美人女優似のツンデレOLのK子との間で起きたドタバタ劇(脅迫・甘い罠・天罰・誤解・その他)

Hatch コメントはまだありません

現在付き合ってる彼女との体験談になります。

勤め先の人は、このサイトを見てないと思うので書きました。

体験談の相手は、同じ職場にいる2年先輩のOL。

深田恭子と沢尻エリカを7対3でミックスした感じ。

名前を恭子のイニシャルを使ったK子とします。

「性格は顔に出る」と言われる通り、見た目通りの性格が悪いツンデレ美人です。

男は性格が悪くても美人に弱いので、職場ではチヤホヤされて天狗になっています。

俺はK子と正反対な陽気な性格で他人から好かれるタイプ。

K子とは性格が正反対だからウマが合いません。

ウマが合わないから仕事面でも敵対しています。

俺は営業、K子は経理の仕事をしています。

接待交際費の清算をすると、経理に書類が回り、K子の手元に渡ります。

ことわざで「重箱の隅を楊枝でつつく」がありますが、まさにそれです。

無理矢理おかしな部分を見つけては、クレームを付けてきます。

そもそも接待交際費は、グレー部分が多く暗黙のルールがあります。

接待は契約を取るために必要な手段です。

俺はK子をチヤホヤしないから気に食わないようで、その辺のことが通用しません。

ある事件が起きるまでは、そんな関係でした。

前置きが長くなりました。

2年前のある事件が体験談の始まりです。

今から2年前、俺の妹の入院が偶然を生み、ある事件へと発展した。

妹は俺より3歳年下で、都内でOLをしている。

俺たちは地方出身で都内の別々な場所に住んでいる。

そのころ、妹が入院したので、たまに見舞いに行っていた。

妹の入院している病院は、それほど大きくない総合病院。

妹がその病院を選んだ理由は、女医が多い病院として有名だったから。

外営業をしてる時に、近くを通るので病院に立ち寄ることにした。

病院に入り入院病棟に行くためエレベーター前に立つと、すぐ近くにある売店にK子に似てる人がいた。

その人はパジャマ姿だったので入院患者のようだ。

本人が入院してるわけないので、単に似てる人だと思った。

エレベーターが来たので乗り込むと、その女性も慌てて乗り込んできた。

入院患者だから俺と同じ入院病棟がある4階で降りると思ったが、一応聞いた。

「4階でいいですか?」

「はい」と返事をしてから、俺を見て大きく驚いた。

「え!?…(俺、何かした?)」

「う、う、上田くん!な、何で、ここにいるの?」

その女性はノーメークだった。

だから、K子と気付くのが遅れた。

「あっ!芦川さん(K子の苗字)だ!……それは、こっちのセリフだよ!」

普段から先輩として尊敬してないから、油断するとタメ口になる。

「だから、私の質問に答えなさいよ。どうして、ここにいるのよ?」

相変わらず性格が悪く、偉そうな口の利き方でムカッとした。

K子はパジャマ姿だったので、入院してたことになる。

それぞれデスクがある事務所の階が違うから、普段は顔を会わすことが少ない。

「妹が入院してるから、見舞いに立ち寄っただけですよ」

「ちょっと、話があるから一緒に来てくれる」

4階で降りて後をついていくと病室は個室だった。

個室だなんて贅沢だと思った。

実家が金持ちで甘やかすから、こんな我がままで性格の悪い女に育つんだと思った。

「上田くん、私が入院してることは誰にも言わないで欲しいの?」

いきなり変なこと言うなと思った。

「はい?……職場の人には内緒で入院してるんですか?」

「そうよ!それ以上は聞かないで。その代わり上田くんの接待交際費を厳しくチェックするのをやめる」

俺は別に不正をしてるわけではなかった。

あくまでグレーな接待だと心の中で言い切った。

言い換えるとグレーだから強気に出れなかった。(汗)

身体を悪くして入院してると思うと少し同情してくる。

可哀そうだから、それ以上のことは聞かないことにした。

「わかりました。お言葉に甘えます」

ふとベッドの頭上を見ると、「芦川K子」と大きく書いてあるプレートがある。

それ以外に、入院日、担当医が書いてあり、診療科は「肛門外科」と書いてあった。

俺は肛門外科の文字を見て激しく反応した。

(ウソッ!!!)

ツンデレ美人が肛門の病気で入院なんて笑えると思った。

内緒にしてくれと言った理由が分かった。

でも、ネタとして話せば大ウケすること間違いなし。

「上田くん、もう、帰っていいわよ。約束を守ってよ!」

上から目線の言い方にカチンと来る。

他人に頼むときの言葉遣いを知らないみたいだ。

せっかく同情したのに、今の言葉遣いで同情は止めた。

俺は捨てセリフを言った。

「わかりました。芦川さんも肛門の病気で大変でしょうけど早く治して下さい。たぶん、誰にも言いませんから」

K子は目を大きくして激しく驚いた。

俺が見てる目線の先を追って、プレートに気付いた。

俺は椅子から立ち上がり、病室から立ち去ろうとする。

「ちょっと待って!上田くん、帰らないで!」

無視して病室から出ようとすると、K子はベッドから降りて俺の手を掴んだ。

「ねえ、上田くん、少し話そうよ」

俺に肛門外科と知られ立場が逆転し、上から目線が下から目線へと変わった。

「わかりました。でも、少しだけですよ。妹の所に行かないといけないので」

「わかったわ」

ベッドの脇の椅子に座って話が始まった。

「正直に話すわ。私、痔ろうになったのよ。それで手術が必要だから入院したの。それが内緒にして欲しい理由よ」

俺は内心で、アナルセックスのやり過ぎだろと思った。

俺は冷たくやり過ごした。

「それで?」

「ただで内緒にしてとは言わないわ。口止め料の代わりに何でもする。何をすればいい?」

K子に対して初めて優位に立てたので快感だった。

このやり取りを楽しみたいと思った。

「人聞き悪いこと言わないで下さい。俺が脅迫してるみたいじゃないですか?」

「ごめん。別にそういうつもりで言ったわけじゃないわ」

「それならいいですけど……」

「言い方を変えるわ。お礼をしたいの。何がいい?」

「えっ!お礼ですか?……それなら、裸を見せてもらおうかな?」

「えっ!?……そんなの無理に決まってるじゃない!」

「アハハハッ!冗談ですよ。お礼は要りませんよ」

「そんなこと言わずに。すぐに思い付かないなら、決まったら教えてね?」

「そこまで言うなら考えてみますけど……妹の見舞いに行くので、そろそろ出ますよ」

病室を出て妹のいる病室に向かいながら、お礼など要らないと思った。

この件で、俺に対する態度を改めてもらえば、それだけでいいと思った。

妹は4人部屋で入院生活を送っていた。

K子のことは話さないことにした。

20分ぐらい滞在し、妹を励まして病室を出た。

会社に戻ると経理のナツミに内線電話を入れた。

理由はK子のことを確認したいから、

ナツミはK子の後輩で性格が普通な何処にでもいるタイプ。

「ナツミちゃん、芦川さんに社内メールをしたけど、返信がないんだよ。休んでるの?」

「そうなんです。内臓を悪くして実家に戻って療養しています」

「あっ、それで返信がなかったのか!」とわざとらしい反応。

「お急ぎでしたら、連絡を取りますよ?」

「急がないから、だいじょうぶだよ。ありがとうね」

電話を切ってから、ナツミの対応に、これが普通だよなとK子と比較した。

それから数日後、日帰り出張に出かけた。

相変わらず客から人気のある俺は飛び回っていた。

目的は、俺の担当している某家電メーカーでの打ち合わせ。

この会社から、たまに製品の在庫処分目的で旧モデルの販売依頼を受けることがある。

その依頼を受けると、申込書を添えて社内回覧をして社員に知らせていた。

今回もメインの打ち合わせが終わると別の担当者が現れ、その依頼を受けた。

今回は、モデルチェンジをしたBlu-rayレコーダー(HDD搭載)の旧モデルの在庫販売の依頼だった。

旧モデルと言っても、発売されたばかりの新型のひとつ前のモデルだから、基本性能は引けを取らない。

何より魅力的なのは、店頭価格よりも安い社員価格設定。

取引先は旧モデルの在庫が減って売り上げが上がる。

うちの社員は店頭よりも格安で買える。

互いがウィンウィン(win-win)になるので、有難い依頼だと毎回感謝していた。

この社員価格販売は、安く買えるから職場から毎回好評だった。

俺が安くしてるわけではないのに、結果的に俺の好感度をアップする効果になっていた。

お蔭で、俺は女性社員から好感度ナンバーワン?になっていた。

ただし、K子からは好感されていなかった(苦笑)

その日は帰りが遅くなるから直帰した。

翌日、稟議書を書き、上長印をもらって総務を訪ねた。

アスカちゃんが対応してくれた。

「上田さん、今度は何ですか?」

書類を渡し、カタログを見せて説明した。

「ハードディスク内臓のBlu-rayレコーダーだよ。一応、これが店頭価格と社員価格の対比表ね。これも回覧してね?」

「はい。……凄く安いですね。私、買いますよ」

「え!本当に言ってる?」

「はい。買うから先輩にご飯をおごってもらいたいな?ヘヘヘ…」

顔を見て、すぐに冗談だと分かった。

「ダ~メ!誤解されると大変だから」

「え~?酷いじゃないですか?(笑)」

「うちの会社は社内恋愛すると、嫉妬したり妬む奴が多いのを知ってるだろう?」

「え~、まあ、そうですね」

「じゃあ、アスカちゃん、回覧を頼んだよ」

総務と同じフロワーに経理がある。

見渡すとK子はいないから、まだ入院中のようだ。

翌週の月曜日、出社してパソコンのメールを確認するとK子から来ていた。

内容は、退院した連絡だった。

今日から出社したみたいだ。

文面が丁寧だから、俺に気を使ってるみたいだ。

追記として、食事に行こうと誘ってきたが、断りの文面を書いて返信した。

その日の午後、K子から内線電話が来た。

打ち合わせをしたいから経理に来てくれと言われた。

打ち合わせ内容は、入院のことを誰にも話してないかの確認だと思った。

取りあえずは、まだ誰にも話していない。

会いたくないなと思いながら仕方なく訪ねた。

会って小さい声でひと言話した。

「退院おめでとうございます」と言ったが、心はこもっていない。

「え!?…ありがとう。3番のミーティングルームで待ってて!すぐに行くから」

そのとき、アスカちゃんが近づいてきた。

「先輩、注文しましたよ」

「ありがとう!営業がしやすくなるよ」

アスカちゃんは、そのことだけ告げると戻っていった。

K子が来たので打ち合わせが始まった。

「相変わらず、女性社員には人気があるのね?」

「芦川さんの男性社員からのモテ具合に比べれば大したことないですよ(笑)」

K子に睨まれてしまった。

「それで上田くん、約束は守ってくれてる?」

「もちろんですよ」

「それは、ありがとう。相談したいことは、回覧で見た社員価格販売の件なの」

入院の話かと思っていたから、肩透かしを食らった。

(まさか、注文でもするのか!?)

注文となると冷たく扱うわけにはいかない。

「何でしょう?気になることは遠慮なく聞いてください」

「私も注文したいと思ってるの」

「本当ですか?」

「本当よ」

「ありがとうございます」

「そのかわり…何故私が無理して注文しようとするか理解して欲しいの……」

K子が、なにを言わんとしてるか、すぐにピンと来た。

口止め料の交換条件として注文するから、それで手打ちをしたいみたいだ。

無理してまで注文して欲しくないと思った。

「無理して注文しなくていいですよ」

「そんな言い方は止めてよ。1台でも多く注文があれば取引先から上田くんが評価されるんでしょう?」

「それは、そうですけど……必要ないのに注文されたら、こっちが迷惑ですよ」

「ごめんなさい」

素直に謝るから、気味悪い感じがした。

「高価な物ですから、無理して注文しなくていいですよ」

「言い方が悪かった。家にあるレコーダーはDVDなの。だからBlu-rayは欲しいと思ってたの」

「え!?…(最初から、そう言えよ!)」

ホント、へそ曲がりな女だと思った。

「それで、注文するから、一つお願いがあるの?聞いてくれる?」

急に言葉遣いが変わり、猫なで声みたいな口調になった。

「なんですか?」

「品物が届いたら配線とかは、上田くんに頼んでもいいかな?」

「えっ!…自分でやってもらいますけど。前の通りにつなげば問題ないはずですよ」

「女の子は電気に弱いから、そんな気楽に言わないで欲しいわ」

(彼氏にやってもらえよ!アナルセックスが好きな彼氏に!)

「彼氏とかに、頼んだらどうですか?」

「えっ!私が彼氏がいないのを知ってて言ってるの?…せっかく注文しようと思ったのに、止めようかな…」

(なに!?彼氏がいなかったのか!)

待てよと思った。

K子のことだから、次から次へと彼氏を使い捨てしてるから、今はいないという意味だと思った。

それはそうと、やはり注文は1台でも多いと先方は喜ぶ。

どうしようか考えた。

説得するしか思い浮かばなかった。

「あの、男性社員が女性社員の自宅に行くのは、変な誤解を招くので良くないと思います」

「もし、上田くんの妹さんがこの話を聞いたら、どう思うかしら?……きっと「お兄ちゃん、やってあげなよ」と言うはずよ(笑)」

「!……妹と話したんですか?」

「談話室で少し話しただけよ。可愛い妹さんね?同じ会社で働いてることは言ってないから」

(コイツ、妹に近づいたのか!)

「誰にでも優しくするお兄さんだと誉めてたわよ。上田くんのこと見直しちゃった。だから、私にも優しくして欲しいな?」

「ですから、芦川さんだけ特別扱いするわけにはいかないですよ」

「そんな固いこと言わないでよ。私だけ、特別扱いして欲しい!……ちょっと待ってね?」

K子は、席を外した。

戻って来ると経理部長が一緒だった。

「お疲れ様です」と挨拶を交わした。

「相変わらず活躍してるね上田くんは(笑)」

「いいえ、それほどでも……」

それにしても、なんで経理部長を連れて来たんだろう?

部長が話し始めた。

「上田くん、弊社にとって毎年売り上げを上げている大事な取引先だろう。注文したい人で配線が分からない人は手伝ってあげて、1台でも多く注文して先方を喜ばした方がいいよ。固いこと言わずに手伝ってあげてくれないか?営業部長には私から話しておくよ」

K子の顔を見ると、してやったりという顔をしていた。

経理部長がいると肛門ネタで強気に出れなかった。

ここは素直に経理部長に従うしかなかった。

「わかりました。営業部長には、僕から話します」

経理部長は出ていった。

「上田くん、そういうことだから、ヨロシクね(笑)。終わったら手料理をご馳走するね?」

「そんなことしたら、余計に誤解を招くじゃないですか!」

「そんなに怒らないでよ。私のこと、そんなに嫌わないで欲しいな?」

急に甘えた口調になっても、ちっとも可愛く見えない。

「品物が届く日が分かったら連絡ください。それから日程を決めましょう」

「分かったわ。上田くんのお蔭で安く買えて良かった!それで、お礼の件は決まった?私、何をすればいい?」

「もう、その件はいいですよ。注文して頂いたし……例の件は誰にも言いませんから安心してください」

「ありがとう!じゃあ、セッティングの件は、また連絡する(笑)」

K子との打ち合わせが終わると、なぜか俺は敗者のような気分だった。

数週間が過ぎ品物が届く日が決まった。

K子は、土曜日の夕方を指定してきた。

K子の食事の接待を受けたくないので逆算して午後一の約束を打診した。

頭の悪いK子は、そのことには気付かずに受け入れてくれた。

約束した土曜の午後一にK子の自宅を訪ねた。

K子が住んでいるマンションは、意外にも築年数が経ったような建物だった。

ドアホンを鳴らすと、ドアが開いた。

目の前に現れたK子は顔が赤くて、テニスウェア見たいなポロシャツとミニスカートの組み合わせだった。

ポロシャツの胸の部分は巨乳のため大きく膨らんでいる。

ミニスカはムチムチな太ももが露出していた。

俺を色気で誘うよう服装だった。

髪の毛も濡れている。シャワーでも浴びたのだろうか?

(コイツ、なにを企んでるんだ?)

「うえらクン、来てくれてありがとう!」

(何が、うえら君だ!完全に酔って出来上がってんじゃないか!)

「あの、芦川さん、かなりご機嫌なようで、また別な日にします?」

「ラメよ!いいから中に入って!」

(ラメよ?wwwww。昼間から酒飲んで、どうしようもねえな!)

「私、飲むと陽気になるのよ。だから少しでも明るく上田くんに接しようと思って飲んだら飲み過ぎたの。うえら(上田)くんのせいよ」

(俺のせいにするな!)

さったと終わらせて帰ろうと思った。

中は広そうだった。

ベッドが見えないから別に寝室があり、明らかにワンルームではないことが分かった。

「ここに座って!」

ソファーを指さしたので座った。

「広そうな間取りですね?」

「1LDKよ。都心から離れて築年数が経ってるから家賃が安いの」

K子はキッチンに行き、ロング缶のビールとグラスを持って、こちらに向かって戻って来る。

ポロシャツの胸の部分が上下に揺れていた。

(オッパイが大き過ぎてメチャメチャ揺れてるな!)

K子が俺の隣に座った。

(わっ、近っ!)

「ビールでも飲んでから始めてね?」と言って、グラスにビールを注いでくれる。

まるでホステスのようだった。

「えっ!昼間からビール?それも作業が終わっていないのに…」

「私だけ酔ってるのは変でしょう?飲みながらゆっくりやればいいわよ」

ツンデレなK子が、変に優しいから気味悪い。

K子はミニスカだから、どうしても視線が太ももにいってしまう。

会社では見せない、愛想を振りまいて俺に酒を注いでくる。

一緒に飲んだことないので、酔うと意外に陽気になるので驚いた。

飲ませ上手なK子のせいで、気付いたら俺もかなり酔っていた。

「そろそろレコーラー(レコーダー)のセッティングを始めさせてください」

俺までも発音が「ラ・リ・ル・レ・ロ」っぽくなっていた。

「そんなに急がなくてもいいのよ?」

「いや、急いで終わらせて帰りたいです」

「しょうがないなぁ、じゃあ始める?」

やっと始めることが出来た。

最初にリビングにある古いレコーダーの配線を外し、今後は寝室のTVと繋いで使うというので運び入れて仮置きする。

新しいレコーダーを梱包から出して、リビングのTVの台の所定の位置にセットする。

K子は、配線のホコリを拭き取ったり手伝ってくれていた。

どうしてもミニスカだから気になって集中できない。

本人は酔ってるから羞恥心がなく気にしていない様子。

無意識に股を広げた時は、白いパンツが股間に張り付いていたのがハッキリ見えた。

しかも、マンスジまで見えるオマケ付きだった。

俺の理性は、どうにかなりそうで、勃起しないように必死に耐えた。

このままではマズいので、1人でやることにした。

「芦川さん、あとは1人で出来るから他のことをしてていいですよ」

「あら、優しいのね?そういう所が女性心をくすぐるのよね。妹さんが言ってた通りね」

K子が離れてくれたから、集中して作業が出来るようになった。

ゲーム機やスカパーチューナーなど接続する配線が多くて予想外に時間がかかるも無事に終了した。

酔っ払ってると、やはり作業に手間取ってしまった。

キッチンにいるK子を呼んで確認をしてもらう。

「芦川さん、セッティングが終わったので確認してください」

「ハ~イ!…今、行きま~す!」

酔うと本当に気味悪いくらい陽気になるなと思った。

K子はオッパイを揺らしながら近づいて来る。

(なにカップだろう?)と頭をよぎった。

K子が俺の隣に座ると身体が触れた。

俺は慌てて離れるように少しずれた。

「ごめん、よろけちゃった(笑)」

(コイツ、わざとやってないか?)

気を取り直して、操作説明を開始した。

「今までよりも画面が綺麗な感じがする」

「前のレコーダーよりスペックが高いから画面は綺麗だと思いますよ」

ひと通りの説明が終わった。

「上田くん、ホント、ありがとね」

「それじゃぁ、今まで使っていた古いレコーダーは、寝室のTVと繋げるから取付位置を決めてください?」

寝室に移動して、セットする場所をK子に決めてもらった。

いままでリビングで使用していたレコーダーのセッティングを始めた。

「上田くん、スーパーで買い忘れた物があるから出かけるね。30分くらいで戻るから留守番をお願いね?」

「わかりました」

K子は、そう言って寝室から出ていった。

一人だけになった俺は、女性の寝室だから興味津々でキョロキョロ見渡す。

中は乱雑でだらしないなと思った。

この部屋でアナルセックスしたのかとほくそ笑む。

痔ろうに関しては、K子から聞かされた日に調べていた。

肛門から細菌が侵入し、肛門付近が化膿して膿が溜まるらしい。

トイレの便座やウオッシュレットの長時間使用などでもなるらしい。

俺は勝手にアナルセックスが原因と面白がって決めつけていた。

ふと窓側を見ると、洗濯カゴが置いてあった。

何でここに洗濯カゴがあるのかと違和感を感じる。

窓の外のベランダには洗濯機が置いてあった。

それを見て違和感が無くなった。

洗濯カゴをよく見ると、無造作に下着が放り込まれていることに気付く。

「あっ!芦川さんの下着だ!…一番上はブラじゃねえか!」と呟く。

見たい気持ちと理性が交差する。

当然ながらスケベな俺は興味津々。

酔っているから、なおさらスケベ度は上がっていた。

ましてポロシャツを着たK子の大きなオッパイが揺れてる姿を何度も見ている。

我慢できるはずなかった。

念のため、寝室のドアを開けてK子がいないか確認する。

いないことが確認できたので安心して洗濯カゴに近づいた。

間近で見ると、一番上は薄い黄色のブラが無造作に投げ入れてある。

今日来たときに、K子の髪が濡れていたことを思い出した。

今日、シャワーを浴びた時に着替えた下着だと分かると、さらに興奮する。

手に取って広げて見ると、あまりの大きさに唖然とする。

思わず「デカッ!」と呟く。

サイズが知りたくなり、タグを探すとすぐに発見。

次のような文字が書かれていた。

アンダーバスト70

バスト95

G70

(Gカップもあったのか!)

予想外のGカップ、100近いバストに、俺は驚きを隠せなかった。

スゴイなと思いながら無意識にブラを顔に当て、匂いなどを嗅いだりする。

少し汗ばんでいて、甘酸っぱいような臭いに大興奮。

特に乳首が触れていた位置と思われるブラの裏側は念入りに舐めた。

完全に理性が壊れた瞬間だった。

続いて、その下にあった黄色のパンツにも手を伸ばす。

小さく丸まったお揃いの色のパンツは、ブラが大きいからすごく小さく見える。

ただし、広げて見ると意外に大きいことから、K子のヒップの大きさが想像できた。

驚いたことにクロッチ部分には大きな縦長のシミができていた。

あまりに衝撃的だったので声に出して驚いた。

「嘘だろう!?」

そのクロッチ部分を触ると、それほどヌルヌルした感じはないが、たっぷり愛液が付着していた。

周りに誰もいないから声を出して喜ぶ。

「俺のために、こんなに愛液を付けてくれたのか?ウヒヒヒヒ!」

理性が崩壊した俺は、どうしようもない状態だった。

そのままパンツを顔に持ってきて匂いを嗅ぐと、オマンコ独特の匂いがあまりしないので微妙な気持ちだった。

それはそれで無臭なオマンコはいいことだけど、物足りなさを感じながらシミ部分をペロペロと舐め始めた。

すると変な味がした。

「おぇぇぇぇぇっ!……」

このとき俺は、パンツのシミが肛門に塗っている痔ろうの治療薬の軟膏だと知る由もなかった。

特にとんでもない味がしたというわけだはなく、少しにがい味がするバターを舐めた感じだった。

(砂糖だと思って舐めたら塩だったみたいな感覚で驚いた)

あまりに予想外な味だったので、えづいてしまった。

参考までにその軟膏は、リフラックかリフラップとかいう名前だったと思う。

1日2回塗っていたと後から聞いたので、俺は朝塗った軟膏を舐めたことになる。

立て続けに今度は、ベランダのサッシがガラガラと開いた。

音にビックリして、ベランダの方を向くとK子がスマホを持って立っていた。

「えぇぇぇぇぇ!!!………!!!」

俺は心臓が止まりそうになった。

いや、たぶん、一瞬止まったはず。それくらい驚いた。

「脅かしてゴメンね?変態さん、何してるの?うふふ」

「出かけてなかったのか!?・・・…」

「上田くんが手に持っている物は、私の下着よね?匂いまで嗅いじゃって、喜び過ぎよ!うふふ」

K子には、喜んで匂いを嗅いでるように見えたらしい。

舐めたことに気付いてないのはラッキーだと思った。

「ん!?……」

俺は、慌てて下着を洗濯カゴに戻した。

「ちょ、ちょっと気になって確認しただけだよ(汗)」

K子は、ニコニコしながら俺との距離を縮めてくる。

K子の足元は酔ってるから少しフラついていた。

俺は狼狽えてK子との距離を取るように後退りする。

「本当は、私の身体に興味があるんでしょう?」

「!……」

俺は、答えずに後ずさりする。

「ねえ、上田くん、答えてくれないの?」

後ずさりすると、壁に当たってしまった。

「あらら、行き止まりね。もう逃げられないわよ」

俺の背中は壁に当たり、後ずさりできないから、K子との距離が縮まっていく。

やがて、K子の胸の先端が俺の胸に当たった。

プニュッと、柔らかい感触を感じる。

俺は声を出して驚いた。

「あっ!……」

酔ったK子の酒臭い口臭が分かるくらい顔が近づいていた。

「ん?…上田くん、どうかした?」

K子は小首を傾げて、俺の様子を窺うようにしながら、執拗に身体を押し付けてくる。

その度に、K子から突き出た二つのオッパイが、俺の胸でブニュッと変形する。

「上田くん、そんなに驚かないで。大好きな上田くんをイジメるつもりはないの」

デタラメなことを言われたので怒った。

「何言ってんだよ!」

「本当よ!……話は変わるけど、ベランダに隠れて、ずっと録画してたの」

「騙したな!……」

「騙してないわよ。スルーすれば済んだ問題じゃない?それより、この動画、どうしようかな?」

K子の顔は、いつもの職場で見るツンデレに戻っていた。

「頼むから、消してくれないか?痔ろうで入院した件は誰にも言わない。なんなら念書も書く」

「その件は、レコーダーを買ったから取引が成立してるはずよ。おかしいと思わない?」

「何だって!!!……?」

完全にやられたと思った。

頭の中に退職の2文字が浮かんでは消えた。

退職は、出来たら避けたい。交換条件を聞いてみた。

「どうすれば許してくれるんだ?」

開き直った俺はタメ口になった。

「そうね……しばらくは、私の奴隷になってもらおうかしら」

「奴隷!?……そんなの無理に決まってるだろう!」

「あら、威勢がいいのね。そんなに私の前で強気に出ていいの?」

「うっ!……」

「別に奴隷と言っても、煮たり焼いたりしないわよ。少しの間、私の便利屋になって欲しいだけ」

「少しの間って、どれくらい?」

「そうね……3ヶ月かな」

「3ヶ月も!」

「嫌なら、この動画がどうなっても知らないわよ?」

寝室を見るとダラしないし、リビングも散らかっていたことを思い出した。

便利屋だから、身の回りの片付けなどのパシリに使われそうな感じがした。

途中で嫌になったら、それこそは退職すればいいと思った。

数社の得意先からも、来ないかと声をかけてもらっている。

そのときはお世話になろうと思った。

気持ちの整理がついたので、その条件を飲むことにした。ただ期間が長すぎる。

「3ヶ月は長いから1ヶ月にならないか?」

「え!受けてくれるのね?」

「だから、3ヶ月は長すぎるよ」

「それなら、間を取って2ヶ月。これ以上は短くできない」

「わかった。その条件なら飲むよ」

「それなら、早速だけど私の恋人になって!」

(えっ!?パシリじゃないのか!)

「そんなの無理に決まってるだろう?」

「私の奴隷だから、逆らえないはずよ?」

「わかった。我慢するよ」

「我慢しなくてもいいのよ。3ヶ月に延長する?(笑)」

(コイツ、なに考えてるんだ!酔って頭がやられてんのか?)

今は、酔ってまともではないから何を言っても通用しないみたいだ。

「上田くん、まだ目が反抗的になってる。二人の距離を縮めたいから、こっちに来て!」

K子に手を引かれて寝室からリビングへ連れ出された。

そして、そこにあるマッサージチェアに座らせられた。

K子は、俺の手をタオルで肘掛けに固定しようとした。

(コイツ、SMマニアなのか!?)

弱みを握られた俺は、なすがままだった。

俺は、口の中がまだ変だったので水を要求した。

「水を飲ませてくれないか?」

「あら?私の下着で興奮して、喉が渇いたのかな?うふふ。いいわよ」

(ひと言多いんだよ!)

K子は、水を持ってきてくれた。

まだ、片方しか固定されてないので自分で水を飲んだ。

まだ口の中が変なので、もう一杯要求するとK子は、ビールを差し出した。

ビールを飲むと炭酸効果で口の中の違和感が解消された。

残りの手も固定されると身動きが取れなくなった。

これから何をされるか、全く予想が出来なかった。

「何をするつもりだよ?」

「上田くんが逃げられないようにしただけよ。もしかしてSMをすると思った?うふふ」

それから、K子は、思わぬ行動に出た。

「よいしょっ!」

K子は俺の上に跨った。

両手は俺の肩の上にい置く姿勢を取った。

すぐにでもキスが出来るくらいな距離になった。

股間同士も軽く触れていた。

「あれ?上田くん、少し大きくなってない?」

「うっ!……」

「それでは、始めようか?」

「……?」

何を始めるのか、俺にはサッパリ分からない。

「上田くんのこと、前から好きだったの」

また、同じことを言われ、マジかと思ったが、俺を罠にかけたから信用できない。

「え!?見え透いた嘘は止めてくれないか!」

「嘘じゃないわよ!この前妹さんと話したら、もっと上田くんのことが好きになった」

「あ、そうだ!芦川さん、2ヶ月の奴隷だけど、1日の利用時間は1時間以内にしてもらえないか?」

「話をそらさないで!私は真剣に話してるのよ!」

K子はの顔を見ると、酔って目は座っているが、悪ふざけはしてないようだ。

今までの俺に対する冷たい態度を思い出すと、どうしても信じられない

「でも、普段から冷たい態度をされて、信じられるか?」

「だから、好きな人には、何故か冷たくなっちゃうの」

「そんなこと聞いて、信じられるわけないよ。好きだから冷たくするなんて話、聞いたことないわ!」

「上田くんはモテるから、ますます嫉妬して、より冷たく当たっちゃうの」

「ごめん!酔ってる芦川さんに言われても、どうしても半信半疑になってしまう」

「もう、いいわ!2ヶ月は私の奴隷なんだから、その間は何でも指示に従ってもらうから!

K子はついにツンデレな本性をさらけ出した。

K子は、何かを思い出したような素振りを見せた。

「あっ、そうだ!私の本気度を見せてあげる。病院で会った時に、上田くんが私の裸を見たいと言ったの覚えてる?」

「えっ!?……あっ、うん。……」

(コイツ、なに考えてるんだ?)

K子は、俺から降りた。

そして、リビングから消えようとしていた。

俺は、まさかと思って声を掛けた。

「あれは、冗談で言っただけだよ」

K子はリビングから消えていた。

入っていった先は、洗面所と浴室だった。

声掛けが遅かったので、俺の声は聞こえなかったかもしれない。

少し待つと、K子が洗面所とリビングの境のドアを開けて顔だけ出した。

肩がむき出しだから服は着てないかもしれない。

「上田くん、そちらに行くから、目を閉じて!もし、開けたら奴隷の期間は3ヶ月に延長よ!」

「だから、あれは冗談で言っただけだよ」

「何よ今さら照れてんのよ。早く目を閉じてよ?」

「わかったよ」

こういう展開になったことを考えると、奴隷とか関係なく、酔った痴女の告白に付き合わされてるだけの感じがしてきた。

俺は下を向いて目を閉じた。

スタスタとスリッパの音が近づいてくる。

途中から、ゴロゴロとした音も聞こえてきた。

「目を開けていいわよ!」

K子は、全身が見れるような大きな鏡の後ろに立ち、肩から上が見えていた。

ゴロゴロした音は、その鏡についているキャスターの音だと分かった。

K子の身体が左右に少し動くと身体の一部が鏡の左右から少しはみ出る。

はみ出て見える部分も肌が露出してるので、鏡の向こうは、マジで全裸みたいだ。

「どう、ビックリした?私は真剣なのよ」

「何も、そこまでしなくても……」

「上田くんのことが好きで気になるから、領収書に書いてある店は全部チェックしたの。ランジェリーパブとか、よく利用してたでしょう?」

「んっ!……接待だし、相手が喜ぶから仕方ないだろう」

「それはいいけど、ホステスと厭らしいことしてたと思うと嫉妬心が強くなるの。だから強く当たるのよ」

「○▼※△☆▲※……」

頭が混乱してきた。

「冷たい態度をしてた訳を分かってくれた?」

「洗濯カゴは、何のためにしたんだよ?」

「それは上田くんが退院後に飲みに誘っても来てくれないからよ。弱みを握って話す機会を作るしかないと思ったの。一生懸命に考えたんだから。まさか下着の匂いまで嗅いでくれるとは思わなかった。でも、そこまでしてくれて逆に嬉しかった」

「ええっ!…うぅぅぅ!芦川さんて変わってるね?」

「そうよ、私も上田くんと同じ変態よ。変わってるでしょう?(笑)」

「芦川さんが昼間から酒を飲ますから悪ふざけしただけだよ」

「そうかしら?その割には真剣に私の下着の匂いを嗅いでたみたいだけど(笑)」

「わかったよ。俺はスケベで変態男だよ」

「そんなに自分を責めないで!私、ただ真面目なだけの男に魅力を感じないの。上田くんみたいに面白くてスケベで、それでいて隙だらけで仕事ができる人が好きなの。私の気持ち、分かって!」

K子が、大きな鏡の後ろから出てきた。

「えへへ、恥ずかしから一部隠しちゃった」

乳首の部分と股間は、ソープの泡が塗られていた。

「えっ、えええっ!!……マジか!!……」

K子は、ほぼ全裸だった。

肝心な部分が見えないけど、それがすごくエロティクな効果を出していた。

「上田くんのお望みどおりに裸になったわよ。私がどれだけ真剣に上田くんが好きか分かってくれた?」

K子の身体は、思ってた以上に肉付きがよく、ムッチリしたボディーだった。

Gカップの胸は、ただ大きいだけではなく張りがあるから形も良く、素晴らしい美乳だった。

残念ながら乳首は泡で隠れて確認できなかった。

思わず抱きたくなる身体に見とれてしまう。

俺がK子の裸に見とれてるのを見て、K子は自分のスタイルに自信を持ち、これ見よがしに見せつけてけてくる。

「うふふ。最近少し太ってきたかも?」

そう言うと、ゆっくり身体を1回転までして、見せつけてきた。

ヒップは泡が付いていないから、ヒップの割れ目は丸見えだった。

(いいケツしてるな!)

ふと、痔ろうの手術痕が気になったが、割れ目の奥は見えるわけない。

K子の裸を見て、俺は骨抜き状態になった。

もう、口答えする気も無くなった。

「どうしたの?固まってるよ?(笑)」

K子が俺の傍に来て軽く唇を重ねてきた。

「チュッ♪」

「!!!……」突然のキスに驚いた。

短いキスだった。

K子は微笑みながら俺を見つめると俺の上に向き合うように跨った。

股間が触れ合った。

「あれ?上田くん、さっきよりも大きくなってない?」

知ってるくせに聞いてくるw

K子はまさに見たまんまのS女だと思った。

今の俺は、女王様に仕える奴隷の心境に陥ってしまった。

「緊張してるの?(笑)。緊張しなくても大丈夫よ」

K子の腕が俺の首に回され唇が重なってきた。

K子の口から甘い声が漏れてくる。

「んっ…はぁ…ん、ん…」

最初は唇を軽く重なったり、強く重なったりのキス。

唇の感触を楽しんだ後は、K子から舌を入れてきて深いキスになっていく。

もう、俺の負けだ。K子の魅力には逆らえない。

俺もそれに応じて、積極的に舌を絡ませるようにしていく。

K子は、キスでもかなり感じるタイプのようだ。

甘い声が何度も漏れる。

「んぅ…はん…んぁん…ん~…」

めちゃくちゃキスが上手だと思った。

「んぁ…んぁっ…はぁ…あぁ…」

喘ぎ方まで色っぽいから参ってしまう。

唇をしゃぶり合い、舌を激しく絡め合うを繰り返す。

K子の鼻息がキスでイキそうなくらい荒くなり、キスが激しくなった。

キスの音まで激しくなる。

「んちゅ、んちゅ…くちゃ、くちゃ…んちゅ~っ…」

それによって、K子も喘ぎが激しくなる。

「んんっ…んっ…んぅ…んはぁ…んはぁっ…」

そのうちに舌で唾液をなめ合うまでになる。

激しいディープキスにチンポも大きく硬くなっていく。

「上田くん、キスが上手ね。とろけそうなキスだったわ!」

「芦川さんが上手だから、それに合わせただけだよ」

キスが終わると、俺のシャツの胸の部分が濡れていたことに気付く。

原因は、K子の乳首に塗られていた泡だと分かった。

「芦川さん、シャツが濡れちゃったよ」

「うふふ。これで、今日は帰れないわね?」

股間も濡れてることに気付く。

「あっ!こっちも冷たい!」

K子が俺から降りた。

そのまま鏡に掛けてあったバスローブを羽織った。

濡れてる部分はK子が跨っていたチンポの少し上あたり。

手で触ると、ヌルヌルした粘りがあった。

ソープの泡と明らかに違うヌルヌル感だった。

K子のオマンコの愛液だと分かったので、からかった。

「あれ?めっちゃヌルヌルする!ソープの泡よりヌルヌルする」

「恥ずかしいから、それ以上言わないで!」

K子は、俺を喋れないようにするため、キスをして口をふさいだ。

息ができないくらい唇が押し当てられた。

キスが終わるとK子は俺を見つめた。

それからニコッとした。

「もっと早く気持ちを打ち明ければよかった。一緒にいると楽しい!」

素直になりつつあるK子に俺も魅かれていく。

俺の手を固定してるタオルを解き始めた。

「こんなに濡れたら、洗濯しないとダメね」

「拭くだけじゃダメかな?」

「ダメよ。ちゃんと洗わないとシミなっちゃうから」

「ソープの泡でもシミになるの?」

K子は俺の鼻をつまんだ。

「うふふ。そうよ!すごいシミができるの!入念に洗濯するから今日はここに泊まるしかないのよ」

俺の腕が自由になった。

俺とK子の距離は、どんどん縮まって、言いたいことが言えるまでになっていた。

「洗濯するから、こっちに来て!」

手を引かれて洗面所の方へ行く

「あれ?洗濯機はベランダでしょう?」

「最初に身体を洗うから、こっちだよ」

浴室の前に行くと俺の服を脱がしてくれる。

K子が服を脱ぐのを手伝ってくれる。

「恥ずかしいから、自分で脱ぐよ」

「そんなこと言わないで、手伝わせてよ」

K子が俺のシャツのボタンを外していく。

上半身が裸になった。

「たくましい胸してる。ジムに通ってるの?」

K子が俺の胸に触れると、手を這わせる。

「あっ!くすぐったいよ。たまに会社の帰りに区民プールで泳いでるんだよ」

「そうなんだ。水泳ってそんなに鍛えられるの?」

「水の抵抗があるから、見た目以上にハードなんだよ」

「私も行きたい!今度、連れていって?」

「いいけど、家の方向が違うから帰りが大変だよ」

「上田くんの所に泊まれば問題ないでしょう?」

「んっ!……そうだね」

「ありがとう!チュッ♪」

K子は、ズボンのベルトに手をかけた。

チンポは元のサイズに戻っても恥ずかしい。

「あとは、自分でやるよ」

「私、中途半端が嫌いだから、最後までやらないと気が済まないの(笑)」

俺はK子の両方のホッペを両手でつかんで横に引っ張って変顔にした。

K子は笑った。

「ふふふふ…ダメ、顔が伸びちゃう(笑)」

K子は反撃とばかりに俺のズボンとパンツをわざとらしく乱暴に脱がした。

そして、俺のチンポを包むように触った。

「大きくて悪さしそうなオチンチンね」

「悪さはしないよ。喜ばせてるだけだよw」

「じゃあ、私も喜ばしてくれる?」

「ちょっと、考えさせて?」

K子は笑いながらチンポを強めに握った。

「あ、痛い!」

「お仕置きよ(笑)。洗濯を始めるから、先に入っててね。チュッ♪」

軽くキスをすると、K子は俺の服を持って出ていった。

俺が浴室に入ると遅れてK子も入ってきた。

「お待たせ!」

全裸で、オッパイを揺らしながら入ってきた。

今度は泡が付いてないから、完全な全裸だった。

形のいいピンクの乳首も丸見えになっていた。

マン毛も柔らかそうで好印象だった。

改めて欠点の無いムッチリした巨乳ボディーに見とれてしまう。

一番気になる性格も俺の前では嘘みたいに素直になっている。

そんな思いからK子を抱きしめて軽いキスをした。

そのまま抱き合ったまま見つめ合った。

「上田くん、一緒にお風呂入ってるなんて、初めてだから、何かちょっと恥かしいわね」

「ちょっとっていうか、俺は、かなり恥ずかしいけど……」

「あら!上田くんもそうなの?もっと凄い事してたのに?」

「ん?……寝室で触ったり、嗅いだりした下着のこと?」

「うふふ。今度は、私の身体に直にしてもらいたい」

「下着のことは忘れてくれないか?思い出すと、めっちゃ恥ずかしい!あっ、そうだ!動画を早く消してくれないか?」

「もう消えてるわよ!」

「嘘、言うなよ!」

「嘘じゃないわ!最初から撮ってないもん。あれはジェスチャーだけ。好きな人にそんなことできない」

「芦川さん、ありがとう!」

「あら?芦川さんじゃなくて、もうK子と呼んでくれない?」

「うん、いいよ。じゃあ、俺のことはカズマで呼べばいいよ」

「カズマもいいけど、カズの方がより親近感を感じる。カズでもいい?」

「いいよ」

「私のこと好き?」

「好きだよ」

「じゃあ、証拠を見せて?」

K子はそう言うと目を閉じた。

俺はわざと唇が触れる程度の軽いキスをして終わらせた。

微笑みながら問い掛けた。

「証拠を見せたよ?」

「えっ!?……そんなんじゃ、証拠にならない!(笑)もう、1回!」

軽いキスをチュッ、チュッ、チュッと何回も繰り返すバードキスをした。

フェイントを入れるとキスされないので怪訝そうな顔をするK子。

フェイントだと分かるとK子は微笑んだ。

「うふふ。フェイントしたらダメよ。ちゃんと好きな証拠を見せて!」

バードキスから唇を激しくむしゃぶりつき、K子の口の中を舌がのた打ち回るようなディープキスへ。

「ん、んっ…ああっ…ふむぅ…はぅん…ああっ…あぁ~…」

K子は、俺のキスに感じまくっていた。

キスを止めてK子に聞いた。

「証拠を見せたよ?」

K子の目は感じ過ぎて、トロ~ンとなっていた。

「あぁん、そんなんじゃ証拠にならない」

俺は割れ目を触った。

予想通りにヌレヌレだった。

「こんなに濡れてるのにダメなの?」

K子は、強く抱きついてきた。

「ダメ!もっと、もっと、証拠を見せてくれないとイヤッ!」

甘えるK子が可愛かった。

「いいよ。これから時間をたっぷりかけてK子が好きな証拠を見せるよ?」

「うん。お願い!」

K子の俺を抱きしめる力が強くなった。

キスが好きなK子のために、キスから再開した。

K子の唾液で濡れた唇にむしゃぶりつき濃厚なキスからディープキスへすぐに移した。

すぐに感じるK子は、悩ましい喘ぎ方をする。

「んむぅ、ふぅぅ…あん、ふぅん…はぁ…はぁん…あぅん…」

唾液が溢れそうになってきたので、ディープキスを終わらせる。

K子はの口の周りを舐めてあげて、唇から首へ舌を這わせる。

K子は、その舌の動きに感じる。

「あっ、あああん…」

オッパイを目指して舌をさらに下方向へ這わせていく、。

片手ではこぼれ落ちそうな大きなオッパイを揉みながら、鎖骨から胸へと舌を這わせ、そのまま乳首を舐める。

「アッ、あぁあああんッ!…」

乳首を口に含み、乳首に舌を絡めるように転がし、乳首に吸い付く。

K子は、歓喜の声を大きく上げる。

「アッ、あああああん、乳首ダメェぇぇぇ!…感じるぅぅぅ!」

「気持ちいい?」

「う、うん。すごくエッチな舐め方するのね?…こんなの初めてよ」

「K子の乳首が吸いやすい形をしてるからだよ」

右側の乳首が硬くなると、今度は左側。

左右の乳首を分け隔てなく舐めていく。

K子が突然微笑んだ。

「ふふふ……」

「何がおかしいの?」

「夢でしかエッチが出来なかったカズが、目の前にいるから信じられないの」

「俺も信じられないよ。まさかK子を抱くようになるとは」

「後悔してない?」

「してるかも(笑)」

今度はK子が、俺の両方のホッペを両手でつかんで横に引っ張って変顔にした。

「許さない!さっきの仕返しよ(笑)」

キスをしながらオッパイへの愛撫を続けた。

愛撫をしながら、K子のパンツに付着してた愛液の味を思い出した。

今が、確認するチャンスだと思ったので、行動を開始した。

キスをしながら手をK子の股間へ伸ばす。

「アッ、やだぁぁ…そんな所…」

「だって、こうしないと、どれくらい感じてるか、分からないでしょう?」

割れ目に指をあてがうと、さっきよりもヌルヌル状態だった。

そのまま指に愛液を付けるように浅く挿入。

K子に気付かれないように、その指を舐めた。

紛れもなく愛液の味だった。パンツの物とは味が違う。

結局、分からなかった。

女性特有のおりものだったかもしれない。

この件は、納得したので頭の中から消えて行こうとしていた。

「ねえ、カズ!背中を流してあげる」

シャワーの前に行くとK子は俺の後ろに立った。

「ねえ、スポンジで洗うのとオッパイで洗うのは、どっちがいい?」

「えっ!?そんなオプションがあったのかwww。もちろんオッパイだよ」

「ファイナル、アンサー?」

「オーディエンスを使っても、いい?」

「やだぁ、アハハハハ。誰もいないじゃない。カズといると楽しいな!」

俺の背中を泡まみれにするとK子は自分の身体を押し付けてきた。

身体を上下に動かしたり、左右に動かしたりしてきた。

「どう?気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ。実は密かに期待してたんだよ(笑)」

「エッチね、カズは。私も、1回こういうのしてみたいと思ってたの」

「えっ!初めてなの?」

「そんな驚かないでよ。こう見えて男性経験は少ないの」

この件に関しては、酔ってるから話半分で聞いた。

背中にGカップのオッパイの柔らかい感触が伝わり、ヌルヌルした感触と相まって超気持ちいい。

K子は洗う場所が徐々に下へと移った。

俺のお尻はオッパイでは洗いづらいようだ。

洗い方を変えてきた。

背伸びするようにK子の陰毛を押し当ててきた。

K子がの陰毛タワシで俺のお尻が洗われる。

「ウ~ン…気持ちいいよ。最高だよ、K子!」

俺のお尻を洗い終わると、K子の両腕が俺のチンポに伸びてきた。

両手には泡が付いていた。

「うふふ。やっぱり大きくなってた」

「K子がエッチな洗い方をするからだよw」

K子は俺の正面に回ってひざまずいた。

優しくチンポを擦るように洗いだした。

刺激されて俺のチンポは素直に反応していく。

「やぁん、もう、こんなに大きくなっちゃったの?」

「こんなことされたら、気持ちいいから元気になるのは当たり前だよ」

K子を立たせて、今度は俺がK子を洗うことにした。

泡の滑りの良さを利用して、正面からオッパイを下から包み込むように撫でまわす。

すごく張りのあるオッパイだ。

強く揉んでも、すぐに形が復元する。

オッパイを下から持ち上げて重さを計るようにして、ボヨンボヨン揺らす。

ときどき指の間に乳首を挟んで刺激を与える。

「アッ、あぁああんッ!…カズの洗い方、すごくエッチ~!…」

「K子が洗ってくれたお返しだよ」

乳首中心に洗い始める。

泡でヌルヌルした乳首だから滑らないように強めにつまんだり、転がしたり、擦ったりと乱暴な愛撫。

「ちょっとぉ…アッ、あぁああんッ!…んっ…オッパイ、気持ちよくなってきちゃう…」

「今日は汗をかいたから、奇麗に洗ってあげるよ」

K子の下半身を洗おうとしたら、待ったがかかった。

「K子、どうして?」

「痔ろうの手術をした後、まだ先生から完全に治ったと言われてないの。来週行くことになってるの。たぶん治ってると言われると思うの」

「わかった。気付かなくてごめんね?」

「気にしなくていいよ。後で見せてあげる」

「えっ!見せなくていいよ」

「ダメよ。ちゃんと確認して。自分自身だと見づらいのよね。どうせ、エッチするときは見られるけどね(笑)」

「K子、アナルセックスのやり過ぎでなったんじゃないの?」

お気に入りのアナルネタでからかった。

「やだぁ、私、そんな趣味ないから。カズが望むならやってもいいけど。今は完全に治ってないからダメよ!カズ、お湯が溜まったから、中に入ったら?」

「わかった。ちなみに俺はアナルに興味がないからね」

K子が入浴剤を入れてくれたので、いい香りがして気持ちが安らぐ。

お湯に浸りながら、身体を洗っているK子を眺めた。

ときどきK子と目が合うと、お互いに微笑んだ。

身体を洗い終わったK子がバスタブに入ってきた。

甘えるように俺の顔に近づき唇を重ねてきた。

お湯の中ので、オッパイや背中やヒップを優しく撫でながら何度も何度も舌を絡ませ合う。

手術したアナルだけは触れないようにした。

キスが終わるとK子は立ち上がった。

「カズ、手術の痕を見てくれる?」

「そこまでしなくていいよ」

「ちゃんと見て欲しいの。いつも鏡で見てるの」

K子はバスタブに腰かけて片足をバスタブに乗せて股を開いた。

股間を手で隠して、アナルだけが見えるようにしている。

ものすごい卑猥なポーズだった。

「早く見て、恥ずかしい!」

「わかったよ」

顔を近づけて見た。

特に目立った傷跡がないから手術した場所を教えてもらった。

よく見ると新しい皮膚が再生した部分が小っちゃくあっただけ。

小さい切り傷が治って新しい皮膚が再生したのが分かった。

「K子、俺は医者じゃないから分からないけど、もう治ってるんじゃないの?」

「だといいんだけど、来週病院に行って、先生が何て言うか……」

「男の先生に見せるの?」

「女の先生よ。もしかして焼き餅を焼いてくれたの?」

「まあね。それで、要するに痔ろうは治って、手術痕が治ればいいんだね?」

「そうなの。だから、軟膏だけは1日2回塗ってるの」

これを聞いて、俺は耳を疑った。

パンツのヌルヌルが軟膏だと分かって絶句した。

「えっ?……えぇぇぇ!……」

(軟膏を舐めて害はないのだろうか?)

「どうしたの?」

K子に正直に言うべきか迷ったが、言い出せない。

「いや、何でもないよ」

「ねえ、私のオマンコには興味がないの?」

「そんなことないよ。どうして?」

「見せて欲しいと言って来ないから」

見たい気持ちはあったが、それよりも肛門に塗る軟膏を舐めたことを知り、そのショックの方がデカかった。

「何て言うか……まだ医者のお墨付きをもらってないから遠慮したんだ」

「アナルに触れなければ問題ないよ」

「じゃあ、少しだけね。医者からOK出たら、本気で愛撫するよ」

K子はまた片足をバスタブに乗せて卑猥なポーズで股を開いてくれた。

俺が顔を近づけると、股間の手をどかしてくれた。

割れ目を指で開いた。

「やぁん、恥ずかしい……」

K子が言ってた通り使い込んだオマンコではなかった。

見た目がツンデレでヤリマンに見えるから疑ってしまったが、男性い経験はそれほど多くなさそうだ。

「K子のオマンコ、とても綺麗だよ」

「ありがとう」

綺麗なオマンコを見てると、指を入れたくなった。

指を1本入れると、中々のキツマンだった。

「アン、ダメよ」

「いやぁ~、K子はキツマンなの?」

「どうかな?よくわかんない」

浅く指の出し入れをした。

「あん、やぁ~ん…あん、あん…」

続けて指を2本にして、入れてかきまわした。

「クチュ、クチュ、クチュ…クチュ、クチュ、クチュ…」

たちまち愛液が滲み出てくる。

「アッ!…ダメぇぇぇぇッ!…あぁぁっ、かき回さないで!…」

舐めるくらいの愛液が滲み出てきた。

愛液を舐めるために割れ目に舌を当て、すくい上げるように舐める。

「あん…いぃぃ…やぁん…」

割れ目の上のクリトリスの包皮を引っぱり上げる。

するとその中からツルッとした可愛いクリトリスが顔を出した。

舌をクリトリスの先に、ツンツン触れる。

「アッ!…あああっん…」

K子が敏感に反応した。

クリトリスをチロチロと舐めまわす。

「ンあああっ…あ…ひあああっ…」

刺激を受けてクリトリスが大きくなった。

「あぁん…あん、あっ…いやぁぁ…」

クリトリスを舌で転がし、甘噛みをするとK子の身体は少しピクピクなってくる。

「はん…んッ…ダ、ダメっ!…もう、もうダメぇ…っ!…」

クリトリスの愛撫が続きK子は行きそうになる。

「アッ、アッ!…あぁぁぁん、もう~ダメ~…イキそう…」

K子が感じ過ぎて、身体がピクピクなってると、ズルッと腰かけてるバスタブから落ちそうになった。

数に愛撫を止めて、K子の身体を支えた。

そのままバスタブの中野お湯に浸るようにした。

「バスタブの端は不安定だから危ないね?」

「そうね。カズが上手だから、イキそうになってバランスを崩したの」

お湯に浸ってから、二人そろって浴室から出た。

風呂から出てベッドへ行き、K子が用意してくれた冷たい物を飲みながらK子を待った。

K子は、スキンケアをしてから行くと言っていた。

待つ間、頭の中は肛門の治療薬の軟膏を舐めたことで一杯だった。

(軟膏を舐めてから1時間ぐらい経つなぁ……大丈夫かなぁ?……)

そんなことばかり考えていると、何となくお腹の調子が悪い気がする。

バスローブ姿のK子が寝室に入ってきた。

「お待たせ~!」

めっちゃ明るかった。

俺の隣に来ると、俺の胸に顔を預ける。

「カズ、悩んだ顔して、どうしたの?仕事のこと?」

「何でもないよ。そんなに悩んでるような顔に見えた?」

「悩んでる顔もステキだよ。チュッ♪疲れてるみたいだから寝てればいいよ。私が気持ちよくしてあげる」

K子は俺のバスタオルの前を開いた。

「何度見ても、大きくて厭らしいオチンチンね。うふふ」

「どうも(笑)。K子のGカップには負けるよ」

「私ね、ブラはFとGの2種類持ってるの」

「なんで、そんなことするの?」

「会社に行くときは、見た目を気にして、キツメのFカップなの」

「だからか!初めて見た時、予想以上に大きいからビックリしたよ。乳首に泡を塗ってあったのも超ビックリだけどね(笑)」

「やだぁ、すごく恥ずかしかったの!今思うと、何でそんなことしたんだろうと思うの」

「いやぁwww。肝心なところが見えなくて想像を掻き立てたから、逆に超エロかったよw」

「もう、知らない!」

恥ずかしそうになったK子は、チンポを握ってシコシコ手コキを始めた。

「アァッ……」

思わず声が出てしまった。

俺の反応を見ながらK子は楽しそうに手コキを続ける。

「硬くなってきたよ。うふふ。カズ、気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

K子は手コキを止めて、バスローブを脱いだ。

俺がオッパイを直視してることを確認するとK子はニコッとした。

また四つん這いになると、チンポの先端の敏感な部分にキスした。

「アッ!…」

不意を突かれて、またも声を出してしまった。

次の瞬間、K子は、パクッとチンポを咥えた。

カリの部分からゆっくり舐め始めた。

四つん這いになったK子のオッパイがスゴすぎて見とれてしまう。

K子は感じやすい裏スジをねちっこく舐める。

ポイントを捉えた裏スジ攻撃に気持ちよくて声が出る。

「ああ〜、アッ、気持ちいい…」

そして、肉棒の部分まで飲み込みと、ゆっくり顔の上下を始める。

ジュポジュポと本気のフェラチオが始まった。

吸い込みを伴いながら肉棒も舐められていく。

フェラが激しくなるとイキそうになってくる。

「ジュル、ジュル…ヌポッ、ヌポッ…ズズッ、ズズッ…ジュル、ジュル…」

「アッ、あぁああっ!…凄くいよ、K子…」

「うふふ。まだまだよ。まだいっちゃダメよ。」

「無理だよK子!もう、イキそう…出そうだよ」

「うふふ。もう少し我慢して!」

K子はフッェラを中断した。

四つん這いのまま俺の方に近づいてくる。

「カズが誉めてくれたオッパイでしてあげる」

「なに!?……」

K子は、オッパイでチンポを挟んだ。

「カズのオチンチン大きいからオッパイからはみ出ちゃってる。うふふ」

K子のオッパイで挟まれたチンポは先の部分だけ顔を出していた。

「でも、はみ出たほうが、ちょうどいいかも(笑)」

K子は、チンポの先端にキスをするとパイズリを始めた。

俺のチンポを挟んだK子のオッパイの谷間が、めっちゃエロい。

驚きと気持ち良さで声を上げる。

「ウッ!おっ…おおおっ…あ~、気持ちいい…」

(K子のパイズリ、最高に気持ちいい!)

グニグニしたゴムに包まれた感覚とピッタリ張り付くような肌が容赦なくチンポを捉えている。

「カズ、、気持ちいい?」

「あ、ああ…めちゃくちゃ気持ちいいよ!K子のオッパイ、最高だよ」

K子はほほ笑むと嬉しそうにパイズリを続ける。

パイズリの音が「ズリュ、ズリュ…プニュ、プニュ…」と聞こえてきそうだ。

K子、マジで、それヤバいって!もう、ダメ。手加減して!」

「カズ、そんなに私のオッパイ、良いの?」

「うん。スゴイよ、もう、イキそうだってば」

「私のパイズリで感じてるのねっ!うふふ。だったら、イっていいよ?」

K子は上目遣いで、イキそうになっている俺を嬉しそうな顔して見ている。

さらにパイズリ攻撃の手を強める。

チンポの先もペロペロ舐めながらオッパイでチンポが扱かれる。

チンポの先の鈴口を舐めるのは反則だ。

感じ過ぎてもう限界だった。

「K子、もう無理!出る!…くっ、うううあぁ…アッ!…くうぅ……!!」

(ビュッ、ビュルルルルル…ビュルル…ビュッ、ビュッ…あぁぁぁ……」

K子の胸元に精液をぶちまけてしまった。

「K子、ありがとう!…マジで、スゴかった…」

「うふふ。満足してくれて良かった!」

K子は、お掃除フェラを始めてくれた。

一息つくとK子から臨んできた。

「ねえ、カズ、今度はわたしがイキたいの。始めてもいい?」

「もちろん、いいよ」

K子は俺に跨るとチンポを掴んで腰を沈めていく。

チンポがオマンコに入り始めると、すぐに甘い声を上げる。

「アッ…あああっ…はぁ…あああん…イぃ…」

俺は両手でK子の身体を支えてやった。

「あん、大きいから、壊れそう…」

K子は、慎重に腰を沈め続ける。

「やぁん、入ったみたい…大きい!…やん、奥に当たってる…」

K子は、俺の胸に両腕を突いて身体を支えるように変えた。

「あぁん、子宮に当たる!…あぁん、こんなの初めてよ。スゴイわ、カズ!」

「K子のオマンコもキツウマンで気持ちいいよ。最初は、ゆっくり動いてくれないか?」

「いいわよ、分かったわ。うふふ…容赦しないわよ」

K子は、ゆっくり身体を揺らし始めた。

時折、俺の様子を窺いながら俺も腰を動かす。

「あん…はぁぁん…重くない?」

「重くないよ。あぁ…気持ちいいよ!…K子の中、暖かくて気持ちいいよ」

俺も下から少しだけ突き上げるように腰を動かした。

「あん…んふぅ…奥に当たるぅ!…やぁん、イぃッ…」

そのまま、ゆっくりとした状態を続けた。

「はぁ…はぁ…カズは、最近、いつしたの?」

「言わないと駄目なの?」

「もう、恋人同士なんだから隠し事は無しよ。じゃあ、私から言う。…2年ぐらい前で元彼よ」

けっこう間が空いてるので少し驚きだった。

「俺は2ヶ月前だよ。大学の水泳部のOB会で再会した先輩」

「なんで断らなかったのよ」

「ええっ!?…何でと言われても、そのときは彼女がいなかったし、美人に見えたからだよ」

「もう、会わないでよ?」

「今は、K子がいるから会うつもりはないよ」

「それならいいけど……セックスして、よかった?」

「普通だよ」

さっきまでのまったりとした空気は消え、K子の顔は、かつてのツンデレ顔になっている。

K子は、嫉妬したみたいだ。

嫉妬したK子の動きが急に激しく変化した。

腰をグリグリとローリングしてきた。

「アッ!…あああっ…急に、どうしたんだよ?…ンガッ!…」

チンポをコネるような激しい腰の動き。

「あん、あああん…彼女と私、どうっちがいい?…はぁん…」

「だから、彼女じゃないよ。先輩だよ」

「だって、セックスしたんでしょう?…んあぁん…ねぇ、どっち?…」

K子が俺を見下ろしながら腰を激しく動かす。

大きなオッパイも激しく揺れている。

「プルン、プルン…」と音が聞こえてきそうな揺れ方だった。

「もちろんK子だよ!…K子みたいに胸は大きくないし、肌も白くないから乳首も黒かったよ。いいのはスタイルだけ。ああっ、もうダメッ!…K子が一番だよ!頼む、少し緩めてくれ!」

そう言うと、K子は笑顔を浮かべた。

K子の動きが、おとなしくなった。

「そうでしょう?私の方がいいでしょう?ゴメンね、変なこと聞いちゃって?」

「分かってもらえれば、それでいいよ」

K子は、そのまま覆いかぶさってキスをしてきた。

キスをしながら腰を動かしてきた。

「クチュ、クチュ…んぐ、んぐ…クチュ、クチュ…」

キスが終わるとK子は、また上半身を起こして、のけ反るように腰を動かした。

「カズ、怒ってない?気が強い私を嫌いにならないでね?」

「嫌いにならないよ。嫉妬しちゃって、K子は、可愛いなぁ…」

俺の胸の上にあるK子の両手をそれぞれ指で組むように握りしめた。

そしてK子の腰の上下動に合わせて俺の腰を突き上げた。

そのときK子の手を握りしめ、K子の身体がグラつかないようにした。

K子のオマンコの奥へ俺のチンポが何度も突き当たる。

「アッ!やぁん。ああああン…スゴイわ、こんなの初めてぇ!…」

「アン、もうダメぇぇぇ…あん…もっと、いっぱい…気持ち良くしてェ!…」

K子の身体を抱き寄せながら俺は上半身を起こして、対面するようなの姿勢になった。

K子は両腕を俺の首に回して、しっかり俺に抱きついた。

「アッ、アッ、いいっ!…あぁん、いいッ!…カズ!いいッ!…」

俺の耳元で喘ぐK子の喘ぎ声は大きくて激しく俺の耳に鳴り響いた。

ベッドのクッションを利用して上下に大きく動いた。

K子のオッパイも上下に激しく揺れる。

「K子のオッパイ、スゴイね?…こんなに激しく揺れてる…」

「やぁん、恥ずかしい!…オッパイも気持ちよくさせて、カズ!…」

オッパイをつかみ、大きく回すように揉んだ。

汗ばんだオッパイは掌にくっ付くから、掌からこぼれ落ちるオッパイも揉みやすくなる。

可愛い乳首もペオペロ舐めまわし、強くしゃぶる。

K子は満足そうな顔で大きく喘ぐ。

「アぁッ!…ぁあああん…あ、あ、イイっ!…イキそうよ…」

「イっちゃいそう?…K子、イってもいいよ…」

K子をイケせるために、強く抱きしめて、これまで以上に大きく身体を揺さぶりながらチンポを深く突く。

「アッ!あっ、あっ、あああぁん…いいっ!ダメぇぇ!…カズっ!…あぁぁぁ……!!」

K子は俺に両手と両足を絡ませるようにしがみつき、昇天を迎えようとしていた。

抱きしめながらチンポを突き上げてると、オマンコの締め付けが強くなった。

突いて、突いて、突きまくった。

「はああああっ…アッ、いく…もう、ダメ…イクイクイク…あっ、あっ!ああぁっ。ああああああああっ…あ・あ・あ・……!!」

K子は俺に力いっぱい抱き着きながら、何度もビクビク身体を震わせて上り詰めて昇天した。

俺も合わせるように、オマンコの中の子宮へ射精した。

「うあああっ…ツゥ!…あ・あ・あ・……!!!」

昇天してから。抱き合ったまま二人が恋人同士になった余韻に酔いしれた。

K子との初セックスは、今までで1番満足したセックスだった。

K子とは恋人のような関係になれたのに、肛門の軟膏を舐めたことをどのタイミングで話そうか悩む俺だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です