美人の同期・皆川麗奈と奇跡のエッチ

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32歳サラリーマンの話です。

三流私大を卒業して今の会社になんとか就職浪。

東京本社で他に札幌から福岡まで全国に10店舗の支店がある中堅企業。

私はラッキーな事に東京本社営業部で社会人スタート。

同期に一流国立大卒の皆川麗奈がいまして経営戦略部配属でした。

社長直轄の部署で経営から営業の戦略を練る部署でした。

当然、頭脳明晰な人材が集められていて替えがいくらでもいる営業マンの私とは立場が違っていました。

綺麗な髪をなびかせスーツに身をまといタイトスタートから伸びてるストッキング越しの脚線美とハイヒールのフォルムは私のオナネタでした。

社内で私に気さくに話かけてくれますが私は緊張を悟られないのにいつも必死でした。

麗奈とは良き同期として5年間過ごしました。

麗奈は私のNo.1のオナペットでした。

白いブラウスの中とタイトスカートの奥を想像してのオナタイムは私の日課でした。

麗奈にアタックした男性社員が複数いたとか噂は聞きましたが全て玉砕との事。

たぶん一流企業勤務のイケメンと付き合っているんだろう・・ともっぱらの噂。

そして6年目28歳になる春に私は某地方店に異動。

本社営業部で結果を残せず降格的な意味合い。

本社の同期4人がささやかな送別会を開いてくれました。

「足立君頑張って・・」

最後はみんな盛り上げてくれて麗奈とツーショットで記念写真。

「せっかくだから腕組めよ❗」

周りのナイスフォローで麗奈は私と腕組み。

右肘にかすかに麗奈の胸の感触・・私にとって最高の送別会でした。

それから1年が過ぎ29歳の年でした。

麗奈は経営戦略部課長代理に昇進。

私は某地方店の一営業マン。

明暗くっきりでした。

わが社は支店に年一回経営戦略部が視察に来ます。

支店状況をチェックそして指示、アドバイス等。

社長直轄の部署の視察なのでその日は支店がピリピリでした。

そんな視察に私のいる支店に皆川麗奈が来ました❗課長の急用で課長代理の麗奈が来ました。

1年2ヶ月ぶりの麗奈は相変わらずの美人。

私を虜にした脚線美とハイヒールのフォルムは健在でした。

支店長始め男性社員は麗奈の美しさに骨抜き状況。

同時に社長直轄の経営戦略部の麗奈に頭を下げっぱなし。

そんな視察も17時に終了。

気心知れてる私が駅までの見送り係となりました。

タクシー内で

「皆川・・課長代理・・久しぶり・・元気そうだね。」

「足立君も・・久しぶりに足立君と合うから帰りの新幹線最終にしたんだ。2時間くらい飲めるでしょ。付き合ってよ・・笑」

勿論OK、直帰扱いなので問題なし。

地元の名物料理が食べれる店へ。

勢いよく入店しましたが二人だけで飲むのは初めてで直ぐに緊張。

テーブルを挟んで対面に皆川麗奈がいるんですから・・

「あ・・あの・・課長代理・・本日はお疲れ様でした・・」

「もう!課長代理なんて言わないで!同期でしょ!笑」

「じゃあ昔みたいに皆川さんで・・」

そこからは思い出話と現在の報告、芸能ネタなどで意気投合。

「足立君って結構おしゃべり。笑私の前ではそんなに饒舌じゃなかったよ。笑私、嫌われてるかと・・苦笑」

「俺が皆川さんを・・?キライな訳ないじゃん!笑」

「本当に?良かった。笑」

麗奈はそこそこ飲める方で地酒が美味しいと飲みが進みました。

この地酒は飲み易いのですが後から酔いが一気に回ってくる酒でした。

「皆川さん・・この酒は後から来るから・・その辺で・・」

地方、明日は土曜日で休み・・開放的になったのか?気がついたら麗奈はプチダウン。

麗奈の肩に手を回して介抱。

「皆川さん大丈夫か?」

「あはは・・飲み過ぎちゃった・・本当に後からくるお酒だね・・」

とても1人で電車に乗せられないので取り敢えず私の1人暮らしのワンルームマンションへ。

タクシーで15分の距離。

ベッドに横たわる麗奈・・

「う・・ん・・」

「大丈夫か水飲むか?」

水を一杯飲んで仮眠状態。

やれやれ・・そんな時部屋まで麗奈を連れてくる最中に脱げた麗奈の黒いハイヒールが部屋にゴロン。

麗奈のハイヒールを手に取り理性と格闘。

本社時代に俺を刺激した麗奈のハイヒールだ・・・マズイと思いながらもハイヒールの中に鼻をあてがいクンクン。

モア〜っと蒸れた酸味と消臭スプレーの混じった匂い・・麗奈のハイヒールの中こんな匂いしてたんだ・・俺を虜にしてた麗奈が履いてたハイヒール・・私の股間は勃起。

私は麗奈に近づきタイトスタートから伸びてるベージュのストッキングに包まれた脚線美をタッチ!ふくらはぎからスネ・・かかと・・つま先をなぞりつま先をしゃぶりました。

麗奈の蒸れたつま先の味に我慢汁全開。

ハアハア・・タイトスカートをめくりストッキング越しの太もも愛撫ああ・・この足で何度オナッた事か・・麗奈!麗奈!そしてタイトスカートをめくるとストッキング越しに純白に可愛い花模様の小さいパンティ❗❗麗奈のパンティ初めて見た❗感激しました。

ストッキング越しのパンティの中心にキス。

少しアンモニア系の匂い。

美人の麗奈もやっぱり匂いはするんだ・・中◯生みたいに興奮。

上半身に移行。

麗奈の唇にキス。

そして舌侵入。

地酒の匂い・・ブラウスの上から胸をモミモミ。

その時、見られてる気配が・・意識をもどした麗奈。

「足立君・・」

胸を揉んでスカートはめくれて言い訳が出来ない状態。

「皆川・・ご・・ごめん・・ずっと皆川のこと・・」

「足立君は草食系だと思ってたけど・・男の子だね・・いいよ・・全て忘れさせて・・」

意味は分からないがOKが出た❗狂ったように麗奈を抱きました。

ブラウスの下には色白の柔肌と82センチのおっぱい❗乳輪小さめ乳首はピンクと薄茶の中間色❗夢中で舐めまくり。

「麗奈❗ずっとこうしたかった❗」

想像の中だけだった皆川麗奈の乳首を見て舐めてる❗

「ああ!あん!足立君❗」

上半身も舐め回しました。

「ああ!あん!」

麗奈の喘ぎ声とかんじる表情は経営戦略部課長代理から想像出来ない情熱的なものでした。

ストッキングを脱がしてパンティ一枚だけに❗この中に麗奈のオマンコが・・社内のマドンナのオマンコを見れる❗どんなオマンコだ⁉️ヘアはやや薄め。

スケベな肉のヒダはトロトロに濡れてやらしい表情をしていました。

おバカ女も頭脳明晰な女もオマンコは同じなんだな・・でも目の前のオマンコは皆川麗奈のオマンコだ・・作りは一緒でも価値が100倍ある!興奮しました。

「あん!ああああ・・足立君に見られてる・・」

「麗奈❗」

夢中でクンニ。

麗奈のオマンコの味だ!

「ダメ・・洗ってない・・あん・・」

そして貫通・・麗奈の話では妻子ある33歳の男と約2年付き合って2週間前に別れたそうです。

全て忘れさせて・・は不倫の相手。

あれから3年麗奈は経営戦略部課長、私は某地方店の営業主任、月一回東京と某地方を行き来してます。

麗奈が不倫相手とその日の2週間前に別れなかったらそして課長の代わりに私の支店に来なかったらこんな事はなかったですね。

今後麗奈とはどーなるか・・

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