実母美和子とヤリまくる日々、姉がいない最後の夜、夕飯後風呂に入り、Tバックを履いてもらう…俺は先に部屋に入った。
風呂に入って肌のお手入れをした美和子がパジャマ姿で部屋に入って来た…スッピンでも確かに綺麗な顔立ちだ。
俺「履いた?」
母「うん、履いたよ」
ベットに押し倒して強引にパジャマを脱がせた。
母「あっ、ちょっと待って…いやん」
Tバック一枚の美和子…56歳らしく垂れたデカいおっぱいと乳首…ベットに座った俺の太ももにうつ伏せの状態にさせる…勿論、手は後ろでタオルで縛る。
迫力ある尻…多分90cm近くある白い尻…Tバックが食い込む尻の割れ目…それだけでもソソられた。
母「イヤん、何?…怖いよ」
俺は無言で力一杯尻を叩く…バシッ!!
母「あっ…痛い…痛いって!」
まだ反抗的な美和子…怒った顔もテレサ・テンに似ている。
俺は更に振りかぶって力一杯張り手する…バシッ!!
母「あぁぁー…イタぃょー…イタぃってば」
ちょっと弱気な声になる美和子。
俺「ねぇ、オナニーした事あるよね?」
母「えっ?…ないよ…」
また全力の張り手をかます…バシッ!!
母「あぁん、痛いって!ホントにやめて、お願い」
俺「正直に言うまで叩くよ」
母「ホントにやってないって、ホントに」
バシッ!!白くてデカい尻がピンクに染まってくる。
母「あぁぁ…やめて…お願い…お願いだから…」
俺「美和子ヤッてるよね?オナニー?」
母「そんな……………やってるわよ…」
バシッ!!
母「イタぃ…イタぃょぉ…グスン…」
涙ぐみだした美和子…
俺「聞こえない…ヤッてる?ヤッてない?」
母「やって…る…」
俺「聞こえない!ハッキリ言いなよ!」
バシッ!!尻は真っ赤に腫れてくる。
母「うぅぅー…してる、オナニーヤッてる…これで満足でしょう…んうぅぅ」
半ギレのような言い方で答えて泣き出した母美和子…。
可哀想でもあり、可愛くもあった…そこには、厳しかった母親の威厳は無い…息子に縛られて尻を叩かれて性癖を曝け出した、ただのM熟女だった。
俺「どうやってやってるの?」
母「うぅぅぅ…もう叩かないでぇー…グスん」
泣きながら懇願する美和子。
俺「叩かないから言ってよ」
母「うぅぅ…どうやってって…手で…触って…」
俺「手だけ?道具使わないの?」
母「持ってない…」
顔を伏せたまま子供のように言う美和子。
俺「最近ヤッた?」
母「アナタと…こうなってからヤッてない…」
怒られている子供のような美和子。
俺「最後にヤッたのいつ?」
母「よく覚えてないけど…多分田舎に帰った後ぐらい…2年前…と思う…」
俺「ふーん…ヤル時イクまでヤルの?」
母「……うん…」
コクんと頷く母が可愛かった。
俺「ねぇ、何想像してヤッてるの?」
母「えっ⁈……何って…エッチな声…考えて…」
俺「どんな?」
母「どんなって………いろいろ…」
俺「どんな事想像してるの!って聞いてる!」
バシッ、バシッ!!問い詰めるように言う俺…尻はちょっと手加減して叩く。
母「イタぃ…言うから、叩かないでお願い…」
「……絶対に秘密よ…信じてるから……レイプ…されるの…想像して…」
ちょっとビックリする俺…あっさりして明るい母が自慰行為にレイプされるのを妄想しているとは…女はレイプ願望があると本で読んだ事はあったが…実の母親が…。
母「もういいでしょ…手解いて…」
半泣きの美和子。
俺「どんな感じでヤラれるの想像するの?」
俺は興味津々というか、実母のカミングアウトに興奮していた!
母「そんな……2〜3人の男の人に押さえられて…服を剥ぎ取られて…」
俺「へぇー…美和子さんそんな願望あったんだー!」
母「願望って…そうじゃないけど…本当にされるのはイヤだけど…」
俺「まさか、レイプされた事あるの?」
母「無いわよ、あったら思わないよ…」
俺「美和子をレイプして下さいって言ってみてよ!」
母「イヤよ…そんな事イヤ…イジメないでよ」
バシッ!!
母「イタぃ…叩かないで…言うから、叩かないで」
足をバタつかせて懇願する美和子。
母「美和子…レイプ…してください…グスン…」
泣きながら言う美和子…股の部分が光っているのが見えた。
俺「あれ⁈濡れてる、濡れてるじゃん!」
母「えっ⁈濡れてないよ…」
足を広げる…マンコもTバックも見事に濡れていた!
指で優しく撫でる…クチョクチョっと艶かしい音を出す母の穴。
母「うっ…くっぅ…はぁぁぁーん…」
俺「美和子さん、オナニー告白して濡れたんだー!」
母「あんっ…違う…違うの…あぁぁん…」
俺は願望通り手を縛った母をまま四つん這いにする…バシッ!!赤くなった尻を叩く。
母「イタいっ…やめてぇー…許して…」
俺「マンコにチンポブチ込んでください…言って…叩かれる前に!」
母「うぅぅぅ…マンコに…チンポ…ブチ込んで…ください…うぇぇーんうぅぅ…」
咽び泣く美和子に俺は興奮MAXだった…入れようとすると、突然、美和子は吹っ切れたのか…
母「チンポ、チンポ入れて、ブチ込んで…マンコにブチ込んでぇぇー」
これまでいろんなプレイで母美和子を弄んできたが、これほど乱れまくった事はなかった…
自慰行為の告白と尻へのスパンキングが余程興奮したのか?まさに淫乱だった!
一気に突っ込む俺…濡れ過ぎて何の抵抗もなくブスりと刺さる勃起チンポ…
母「くぅぅ…カァッッ…コォォックッ…」
感じ過ぎて言葉にならない様子の美和子…赤く腫れた尻をブルンブルン震わせて激しく動く。
母「あぁぁ…チンポ、チンポ、チンポいい…チンポいいーー…」
デカい尻が俺の身体にバウンドする…。
俺はイキそうになる…美和子の手を解き、抱っこし…対面の体勢に…美和子は自分でチンポをマンコに当てて腰を下ろし、狂ったように身体を上下させていた。
母「はぁぁん…チンポ、チンポ入ってる、マンコにチンポ入ってるぅぅーー」
「おっぱい…乳首、乳首摘んで、噛んで噛んでぇぇーー」
俺は要望通り揺れている、デカい乳首を強く噛んだ。
母「あんっ…くぅぅ…いぃぃ…あんぎゃっ…」
俺の肩に手を置いて激しくバウンドする美和子…
母「チンポチンポ…アタシのチンポ…チンポぃぃー…ハァハァ…」
綺麗で自慢だった母親が息子のチンポを飲み込み『チンポチンポチンポ…』と叫びまくる…
一瞬キュッと締まるマンコの中…俺は我慢できずに美和子の奥深くにブチ撒けた!
俺「出すよ…」
母「ぐぅぅぅ…イッ…イグぅ、イグッぅぅぅーー!!!」
狂ったような雄叫びだった。
美和子は身体を痙攣させて、うなだれた。
母「ハァハァハァハァハァ…気が…ぐるぅ…ぐるっぢゃぅぅ…うわぁぁーんうわぁぁん…」
号泣する美和子…俺は母の頭を優しく撫でてやった。
俺「大丈夫?…美和子最高に良かったよ」
母「グスン…気が狂っちゃう…アタシ…グスン…」
ゆっくりとベットに寝かせてやり、腕枕して涙を拭いてやる。
俺「叩いてごめんね…」
母「ううん…興奮したもん…痛かったけど…マゾかな?…」
俺「俺も興奮したよ…オナニーしてたとか全く知らなかったし…」
母「軽蔑しないでね」
俺「しないよ!…ちょっと見たいかな!」
母「やめてよ!見せるものじゃないでしょ!」
俺「夜、ヤッてた?」
母「うーん、昼でもヤッてた…一人の時…」
俺「強姦されてみたい?」
母「されてみたい…とはちょっと違うかなー…そういう状況に興奮するみたいな…」
普段の母に戻って普通に話す美和子…ヤッてた時とのギャップにソソられる。
母「母親をイジメて悪い息子!アタシが育てたオチンチンなのに」
俺「チンポって連発してたね!」
母「もうーやめてって!何か言葉の響に興奮するのよ…普段絶対言わない言葉だし…」
俺「ねぇー友達とか主婦仲間の会話でそんな話しないの?」
母「うーんそうだねー、する人はいるよ…旦那が勃たないとか、ずっとヤッてないとか」
俺「お袋もするの?」
母「アタシはちょっと苦手かな…どっちかって言うと聞き役だね」
「不倫してる人もいるみたいよ…」
俺「へぇー誰?」
母「極秘だよ…◯◯屋の奥さん…業者の人と会ってるらしいよ…結構有名よ」
俺「マジで⁈あそこの奥さん70ぐらいじゃん!」
母「68ぐらいかなー、アタシより一回り上だから…」
俺「凄いね!性欲あるんだ!」
母「年は関係ないんじゃない⁈あの奥さん好き物なんだよ!」
俺「ねぇー浮気した事ないの?」
母「それは無いよ、結婚してからは一切無い…すると思う?」
俺「まぁーそれは無いだろうねー…じゃあ俺だけ?」
母「そうよアナタだけよ、尻軽じゃないわよ、おっぱいもアソコもアナタだけ」
俺「肌もマンコも綺麗だもんね!」
母「ありがとう…また虐めていいよ…好きにしなさい」
母の言葉にムラっとする…
俺「ちょっと待ってて!」
リビングに降りてガムテープを持って来る。
母「何⁈何よ⁈」
ビビった表情になっていた。
俺「レイプしてやる!痛くしないから!」
母「えっ?また⁈ちょっと待ってよ…」
ガムテープで手首を縛り、足をM字で脛と太腿を固定した。
マンコ丸出しの格好だ…マンコからはさっき中出しした俺の精子が流れ出して、マン汁と混ざってグロテスクな光景だった。
母「あんっイヤん…もうやめようよ…勘弁してよ…お願い…」
マジでイヤそうに懇願していた。
口にもガムテープを貼ると、
母「んんぅぅーー…んんんぅぅー」
何やら唸っている…目は懇願するM女そのものだった。
60キロ近くあるであろう美和子を背後から抱える…鏡の前に下ろす。
息子にM字に固定された裸の自分を見る母美和子…鏡越しに俺の顔を見てから、自身のマンコを見る美和子…実母美和子との羞恥プレイが始まる…。