続編希望ありがとうございました。
前回の話からの続きです。
同じサークルの一つ上の美人ギャル「安奈」の自宅に侵入。洗濯機、収納ボックスからブラジャーやパンツを出して射精。その後からの話になります。
下着への射精後、賢者タイムに入り一時はもう帰ろうと思ってまし。ただこんなチャンスは、中々作れないと思い、部屋を物色し続けました。
僕は、全裸のまま「安奈」のワンルームをじっくりと観察しました。全体的には綺麗に整頓されて、ほんのりと良い匂いがしていかにも女子の部屋という感じ。
段々とその良い匂いに掻き立てられ、僕の真性包茎チンコがビクんビクんと脈打つのが伝わってきました。
もしかしたら帰ってくるかもしれないという緊張感と憧れの美人の先輩の自宅で何でもやりたい放題という感情が混ざり合い、再び興奮状態になりました。
僕は、良い匂いの発生源であるベッドに潜り込んだ。そこは「安奈」の良い匂いの体臭がこびりついていた。
枕、掛け布団、敷布団どれを匂って良い匂い。
その全てを入念に匂いを嗅ぎながら舐め回した。
枕やシーツの場所によってはヨダレがあり、その匂いを嗅いだり舐めたり。チンポの先っちょでスリスリもした。
僕はチンコを枕に擦り付けた。「安奈」がいつも使用してる枕。それに僕の汚い小さな真性包茎チンポがスリスリ。
横に置いてあった使用済みのブラジャーで「安奈」の匂いを嗅ぎ舐め回しながら、枕に腰を振りながらオナニーを始めた。
大好きな美人の先輩のブラジャーを咥えながら枕でオナニーをするという最高のシチュエーションだった。
そうしていると快感の波がすぐに訪れた。擦り付け始めてからものの10秒程だったと思う。
「あぁー、安奈先輩ぃー♡大好きだよー♡イクぅーー!!」
我慢せずに快楽に身を任せた瞬間には、大量の精液が尿道を通り包皮に溜まっていくのが感じられた。
包皮に溜まった精液は、真性包茎の小さな先っちょ(包皮口)からドクドクと「安奈」の枕に排水口のように流れていた。
「あー、やってしまった…」
取り返しのつかないくらいの量を枕に射精してしまった。もちろんティッシュで拭いたが、枕の中にも染み渡り万事休す…
できる限りは拭きあげて元に戻した。
戻る頃には乾いて気付きにくくなってだろう(楽観的)。
ただ、この枕で「安奈」が毎晩寝ると思うとめちゃくちゃ興奮した。
その日の僕は、まだまだ止まらなかった。
これ以降のお話はまた後日に投稿したいと思います。
ありがとうございました。