こんにちは。私は30歳になる既婚者です。
キモオタと行くいいなり旅行の続編です♡
今回は書くことが多くて少し長くなってしまいました(笑)
前書き
ある事がきっかけで私は「夫」と「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。
間男の名前は「ショタ君」。
妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡
バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡
ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡
顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡
(私の周りやキモタ君からも言われました笑)
妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)
「キモタの1日10回射精出来るかチャレンジ」を行うの為キモタと日帰り旅行に出掛けた妻。
すでにお昼過ぎまでの間に手と口のご奉仕で4回キモタの精液を抜きました♡
(詳しくは前回の投稿をご覧下さい)
山を下って車へ戻る2人。
妻はやっとカップ型ローターとカップレスブラを外す事を許されました。
後部座席で後ろを向き背中のファスナーを下ろします。乳首の周りはローションでベチャベチャになっていることでしょう♡
キモタはそのままブラを着けるように指示します♡
次は食事へ。
お昼にランチが食べられる居酒屋へと入ります。
店内には大将さんとお客さんが1人。
個室に入りカメラは荷物台の上へ。対面ではなく隣同士で座ります。
山登りと連射での疲れを癒すため、お肉メインの料理や、卵料理、トロロなどを注文します♡
しばらくして大将さんが料理を持って来てくれました。
大将「おまたせしやっした!!」
威勢のいい元気な大将さんです。
隣同士で座る2人に、
大将「お客さん方仲がいいね♡羨ましいや♡」
思わず妻も苦笑い(笑)
キモタ「仲良しですよぉ♡」
キモタは妻のお尻に手を回します♡
妻「きゃっ♡!(笑)」
びっくりした妻が思わず声を出します。
大将「がはは(笑)こりゃ参った(笑)綺麗な奥さんで羨ましいよ♡」
妻は相変わらず苦笑い(笑)
そして、大将が次々と運んで来る料理をキモタはドンドン食べていきます(笑)
見た目からは想像つかないその大食漢に妻も呆然。
大将「兄さんアンタよー食べるな(笑)」
大将さんが追加の料理と一緒に声をかけます。
キモタ「腹が減っては夜が戦えませんから♡」
キモタが肉を頬張りながら答えます(笑)
大将はニコニコしながら、
大将「がはは(笑)そりゃそうだ♡兄さんちょっと待ってな♡」
大将が店の奥へ戻り、しばらくして赤いグラスと鶏肉?みたいな物を持って戻ってきました。
大将「兄さんコイツはサービスだ♡」
キモタ「これ・・・何ですか?(笑)」
ニヤリと笑う大将。
大将「精力爆発のスッポンの血とスッポンの肉よ♡」
2人「スッポン!!?」
2人共驚きの声を上げます!
大将「兄さんコイツはすげーぜ♡もぉ朝までバッキバッキよ♡奥さん覚悟しとかないとな(笑)兄さん一気にグイッといきな♡」
笑う大将を横目にキモタがグラスに手をかけ、
キモタ「頂きます♡」
グイッとグラスを傾けます。
キモタ「・・・旨い(笑)」
薬味等で臭みを取ったスッポンの血は想像以上に呑みやすく肉も美味しかったようです♡
その後も食べ続け満腹になったキモタはトイレに。
トイレに行く前にキモタが妻にひそひそ話をします♡
妻「そ、そんなの無理ですぅ♡」
妻が首を横に振ります。
キモタ「ちょっとだけ(笑)♡あとで確認するからね♡」
キモタはカメラを指差します。
席を立ちトイレに入るキモタ。
すると妻はワンピースのボタンを上から2つ外します。
谷間がガッツリ見える状態に♡
個室から食器をカウンターの方へと持って行きます。
大将「あーっ!奥さんそのままでいいのに汗」
妻「いいんですよぉ♡料理とても美味しかったです♡」
食器を置く時に大将の目線はガッツリ谷間に向けられます。
大将「奥さんおっぱい大きいねぇー♡」
なかなか胆の座った大将です(笑)
妻「ありがとうございますぅ♡男の人っておっぱい好きですよね♡」
大将「そりゃ間違いない♡男は酒呑むか乳しゃぶるかどっちかよ(笑)♡」
ホントに粋な大将さんです(笑)
妻「ちょっと見てみます?♡」
悪戯っぽく大将に微笑む妻♡
大将「えっ!?・・・いいんですかい?♡」
妻が個室に戻り大将が後ろから付いてきます。
大将が凝視する前で妻がボタンを外します。
可愛いらしいピンクのブラが現れます♡
そして、片方のおっぱいをポロリ♡(笑)
大将「おぉお♡奥さん見た目は可愛いらしいのに乳首はエロい乳首してるね♡」
妊娠してからは乳輪も大きくなり色も茶色になった乳首♡合わせて今日ずっとローターに当てられていた乳首は見事に勃起してしまっています♡
こんなにビンビンになっている妻の乳首は私も初めて見ました(笑)
妻「ぁあぁ♡・・・やっぱり恥ずかしい(笑)♡」
妻がモジモジしています♡
大将「いやぁー♡いいもん見せて貰ったよ♡奥さんも好きだね(笑)あとで旦那に可愛がってもらいな♡」
「ジャーーーっガチャン!」
水の流れる音と扉が開く音が。
妻が慌てておっぱいを元に戻します(笑)
キモタ「大将さんご馳走様でした!凄く美味しかったです♡」
大将「いやいや♡こちらこそ♡また是非いらしてくだせぇ!奥さんと一緒に(笑)♡」
ニコニコ笑顔の大将に見送られ居酒屋を出発。
そして次の目的地にはすぐに到着。
妻「えっ!?・・・ここって」
未来◯房♡アダルトショップです♡(笑)
キモタ「私が先に入りますから少ししたら来て下さいね♡多分すぐにショタ君から指令がありますよ♡」
キモタはビデオカメラを鞄に仕込みます。
妻「えっ・・・1人で入るんですかぁ」
戸惑っている妻にキモタが続けます。
キモタ「中では他人の振りをして下さいね(笑)♡それにモタモタしてたら今は僕たちだけみたいですけど他にお客さん来てしまいますよ♡奥さんはそっちの方が嬉しいですかね?(笑)♡」
妻にお金を渡しキモタはそのまま店内へ。
妻「・・・・・・ぅう。」
少しして妻も店内へ入ります。
ショタから妻に指令を送ります。
店内を歩くキモタ。
少しして入り口の方から妻が入ってきました。
キョロキョロと辺りを見回しています。
かなり挙動不審(笑)
妻「あ、あのーすいません・・・」
小さな小窓を見つけて妻が声をかけます。
男「はい?なんでしょうか」
声は若い男性のようです。
妻「実はDVDを探していまして・・・」
妻は顔を赤くしてうつ向いています。
男「どんなDVDですか?」
男が続けます。
妻「えっ、えっとぉ~・・・」
妻がモジモジしながら男に話かけます。
妻「ひ、人妻が脅されて♡いいなりになって旦那さんの側とか家とかでイヤらしい事されるDVD探してますぅ♡大勢の人からオモチャにされちゃうような♡出来れば顔にたくさんのせ、精液をかかられたりするシーンがあると嬉しいです♡定員さんのオススメを下さい♡」
しばらくして・・・
男「これなんかどうですか?」
男が一枚のDVDを差し出します。
「夫のそばで◯されて」まさにそのまんま(笑)
個人的にも好きなやつです♡(笑)
妻は渡されたDVDをじっと見つめ・・・
支払いを終わらせたら駆け足で出て行きました。
少し時間をあけてキモタも外へ。
そのまま車の後部座席へ乗り込みます。
カメラを車内に固定してズボンを下ろします。
妻「こ、ここでですか!?さっきの人が来たら・・・」
キモタ「じゃぁ奥さん急がないと笑♡」
妻がキモタの股間に顔を埋めます。
「ジュッポ♡ジュッポ♡」
口と手で懸命に奉仕する妻。
キモタが胸元に手を入れます。
妻「はっ♡はぁぅん♡」
妻の身体がビクン♡ビクン♡しています♡
キモタ「奥さん乳首エロすぎ♡勃起させ過ぎでしょ(笑)」
キモタの指が妻の乳首を弄びます。
妻「はふぅん♡ぁふぅん♡」
キモタ「こんなにベタベタで♡感じ過ぎて母乳でも出てます?(笑)」
「ジュッポッン♡」
妻は一度キモタの粗チンを離し手コキを早め亀頭を舌でペロペロ♡
キモタ「あっ♡奥さんズルッ!いっ♡」
次はキモタがビクンと身体を震わせます。
5回目が終わり車を移動。
近くのパーキングに車を止めます。
キモタ「奥さん♡僕はちょっと仮眠します♡さっきのDVDを見てて終わったら起こして下さい♡ここにオモチャ置いときますけど使ったらダメですよ(笑)見るだけでおっぱいもアソコも触っちゃダメですからね♡」
妻の太ももににディルドを置き運転席で眠るキモタ。
それから約2時間・・・
妻はDVDをずっと見ていました。
時折太もものディルドをモジモジ見つめながら♡
2時間後・・・
妻「あ、あの。キモタさん。DVD終わりました。」
妻がキモタを起こします。
キモタ「うっ、うーん!奥さんおはよう♡」
キモタは起きるなり後部座席へ。
朝勃ち状態のキモタの粗チンを再び握る妻。
6回目を抜き終わりキモタは車を出発させます。
キモタ「奥さん1時間くらい走るからカメラに向かってさっきのDVDの解説してよ♡朝の自己紹介みたいな感じで♡自分が出演してるみたいな感じでお願いね♡」
妻がDVDを手に取りカメラを向きます。
妻「み、みなさんこんにちは♡今日は私のDVDを紹介しまぁす♡」
妻がDVDをカメラに向かって突きだします。
妻「内容は私が秘密を旦那にバラすと脅されて色々なイ、イヤらしい事をされちゃいます♡家の近所の公園で数人をフェラさせられて頭からせ、精液をかけられたり♡家に乗り込まれて夫婦のベッドやソファーでお、犯されたり♡旦那さんが家にいるのに、数人に男の人にぉ、オモチャにされたり♡」
そして妻は少し考えながら・・・
妻「私が一番興奮したのは旦那さんとお喋りしながら実は後ろから、その、ズコズコされて必死に犯されているのを我慢するシーンでした♡是非見てみて下さいね♡」
そして車は田舎の温泉へと着きました。
ここは家族湯。1部屋を貸し切りに出来るので家族やカップルで温泉を楽しめます♡
車は3台停まっていますが入浴中なのか人の気配はありません。
キモタ「奥さん旦那さんに電話してあげたら?心配してるかもよ♡」
妻「えっ!?い、いや大丈夫ですよ(笑)」
急な提案に慌てる妻。
すかさずショタから指示を出します。
ショタ「旦那さんに今から温泉に入るって連絡して♡変わったことはない?って♡」
妻「えっ、そんな。」
ショタ「いやなの?」
妻「・・・分かりましたぁ♡」
車を降りて車の影に移動する妻。
キモタがカメラを移動します。
「ピリリリリッ!ピリリリリッ!」
妻から電話が掛かってきました。
夫「はぁーい♡もしもし?どぉしたの?」
電話に出ます(笑)
妻「何してるのかなと思って♡今から温泉に入るとこだよ♡」
思いのほか楽しそうな妻(笑)
夫「そぉなんだ♡混浴とかあるのかな?(笑)」
妻「そんなの無いよ!(笑)何?混浴入って欲しいの?♡」
夫「まさか(笑)楽しそうで何より♡ゆっくりしておいで♡」
妻「ありがとうー♡そっちはあぁん♡か、変わっっ♡ったことはなぃん?♡」
夫「??」
夫「どうかした?」
一瞬妻が変な感じになりました(笑)
妻「ぅん♡な、何もなぁいよぉん♡じゃ、じゃぁ♡おっ温泉入ってくるねぇ~♡」
夫「はーい♡」
妻からの電話は切れました。
「ブブブっ」キモタからのメールです。
Fromキモタ
添付ファイル3枚
本文
こんな格好で旦那さんに電話させました(笑)
ファイルを開くと案の定(笑)
ワンピースを捲り上げられパンツの隙間からディルドが捩じ込まれた妻の姿が♡
ビデオではキモタが妻に後ろから抱き付き左手で胸を揉み右手でグリグリとディルドを動かしていました♡
電話を切った妻は・・・
妻「はぁ♡はぁ♡もぉぉ旦那さんにバレちゃいますよぉ♡」
キモタ「奥さん興奮してたじゃないですか♡ディルドがぎゅうぎゅう締め付けられてましたよ♡」
そのまま2人は受付へ向かいます。
ここのお風呂はいくつか部屋があり部屋の中には脱衣場、お風呂、中庭がそれぞれ付いています。
2人は広いお風呂の付いた一番端の部屋を選びました。
時間は1時間半♡
お風呂としては時間はゆっくりあります♡
キモタは部屋に入ると直ぐに裸になりました。
お腹のぽっこり出たキューピーちゃんのような体型です(笑)
しかし、胸やお腹、お尻までびっしりと毛が生えています。ワイルドな体毛と言うよりはチョロ毛が固まっているような感じです(笑)
全裸のキモタの横で妻はモジモジしています♡
家族湯ですから当然脱衣場に仕切りなんてありません(笑)
キモタ「奥さんどぉしたの?♡恥ずかしいの?(笑)」
妻「は、はぃ♡ぁ、あの~♡何か着て入ってもいいですか?♡」
妻が恥ずかしそうにキモタに頼みます。♡
キモタは「えっ?お風呂に服を着て入るの?奥さん行儀悪いよ(笑)」
キモタが祖チンを撫でながら妻に言います。
妻「ご、ごめんなさぁい♡でも、さすがに裸は恥ずかしいですぅ♡」
妻はキモタを見つめます。
キモタ「もぉ奥さん♡しょうがないね♡」
キモタは鞄から中身の見えない袋を3つ出します♡
キモタ「それぞれに服が入ってるから奥さんが好きなの一つ選んでいーよ♡」
妻は一番右の袋を選びました。
中身は全身網タイツ♡胸と股間はぽっかりと穴が空いていて全く隠れないタイプでした(笑)
キモタ「じゃぁ着替えよっか♡」
妻「あ、あのぉ♡」
妻がまたモジモジしています♡
キモタ「いらないの?」
妻「キモタさぁん♡他の袋を選ばせてくれませんかぁ?この服だと恥ずかしぃ所が見えてしまうので♡」
妻が懇願します。
キモタ「もぉ~しょうがないなぁ♡その代わりそのタイツは帰りにワンピースの下に着て帰るんだよ♡」
妻「わ、分かりましたぁ♡」
妻は2つの袋を両方手に持って選んでいます。
左の袋の方が明らかに重たいようです。
右の袋は重さがほとんど無い感じです(笑)
妻は左の袋を選び開けました。
中には白いカッターシャツ、白いショートパンツ、白い網タイツが入っていました♡
シャツは妻のおへそくらいの丈、ショートパンツは股の部分に穴が♡(笑)
妻「こ、これは完全に透けちゃうんじゃないですか?」
妻がペラペラのカッターシャツとショートパンツを見ています。
キモタ「じゃぁ最後の袋にする?奥さんそれ選んだらそれを絶対に着てもらうからね♡」
キモタがニヤニヤしながら妻を見ます。
妻は悩んだ末、最後の袋は開けませんでした。
するとキモタが最後のその袋を開けます。
中身は普通に売ってそうなビキニの水着でした(笑)
キモタ「奥さん残念だったね(笑)♡」
キモタがニヤニヤしながら妻を見つめます。
諦めた妻は渋々、白い服に着替えます。
キモタに背を向けワンピースのファスナーを下ろしキモタの目の前で下着だけの姿になった妻♡
ブラジャーを恥ずかしそうに外した時でした。
キモタ「奥さぁん♡お願い」
キモタが腰に手を当てて妻の前に立ちます。
妻「えっ!?いや、あのっ♡着替えてからでもいいですかぁ?」
妻が両手で胸を隠しながらキモタに尋ねます。
キモタ「僕はそのままで大丈夫ですよー♡胸は隠しながらでOKです♡」
粗チンをピコピコさせながら妻に近づきます。
しょうがなく妻は片手で胸を隠しながらキモタの粗チンにゴムを被せます。
ゴムを口に咥え、軽く手コキしながら勃起した所で口で被せてしまいました♡
キモタ「奥さん器用だね♡どれくらいのおち◯ぽにゴム被せてきたのかなぁ♡?奥さんこっち見ながら舐めてよ♡」
卑猥な言葉を妻に投げかけるキモタ。
仁王立ちのキモタに上目遣いで跪くようにフェラする妻。
7回目は思いの外早く終わりました(笑)
そして妻は白い服に着替えました。
まだ温泉に入る前ですが、うっすらと乳首と陰毛が透けてしまっています♡
キモタ「奥さん似合ってるよぉ♡全然見えてないから大丈夫♡」
妻「そ、そぉですか?♡」
妻は洗面台の前で自分の格好を鏡で見ています。
そしていよいよ温泉へ。
妻も流石にサングラスは外してしまいましたが、マスクは付けたままです。
2人「はぁ~~~っ♡」
温泉に浸かり思わず2人共声が出ます。
脱衣場とお風呂と中庭は仕切りが無く吹き抜けになっているので露天風呂のような感じです。
しばらくは2人共ゆっくりしていましたが、キモタが妻の身体に触り出しました♡
キモタ「奥さん脱衣場にある黒いビニール袋を持ってきて♡」
妻が湯船から上がりこっちに歩いて来ます。
カッターシャツはお湯に濡れて胸に張り付き乳首の形までハッキリと透けてしまっており、ショートパンツも同様で少ない妻の陰毛がはっきり浮き出ています♡
黒いビニールを受け取ったキモタは中からディルドとローションとゴムを取り出しました。
ディルドにローションを塗ると妻の股間へ。
「ズブッ!」ディルドを押し込みパンツで固定させます。
キモタ「じゃぁ奥さん身体を洗って下さい♡」
妻「は、はぃ♡」
妻はボディーソープを泡立てキモタの身体を丁寧に洗います。首、胸、お腹、腕、足、跪きながら足の指も1本1本丁寧に♡
妻はディルドが挿入されているので動く度に腰を震わせるようにモジモジしています♡
キモタ「奥さんまだここが残ってますよ♡」
そう言うとキモタは立ち上がり壁に手を付いて足を開き妻にお尻を向けます。
毛むくじゃらのお尻の穴が妻の目の前に。
妻は優しく撫でるようにキモタのお尻の割れ目を洗っていきます。
キモタ「ぁあぁああ♡奥さん気持ちぃいですよ♡ちゃんとおち◯ぽとキ◯タマも綺麗にして下さいね♡あと3回射精しないといけないので♡応援するように声を掛けながら洗って下さい♡」
キモタは妻がカメラに映りやすいよう頭をカメラの方に向けて寝転がります。
妻がキモタの粗チンとキン◯マを撫でながら声をかけます。
妻「今日はお疲れ様でした♡まだあと三回ありますからね♡頑張りましょうね♡」
妻はボディーソープをシャワーで流しローションを手に取ります。
「ニチャニチャ♡ニチャニチャ♡」
妻の手からイヤらしい音が♡
半勃ちの祖チンにゴムを被せ両手でキン◯マをマッサージしながら祖チンに舌を這わせます♡
キモタ「ぁああっ♡奥さんぃいよぉ♡お尻をこっちに向けて♡」
妻がキモタの顔にお尻をを向けて足を開きます。
ちょうど69の体勢です。
挿入されたディルドがピクピク動いています♡
キモタはあえてディルドやクリ◯リスは触らずに手を伸ばしておっぱいを刺激しています♡
キモタ「奥さぁん♡ディルド動かして欲しいならオネダリしないと♡」
キモタが指でディルドをつっつきます♡
妻「ぁっん♡ぁあぁ♡っっ♡」
キモタにおっぱいを責められながらキモタの粗チンを咥え妻は耐えていました。
しかし、ディルドを咥えているお尻は上下に動いています♡
キモタ「奥さぁん♡そんなにお尻振って欲しがっちゃダメだよ♡」
「グチュっ!グチュっ!」
キモタがディルドを押し込みます。
妻「ぁふぅっ♡ジュッポッ♡ジュッポッ♡」
妻の手の動きが早まります。
「グチュッ♡グッチョッ♡グッチョッ♡」
キモタも負けじとディルドを動かします♡
妻「はっ♡はっ♡はっ♡ぁああっ♡」
妻の息遣いが荒くなったその時!
キモタ「おぅんっ!」
キモタが身体を震わせディルドの動きが止まりました。
妻「ぁあっ!そ、そんな♡ぃイヤ♡ぃやん♡」
絶頂まであと少しだった妻は腰を振るのを止めません。
「ジュッポォン♡」
キモタは妻の股間からディルドを引き抜きました。
妻のオマ◯コが画面に写ってしまってます♡
そして起き上がり自分でゴムを外しました。
妻を座らせ新しいゴムを装着。
カッターシャツのボタンの隙間から祖チンを捩じ込みます。
谷間に向けてローションを垂らし妻の胸に腰を打ち付けます。
キモタ「奥さん胸を寄せて僕のを挟んでっ♡上目遣いで口を開けてっ♡」
言われた通りに口を大きく開けるする妻。
キモタはローションを妻の口に注ぐと指で口の中をかき混ぜます。
妻「あぉっ♡ぉごっ♡ぁうん♡」
妻の口から涎とローションが溢れて谷間に垂れ落ちていきます。
キモタの「ぁぁあぁああああっっ♡」
キモタが2度震え大きく妻の胸に腰を打ち付けました。8回目と9回目の連射でした♡(笑)
疲れ果てたキモタと不完全燃焼の妻♡
そして2人は残りの時間温泉に浸かり家族湯を出ました。
妻はワンピースの下に穴開きタイツを着させられて♡
福岡の町に戻って来た頃には外は暗くなっていました。
ショタから妻にメールを送ります。
ショタ「奥さんキモタ10回抜いてあげた?」
妻から返信です。
妻「今9回です♡でもキモタさん疲れてしまっててもう無理だと思います♡」
ショタ「何言ってるの?それは奥さんの責任でしょ?あと一回抜いてあげて♡キモタに頑張ってもらわないと(笑)奥さん分かるよね?」
妻の露出応対の時の写真を添付して返信します♡
メールを見た妻がキモタに話掛けます。
妻「キモタさぁん♡あと1回頑張ろぉ♡どんな事して欲しい?♡」
しばらく走り◯早駅に到着。
キモタは駅の駐車場の壁に向かって車を停め後部座席に移動。帰宅の時間でもあり車の後ろを大勢の人が歩いています。
キモタ「奥さんワンピース脱いで♡」
いきなりのキモタの言葉に驚く妻。
妻「えっ!?無理ですよぉ!だってこんなに人が歩いてますよ!?」
戸惑う妻に、
キモタ「旦那さんに電話しながらするのとどっちがいい?♡」
妻は少し悩みワンピースを脱ぎました。
車の中とはいえ人の往来のど真ん中でおっぱいと股間丸出しのタイツ姿の妻。
手コキを始めますが流石に10回目、なかなか勃ちません。
キモタ「奥さん♡今から僕が指で奥さんを触るから何処をどうされてるのか実況して♡」
妻の頬っぺをつつくキモタ。
妻「キモタさんの指で頬っぺをつつかれてます♡」
妻の口に指を入れ舌をくすぐるキモタ。
妻「ひ♡もははんほう♡ひへひはをはは♡あえへあふ♡」
ニヤニヤしながらキモタは妻の乳首にしゃぶりつきます♡
妻「っあぁ♡き、キモタさんに♡ち、乳首を舐められてますぅ♡」
「ちゅ~っ♡ジュルジュル♡」
妻「あっ♡ぁっ♡そんなに吸っちゃダメですよぉぉ♡」
キモタは妻の乳首を吸いながらローションを出し妻の胸とお尻に塗り出しました。
妻の左の乳首を吸いながら、右手で妻の右の乳首を転がし左手で妻のお尻の穴をくすぐります。
妻「はっ♡あっ♡あぅん♡っん♡」
妻の喘ぎ声も重なりキモタの粗チンが復活してきました♡
「ジュルジュル♡ジュルジュル♡」
卑猥な音が車内に響きます。
妻は約15分ほどキモタに乳首とお尻の穴を弄ばれていました。
「チュプッ♡チュプッ♡」
妻「ぁあん♡ぉ、そんな所に指入れちゃだぁめぇ♡」
キモタは妻のお尻を責めたてます。
妻「ぃやぁ♡お尻はっ♡お尻はダメですぅん♡」
妻も我慢しますが腰がビクビク動いています♡
通行人も更に増えだし限界を感じた妻がキモタの耳元で囁きます。
妻「き、キモタさぁん♡そ、そのまま出して♡私の♡な、中にキモタさんの精液ぃ、いっぱい出してぇ♡」
まるで中出しをねだるような妻にキモタの手が止まります。
妻の手コキは早まりキモタの耳を舐めながら続けます♡
妻「あっ♡ぁあん♡き、気持ちぃい♡ちょぉだい♡キモタさんのせ、精液奥にちょぉだぁい♡」
キモタ「ぅっ!あぁあっ!!」
キモタはしばらく痙攣していました♡
その30分後・・・
「ブブブブブっ!」
キモタからメールです
Fromキモタ
添付ファイル5件
本文
ミッションコンプリート♡
奥さんにはタクシー代10000円渡して帰しました♡
1枚目の写真
場所は何処かの多目的トイレの中♡
ワンピース姿の妻がピースサインをしています♡
2枚目の写真
ワンピースを首元まで捲り上げる妻♡
股間とおっぱいが丸出しの全身網タイツを着ています♡
3枚目の写真
ワンピースを脱いでタイツ1枚の妻♡
がに股気味で両手でピースをしています♡
4枚目の写真
股間の網目に4個、片方のおっぱいの網目に3個の使用済みコンドームをぶら下げた妻♡口には開封前のコンドームを咥えています♡
5枚目の写真
便器に腰掛け上目遣いで口を大きく開けた妻♡
口の中には使用済みのコンドームがいくつも入っています♡
写真を確認しキモタに連絡を入れます。
ショタ「お疲れ様♡ご褒美の件はまた打ち合わせよう♡今日は帰ってゆっくり休んで♡くれぐれも奥さんのタクシーをつけたりしないように(笑)♡」
キモタ「了解♡」
妻が帰宅したのはそれから30分ほどたった11時前でした。
私が2階で仕事をしていると「カチャッ!」と玄関のドアが。妻はそのままお風呂場へ。
脱衣場から妻に声をかけます。
夫「おかえりぃー♡」
妻「えっ!お、起きてたの!?」
夫「仕事してたよ♡温泉入ったのにまたお風呂入ってるの?(笑)」
妻「う、うん♡汗かいちゃって♡」
夫「そっか♡先に寝るから今日はゆっくりやすんでね♡」
妻「はぁーい♡ありがとう♡」
脱衣場の隅にある洗濯機はすでに動いていて洗濯中でした♡
その日の深夜・・・
ベッドからこっそり抜け出す妻はキッチンの方へ♡
しばらく戻ってきませんでした(笑)♡
さて、と。
キモタ君のご褒美の話はまた次に♡
読んでいただきありがとうございました♡
ご意見ご感想お待ちしております♡