美人妻えりはいいなり生オナホ~鬼メイドコスの妻にやりたい放題~

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こんにちは。私は30歳になる既婚者です。

今回は妻のえりがキモオタの家に自宅訪問します♡

前書き

ある事がきっかけで私は「夫」「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。

間男の名前は「ショタ君」

妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡

バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡

ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡

顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡

(私の周りやキモタ君からも言われました笑)

妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。

当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡

(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

キモオタのキモタ君が妻との日帰り旅行で見事「1日10回射精チャレンジ」を達成しました(笑)

(詳しくは前の投稿をご覧下さい)

達成した翌日にショタからキモタに連絡します。

ショタ「キモタ君おめでとう♡ご褒美は奥さんとセックスだったけど大丈夫?(笑)」

キモタ「ありがとうございます♡やった♡勿論です♡ただ、昨日は1日で10回も抜いて空っぽなので(笑)10日後でもいいですか?たっぷり充電します♡」

ショタ「いいよ♡沢山食べて沢山運動して充電しときなよ(笑)あとね、多分最初の2、3回は普通に口か手でさせた方がいいと思うよ(笑)キモタ早いから(笑)」

キモタはかなりの早漏(笑)

10日もオナ禁した後なら尚更です(笑)

しかも「素人童貞♡」少しでも楽しんで欲しいのでアドバイスしました(笑)

ショタ「それに無理やりしても面白くないから(笑)焦らして焦らして奥さんの方からセックスしたい!って言わせてからして欲しいな♡そこは僕もアドバイスしたげる♡」

キモタ「確かにそうですね♡分かりました♡その時はアドバイスお願いします♡その他のシチュエーションは僕が考えてみますね♡ゲームみたいで凄く楽しみです♡」

今回も妻を苛めるオモチャや衣装はキモタが用意するそうです(笑)

キモタとの打ち合わせが終わり今度はショタから妻にメールします。

ショタ「奥さんこんにちは♡昨日の旅行は楽しめた?♡」

「こんにちはー♡もぉー色々恥ずかしかったり焦ったりで疲れましたよー(笑)」

ショタ「でも感じてたんでしょ?♡キモタから聞いてるよ♡お昼の時点でシートにお漏らしの跡まで作って(笑)温泉じゃヒクヒクさせながらカメラにお尻振ってたんでしょ?♡」

「あ、あれはキモタさんがイタズラするからですよー♡しかも、イヤらしいオモチャまで使われてたから♡だ、だからしょうがなかったんですよー♡」

ショタ「奥さんはオモチャでされるのが好きなんだね♡良かった(笑)」

そして10日後の事を妻に伝えます。

ショタ「あのね♡実は奥さんにお願いがあるんだ♡来週の◯月◯日にキモタの家に掃除に行って欲しいの♡あとはご飯作ったり家政婦さんみたいなお手伝いして欲しいんだよね♡」

「えっ!来週ですか?昨日旅行に行ったばかりなのに主人に怪しまれますよー♡」

ショタ「大丈夫だよ♡奥さんだってまた気持ち良くなりたいでしょ?(笑)♡」

「そんな事ありませんよー♡また変な事させるつもりですねー♡もぉ困るんですけどー♡」

ショタ「はいはい♡宅配便の人をお尻振って誘惑した挙げ句に家の中に連れ込んだのによく言うよ♡先に言っておくけど♡今度も本番はダメだからね!奥さんからヤりたいとか誘ったら罰ゲームだよ!」

「だから~あれは誤解なんですよー♡てか、本番なんて絶対しませんからー♡しかも、私から本番をお願いするなんて100%ありませんから大丈夫ですよー♡」

自信満々の妻(笑)

ショタ「そっか♡約束だよ♡じゃ、上手く旦那さん誤魔化してね♡お願いしまーす♡」

その日の夜・・・

妻から来週友達と食事に行きたいとの相談が♡

私は勿論OKして子供の保育園のお迎えも引き受けました(笑)

そして当日・・・

「行ってきまーす♡」

妻が家を出ます。ジーパンにTシャツにキャップと普段と変わらない格好で。

10分後・・・

妻からショタにメールがきました♡

「今家を出ましたよー♡」

妻にキモタの住所をメールします。

前回と同様に「ケガとか傷をつけない」「本番とフェラはゴム使用」「カメラ撮影」の条件で妻をキモタの自宅に向かわせました。

楽しい1日の始まりです♡

(ここからは後日回収したカメラの映像と合わせて書いていきます)

キモタの家は1LDKでウサギの友人の家と似たような作りになっています。

(ウサギの友人は過去の投稿をご覧下さい)

前日に高性能な隠しカメラを2台仕掛け、リアルに状況を捕らえる為に小型無線機も設置しました。

合わせて、何とキモタもカメラを購入(笑)

今回はカメラの事は妻は知りません。

準備万端で妻がやって来るのを待ちます。

一時間後・・・

妻からマンション到着の連絡が入ります。

ショタからキモタに連絡を入れ、妻には鍵が開いてるから勝手に入るように伝えます。

「こんにちはー♡」

妻が扉を開けて中に入って来ました。

キモタ「奥さん♡いらっしゃーい♡」

迎えたキモタは何と全裸(笑)

最初から飛ばしてくれます(笑)

「きゃっ♡ビックリした(笑)もぉーキモタさんやめて下さいよぉ♡何してるんですか?(笑)」

妻は手で顔を隠してはいますがガッツリとキモタの裸を見ています(笑)

キモタ「何してるって何もしてないよ(笑)自分の家でのんびりしてただけ♡」

何故か全裸のままストレッチを始めるキモタ(笑)

「そ、そぉなんですね(笑)家の中では服着ないんですか?(笑)」

妻が靴を脱いで家の中に上がります。

キモタ「僕は家の中では服とか着ないよ(笑)♡奥さんも裸になりたいならどうぞ♡」

妻のTシャツ越しの胸元を舐めるように見るキモタ。

「いえ♡私は大丈夫です(笑)」

妻はキモタの視線に相変わらず気が付いてません(笑)

キモタ「残念♡でも大丈夫!奥さんの為にちゃんと服用意してるよ♡」

何が大丈夫なのか良く分かりませんが(笑)

キモタが妻に紙袋を手渡します。

「またイヤらしい服ですか?」

妻が心配そうに中を覗きこみます。

キモタ「むっ!奥さんそんなに裸になりたいんだね!」

キモタが紙袋を妻から取り上げようとします。

「わ、分かりましたよ!着ますから♡」

上手く誘導される妻♡

妻が紙袋から衣装を取り出します。

中身は比較的普通?な服でした。

可愛いメイド服と青色のカツラまで入っています。

しかし、下着は白のカップレスブラと穴空きパンティー♡ニップルハートシールの3点セットでした♡

「下着以外は可愛いですね♡」

ニヤニヤするキモタを横目に後ろ向きで着替え始める妻。

Tシャツとジーパンを脱ぎ下着だけの姿に。

キモタ「奥さん相変わらずエロい身体♡でも普段の下着は案外普通だね(笑)」

今日の妻は上下セットではありますがシンプルなごく普通な下着を着ていました。

「当たり前です(笑)あんなイヤらしい下着普段から着てませんよー♡」

そう言いながらキモタの用意した下着を手に取る妻。

キモタはニヤニヤしながらベッドに腰掛け妻の着替えを眺めています。

妻が下着を脱ぎカップレスブラと穴空きパンティーに着替えました。

キモタの目の前でお尻丸出しで着替えていましたが、キモタは何故か動きません。

そしていよいよメイド服を手に取ります。

意外にもメイド服本体はスカート側から被るだけで着られました。切り離された袖を両手に通し、白のガーターストッキングを履きます。最後に青髪のカツラを被りカチューシャをセットして完成。

キモタ「おぉおおおおお♡奥さんイイッ!凄くイイッ!イヤイヤ♡イイよ!凄ぃ!♡思ってた通り!凄く似合ってる♡」

キモタが大興奮しています(笑)

メイド服も似合っていますが、妻は元々ショートヘアーなので髪型もしっくりしており青い髪や可愛いカチューシャも良く似合っていました♡

あとでキモタに聞いた所、あるマンガに出てくるメイド姉妹の妹のキャラクターみたいです♡

優しくおっとりした性格で適度な巨乳♡

しかし、怒ると鬼になるそうです(笑)

「この服可愛いですね♡」

白と黒のツートンカラーのメイド服。

妻も鏡を見ながらまんざらでもない様子♡

背中はぱっくりと開いていてスカートもヒラヒラで膝上15センチくらいとかなり短めですが確かに可愛いメイド服です。

そこからはキモタカメラマンの写真撮影会♡

しかし、過激なポーズ等は無く立ち姿や掃除してるシーンや自撮りなど(笑)

多少のパンチラはあるものの普通の撮影会な感じでした。

一通り写真を撮ると撮影をしていたキモタが妻に話掛けます。

キモタ「実はもっと素敵になるんだよ♡」

言いながらキモタは妻に近き脇の下辺りを触りだしました。

「パチパチパチパチっ!」

ボタンの外れる音と共に胸の白い布地部分が外されてしまいました♡

カップレスブラで持ち上げられたの妻のDカップとニップルシールがプルンッ♡と顔を出します♡

「きゃあっ♡何これ!?」

妻が思わず胸を押さえてしゃがみ込みます。

キモタ「凄いでしょ♡?知り合いのコスプレイヤーに改造してもらったんだ♡まさか実際に女の子が着てるとこを見られるなんて夢みたい♡」

相変わらす大興奮なキモタ(笑)

「もぉー♡胸が丸見えじゃないですかぁ♡キモタさん布地部分返して下さぁい♡」

するとキモタは先ほどまで妻が着ていた下着を手に取りました。

そして、パンティーの内側を自分の粗チンに押し付けブラに顔を擦りつけ始めました。

「ちょっ!キモタさん何やってるんですか!?」

キモタ「スーハー♡スーハー♡」

ブラの内側の匂いを嗅ぎながら妻のパンティーで粗チンをシコシコ♡

キモタ「ハァハァ♡ほらっ♡奥さん手伝ってくれないと布地返さないよ♡」

妻の手を股間に持って行くキモタ。すでに下着はキモタの我慢汁でネチョネチョです♡

キモタ「ハァハァ♡ぁああ♡ああああっ♡」

「ドピュッ!ビュルルルッ!ビュルビュル♡」

ビクビク痙攣するキモタ。

「うわぁ・・・♡凄い量♡」

妻のパンティーはキモタの精液でベチャベチャになってしまいました。

キモタはベチャベチャになった妻のパンティーをビニール袋へ。そしてブラの内側でベチャベチャの粗チンと手を拭いて同じ袋へ(笑)

「あ、あの下着洗いたいんですけど汗」

キモタ「ダメダメ♡帰るまで預かります♡」

ビニール袋をベッドの下に隠すキモタ。

妻も汚れた手をティシュで拭き終わり、

「キモタさぁん♡布地返してもらえませんか?」

胸を隠しながらキモタに懇願します。

キモタ「乳首にシール貼ってるから大丈夫でしょ♡じゃぁ掃除お願いしまーす♡」

結局妻はそのままキモタの部屋を掃除する事に。

部屋に散らかったエロ本やエロDVDの整理。

ゴミ箱一杯に溜まった黄色いティシュの片付け。

キモタの汚れたパンツやシャツの洗濯などなど。

本物のメイドさんのようにテキパキと家事を片付けていきます。

キモタは妻の後ろを付いて回りスカートを下から覗いたり写真を撮ったりしています。

洗濯が終わりベランダに洗濯物を干している妻。

キモタがカメラをベランダに向け妻に近づきます。

キモタの部屋は3階でベランダの高さは妻の首くらいです。下の通行人からも十分に見える高さです。

洗濯物を干し終えた妻のお尻をキモタが両手で撫で廻します。

「ゃあん♡ちょ、キモタさん何やってるんですか?」

キモタ「奥さん頑張ってるからご褒美あげる♡ベランダに両手を置いてお尻を付き出して♡」

キモタが取り出したのは小型のバイブ♡

ローションをたっぷりと塗り妻のスカートの中へ。

「グチュグチュ♡」スカートの中から卑猥な音が♡

キモタ「奥さん(笑)もぉ濡れてんじゃん(笑)欲しいなら欲しいって言えばいいのに♡」

「ずっぷぅ♡」

キモタが押し当てたバイブを妻の股間はペロリと咥え込みました。

「ひゃぁっ!ちょっ、キモタさぁん!下から見られちゃいますよぉ♡」

妻は周りをキョロキョロ。

キモタ「だから奥さん静かにして下さいね♡」

「カチッ!」とスイッチを入れるキモタ。

「うぃいぃぃん♡うぃぃいぃん♡」

妻のスカートの中から機械音が響きます。

「ひっ、ぁあぁん♡な、何ぁですかコレぇ♡」

妻の腰が上下にビクンビクン動いています♡

キモタ「あれ?奥さんバイブは初めてなんだ(笑)奥さんの中掻き回してくれるよ♡落としちゃだめだからね♡抜けないようにしっかり締め付けて♡」

「ぁあ♡そ、そんな事ぃ、言われてもぉ♡」

妻が脚を閉じようとしますが、キモタが自分の足を広げて閉じないようにします。

キモタ「もぉ♡脚は閉じちゃダメ♡こっちを締めないと♡手伝ってあげるね♡」

キモタは左手でバイブを動かし右手で妻のお尻の穴を弄くります♡

「ぁうっ♡くぅっ♡だ、だめぇですキモタさぁん♡こぇがあっ出ちゃうっ♡」

妻の太ももが痙攣し出しキモタの手の動きが早くなります。

「あぁっ・・・うっ・・・いっ♡」

「ジュポッン♡」

突然バイブを引き抜くキモタ。

「はっぁ♡えっ?ぇっ?ハァハァ♡」

驚いた妻がキモタを見つめます。

キモタ「どぉしたの?バイブ動かして欲しかったの?(笑)」

ニヤニヤしながら妻を見つめるキモタ♡

「ハァ♡ハァ♡い、ぃえ、そんな事は・・・」

妻の息遣いが荒いままベッドに移動する2人。

妻がキモタの上に跨がり69の体勢になりました。

キモタの粗チンにゴムを被せる妻。

キモタはバイブを再び押し込み、ローターで妻のクリ◯リスを弄くります。

「ぁああっ♡やぁあっ♡っっあっ♡」

すぐに妻はお尻を上下に振りだしました。

「ジュポッン♡」

またもバイブも引き抜くキモタ。

「はぁ♡はぁん♡・・・・・・」

妻の手も思わず止まってしまってます。

今度はローターを妻のお尻の穴に押し当てるキモタ。

「はぁぁぁんっ♡んっ♡くぅっ♡」

感度が上がった妻はお尻でも十分に感じています。

キモタ「どぉしたの奥さん?こっちにもコレ入れて欲しいの?♡」

キモタはお尻の穴をバイブで擦りながら再びクリ◯リスにローターを押し当てます。

「あぃっ♡やぁ、そ、そっちはぁダメですぅ♡」

口ではダメと言いながらもお尻を上下に振る妻。

押し当てられているバイブを自分で挿入させようとしているように見えます。

キモタ「だよね♡奥さんはこっちに欲しいんだよね♡」

再びバイブを妻のおま◯こへ。

そのまま体勢を替わりキモタが上に跨がります。

妻の顔の前にキモタの毛むくじゃらのお尻が。

キモタ「途中でバイブ抜いて欲しくないなら僕のキン◯マとお尻の穴もペロペロしてよ♡」

キモタはクリ◯リスを舐めながらわざとバイブを出したり入れたりします。

「はっ・・・あっ・・・♡」

寸止め続きの妻が遂にキモタのキン◯マに舌を這わせます。

舌でチロチロ舐めたり片方を頬張ったりと粗チンを撫でながら懸命に奉仕する妻。

キモタ「ほぉら♡奥さん次はこっちも♡」

キモタがバイブは入れたままスイッチを切り、ローターを妻のお尻の穴に押し当てます。

妻の頭が持ち上がり顔がキモタのお尻で半分見えなくなりました。

キモタ「ぁぁああっ!いいよぉ♡奥さん♡舌を出したまま頭を上下に振って!もっと舌を擦りつけて♡」

妻は言われたまま頭を上下に振りだしました。

妻の綺麗な顔と舌が、キモタの尻の穴に擦りつけられています。

キモタ「あぁあああっ♡ぃいよぉ奥さん♡」

キモタの握るバイブが「グッチョッ♡グッチョッ♡」と卑猥な音と共に妻に突き刺さります。

「あっ♡ぁあぅっ♡くっあっ♡」

妻もキモタのお尻に顔を埋めたまま右手で粗チンを握り左手でキモタのお尻を掴んでいます。

キモタ「あうっ・・・」

キモタの腰が痙攣しバイブが引き抜かれました。

「えっ!ぅそっ!いゃっ♡いゃぁぁん♡」

妻が懇願するようなか細い声を上げます。

その後は玄関のドアの前で声を圧し殺しながらまた寸止めを繰り返される妻。

ドアを僅かに開けながら責められ必死に口を押さえていました。

途中で人が通った時に思わず声が出てしまいドアの覗き穴越しに目を合わせながら責められました。

玄関の後は洗面台の鏡に手を付き自分の感じてる顔を見ながらキモタに責められました。

脚を閉じた素股状態でキモタの粗チンをおま◯ことクリ◯リスに擦り付けられ、更に耳を舐められながら口に指を入れられ舌を擽られる妻。

「ハァ♡ハァ♡」と犬のように涎を垂らしながら寸止めを繰り返されていました。

ベランダから始まり妻はかれこれ4時間以上も寸止めを繰り返されています。

洗面台から戻りキモタはベットに腰掛けます。

そして妻にベットで四つん這いになるように指示をしました。

妻はフラフラとベットに向かい両手をついてお尻を付き出します。

キモタは革のベルトを取り出すと妻の手と脚をベットに固定しました。

そして、妻のニップルシールを片方だけ剥がし乳首を露出させました。

触られていないのにすでに乳首はビンビンです。

左手で妻の乳首を捏ね回し右手はお尻の割れ目に指をゆっくりと這わせます。

「はぁぁん♡あぁん♡」

妻は身体をクネクネさせています。

キモタは左手を乳首から耳に移動させ背中の布地が無い部分にペロペロと舌を這わせます。右手は太ももの内側に指を這わせます。

妻は相変わらず身体をクネクネさせお尻を上下に振っています。

そのまま30分が経過し・・・

「クチュ♡クチュ♡」太ももを触っているキモタの指から卑猥な音が。

妻の淫汁が太ももまで垂れてきていました。

「・・・ださぃ」

妻がボソボソっと喋りました。

キモタは聞こえてない振りをします。

「・・・くださぃ」

キモタは弛い愛撫を続けます。

「・・・もっと上を触って下さぃ」

妻が先程よりもハッキリとした声でキモタに懇願します。

キモタ「もっと上ってここ?(笑)」

「グチュ♡」キモタが妻のおま◯こに指を突っ込みます。

「はぁぁぁっん♡っぁあぁっ♡」

妻が大きく身体を震わせます。

「グッチョン♡」キモタは指を抜いてしまいました。

「お願ぃ・・・やめないでぇ♡」

妻がお尻をクネクネ振りながらキモタに懇願します。

ここでキモタがカメラ目線を送ってきます(笑)

キモタ「奥さぁん♡今は僕の使用人でしょ?(笑)じゃぁちゃんとおねだりしないと♡」

キモタが妻にヒソヒソと耳打ちをします。

「ご、ご主人様ぁ♡この使用人のお、おま◯こをどうか慰めて下さぁい♡ご主人様の指でどぉか掻き回して下さいませ♡」

妻がお尻を振りながらキモタの指をペロペロと舐め廻します。

キモタ「もぉ指は飽きちゃったなぁ♡」

キモタは妻のおま◯こに指を這わせながら耳打ちします。

「で、では、先程のバイブをどうか私のおま◯こへ入れて下さぁい♡」

妻はいつの間にかキモタの指に自分からお尻の割れ目を擦りつけていました。

キモタ「バイブも飽きちゃったなぁ♡他に何かあったかな?(笑)」

キモタはそう言うと妻の太ももに粗チンを擦りつけ

始めました。先端からは我慢汁が糸を引いています。

弛い愛撫を続けながら妻の太ももに粗チンを這わせるキモタ。

妻は小刻みに震えています。

そのまま20分が経過した時・・・

「はぁ♡はぁ♡・・・はぁ♡・・・お、ぉ願いします」

妻がキモタに喋り掛けました。

キモタ「どぉしたのかな?♡」

キモタが妻のお尻を撫で廻します。

「・・・ご主人様の物で・・・し、して下さぁい♡」

キモタ「物?そんなんじゃ分かんないよ(笑)ちゃんと言わないと♡」

妻の頬っぺに祖チンを押し付けるキモタ。

「ご主人様のおち◯ぽで使用人のおま◯こを慰めて下さぁい♡」

ペロペロとキモタのキン◯マに舌を這わせながら上目遣いで懇願する妻。

キモタ「どぉーしよーかなー♡」

キモタは妻の耳を舐めながらヒソヒソと耳打ち。

ニヤつきながら妻の頬っぺにペチペチと粗チンを擦りつけていて頬っぺから我慢汁の糸を引いています。

キモタ「でもさっきのでゴム無くなったんだよねぇー(笑)」

妻の舌の動きが止まります。

キモタは相変わらず弛い愛撫を続けたまま。

「・・・さぃ・・・下さい」

キモタ「え?何?(笑)」

「さ、最後は・・・外に・・・出して下さぃ♡」

妻が墜ちた瞬間でした♡

ここで再びカメラ目線のキモタ(笑)

キモタ「嘘だよ奥さん♡ちゃんとゴム有るから安心して♡」

妻の後ろに回りおま◯こを舐めながらゴムを付けるキモタ。

遂に!いざ挿入!

と、なるはずがキモタは入り口が見つけらず悪戦苦闘(笑)

キモタ「あれっ?あれ?」

何度も腰を上下に動かすキモタ(笑)

「キモタさん♡押し当てたまま動かないで♡」

妻が自分で腰を動かします♡

「グッチョン♡」

妻自らの挿入♡

「ぁああん♡き、気持ちぃぃ♡」

吹っ切れた妻がキモタの股間に腰を押し当てます♡

一方のキモタは顔をしかめて妻のスカートの裾を両手でを掴んでいます。

キモタ「えっ!ちょっ!やばぃ!こ、これもぉ!ちょっ!ストッ!!」

歯を食い縛るキモタ(笑)

「はぁ♡はぁ♡き、キモタさん!まだダメですよ!が、我慢して下さい!♡」

キモタ「だッダメっっ!あぁっ!」

キモタの動きが止まりました(笑)

挿入時間2分弱(笑)

「うそっ!?いゃぁっ!キモタさん!これ外して下さい!!」

ギシギシと手足をバタつかせる妻。

キモタは自分のゴムを外すより先に妻の革ベルトを外します。

自由になった妻は新しいゴムを手に取りキモタをベットに押し倒しました。

妻が上の69の体勢になり射精したばかりのおち◯ぽからゴムを外し綺麗に拭き取ります。

キモタの顔におま◯こをグリグリ押し当てながら新しいゴムを被せます。

「レロレロ♡ジュポッン♡ジュポッン♡」

キン◯マを揉みながら、キモタに聞こえるように大きな音でフェラをする妻。

「ジュルン♡はぁ♡はぁ♡」

妻が咥えていたおち◯ぽを離しキモタの方へと向き直り粗チンを握りました。

そのまま自分で挿入♡

キモタを抱き起こし対面座位の格好で腰を振ります。

「はぁ♡はぁ♡あぁん♡ぃい♡き、気持ちぃい♡止まらなぁいよぉ♡」

キモタに抱き付き一心不乱に腰を振る妻♡

ベットが「ギシギシ」と音たてます。

キモタ「あっ、あっ、あぁぁあ!」

キモタがまた果てそうです(笑)

妻が腰の速度も速まります。

「あぁぁっ♡ぁぁああっっ♡♡」

妻が大きく身体を震わせました♡

キモタはすでに果てていたようです(笑)

2人「はぁ♡はぁ♡・・・」

しばらく無言の時が流れます・・・

「き、キモタさん大丈夫?」

沈黙を破ったのは妻でした。

キモタ「えっ!?あっはい!大丈夫です!」

何故か敬語になるキモタ(笑)

その後しばらくモジモジしていた2人でしたが、しばらく時間が経つと元どおり♡

何と本日2回目のセックスまで♡

キモタは5分くらいは頑張ってました(笑)

そして、辺りが暗くなりかけた頃。

妻の帰宅の時間になりました。

キモタが妻を◯多駅まで車で送る事に。

「あの、キモタさん。私はショタ君からキモタさんセックスしないように言われてて。今日の事はショタ君には秘密にしてもらえませんか?」

妻は隠しカメラと無線機の事は知りません。

キモタ「分かりました♡2人だけの秘密ですね♡」

キモタがカメラ目線でニヤニヤしています(笑)

コスプレから着替える妻。

キモタ「奥さん♡一度奥さんの裸が見たいのでお願いします♡いいですよね?♡」

一瞬ビクッとした妻。

少し戸惑いながらも下着を脱ぎキモタの方を向きます。

キモタ「そこの椅子に座って足をイスの上に♡手は頭の後ろにお願いします♡」

全裸でM字開脚をする妻。キモタは舐めるように妻の乳首やおま◯こを見ています。

キモタ「こんな感じなんですね♡じっくり見た事なくて(笑)また近いうちに見せて下さいね♡」

そして、ニヤニヤしながらビニールに入った妻の下着を手渡すキモタ♡

キモタの「これ来て帰って下さいね♡」

袋を開けた瞬間、妻の表情が歪みました。

キモタ「帰りついたら家のどこでもいいので2部屋とお風呂場で自撮り写真を撮って送って下さいね♡勝手に下着脱いだらダメですよ♡」

キモタの精液まみれの下着を身に付ける妻。

ブラジャーの内側には今日の使用済みコンドームを詰め込みます♡

キモタに◯多駅まで送ってもらいそこからタクシーで妻は帰宅していきました。

キモタからショタにメールが。

キモタ「ショタ君こんばんは♡無線機で会話聞いてました?♡」

ショタ「こんばんは♡聞いてたよ(笑)脱素人童貞おめでとう♡」

キモタ「ありがとうございます♡ショタ君の指示通り奥さん焦らしてました。あんな風に苛めたらいいんですね♡」

ショタ「何か響きが悪いな(笑)とにかく今日はお疲れ様♡また連絡するよ♡」

キモタ「ラジャー♡あと、奥さんに宿題出したんで(笑)画像届いたら送りますね♡」

その後すぐに妻からもメールが。

「今から帰るね♡ちょっと健康の為に駅から歩いて帰るから少し遅くなる♡」

確かに、キモタの精液の匂いをぷんぷんさせながらタクシーには乗れませんね(笑)

1時間後、妻が帰宅。

帰ってすぐにトイレへ。

「きゃっ!?」

トイレから妻の悲鳴が!?

「どうしたの!?」

妻が芳香剤を手に持ち出てきました。

「うっかり芳香剤を落としちゃって♡服に掛かっちゃった(笑)」

なるほど♡

キモタの精液の匂いを誤魔化す為でしょう(笑)

そして妻は荷物を置きに部屋へ。

下着姿で出てきてお風呂場へと入って行きました。

キモタからは下着姿でブラからはコンドームがはみ出している妻の自撮り写真が送られてきました♡

自撮りはトイレ、部屋、お風呂場の3枚です。

更にトイレで使用済みコンドームを口に咥えている写真。

お風呂場では精液まみれのパンティーを口に咥えている写真♡

ショタにまた一つ隠し事をしてしまった妻♡

ショタにバレたらどぉなるんでしょう(笑)

次回はそんな話になりそうです(笑)

最後まで読んで頂きありがとうございます♡

ご意見ご感想お待ちしております♡

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