27歳、地方のサラリーマンです。
地方都市にある小さい会社で営業をやってます。
営業部は営業一課、二課、総務課、営業事務課がありました。
、初夏の陽気の頃我が社の製品の展示会を某広場で開催しました。
私は若手のリーダー的立場で後輩たちに指示を出しながら汗だくで動き回りました。
夕方になり先輩や管理職はとっとと打ち上げの居酒屋へ。
若手で後始末。
某公民館の広場を使用していて公民館の方にお礼とイベント終了の簡単な書類提出。
後輩達は業務終了状態なので
「お前ら、打ち上げに先に行ってろ❗」
と指示を出して1人で更衣室へ。
更衣室は真ん中をロッカーで仕切っていました。
ロッカーの上部と屋根には隙間があり段ボールが何個か置かれていました。
私は先輩達が飲んだ缶コーヒーの空き缶をかたずけながらムカついて来ました。
なんか俺が男性社員で一番忙しかった❗空き缶くらい捨てろよな❗1ヶ月前に彼女に振られていた私はイライラ。
その時、ロッカーと屋根の隙間から女性の声が❗
「吉岡課長、お疲れ様でした。」
吉岡課長か・・営業事務課長34歳。
我が社No.1の美人。
2年前に結婚を約束した彼氏と別れてからフリーとの噂。
「神田さんもご苦労様。」
神田由香は私の同期の総務課勤務。
顔は平均点ですが我が社No.1の巨乳❗
「打ち上げがあるから着替えて行かないとね。」
女子社員は制服でイベント参加。
私服に着替えるのか・・ソワソワして来ました。
今日は俺が一番働いた❗ご褒美だ❗パイプ椅子をセットして段ボールの隙間に目をやると・・制服のベストとブラウスを脱いでブラジャー姿の神田由香が❗❗推定90センチのおっぱいの上乳と谷間がバッチリ❗神田のブラジャー姿に早くも勃起❗スカートが床にストンと落ちるとブラジャーとお揃いの白いパンティがストッキング越しにしっかりと見えました。
ああ・・神田の下着姿だ・・神田はストッキングも脱ぎジーンズに着替えました。
「私も着替えるか・・」
あの美人の吉岡課長の制服の中を見れる❗興奮しました。
制服のベストを脱ぎブラウスも脱ぐと淡いピンクのブラジャー❗吉岡課長のブラジャーだ・・おっぱいは推定80くらい。
スカートを脱いだらナチュラルストッキングに包まれた脚線美全開。
ストッキング越しのパンティも淡いピンク色。
惚れ惚れしました。
普段顔を合わせている女性の衣服の中を見るのはなんて刺激的なんだ❗しかも相手は美人の吉岡課長❗
「吉岡課長スタイルいいですね。」
「そう?笑、神田さんはグラマラスでセクシーで羨ましい。笑」
「吉岡課長は美人だから男性社員や上役に人気ありますよね。みんなこの吉岡課長の制服の中を見たいでしょうね❗笑」
「何言ってるの❗笑」
「あらストッキングが伝線してる・・履き替えないと・・」
「吉岡課長❗そのまま捨てたら盗まれますよ❗笑」
「ええ〜⁉️笑。盗む人いる⁉️」
「美人の吉岡課長が履いてたストッキングですよ。野田(私)君とか絶対に欲しがります❗笑」
「え?野田君❓笑」
神田のヤツ・・余計な事を・・苦笑。
「だって野田君は吉岡課長のファンですよ。いつも吉岡課長をチラ見してるし、前も飲んだ時吉岡課長の脚線美は最高とか言ってたし。笑」
神田❗バラすなよ・・❗
「あはは・・私と野田君は7歳差だよ。」
吉岡課長はコンビニの袋に伝線したストッキングを入れて
「これなら中が見えないから大丈夫でしょ❗ゴミ箱に捨てて行くわ。笑」
パンツルックにサンダル姿になった吉岡課長は更衣室を神田と出て行きました。
吉岡課長の制服の中を見て放心状態でした。
そうだ❗私は急いで廊下のゴミ箱へ。
吉岡課長が捨てたコンビニの袋がありました。
袋を手にしてトイレの個室に駆け込み袋から吉岡課長の伝線したナチュラルストッキングを取り出しました。
これが吉岡課長の脚線美に張り付いてたストッキングだ❗初夏の陽気で太もも部分は汗で湿ってる感じ。
つま先部分はヒールの中で蒸れて甘酸っぱい香りが漂って来ました。
ああ・・吉岡課長が知られたくない恥ずかしい匂いだ・・思わず抜きました。
股関部分もフェロモンムンムンのメスの匂いでした。
2回目の抜き。
ああ❗吉岡課長❗変態モード全開でした。
?打ち上げに参加して吉岡課長のサンダルから見える可愛い素足のつま先を見ながら俺はあなたのそのつま先のかぐわしい匂いを知ってるよ!と思うとまたまた興奮。
足フェチ、ストッキングフェチの変態話でした。