看護師を目指す女子大生 続き
可南子とは、
ナース服の約束もあり、一人暮らしする可南子の家に行ってはセックスするようになりセフレと化する。
もちろん、ナース服を着てやったことも多数笑
これは、
とある年の春休みの時期の話。
まぁ俺はもう社会人だったような気がするので可南子が大学の春休み。
いつものように可南子の家に行き夜、セックスをした。
どうでもいいことだが、可南子の住んでいるアパートはけっこう壁が薄いのか上の階の足音とかも聞こえてくるアパートだった。
初めて行った時は、
俺「お前の喘ぎ声隣に聞こえてんじゃね?」って言ったのを覚えている。
可南子「たぶん聞こえてるね。あんまり気にしてないけど。だいたいここの住人は同じ学校の学生で隣の娘も知ってるよ。そっちも声出してるからお互い様だよ」
その時は、ふーんって感じだったけど、俺もその後隣の女の喘ぎ声は聞いたけどな笑
まぁ特に印象に残った喘ぎ声もなかったのでそれは省略する笑
話は戻り、
その日は、セックス後そのまま寝てしまい、翌朝目を覚ます。
朝と言ってもそんなに早くないけど。
前の日は、
可南子にナース服を着せセックスをしていたが、全部脱がしてはおらず下半身裸の上半身がナース服という俺的には非常にエロい格好のまま寝ていたのであった。
先に目を覚ました俺は、起きたばっかりということで俺の息子も起きている状態であった。もちろん、隣で寝ている可南子のナース姿にも興奮し、気づいたら昨日から洗っていない可南子のアソコを舐め回していた。
寝ているということもあり、あまり反応を見せない可南子。たまに、感じているような声を発するがいつものような感じ方はしないのでいつも以上にじっくり攻めることにした。
じっくりの攻めが功を奏したのか、徐々に感じ始める。
可南子「んー、んー、んっ!」
「あーん、何⁉︎、何⁉︎」
やっと気づいたらしい。
可南子「だめだよー、だめー。きちゃうよー… あんっ、イッちゃうー!」
寝ぼけながらも徐々に声も出し始める。
かなりの時間を攻めに費やしてきたため、こちらの興奮、挿入したさはMAXになり、さっそく入れてやった。
可南子は、彼氏や俺以外のセフレとやる時も絶対ゴムをつけるらしい。実際のところは知らんが。俺も妊娠のリスクや後々の面倒さを考えれば無理に生でやる必要もないためいつもゴムはつけていた。
しかし、今回は朝一の興奮ということもありゴムのことも考えられず、可南子も朝一でそんな余裕もなかったのか特段何も言わずそのまま生セックスが始まった。
事が起きたのは、セックスの終盤に差し掛かり可南子をバックで突いていた時。
「おっきい、俺のおっきいょーー。奥までほしぃぃーー、彼氏のより気持ちぃぃー!」と嬉しい言葉を発してくれて喘いで俺の興奮度が最高潮に達した頃だった。
ガラガラガラ…
と、突然部屋のドアが開かれたのである。
一人の大人の女性と目が合う。
俺「…」
可南子「…」
女性「…」
しばらくの沈黙があったが、その女性が沈黙を破る。
女性「何してるの!!!あんた達!!」
俺は未だ勃起中だが体は動かない。
可南子が起き上がりアソコからチンコは抜かれ俺のデカチンは露わになるがそれどころではない。
もちろん勃ったままである笑
可南子「お母さん!!」
俺「!!!!!(お母さん!)」
お母さん「何してるの!そんなことしちゃだめでしょ!」
俺「(もう大人だけど)」
お母さん「…何時だと思ってるの⁉︎」
俺「(え⁈他に言うことないのか笑)」
けど、動けない。
可南子「ごめんなさい。」
お母さん「とりあえず、服着なさい。あと、あなたは、ちょっと、話が…」
あ、絶対怒られる。覚悟を決める俺。
そんな中、
いろいろと思い返してみた。
そーいえば、可南子の妹が同じ大学に入ることになり一緒に住むことになったからそのために明日は可南子のアパートにお母さんたちが来るって言ってたのを思い出した。
でも、確か午後過ぎって言ってたはずなのにけっこう早く来やがった。
ご飯でも一緒に食べるかとお母さんが考えたらしく早めに来てしまったらしい。まさか娘のセックスシーンに出くわすとも知らずに。とりあえず、妹は車にいるため未熟な妹には知られずにすんだ。
さらに思い返せば、寝ぼけている可南子を攻め始め声を出すようになった時、
「きちゃうよー」って言っていた。
もちろん俺は、イクのが来るのだと思っていたがお母さんが来ちゃうということだったらしい。
お母さんたちが来ると俺に言ってから、やっぱり早めに行くと再度メールがあったらしい。俺はそんなことはつゆ知らずセックスを始めたのであった笑
そして、お母さん。
可南子と妹はアパートで待ち、俺だけが外に呼び出される。
場所もなかったのか、お母さんの車で人がこなさそうな場所へ移動…。
恐れながら、
見てみるがお母さんは美人だ。
可南子もまぁまぁかわいいがお母さんはどちらかというと綺麗系で見た目若い。
後で聞いたら44歳。余裕で30代でも通じる感じだ。
お母さん「まず、あなたは?可南子の彼氏?」
俺「…」
セフレです!なんて死んでも言えない。
お母さん「同じ◯◯大学の学生?」
俺「…」
まさか、社会人ですとは…
お母さん「ずっと黙ってるの? でも、可南子の彼氏ではないんでしょ」
俺「!!」
俺は動揺する。
お母さん「やっぱり。彼氏じゃないよね。可南子言ってたもんね。彼氏より…って」
俺「!!!(そこ聞いてたの?)」
確かに、玄関開けて部屋に来るまで距離はある。可南子の声を考えればやってる事には気づくはずだ。
ってことは、こいつは娘のセックスを盗み聞きしてたってことなのか。
いつから聞いてたかは謎だが、実はこのお母さんは変態なんじゃないかと俺はと思い始める。
お母さん「確かに、可南子から聞いてる彼氏の感じと違う」、「学生はちゃんと勉強しなさい」、「年頃なのはわかるけどエッチなことばっかりしてはダメ」などといろいろと勝手に説教し始める。
そして、
お母さんは、
「でもちゃんと避妊はしなさい!」と言う。
俺「避妊はしてます。」
お母さん「嘘言わないの」
俺「ちゃんとしてます(いつもは)」
お母さん「嘘!してなかったでしょ!」
こいつ〜。さっき可南子のアソコから抜かれたチンコを見てたのか⁉︎
どんだけ変態なんだよと思い、
こちらから聞いてやった。
俺「なんでそんなことわかるんですか?」
お母さんがエロモードに突入した瞬間だった笑
お母さん「そんなことわかるわよ。さっき見たこのおちんちんに着いてなかったじゃない、コンドーム」
とオレのチンコをズボンの上から摩ってきた。
俺「見てたんですか? エッ!ちょっと…」
お母さん「あら、軽蔑してるの?でもあんな大きなおちんちん見せつけられたら見ちゃうわよ」
俺「別に見せつけてなんか…」
お母さん「あらかた、このおっきなおちんちんであの娘のこと誑かしてんでしょ。セフレにするなんて許さないわよ」
俺「別にセフレとか…」
お母さん「なんとなくわかるわ…ナース服なんてダメよ、ナースになるんだから。まぁ、とりあえず、これ見せなさいよ。」
俺「えっ⁈それは、ちょっと…」
お母さん「何言ってるのよ。いいからまずおちんちん出しなさいよ。人の娘を好き勝手していうこと聞けないの?」
なんだよ、この状況。
あなたにそんなこと言われる必要はないし、自分が何やってんのか分かってんのか。
でも、セックスを中断させられ射精目前までいった俺は勃起するわ、ムラムラするわでもういいやと開き直る。
むしろ、抜いてくれるんだったら歓迎しようと。
可南子には延々説教されたと言って黙ってればいい、所詮セフレだ。
俺「はい…」
一応辺りを見渡し、人が来そうにないのを確認しパンツごとズボンをおろす。
お母さん「勃ってるじゃないの。それにしても間近で見るとほんっとにおっきいわ。こんなの見たの初めてよ、旦那の倍はあるわ。若いわね、さすがの硬さよ」
もうなんだよ。やっぱり変態か…
俺「ありがとうございます。フェラチオしてもらっていいですか?」
ぶっこむ俺笑
お母さん「ちょっと、何調子に乗ってるのかしら。自分の立場考えなさい…まぁでもいいわ、私も久しぶりのおちんちん食べたくなっちゃった」
旦那は県外へ単身赴任のようでたまに帰ってくるだけのようで溜まっていたらしい。この容姿ならそこらへんの男口説けそうだけどあまりそういうことはしないとのこと。
いきなり奥まで咥えてきた。これまでで一番奥まで咥えられかなり気持ちい。
さすがは、これが何十年も男のチンコを咥えてきた熟女が成せる技か。年季の入ったフェラテクは、二十歳そこそこの俺にとっては最高の体験だった。何も言わずとも、玉や玉袋も舐め回す。亀頭を出し入れするように玉を全部口の中に入れて出し入れするのが気持ちよすぎた。
この時に玉舐めの気持ち良さに目覚めて、その後の彼女らにやってもらったのは言うまでもない。
そんなフェラチオを味わっていると射精感がじわりじわり。
俺「お母さん、ちょっと、もう、やばいです…」
と言うと、
お母さん「ジュボジュボ、ぁしても、ジュボジュボ、いいわを」
と、ジュボジュボとものすごいバキュームフェラの音が車の中全体に鳴り響く。
そして、
高速のバキュームフェラに、
俺「あ、イキます…あ、イク!」
お母さん「んっ!」
口内発射をきめる。
めっちゃ吸われる。
俺「すみません…。 すげー気持ちよかったです」
お母さん「ふごーい!いっぱいれたー!」
ごっくん。
俺「(マジかよ)笑」
お母さん「どんだけ出すのよー。溜めすぎじゃない?まぁさっき途中だったからね。にしても、びっくり、量多すぎよ笑」
俺「すみません」
お母さん「いいわよ。私もあなたの見て興奮しちゃった。でもあの娘には内緒よ」
俺「はい。言いません…」
言わずとも、お掃除フェラをするあたり熟女の心得。
お母さん「それにしてもずいぶん頑張ったわね。ここまでイカせるのに時間がかかったのは初めてよ。旦那はコレですぐイっちゃうのに笑」
俺「ははは。そうなんですね」
と苦笑い。
お母さん「出してもまだこんなにおっきいのね」
俺「デカチン好きなんですか?」
お母さん「え?まぁそうね。そんなの関係ないと思って旦那と結婚したけど近頃はけっこうそう思うようになったわ」
俺「皆、好きなんっすね」
お母さん「友達なんかけっこう自慢してくるわよ。旦那はおっきくていいって。いい歳して、やんなっちゃうわ。まぁそれでいろいろ考えちゃうけど笑」
俺「考えて…1人で?笑」
お母さん「聞かないで…笑そうよ、わたしも女だから」
俺「そんなん想像したら、また勃起しちゃうよ笑」
と、キスをしようと動くが唇が少し触れたのだが、
お母さん「ダメよ、きょうゎ…」
と言われ、
お母さんを押し倒してセックスを!
なんてことはできず結局帰ることになった。
「あの娘とはほどほどになさいよ」と言われ帰ったが、連絡先を交換し、後日、可南子のところに来た時に俺とセックスしたことは教えなくてもわかることだろう。
美人人妻をセフレにしたとともに、母娘ともにセフレにして親子丼セフレとなった。
母の方はたまーに連絡を取っているが、最近はしていないのでちょっとしたいとも思っている。
まぁ年齢も年齢なのだが…