55歳のテレサ・テン似の母親と関係を持って二日目。
ホテルに戻って暫くの間くつろいで、ホテルの近くの居酒屋で食事を済ませ、
部屋に戻った。
俺はこのグラマーな母親を今晩はどう責めるか?!そればかり考えていた。
俺「ねぇー風呂入ろうよ」
母「うーん、アンタ先に入んなよ」
俺「一緒入ろう!」
母「えーっ?!でも狭いよ・・いいけど・・・」
ちょっと照れ気味に言う母、美和子。
俺「いいじゃん・・アソコも綺麗に洗ってやるよ!」
母「バカ・・・そんな事言って!・・・いやらしい・・」
赤面している母を抱きしめて服を脱がす。
下着姿の母・・・ブラジャーの上から胸を揉み、パンティーの越しに股を擦る・・・
母「あっ・・あんっ・・ダメよ・・・」
いつも陽気で勝気な母親が猫のように悶える。
パンティーに手を入れてアソコを触るとヌルッとした・・・
俺「美和子さん濡れてるみたいだけど・・・」
母「もうー・・濡れて・・ないわよ・・あんっ・・イヤん・・」
色っぽい声だが、身体は大きく揺れていた。
母「風呂行こぅ・・・ねぇ行こぅー・・」
身体を震わせながら弱弱しく言う声が可愛かった。
母は自分でパンティーを脱ぎブラジャーを取った。
俺がパンティーを拾ってクロッチの部分を見る・・・ベッチョリ愛液が付いていた。
俺「見てこれ・・汁がベッタリ!」
母「ちょっとヤメて!もうイヤだ、もう・・」
ちょっと怒ったように言う母。
俺「まだまだ若い証拠だよ!バリバリの女なんだよ!」
母「もうー!フフフ・・そうかなー?!」
ちょっと嬉しそうにハニカムような表情が可愛かった。
風呂場に行ってお互い洗い合うと、母親からフェラをしてきた!
母「あうぅん・・・ふぉぁーーん・・硬い、凄い・・カチカチ・・」
興奮気味に言う母美和子・・。
イキそうになったので、口からチンポを離す・・
俺「もう出そう、勿体ない・・美和子さんに出したよ・・」
母「うん・・上がろう・・」
素直な子供のような口調だ。
バスタオルを巻き、椅子に座ってドライヤーで髪を乾かす母・・・妙に色っぽかった。
俺は我慢出来ず部屋の電気を消して、母親の手を取りキスをしてベッドに押し倒した。
母「あんっ・・もうー・・」
部屋は机の灯りのみで薄暗い。
バスタオルを取り、胸を揉みまくり、乳首を吸って噛み、マンコを撫でて湿らせ、
指を突っ込ませる・・・
母「はぁぁーーーん・・ダメよ・・あっ・・きもちぃぃーーー・・」
目を瞑って大きく口を開けて悶える母美和子・・・淫乱のようだった。
母「あっあっあっ・・あっはぁぁーーん・・んぐっくっーー」
それは、イクのを必死に我慢しているように見えた。
俺はギンギンのチンポをベチャベチャのマンコにあてがった、
俺「入れていい?」
美和子は無言で何度も頷く・・・
俺「言ってよ・・」
母「えっ?!・・・・入れて・・」
俺「どこに?」
母「もうー・・・アタシに・・おまんこ・・に・・」
俺は一気にブチ込んだ!
ブジュブジュっと艶めかしい音を立てる母のマンコ・・・。
母「ぐっぅくぅぅ・・」
眉間に皺を寄せて苦しそうに悶える母・・その顔も綺麗な顔だ。
母「あっ・・ぐぁぁーー・・くっぅぅ・・・」
余りに苦しそうに悶えるので俺はピストンを止めて
俺「苦しい、大丈夫?」
母「ハァハァハァ・・・うん・・大丈夫・・感じて・・ごめぇん・・」
「いいよ・・動いて・・突いて・・気持ちぃぃ・・気持ちぃぃの」
感じているというか、快楽で言葉にならないような口調だった。
俺は腰を激しく動かした・・母をうつ伏せにすると美和子は自分から四つん這いになって
尻を上げていた。
母「入れて・・ねぇ入れて・・早く入れて・・」
尻を振っておねだりする・・本人には言えないが、サカリが付いた雌犬のようだった。
昔、幼少の俺を叱っていた母親はもうそこには居なかった・・そのギャップがソソる。
俺はマンコに突っ込み激しく打った!!
大きな母美和子の尻が俺に当たる・・パンパンパンパン・・・。
無意識に俺はそのデカい尻を平手打ちしてみた、バシッ!!
母「あぁん・・」
感じているようだった・・・両手で同時に尻を強めに叩いく。
母「あぁぁん・・あんっ・・あんっ・・」
泣きそうな声を上げる・・その声は可愛かった。
俺も美和子も汗だくだった・・美和子も自分で身体を前後させていた。
枕に顔を埋めて美和子が唸る・・
母「ダメぇーー・・イィイイ・・イィィ・・イィィくぅぅーー」
「ぐぁー・・イックゥゥーーーウワァァイイぃくぅーー・・」
甲高い雄叫びのような声だった。
俺も同時に母親の穴に放出した・・チンポが千切れそうになるぐらい出た・・。
ピュピュピュピュ・・止まらない・・大量に出たのが見なくても分かった。
美和子は身体をビクつかせ痙攣しているようだった。
俺・母「ハァハァハァハァハァ・・・」
俺「大丈夫?」
母「うん・・気が狂う・・狂いそぅぅ・・もうダメ・・・」
半ば放心状態のようだった。
四つん這いのまま枕に顔を埋めている母・・・マンコは時折ヒクヒクしている。
薄暗い部屋の灯りが余計にエロかった。
マンコから俺の物がドローっと出て来た・・
母「あっ、出てる・・」
弱弱しく言う。
俺は急いでティッシュペーパーを取りに行った・・・その時、机の上の耳垢の綿棒が見えた。
俺はティッシュペーパーと綿棒を手に取り、母のマンコを優しく拭いてやった。
母「あん・・シーツに垂れてない?・・」
俺「うん・・垂れてないよ」
そう言って俺は指に唾を付けて美和子のアナルを撫でた・・
母「あん・・何?!あんっ・・」
ビックリした感じだが、同時にちょっと感じている!
俺「じっとして!」
母「イヤん、何?、あんっ・・」
俺は綿棒を2本アナルに突っ込んだ!意外とすんなり入った。
母「何?何入れたの?・・イヤだ・・ヤメて・・取って・・」
息子に泣きそうに懇願する母親・・・。
俺「綿棒入れた・・いやらしい・・エロいよ・・」
母「イヤだ、取って、抜いて、抜いてよ・・お願い・・抜いて」
肛門に刺さった綿棒・・異常にエロい・・呼吸の度に綿棒が動く。
クリトリスを優しく撫でる・・
母「あんっ・・ちょっと・・あん・・あんくっ・・」
「ちょっと、ホントにヤメて・・ねぇー・・腰が抜ける、抜けそう・・」
ちょっと可哀想になって綿棒を抜こうとしたが、肛門が閉まって抜けない・・・。
俺「力抜いてよ、取れんじゃん・・」
母「もうー・・抜いてって・・お願い・・」
美和子は俺がワザと抜かないと思ったのか、肛門に力を入れて抜こうとしていた。
肛門が生き物のように開閉していた!
綿棒がジワジワと抜けてきた・・その時・・・
「ブッブゥー」と肛門から音が・・・オナラだった!
母「イヤん見ないで・・匂わないで・・」
焦ったように言う母親・・・屁が出る瞬間の肛門を初めて見たが、一瞬、肛門が開いた!
俺は焦る母が可哀想というか可愛く見えたが、思わず笑ってしまった。
俺「ぷっ!あははは!何、屁こいてんの!」
これが母美和子を怒らせた・・・。
母「もうー(怒)変な事するから・・笑わんで(怒)!!!」
結構マジだったので、ヤバいと思って咄嗟にチンポを口に捻じ込んだ。
母「んんぅーーん・・イヤイヤ・・」
母の口の中でチンポが大きくなっていく。
俺「怒るなよ・・ごめん・・」
母「・・・・・・」
俺はフェラを止めさせて母を抱きしめた。
俺「ごめん・・美和子さん・・」
母は何故かシクシク泣き出した。
母「アンタとこんな事になって・・感じて・・・オナラまでして・・」
「情けない・・恥ずかしいよ・・うぅぅーー、うぇぇーーん」
号泣しだした・・俺は美和子の耳元で
俺「俺は、あなたが好き・・ずっと守ってやる・・」
そう言ってキスをして舌を突っ込む・・・母も舌を絡めてきた。
涙を流す顔もテレサ・テンに似て綺麗だと思った・・肌もシミも無くスベスベだった。
この日は、そのまま美和子を腕枕して寝た。
俺は、この時、この関係がずっと続いて欲しいと思った・・・事実、俺が結婚するまで
母美和子との関係は続いた・・・いや、結婚してからもエロいスキンシップは続いている。