続編希望ありがとうございました。
前回の話の続きを書きたいと思います。
前回の侵入時に「真弥」の下着や歯ブラシ、枕を使ってオナニーして2度の射精に成功した僕は2回目の侵入を考えていた。
1回目は基本的には大満足だったが、その後に色々と考え直して反省点が見つかった。
焦りや不安もあったし、あーすればもっと良かった、こーすれば良かったと改善点を出して2回目の計画をした。
計画日までに精子パンパンにする為、もちろんオナ禁。
そして、さらに当日には購入していた高価な精力剤を飲んでメガ勃起ギンギン状態にした。
前回の射精後の賢者モードタイムの反省だ。これで続けて3連発できるくらいに強化した。
2度目の計画日。
「真弥」が大学の講義の為、自宅を出た。
この日の講義も続けて3コマあり、当分戻って来ない。もちろん休講も無いことを確認済み。
すぐに部屋へ侵入。
2回目となると、手も震えず合鍵をつかえて罪悪感も少なくなっていた。
今回も脱ぎやすい服装ですぐに全裸になった。
部屋の位置も全てインプット済み。
一目散に脱衣所の洗濯機へ向かい中を確認。
2〜3日分の衣類は溜まっていただろうか。
その中で下着だけを取り、2セット分のブラジャー&パンツをベッドへ持っていき並べた。
脱衣所の棚にある洗濯された、これから履くであろう下着も並べた。
興奮はしていてすぐに射精したかったが、前回の反省でもっと「真弥」の下着を観察することにした。
侵入後一回目の射精が絶対に一番気持ち良い。だからこそ、すぐに終わらせるのでは無く、じっくり味わいながら焦らないように心掛けた。
着用後下着と未着用下着を計4セット並べて悦びに浸った。色は赤、黒、水色、ピンク色と鮮やかなブラとパンツが興奮を引き立てた。【ブラサイズは全てE65】
まず使用済みの赤・黒ブラジャーを入念に観察。赤色の方は少し古めでクタクタになっていた。黒のブラは新品同様で形がまだしっかりしていた。
「真弥」の生乳が触れていたカップ部分は形の整った大きなお椀になっていた。このお椀でいつも「真弥」の巨乳を支えていると思うと興奮した。
本能的にブラのカップをクンクン、スリスリ。「真弥」の香りに刺激された僕は、もう止まらなくなった。
「真弥」のベッドの上で、使用済みブラ2つの匂いを嗅ぎ、口でおっぱいを吸うようにチューチュー吸いまくった。
いつも思うが美人のブラだからなのか、若干の汗臭さが全く不快にならない。その汗臭さ+柔軟剤の香り+香水?の香りが程よく混じり、甘酸っぱい良い香りに感じてしまう。
美人だから勝手に脳内で良い匂いに変換されるのだろう。ブスの匂いだったら論外だ。
そして、ブラのカップはただの布なのに何度も何度も舐めてしまう。この部分に「真弥」の生乳が直に触れていたという事実が、これまた脳内で美味しく錯覚させるのだろう。
赤ちゃんがおっぱいを吸うように、赤黒ブラを何度も何度も口をすぼめたりベロベロしまくった。
使用済みブラを顔で堪能して、そろそろ射したくなった僕は、ベッド上でうつ伏せになりながら口で楽しみつつ、未着用の水色ブラを僕の真性包茎チンポに巻きつけた。
いつも思う、これは僕の性癖が捻じ曲がってるのだろう。どうしても、これから着用するであろうブラジャーでイチモツを擦りたくなってしまう。
単純に僕のチンポを「真弥」に間接的に感じて欲しいし、汚れたブラジャーを履いて欲しいという汚れた感情からだ。
うつ伏せ状態でベッドとチンポの間にブラを密着させ、床オナニーするような感じで擦り始めた。
いつものように、「真弥」の大きなEカップブラは僕の情け無い短小チンポを勃起した状態でも飲み込んでくれた。
勃起しても皮が剥けないデリケートな真性包茎なので、痛くないように優しく包み込んだ。
そこからは快感の時まで時間は掛からなかった。
「うっ♡あれっっ、もうでりゅぅ〜〜♡あっはぁ真弥ちゃん好きぃぃ♡イクッイクッ!!」
オナ禁・精力剤全ての要素が重なり、たった数回の床オナこすこすで自分では制御出来ない大洪水に見舞われた。
ビグッビグッッ!!ピューピュー!
押さえ切れ無い程の精液がブラジャー内だけでは収まらずに、ベッドのシーツまで浸透しているのが感じられた。
短小真性包茎の小さな包皮口から、3〜4人妊娠させられるんじゃ無いかと思う程の大量の精子達が放出された。
果てた後、5〜6分は動けなかった。射精後の余韻に浸っていながら、動いたらブラ内の精液が溢れてさらにベッドが精子まみれになるだろう。どう処理しようと考えていた。
巻きつけた水色ブラは精子まみれ。ティッシュで後で拭いて乾燥させよう。
まず、状況確認。
うつ伏せ状態から徐々に状態を起こし下半身部分を確認した。
大きなEカップブラのお椀でも押さえ切れない量の精液が大氾濫を起こし、したのベッドシーツにお漏らしみたいな水溜りができていた。
「あーやってしまった」
取り返しはつかないが、このままでは流石に不審に思われる為、拭き取れる部分はティッシュで拭き、ドライヤーで乾かした。
お漏らし水溜りは目立たなくなり、カピカピしていたがまあバレないほどだったと思う。
ブラ内の精液は普通に捨てたら勿体ない。
冷蔵庫を開けて、飲みかけのお茶、コーヒーに少しずつ混入させた。これでまた「真弥」に僕の遺伝子を飲んでくれると興奮した。
まだまだ、残ってる精子は前回同様に洗面所の歯ブラシにベットリ付着させた。前回あのような事をしたので、今回は口に含まなかった。
そして、水ブラの精子を拭き取りしっかりと乾燥させ、棚へもどした。
精力剤で元気な僕は、残りのブラとパンツで2回戦3回戦と続けた。「真弥」の部屋にある物全てがオナニーのオカズになった。
トイレ内の生理用品を漁り舐め回したり、ヘアバンドを口に加えながらパンツを巻きつけシコシコしてフィニッシュ。
私服を漁っていると、シルク生地の柔らかい灰色キャミソールを発見。大学内でも何度か着用しているのを見たことがある。
シルク生地は優しい素材だ。
敏感な真性包茎チンポにはすごく助かるし抜群に気持ち良い。
すでに2度射精している僕の息子は先が赤くなりちょっと痛かった。キャミソールの胸の部分で優しく包んだ。
本当に柔らかい生地で息子が喜んでいるのが分かった。
勃起した小さな息子がキャミソールで皮オナニー。
3発目なので、射精感がくるまで時間が幾分延びた気ぐする。
「真弥」の美人な顔、揺れる胸、香りを想像しながら、丁寧に擦り続けた。
ビグッン!!ビグッ!!
「あっ♡イクッ♡」
そう言った時にはすでにキャミ内で射精が完了していた。
3発目が終わり大満足の僕は後処理をせっせ終わらせ、部屋をでた。
心なしか来た時よりも臭くなった気がする。唾液臭とイカ臭さが混じりあった匂いだ。
その後、僕は大学へ行き、「真弥」の受ける講義を受け少し遠くから眺めながら整った容姿を堪能した。
あの美人の下着を汚して、しかも今夜僕の遺伝子を体内に入れると思うと興奮して大学の個人トイレでも抜いた。
1日に4回射精した息子は、力の無い小さな皮かぶりの赤ちゃんチンポに戻っていた。
「真弥ちゃんありがとうね、また行くからね!」