美人のスカートの中は・・・

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続編希望、コメントありがとうございます。

実は前回の話の後さらにラッキーなことが。

自分は作戦上最後に降りたので当然手荷物等受け取り出たのも他の乗客たちが降りた後でした。

手荷物を受け取りロビーに出るとフェイスガードとマスクをしていましたが、ひときわ綺麗な方がマスクを配っていました。

美人「ようこそ〇〇へ。どうぞ。」

「ありがとうございます。すいません、ここに行きたいのですが、どうすればいいですか?」

美人「えっと・・・あっこちらですね。向こうの受付に地図があるのでそちらで説明しますね。」

そういうと受付の方に案内してくれました。

前回間違えていたので同僚→後輩に修正します。

歩いて向かう途中

後輩1「美人すねー。パンツみたいなー(笑)」

キャビンアテンダントの盗撮に成功して味をしめたのかそんなことを(笑)

「いや流石になにもないところでは危険すぎる。」

後輩1「ですよねー」

この時はまさか奇跡が起こるとは夢にもおもいませんでした(笑)

そうこうしてるうちに受け付けにつきました。

美人「まずこちらから〇〇番のバスに乗りターミナルまでいきます。次に・・・」

話を聞きながら横をみると顔出しパネルがありました。

それをみてもしやこれを使えば・・・と邪な考えが(笑)

美人がせっかく案内してくれてるのもあまり耳にはいらず、そんな最低なことを考えていると

美人「ここでバス降りたら歩いてすぐです。」

「ありがとうございます。助かりました。」

ほとんどきいてなかったけど(笑)

そこで顔出しパネルに気づいたフリをして。

「あれ〇〇のパネルだ。」

美人「はい。ここは〇〇のロケ地になってるので。」

「へぇそうなんですね。〇〇みてましたよ。面白いですよね。」

美人「私もみてました。面白かったですよね。」

そんな話をしながらどうやって顔出しパネルとってもらおうか考えていると、

後輩2「先輩せっかくなんでその美人さんと顔出しパネルとってもらったら?(笑)」

まさかの後輩からのナイスパスが(笑)

ちなみにその顔出しパネルはヒロインと男優が背中合わせに顔だけ横を向いているものでした。

美人「いいですよ。私で良ければご一緒に取りましょうか?」

「嫌でも恥ずかしいし・・・」

一応断るフリを(笑)

後輩1「いいじゃないですか。せっかくだしとってもらいましようよ(笑)」

グッジョブ後輩(笑)

美人「ほら早く(笑)」

なぜか美人さんものりのりに(笑)

この後恥ずかしい動画を撮られるともしらずに(笑)

いざ顔出しパネルへ(笑)

美人「あっこれ取らなきゃ顔出せないか。」

そういうと受付にフェイスガードをおきなんとさらにマスクまで外してくれました(笑)

マスクをとると想像以上に美人でした(笑)

どうやってマスクとフェイスガード外してもらうか考えていたのでこれは超ラッキーでした(笑)

この顔出しパネルは最高でした(笑)

顔がヒロインと男優同じ高さにあるので台が用意されており、さらにうしろは壁際横は受付になってるので、顔出しパネルの裏に入れば周りの目は気にする必要ありません(笑)

パネルから顔を出せば当然後ろも見にくくなります(笑)

彼女を先に顔をださせて自分が入れる前にガッツリぶっこもうとおもっていたのですが、ここで誤算が・・・

美人「お先にどうぞ(笑)」

「ありがとうございます。」

心の中ではなんて事だでした(笑)

そして美人も顔出しパネルへ。

彼女も小柄なので台にはのってくれたのですが、いかんせん顔出しパネルから顔を出しながらなので距離が取りづらく、まして無茶をして足に当てたら一貫の終わりなので、慎重に・・・

後輩2「いきますよ。ハイチーズ。はいオッケー。」

後輩も自分の作戦に気付いてないのか、すぐに終了・・・

はたしてとれているのか…

ここまできて引き下がれない。絶対にとってやる(笑)

後輩のところに写真を見に行く。

美人「おっよくとれてますね。」

「けどこれパネルは横向きで、顔出しは2人とも正面からだからなんか違和感が…」

後輩2「先輩わがままだな…」

美人「じゃあもう一枚とります?(笑)」

この子は天使か(笑)

「嫌でも悪いし・・・」

後輩1「先輩がいったんじゃないですか(笑)ほらもう一枚(笑)」

美人「ほらはやく(笑)」

もう女神にしか見えない(笑)

いざ2度目の顔出しパネルへ(笑)

美人「今度はちゃんと横向きで背中合わせで撮りましょう(笑)」

そういうと彼女は台にのり横向きなので台の端と端ぐらいまで足を開き顔出しパネルへ(笑)

もう私のパンティーどうぞとってくださいといわんばかりのようでした(笑)

では遠慮なくカメラをぶっこませていただきます(笑)

後輩2「いきますよ。ハイチーズ。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

美人「あっ今回はバッチリですね。」

「ああ。バッチリとれたね(笑)」

後輩2「写真送るからライン教えてよ。」

美人「すいません。規則なんで教えられないんですよ。」

さりげなく振られる後輩2(笑)

後輩2「あっ。そういうつもりじゃなく。」

見苦しいぞ後輩2

その後かろうじて聞いていたバス乗り場へ(笑)

後輩2「なんだよあいつお高く気取りやがって。」

後輩1「露骨すぎたろ(笑)」

後輩2「ちょっとかわいいからって調子のりやかだって。」

後輩1「どんまい(笑)」

「まあまあこれみておちつけ。」

そういって動画をみせました(笑)

ちなみに1回目はかろうじてふとももぐらいまでしかうつっておらず、2回目いって正解でした(笑)

後輩2「うおっ。先輩いつのまに(笑)」

後輩1「うひょーばっちりパンティーが(笑)」

「おまえら気付いてなかったのか(笑)」

後輩1「まったく(笑)まさかそをなことしてるとは(笑)」

後輩2「先輩の頭の中どうなってるんすか(笑)盗撮のことしか考えてないとか。」

「じゃあこれはやらない。」

後輩2「うそです。いっしようついていきます(笑)」

後輩1「さすがです先輩(笑)」

後輩2「よしあのお高く気取った女のパンティーでぬいてやる(笑)」

「自分の部屋でやれよ(笑)」

そして夜自分のホテルの部屋で集まり飲んでいるとニュースが。

キャスター「ニュースの時間です今日の新型コロナ感染者は・・・」

後輩1「どこもかしこも初っぱなはおなじですね。」

「だな。」

キャスター「そんななか今日今年初の修学旅行生が空港へ・・・」

修学旅行生「こんな中だけど私たちも修学旅行は1回しかないし、感染予防ばっしてたのしみたいです。」

キャスター「空港では今年初ということで特別に、ミス〇〇がお出迎えしマスクをプレゼントしました。」

そういうとあの美人さんが(笑)

美人「やはり当県は観光がメインなので、感染対策をして、出来る限り来て欲しいですね。」

後輩1「おっあの子だ(笑)」

「ミス〇〇だったのか(笑)」

後輩2「しかも特別て今日だけ?ならラッキーじゃない(笑)」

たしかに帰りには居ませんでした(笑)

「きっとあの子は俺たちにパンティーを見せるために、今日あそこに(笑)」

後輩2「やばっ。もう1発ぬいてこよ(笑)」

「自分の部屋でやれ(笑)」

画像はまたはっておきます(笑)

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