美人の担任だったアイドル由香先生

Hatch コメントはまだありません

地方の普通の公立高校に入学。

1年3組の担任はジジイでしたが、副担任は

大学を卒業したばかりの倉持由香(仮名)❗。

アイドル顔負けの可愛さに男子生徒は大喜び。

ホームルームと由香が教える英語の時間は楽しみでした。

2年生にクラス替えがあり、俺は由香が担任と

なるクラス。3年になる時はクラス替えがない

ので2年間は由香が担任。

嬉しさ爆発でした。

成績が良くて運動部でないので時間があるだろうとの理由でクラス委員長になりました。

確かに成績は良かったですが全国的には並の

レベル。

まあ、クラス委員長になって由香とクラスの

色々な事で話し合う時間があり、

委員長になって良かったと思ってました。

盛りのついた高校男子です。

テレビに映るアイドルに夢中になる年頃ですが

目の前にリアル・アイドルの由香がいる!。

しなやかな髪の毛、キレイな瞳、そそられる唇、

ブラウスから分かる胸の膨らみ。

タイトスカートから伸びるストッキング越しの

脚線美と黒いヒール。由香の全てが性欲の対象

でした。

俺も高校時代、由香で狂う程オナニーをしました。

由香の衣服の中を想像して、あの胸の膨らみは

どんなおっぱいなんだろう?。

乳首は何色なんだろう?。

あのスカートの奥には何色のパンティが?。

そのパンティの中はどうなってる?。

タイトスカートの奥が見えそうになった時は

その夜はオナニー3発当たり前。

高校生ですから。苦笑。

3年生になってもクラス委員長に選出されました。田舎の普通レベルの公立高校なので自慢に

なりませんが、一応成績はクラスで1番だったので、成績優秀者が委員長になる流れに乗った形。

しょうがなく委員長やるよ・・みたいな顔をしながら心の中ではニンマリ。由香との時間が増えるから。

たぶん、由香からは信頼出来る委員長と思われていたハズ。毎晩、自分でオナニーされてるとは

思ってないハズ。笑笑。

我が校は当時、短大と専門学校を含めて進学率が

やっと6割。4割は地元の県や隣県に就職。

進学組も地元の学校がほとんどで東京や大阪の

大学に行くのは20人程。

俺は東京の中堅私大に合格。

それでも、我が校では「凄い!」となります。

由香に告白したい気持ちを堪えて、東京へ。

しばらくは由香が頭から離れませんでしたが

東京生活に馴染み、由香のことは段々と忘れて行きました。

就職は某株式会社へ。

地元の県にたまたま支社があり馴染みがあるとの

単純な理由で応募したら、採用されました。

東京本社で全国に10の支社がある中堅企業。

配属先は地元の県の支社でした。

俺の住んでた市から車で90分の距離にある

県庁所在地に支社があり、会社から車で20分の街に部屋を借りて社会人スタート。

慌ただしく3ヶ月が過ぎた7月初旬、

休日の土曜日に県内で1番大きな書店へ行きました。目的の本を購入してプラプラ立ち読みしていると斜め横に懐かしさを感じるオーラ。

あ!由香だ!違う?いや由香だ!。

「あの〜由香先生ですか?」

「え?ハイ・・あ!岡田君!?」

「お久しぶりです。笑」

「4年ちょいぶりね・・岡田君、立派になったね・・笑」

「由香先生は変わらず可愛い。笑」

「可愛い?笑。私は今年30歳だよ・・笑」

そのままコーヒーショップへ。

由香は去年から異動でA高校勤務との事。

「A高校ですか?県内でも5本の指に入る進学校じゃないですか!」

「うん。優秀な生徒が多くて大変。笑」

由香の勤めるA高校は県庁所在地にあり、

住まいが東区の私と真逆の西区で車で30分の

距離。

「岡田君が社会人か・・私が年を取る訳ね。笑」

「由香先生、結婚は?」

「結婚?残念ながら未婚です。笑」

「未婚?良かった・・笑」

「良かった?良くないわよ。笑」

「いや・・僕にチャンスがあるかと・・」

「チャンス?笑。私と岡田君、7歳差だよ。笑、

30歳のオバさんでなく若くて可愛い女の子と

付き合いなさい。笑」

その日はLINE友達になり解散。

由香は変わらず可愛い。

高校時代を思い出し、その日は久しぶりに

由香でオナニーでした。

その2週間後に、俺が誘い由香と飲みに行きました。

「教え子たちと飲んだ事はあるけど、こうして

男子の教え子と2人だけで飲むのは初めてよ。

なんか、緊張しちゃう。笑」

7月下旬で上半身は白いブラウスのみ。

下はグレーのタイトスカートとナチュラルストッキングに黒いヒール。

あの頃と同じだ!。ムラムラする俺。

昔話に花が咲き楽しい時間。

「由香先生は可愛くてアイドル的人気

でしたね。笑」

「うふふ・・あの頃、男子生徒4人に告白されたんだよ。笑」

「告白ですか!?」

「うん。教師と生徒だからごめんねって言うの

辛くてね・・でもいざ卒業したらその生徒達は

同世代の女の子と付き合ってるのかな?笑」

「今もアイドルやってますか?笑」

「やめてよ〜笑。30歳だよ。笑、今春に新卒の

可愛い先生が来て・・私は蚊帳の外。笑」

「先生、彼氏は?」

「いたら・・金曜日の夜に男子と2人で飲んだりしないよ。笑」

ちょうど一年前に公務員の彼氏と別れたとの事。

「彼と彼の実家が古い考えで・・結婚したら女は家を守るものって・・。私は教師辞めたくないし・・。それで価値観の違いでね。苦笑」

「先生!俺が相手じゃダメですか?」

「え?本気?絶対に同世代の女子がいいよ。笑

岡田君が33歳の時、私は40歳だよ。笑」

笑いながら話を反らす由香。

8月はまた私から由香を誘い、隣県の観光スポットにドライブ。

ハーフパンツで生足むき出しの由香。

お祭りの夜道、

「由香先生、手を繋いで下さい。」

「え?も〜しょうがないな〜笑」

15分程ですが手を繋いで歩きました。

いける!次のデートで決める!。

覚悟を決めて9月にまた飲み。

学校帰りの金曜日、またブラウスと今日は黒いタイトスカート、ナチュラルストッキングに黒いヒールは定番。

居酒屋を出て、

デートスポットになっている高層ビルのバーへ。

ホテルもある複合施設ビル。

「先生、改めて聞きます。俺を男として見れますか?」

「前も言ったけど7歳の年齢差が・・。

いざ付き合って3年経って別れたら私は33歳だよ。次に相手を探して結婚となると35歳過ぎちゃう。私は2人子供欲しいんだ。となると逆算したら33歳くらいまでは結婚しないと・・。

失敗は許されない年齢だから・・。リスクのある恋愛は出来ないよ・・。」

「信用出来ないですか?僕は高校時代ずっと先生が好きだった。その気持ちは今も全く衰えてない。」

「ありがとう・・。ズルいけど結婚を約束してくれるなら・・」

1時間後、ホテルの一室。

「由香先生・・ずっと好きだった。」

「信じていいのね?」

そして初めての口づけ。

由香をベッドに押し倒してディープキス。

由香の舌を味わいました。カクテルとワインの

匂い。やっと由香とキスだ!。

「あああん・・岡田君・・」

耳たぶを甘噛み。首筋へキス。

「ああ・・ん・・」

キスをしながらブラウスを脱がしていくと

白いブラジャーとキレイな肌が見えました。

82くらいのサイズか?。

由香の上半身の肌を味わう。

脇の下は汗ばんでいる。ペロリと舐めると汗の

匂いが・・。

ビクッとした由香。

「汗かいてる・・恥ずかしい・・」

たっぷり上半身の肌を愛撫。

タイトスカートを脱がしていくと、ナチュラルストッキングに包まれた下半身披露!。

純白のパンティがストッキング越しに見えました。

遂に初めて見た由香のパンティ!。

やっとだよ・・高校時代、見たくても見れなかった由香のパンティ!。

仲間と由香のパンティの色を想像して盛り上がっていた頃を思い出す。

何度かパンチラを拝むチャンスはあったが結局は

誰も拝めなかった由香のパンティを遂に俺だけが見た!。達成感で興奮。

たまらずストッキング越しのパンティに顔面ダイブ。

「由香先生のパンティ・・見るの男子生徒の夢だった・・」

「恥ずかしいよ・・」

「俺たけ見れてうれしい・・」

そして・・このストッキング越しの脚線美!。

この足を何度味わいたいと思ったか!。

ストッキング越しに太ももから順に愛撫。

英語の授業中、由香の脚線美を眺めながらムラムラしていた高校時代!。

つま先は蒸れた匂いがしました。

「ダメ!仕事帰りだから蒸れてる〜」

「だから舐めてるんです。先生の事全部知りたいから・・」

ストッキング越しの蒸れたつま先と足裏を味わい、いよいよブラジャーへ。

夢にまで見た由香のおっぱいを見れる!。

ブラジャーがハズレると、形の良い乳房があらわになりました。その先端はピンクの乳輪と乳首。

ああ〜これが由香のおっぱいか・・!。

学校で白いブラウスの中を何度も透視したけど

見れなかった由香のおっぱい!。

当時の男子生徒全員が見たいと願い想像したであろう由香のおっぱい!。

「由香先生・・やっと見れた。高校の時からずっと見たかった・・何度も想像した・・」

「ああん〜教え子の岡田君に見られてる・・」

由香のピンクの乳首を口に含みゆっくりと甘噛みと吸い付き。

「あん!ああああん〜」

顔を左右に振る由香。

ストッキングも脱がしてパンティ一枚だけの由香

さすがに緊張しました。

高校時代のアイドル教師のオマンコを見る!。

どんなオマンコなんだろう?

これから見て知ることになる・・。

アイドル由香のオマンコを見るなんて当時は

夢の夢のまた夢!!!。

ゆっくりとパンティを脱がしていくと黒い草が

フサフサ生えてるのが見えました。

由香のマン毛だ・・。

そして❗❗❗

由香のオマンコが遂に❗❗。

いやらしい卑猥な肉の壁肉がパックリと濡れて

開いていました。しかしその奥はサーモンピンクのイソギンチャク❗。

これが・・これが由香のオマンコか・・❗

仮の話

この由香のオマンコをこっそり盗撮して

当時の同級生に50万で見せると言ったら

ほとんどの連中が借金してでもお金を作って

くるだろう。アイドル由香のオマンコ

なのだから❗❗。

俺の視線を感じる由香。

「岡田君、そんなに見ないで・・」

「じっくり見たい。アイドル由香先生の大事な

ところ見れる日が来るなんて・・」

舌で舐めるとちょっぴり酸っぱい匂い。

「え?ダメ〜洗ってない〜」

「それがいい!」

「岡田君のエッチ!エッチ〜」

クリを舌でツンツン。

「あああああ〜」

叫ぶ由香。

「由香先生行くよ・・」

俺のチンコはジワジワ侵攻。そして貫通。

由香のオマンコに俺のチンコが入ってる❗❗。

ギリギリ外出しでフィニッシュ。

「由香先生の裸を見れて抱けるなんて・・ずっと

こうなる事を夢見てた。」

「夢だなんて・・笑。学校でどんな目で私を見てたの?笑」

「ブラウスとスカートの中の下着とその下着の中を想像してた。笑」

「学業優秀なクラス委員長の岡田君が?笑」

「はい。笑」

半年後

同級生と居酒屋にて、

由香と付き合ってる事を報告。

驚く同級生。

「お前・・由香先生とエッチしてんの?」

「まあ・・付き合ってるし・・苦笑」

「由香先生どんなパンティ履いてる。笑?」

「ナイショ。笑」

「お前・・由香先生のおっぱいとオマンコ見てるんだ・・すげー。笑」

「まあ・・苦笑」

「乳首は何色?笑」

「ナイショ。笑」

こんな感じです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です