前回の話を見てない方はそちらから見てください
今回も僕の体験談を話します。
僕はその日家庭科の授業があり、裁縫をしていた。
僕は裁縫が苦手なので、先生に教えて貰いながらしていた。家庭科の先生は髪の毛を結んでおり、OL風のスカートをはき、露出度の高めな服を着ている。
服からはしっかりと谷間がみえ、Fくらいあるんじゃないかなーって思うくらい大きい胸だ。
僕はいつものように
「先生ー教えてください!」と言って教えて貰っていたときに、先生が
「ここはねーこうやって縫うんだよー」って言って前に屈んでいるので、いつも胸ちらしている。男子のほとんどは、先生の胸ちらみて興奮しているのだ。僕はそんなに興奮はしなかったが、その後、針を落としてしまい、先生と探す羽目になった。先生が
「見つからないねー」って言って、
わかりやすいようにパンチラしてくる。スパッツからでもわかるピンクの花の模様が入っていたパンツだった。僕はそれに少し興奮してしまったが、針が見つかったので、裁縫を続けた。そして、家庭科の授業が終わり、先生が僕を呼んだので、行った。「放課後ここに来て」と先生が言った。僕は裁縫が苦手だったので、呼び出されるのもおかしくないなーっと思っていた所だった。
僕は
「分かりました。」と言って家庭科室を出た。
やがて、授業が終わって放課後になって、
僕は家庭科室に向かった。
家庭科室に入ると、先生が待っていた。
「あのーkくん、、あなた私のパンツ見てたでしょ?w」
#ピンクって言ってきたので、
「いやーそんなのみてませんよw」と言うと、急にチンポを手で触ってきて、「ここ、勃ってるよ♡」と言ってきた。そして、触ってきたかと思うと、僕を押し倒して、いきなりディープキスしてきた。僕は抵抗をしようと思ったが、そこまで力がある訳じゃないので、抵抗できなかった。先生は「ここ触って♡」と言って、胸を指さしていたので僕は胸を触った。
触った感触はとても柔らかく、揉み心地が良かったのだ。僕はあらかじめ先生に聞いてみた「先生って何カップあるんですか?」先生は「もうー変態ねwFカップよ♡」と言った。僕は先生が来ていた服のボタンを外し、ブラジャーを露わにし、ブラジャーから乳首を出した。乳首は、ピンクだった。
思い切り、吸い付いた「アン、、、♡もっと舐めてー♡」先生は感じている。
僕はスカートをずらし、パンツを出した。
パンツは少し湿っていた。そのままの勢いで、パンツをずらしてマンコを露わにした。僕は思い切り刺激して、手マンした。「ア、、ーーイクーー、イクーー、」と言うと、潮を吹いた。
そして、そのマンコに挿入した。
「パンパンパンパン」と音を出し、正常位した。
「アーン、、、もっとーーもっとー奥にー、、♡」そのあとは先生が「まだイケるよね?」と言い、僕に誇って騎乗位した。
騎乗位をしたあとはマンコから白い液が出ていた。
中出ししてしまったのだ、
友達に後から聞いた話だが、家庭科の美人先生は誰にでも優しくするのはヤリたいだけらしい。
俗にいうヤリマンだったのだ。僕は正直ヤリマンはあまりいいイメージを持たないのでガッカリした。
先生はというと、次々に男子生徒を誘惑してヤッているのだとか、。
家庭科の先生は校長と仲がいいので、仮に校長にバレたとしても、退任にはならないだろう。
話は終わりです。今回も最後まで読んでくださりありがとうございました。「完」