田舎の高校を出て東京の私大に入学。
4年後に某メーカーに就職しました。配属先は本社営業部一課。
サラリーマンのスタートとしては恵まれた配属でした。
恵まれたというのは本社勤務ともう一つ、営業二課に同期の深野京子が配属されたからです。
男子同期の中で人気No.1の深野京子は可愛い顔立ちと巨乳を連想させる胸の膨らみ、そして脚線美・・。
私も一発で深野京子のファンになりました。
京子はそのルックスと明るい性格から直ぐに、男性管理職や先輩の人気を得ていました。
しかし、京子は大学4年の時から付き合っている同級生の彼氏がいました。
会社の人間で飲む機会がある時は酔った男子の先輩が口説いたりしてましたが玉砕でした。
私は同期と言うこともあり、たまにランチに行ったり、月に1〜2回はさしで飲んだりしてました。
京子の胸の膨らみ、丸みを帯びたお尻とタイトスカートから伸びてるストッキングに包まれた脚線美と綺麗なハイヒールを記憶に留めオナニーする生活が3年続きました。
26歳になる年に京子は彼氏と別れました。
彼氏が勤務先のOLと浮気。
凹んだ京子に付き合って朝まで飲みました。
かなり酔っていてホテルに連れ込む事も可能な状況でしたが、我慢しました。
京子は
「しばらく仕事に専念する!」
と言ってたので、頃合いを見て私は京子に告白するつもりでした。
それから1年・・なかなか告白は出来ませんでした。
振られたら仲の良い同期の関係も終わってしまう・・それが怖くて・・。
そして27歳になる年に、京子とさしで飲んでると大学時代のダチから連絡。
「近藤!どうした?今・・同僚と飲んでるんだよ・・。え?同期の女子だけど・・ええ?合流したい?ダメだよ。仕事の話をしながら飲んでるから・・」
「野村君・・友達?」
「え?ああ・・一緒に飲みたいって・・苦笑。」
「私はいいよ。笑」
「え?いいの・・」
そんな流れで近藤が合流。私よりちょいイケメン。笑いのセンスありで京子を笑わせまくり。大いに盛り上がりました。
翌日、京子が
「近藤君って面白いね。笑」
とご機嫌の京子。
少々嫉妬の私。
その数日後、近藤から衝撃の告白。
「深野さんと付き合う事になった・・・」
ライン友達→二人で食事→近藤告白→京子OKの流れ。
「ええ?・・・ああ・・そうなの・・」
私はテンパってました。
「深野さんは美人でスタイルも良くて明るくて一目惚れだよ。笑」
翌日、京子からも報告。
「突然だけど・・近藤君と付き合う事になっちゃった。笑」
満面の笑みの京子。
私は精一杯の作り笑顔。
ああ・・京子が近藤のモノに・・京子の裸を近藤が見る・・京子の巨乳と脚線美が近藤のモノに・・悔しくてたまりませんでした。
28歳になる年に京子と近藤がハワイ旅行に行きました。
近藤が京子のビキニ姿の写真を見せてくれました。
「京子のバストは87でビキニ似合ってるだろ!笑」
ボリュームのある乳房と胸の谷間くっきりな鮮烈な赤いビキニに勃起しました。
しかし・・俺はビキニの外側しか見れない・・近藤はビキニの内側を見れる❗その差は天と地の差でした。
29歳になる年に京子と近藤は結婚しました。
京子のウェディングドレスを眺めて心で泣きました・・それから4年が経ちました。
私、京子、近藤が33歳になる年。
私は30歳で仙台に異動、そして33歳になる年の春に仙台支社営業課長に昇進しました。
その年のゴールデンウィーク後に新任管理職の研修で3年振りの本社。
翌日は土曜日で休日の為に京子・近藤夫婦のマンションにお邪魔する事になっていました。
初めて訪れる二人の住まい。
502号室のチャイムを押すとドアが開きました。
「野村君❗久しぶり❗」
3年振りに見る京子。
可愛さとスタイルの良さは健在。
「深野❗久しぶり❗今は近藤か・・・笑」
2LDKのリビングに通されました。
京子はキッチンで料理。
スーツとスーツのタイトスカートは脱いでいて膝上やや短めのデニムのスカート、白にブラウスとベージュのストッキングはそのまま身につけていました。
白いブラウスに浮き出る87センチのバストとベージュのストッキング越しの脚線美に早くもムラムラ・・近藤のヤツ・・京子のあのおっぱいと足を堪能してやがって・・羨ましい・・。
テーブルに料理とお酒が並べられました。
「隆志(近藤)は仕事で少し遅くなるんだ・・二人で始めよう❗笑。」
「そうか・・」
「野村君❗課長昇進おめでとう❗カンパーイ❗笑笑」
「あはは・・深野だって営業部主任だろ?本社営業部主任と支社営業課長は同格だろ?俺と深野は同じだよ・・・笑」
それからは昔話に花が咲きました。
18時30分スタートで1時間が過ぎました。
「近藤遅いね・・」
「うん・・TELしてみる・・」
隣の部屋に行く京子。
そこから京子の激しい口調が聞こえて来ました。
戻って来た京子に
「おいおい・・夫婦喧嘩か?勘弁してくれよ・・苦笑」
と言うと
「実は・・3ヶ月前に隆志が浮気して・・私、頭に来て追い出したの。苦笑・・隆志はウイークリーマンション・・別居中・・今日は野村君が来るからこの家に来てと言ってたのに・・急な仕事が入って行けそうもない・・野村君に謝ってくれって・・」
「そうか・・仕事なら仕方ないよ・・・」
「本当に仕事なのかな?浮気相手と会ってるかも・・」
「まだ相手と切れてないの?」
「本人は酔った勢いの一度切りの過ちだと・・」
「じゃあ近藤を信用してやれよ。」
「あ〜❗男同士かばってる❗笑。一度でも浮気は浮気❗」
「まあな・・苦笑」
「私の気が済むまで一緒に居たくないと言って出て行ってもらったの。」
「おいおい・・このまま離婚とかやめてくれよ。笑」
「離婚はしないと思うけど・・お灸を据えないと・・それにやっぱり悔しくて・・」
京子は負けず嫌いな一面があり、それが男の営業マンに引けをとらない成績をキープしている要因でした。
「とりあえず今日は隆志の事は忘れて野村君と楽しむね❗」
「そうしよう。笑」
食事が済み、リビングに異動してソファーを背もたれ代わりにしてワインを飲みながら談笑。
「野村君、彼女は?」
「彼女?縁がなくて・・」
いいなと思った女子はいたけどどうしても京子と比べてしまい情熱的になれませんでした。
「近藤も反省してるから許してやれよ・・」
「でも・・私以外の女とエッチしたんだよ。悔しいじゃん・・あ〜あ・・・私も浮気したら気が晴れるのかしら?・・笑」
「おいおい・・笑」
京子はかなり酔いが回っている感じ。
「安心出来る浮気相手いないかな〜・・笑」
「それなら・・ここにいるだろ。笑」
「え?野村君!?笑笑・・確かに秘密を守ってくれそうだから安心かも・・・笑」
「口は固いよ・・笑」
私の隣に座る京子のブラウス越しの胸のボリュームとデニムの短めのスカートから伸びて見えてるベージュのストッキング越しの太ももに私はとっくに勃起中。
「そうか・・野村君が相手か・・笑。灯台もと暗し・・笑」
すると、京子はいきなり私にキス❗唇が触れるキスを10秒程・・❗
「ええ?深野・・」
「キスも浮気だよね?笑。隆志への仕返し!笑。少しスッキリ。笑」
私の理性が崩れました。
「京子はスッキリしても、俺はモンモンだよ・・」
そう言うや否や、京子の唇へキス!抱き締めながら、唇をこじ開け舌を侵入!
「う・・うう・・」
京子の舌はワインの匂い。
ザラザラした京子の舌の感触に更に勃起!
「あん・・野村君・・落ち着いて。」
「入社してからずっと深野が好きだった。でも彼氏がいて・・彼氏と別れて俺の出番と思ったら・・近藤に取られて・・」
突然の告白に目をパチクリの京子。
「こうやって深野を触りたかった。」
私は京子の髪の毛と耳たぶを撫で撫でしながら再びキス。
「う・・ダメ・・」
京子を押し倒し再びキス。
そして耳たぶと首筋に舌を這わせました。
「あ・・あん・・」
僅かに開いた唇を逃さず、またまた舌入れ❗観念したのか・・京子は自分の舌を私の舌に絡めて来ました。
ディープキスをしながら、白いブラウスのボタンを外していくとオシャレなデザインの白いブラジャーが見えて来ました。
四苦八苦しながらブラウスを脱がしてブラジャー越しからおっぱいをもみもみ。
「あ・・あん・・」
悶える京子。
肩から腕そして指を愛撫。
お腹、脇腹そして背中も愛撫。
「あん・・野村君・・」
京子の肌を堪能して、脇も愛撫。
「ダメ・・汗かいてる・・」
脇汗の匂いに興奮。
そしてブラジャーへ・・やっと京子のおっぱいを見れる❗でも・・・京子は近藤の妻・・見ていいのか?親友の妻のおっぱいを・・躊躇しましたが、ここで止められる訳はありません。
京子のブラジャーを上にズラすと、慌てて隠す京子。
「深野・・ずっと見たかった。ずっと想像してた・・」
京子の手を胸から引き離すと・・・・ほぼピンクの綺麗な形の乳輪と乳首が現れました。
これが京子の乳首か・・こんな色と形をしてたんだ・・やっと見れた!!!
「深野・・やっと見れたよ・・綺麗な色だ・・」
「ああん!恥ずかしい・・」
悶える京子。
私は京子の乳首を口に含み、舐めて噛んでじっくり味わいました。
「あ!あん・・ダメ・・」
かんじてる京子。
たっぷり京子のおっぱいを頂いて、下半身へ。
ストッキングに包まれた太ももを擦りました。
ナイロンの感触にスーパー勃起。
デニムのミニを脱がすとブラジャーとお揃いの白いパンティがストッキング越しに見えました。
初めて見た京子のパンティに興奮。
ストッキング越しの脚線美を愛撫攻めです。
太ももからふくらはぎ、足の甲からつま先へ。
ハイヒールの中で蒸れた匂いがしました。
「あん!ダメ!蒸れてるから・・」
構わずストッキング越しのつま先を愛撫。
美人の蒸れたつま先に興奮しました。
女の弱点を攻めるのは萌えます。
そしてストッキング越しの股関に顔を押し付けクンクン。
「野村君・・エッチ・・」
ゆっくりとストッキングを脱がして京子はパンティ一枚だけ。
この白いパンティの中に京子の最高のエロシークレットがある!どんな光景なんだ!?近藤・・悪い・・お前だけしか見ちゃいけない京子のオマンコを見せてもらうよ・・パンティを脱がすと・・・・やや薄めの黒いヘアとサーモンピンクの肉の断層が見えて来ました。
ああ!これが京子のオマンコか!!出会って11年!遂に暴いた京子のオマンコ!!じっくり観察してると
「野村君・・そんなに見ないで・・変になりそう・・」
恥じらう京子に京子、そして野村・・いただきます。
京子のオマンコに舌を這わせました。
「ああ!ダメ!シャワー浴びてないよ・・!」
慌てる京子。
ほんのり残尿感の匂い。
クリを舌でツンツン。
「ああああ!」
よがる京子。
京子のオマンコの色、形、味、匂いをたっぷり味わいチンコを入口へ。
野村ゴメン❗京子のオマンコに俺のチンコ入れるよ・・浮気して俺が好きだった京子を泣かせたお前が悪いんだ・・私のチンコは遂に京子の中に入りました。
気持ちいい・・京子のオマンコだ・・それから1ヶ月後、盛岡出張で仙台に立ち寄った野村と会いました。
牛タンとビールで2時間ほど。
「野村!この前は悪かった。」
「しょうがないよ。仕事だから。それより浮気して深野から家を追い出されたみたいだな。」
「面目ない!でもお前が遊びに来てくれて・・京子も気分転換になったのか・・許してくれて・・」
「そうか・・笑」
「やはり京子の同期!笑。」
「役に立ててなにより・・笑」
「ところで・・京子と二人切りで・・何もなかっただろうな?笑」
「はあ?飯をご馳走になって軽く飲んで10時前には帰ったよ。笑」
「そうか・・笑。でも京子が許してくれて・・やっとエッチさせてくれたんだけど・・やっぱり京子のカラダは最高だよ。まあお前には分からないだろうけど・・笑。」
仙台駅で近藤を見送った私は勃起でした。
近藤・・俺は京子のおっぱいもオマンコも知ってるよ・・苦笑。
終わり