を帯び首筋や顔は紅潮していっていた。

「あっあっあっいや」

「そろそろいくぞくくっ」

「でっどこに出して欲しい?」

「そ外外にああぁぁんっ」

「ハハッお決まり(笑)」

「んじゃザーメンまみれで」

「仕事すんの?」

「大丈夫俺ピルってるからさ」

そう言うと腰を振るを一時止め妻の耳元にに顔を近づけ何かを言っているがカメラには拾えないようで何を言っているのかは分からなかった、そうしてニヤニヤ笑いながら軽く腰を動かしながら何かを妻の反応を待っているようだった。

「・・・」

「ほらっ早く」

「・・・わ私の中に射精して下さい」

「え~もっとエロく言えって」

「言ったのになぁ」

小刻みに動かしていた腰を一気に奥まで突き上げ出した。

「オラッいくぞ」

「いやぁあぁあぁぁんぐ」

妻の体が弓なりのけ反り悲鳴のような声を上げ絶頂に押し上げられたが男に口を塞がれ痙攣させやがてぐったりとうつぶせに倒れたままになったやがて妻の啜り泣く声が聞こえてきたが男は身支度を整え妻の前に回り込みスマホを操作し出した。

「気持ちよかったよ」

「んじゃ動画は消すね。」

男はカメラに近づき持ち上げそのまままた妻の前に回り込んだ

「いやぁごめんねなんかこっちスマホが」

「録画モードになってたわ」

妻の絶望した紅潮した顔が写し出され動画が止まった、妻の汚される姿が自分以外の男に犯される姿に胸が締め付けられどうしても興奮する自分の最悪さ加減に嫌気がさすが動画のバーを最初に戻す自分がいた。

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