美人の先輩社員とエッチ出来た夜

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私が入社5年目、27歳になる年の事。

三流私大を卒業して某中堅企業入社。

東京に本店があり札幌から福岡まで

全国10支社の会社で関東出身ですが

縁もゆかりもない福岡の支社で

社会人デビュー。

そこで2歳上の美人の先輩の

沖野由里子(仮名)と出会いました。

福岡支社では当然No.1の美人で

全店でもベスト3に入る美人と

噂されていました。

由里子は福岡の公務員と付き合ってましたが別れて福岡支社で

男性社員の争奪戦の末に

由里子の二年先輩(私の四年先輩)の

イケメン営業部主任と交際。

悔しいですがお似合いの二人でした。

当社は23〜25歳、26歳〜30歳、

31歳より上、管理職と4段階に分かれて

営業研修があり

その年は

福岡では私・27歳と由里子・29歳が

同じグループでした。

木曜日〜金曜日をホテルで缶詰状態で

研修です。

前日の水曜日の夜に研修先の東京着。

由里子とはチケットの関係で別々に

上京でした。

地獄の研修が金曜日17時に終了。

私は大学時代のダチと飲む約束をしていて

翌日に帰福の予定。

ホテルのロビーでのんびりしてると

「西田君!お疲れ様!」

「沖野さん!お疲れ様です!」

「西田君は直ぐに福岡に帰るの?私、こっちの友達とご飯食べる約束していて明日

帰るつもりだったけど友達が風邪ひいちゃって・・」

チャンス!!

「僕もダチと飲む予定してたけど

ダチが仕事で来れなくて・・」

とっさのウソ!

「じゃあ西田君も明日帰るんだね?

今日は予定がなくなったんだよね?

予約してるお店でご飯付き合って

くれる?」

トントン拍子で由里子と東京デート!

ダチに断りのLINEを送りました。

「この店に来たかったんだ!笑」

ご機嫌の由里子。

会社の愚痴、芸能ネタ、恋バナで

盛り上がりました。

由里子は付き合っている先輩の

プロポーズを待っているみたいで

分かっちゃいるけどせつない・・苦笑。

お店を出て

「良かったらもう一件行きますか?

福岡じゃ味わえない高層ビルのラウンジ

から見る夜景はどーですか?」

「行きたい!行く!笑」

大学時代に当時の彼女を連れて行った

場所です。

「凄い!夜景が綺麗!西田君、こんな

場所知ってるなんて見直した!笑」

「いや・・こっちの人間ですから。笑」

研修も終わり東京の夜景にウキウキ

だったのか由里子のピッチが早く

10時30分頃にホロ酔い状態。

11時にラウンジを出て

由里子をタクシーに乗せて

由里子が泊まるホテルまで送りました。

ちょい千鳥足なので

部屋まで送りました。

私がカギをガチャガチャ。

ドアを開けて

由里子をベッドに寝かせました。

やれやれ・・

「沖野さん!ホテル着きましたよ!」

「う・・う〜ん・・」

その時でした。

寝返った由里子のタイトスカートが

めくれて

太ももむき出し!

心臓がドキドキ・・

いつ見ても綺麗な足だ・・

私の心にちょい悪魔が・・

飯を付き合ってここまで連れて来たんだ。

少し位のサービスはありでしょ!

私は恐る恐る由里子の太ももを

触りました。

ナチュラルストッキングに包まれた

太ももは艶かしく

既に勃起でした。

ハイヒールをまだ履いていたので

脱がしてみると

ストッキング越しに

ピンク色に飾られた足の指のつま先が

見えました。

ああ・・綺麗だ・・

つま先を鼻先に宛がうと

ほんの少し蒸れた香ばしい匂い。

たまらない・・沖野さんの匂いだ・・

スカートをめくると

ストッキング越しに薄いスカイブルーの

小さいパンティ!

沖野さんのパンティだ!

初めて見た美人の先輩・沖野さんの

パンティ!!

もう止まりませんでした!

沖野さんの唇を奪い

ブラウスのボタンを外し

パンティとお揃いのスカイブルーの

ブラジャー!

バストサイズは82〜83位か?

ゆっくりとブラジャーを上にめくると

形の良い乳房とピンクの乳輪と乳首!!

沖野さんの乳首ピンクだ!

予想通りの可愛いピンクだ!!

感動しました。

調子に乗って乳首を吸っていると

由里子の意識が・・

「う・・うん・・あれ?西田君?

ここは・・?」

ヤバイ!ヤバイ!

「あれ?」

由里子は自分のおっぱいむき出しに

気がつきました。

「あ!いや!」

慌てておっぱいを隠す由里子。

「どーして?西田君!卑怯よ!」

「すいません!こうでもしないと

ずっと好きだった沖野さんを抱けなかった

から・・でも犯罪ですよね・・警察に

突き出して下さい!」

大バクチのハッタリ!

「そんな警察なんて・・」

「僕は逮捕されるから大好きだった

沖野さんを抱きます!」

私は近づき

キス!

一瞬絡み合う舌と舌!

首筋を愛撫!

「西田君!落ち着いて!まだ間に合う!」

「僕は逮捕されるから!」

三文芝居。

由里子のおっぱいを隠している手を

退かせて再びおっぱい攻撃。

「沖野さんのおっぱい見たかった!

触りたかった!」

由里子のおっぱいをもみもみ。

「いや!ああ!ダメ!西田君」

乳首に吸い付くと

「あああん!あああ!」

と喘ぐ由里子。

「沖野さんの乳首ピンクで綺麗だ!

何度も想像してました!」

「ダメ・・」

抵抗力が弱まる由里子。

タイトスカートを脱がして

ストッキング越しの下半身披露!

一気に勝負だ!

私はストッキングとパンティの中に手を

入れて指先を由里子のオマンコへ!

「いやん!西田君!ダメ!」

指先は確実に濡れている由里子の

オマンコの入口を確認!

指先を侵入させて

こねくり回しました。

「あ・・あん・・あああ!」

ヨガル由里子。

ディープキス!

クリちゃんにストロングタッチ!

「ハアン!ああああ!」

プルプル震える由里子。

指先の動きを止める私。

「あん・・やめないで・・」

完落ち!

指先攻撃再びで由里子痙攣。

ストッキングとパンティを一気に脱がして

由里子のオマンコ拝見!

卑猥な肉の断層に興奮。

これが美人の由里子のオマンコか・・

野島主任(由里子の彼氏)

由里子のオマンコ頂きます!

舌でクンニの嵐!

「あん!ああ!あああ!」

叫ぶ由里子!

会社では見る事が出来ない由里子の

よがり顔!聞く事が出来ない喘ぎ声に

興奮!!

そして挿入!

やったぞ〜!!

その2分後に由里子のスマホが鳴りました。

「あ!俊(彼氏)・・大丈夫だよ・・

今、ホテルで寝るとこ・・」

私は嫉妬で乳首愛撫。

TELを切った由里子。

「大丈夫じゃないでしょ?苦笑」

「いじわる・・」

「やっと沖野さんとエッチ出来た!」

「西田君・・この事は・・」

「勿論、内緒ですよ・・」

あれから一年、

由里子はもうすぐ主任と結婚です。

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