人間は誰にでもよからぬ事を考えてしまう時がどうしてもあると思う。
今回の体験談は、そんな僕の黒歴史というか衝動を抑えられるずにやってしまった時の話です。
大学時代の3年生のとき。
運命的なほどの衝撃を受けた。ただ大学構内をすれ違ったただけだか抜群に可愛い女子生徒を見かけた。
今まで生きてきた中で一番美人だと言い切れるくらい僕のタイプだった。
茶髪のセミロングヘアー、ちょっと今どきのギャルっぽい容姿。ギャルっぽくても美人過ぎる容姿を隠しきれない程だった。体型もスレンダーなのに、D〜Eカップあるんじゃないかと思うほどに揺れていた。
そんな美人ギャルを見かけた僕は、自分の授業など放り出して勝手に追いかけていた。
その美人ギャルが受ける講義を受けた。席は自由なので、わざわざ真後ろの席を陣取った。
講義中、ずっと後ろでその子の茶髪の髪をバレないように匂いを嗅ぎながら、
「どうにかして、名前と学年が知りたい」と思いながらずっと監視していた。
そして講義の終わりにチャンスが。
その講義は最後に、小テストみたいなのを提出して終わりみたいで、名前を後ろから観察。
【学籍番号】【氏名】をゲット。
その美人ギャルは1個下の「春香」という名前だった。
さらに僕は帰りまで尾行してしまい、大学の近くで一人暮らししているアパートまで特定してしまった。
たった1日で【学籍番号】【氏名】【住所】まで特定してしまった自分自身が怖くなってしまった。
たがそんなことすら、吹き飛ぶくらいの美人さが僕の理性を崩壊させていった。
その日から約2〜3週間、自分の授業など行かずに春香の自宅〜大学での行動をチェックした。
受けている講義、バイト、サークル活動、その流れを把握した。
そんなある日、千載一遇のチャンスがやってきた。
春香は1人で授業を受けていた。その後ろで僕は、匂いを嗅ぎながら講義を受ける予定だったが、春香のスマホが鳴った。
「もしもーし、えそうなんだ、わかった!じゃあ、ちょっとだけ抜けて行くね!」そう言いながら、荷物を置いたまま教室をでた。
喋っている内容からすると、講義を少しの間抜けて知人に会いに行っている様子だった。
「これはチャンス!」そう思って、周りを確認しながら春香のバッグを漁った。
流石に財布等の貴重品は持って行っていたが、中に水筒があった。
春香の水筒を持ってすぐに男子トイレの個室に入った。
「あぁ…春香ぁ」
そう言いながら水筒の飲み口を舐め回した。舐めるという表現より、口内でベロベロと掻き回した。
そして、ペニスを出して飲み口に先っちょをチョンチョン。しっかりと春香が僕のペニスを感じて貰えるように入念にスリスリした。
飲み口でスリスリした僕は射精寸前。
「あっ、もうイクっ」そんな言葉とともに、大量の白濁液が飛び出した。
もちろん、水筒内にキレイ射精。
賢者モードになった僕はすぐ教室へ。
幸い春香はまだ戻っておらず、バッグの中へ水筒を戻した。
その10分〜15分くらいだった。
春香は教室に戻り席に着いた。
しかも、喉が乾いていたのかすぐに水筒に手を伸ばしてゴクゴク。
さっき僕が舐め回してペニスで汚した飲み口を平然と口にして。
大量の精液が混入しているお茶を飲んでいた。
その様子を斜め後ろから見ていた僕は興奮した。
「あんなに射精したのにバレないをだな」と思いながら、このことを思い出しながらトイレに駆け込んでオナニーした。
春香さん本当にゴメンなさい。