美人な母親美和子の先輩 熟女博子への中出し

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母親で恋人?の美和子の昔の職場の先輩の博子さん62歳を送り狼的に堕とした俺。

クンニされて絶頂を迎えて、俺のギンギンの肉棒を恥じらいながら欲しがる博子さん。

裸になった俺の肉棒を掴み、至福というか恥ずかしそうな表情をして、ゆっくりと咥える博子さん。さっきまで抵抗していた、上品で綺麗な博子さんが、パックリ咥えて口を前後させ、チュパチュパ鳴らして舐めまくる光景がエロかった。

俺はこのまま続けると出してしまうと思い、博子さんをゆっくりと寝かせた。

足を広げてチンポでマンコを擦る…博子さんの穴から汁がドンドン出てきていた…博子さんは手でお腹の皺を隠していた。

「博子さん、いい?」

目を瞑って無言で頷く博子さん。

俺はゆっくりと入れていった…グチュグチュグチュっと卑猥な音がして根元まで入れた…

博子さんは顎を上げて眉間に皺を寄せて、

博子「うっ…くあっはぁぁぁ…」

お腹に置いていた手は、博子さんの膝に置いていた俺の手を掴んでいた。

俺はゆっくりと腰を動かした…ギンギンの棒を出し入れする度に、グチャ・グチャ・グチャとマンコが鳴いていた。

博子「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ…」

目を瞑ったまま、色っぽい声で喘いだ…赤黒い大きな乳首は完全に勃起していた。

俺はその突起物を摘んだ…硬い…親指と人差し指でコリコリと摘んだ…

博子「あっ…ダ・メ…あはぁぁぁん、マーく・ん…つまんじゃ…ダメぇぇぇ」

乳首が性感帯なのか⁈声のトーンが明らかに変わった。

博子「ダメ…ダメよ…そんな…あぁぁん…気持ちぃぃぃ…」

もう上品な博子さんではなかった…実母美和子と同じで、喘ぎまくるただの熟女だった。

ピストンする俺の棒に博子さんのビラビラが纏わりついていた。

いつのまにかクリが剥けて顔を出している…

俺はピストンしながらクリを指で擦った…

博子「あっん…あっ…」

ビクっとして、急に腰を動かしてくる博子さん。

それからはもう狂ったように腰を動かして、

博子「あんっあんっあんっ…気持ちぃぃ…気持ちぃぃ…気持ちぃぃぃぃー…」

「あんっ…チンポ、チンポ…マー君…チンポ…気持ちぃぃ…」

あの博子さんの口からチンポという淫語が…唸るような声の雄叫びだった。

俺はピストンを止めて、博子さんを抱き締めて、

「博子さん、俺気持ちいいです…」

博子「はあぁん、アタシも…気持ちぃぃ…マー君のオチンチン…気持ちいいのぉ…」

俺はチンポを抜いて博子さんの身体をうつ伏せにしようとしたら、博子さんは自分から四つん這いになってお尻を俺に向けて高く上げて来た!!

博子「マー君…入れて…後ろ…」

恥ずかしそうに言う博子さんにそそられた。

俺が入れようとしたら、博子さんはマンコをチンポの位置に合わせようとお尻を動かしていた。

ゆっくりと入れてみる…またグチュグチュグチュっとスケべな音を出す博子さんのオマンコ。

博子「あっはぁーーん…気持ちぃぃぃ…あんっ、あんっ、あんっ…」

「入って…オチンチンが…チンポが…」

自分で身体を前後に動かして感じる博子さん。

四つん這いの博子さんの後ろ姿がエロ過ぎた。

「博子さん、出そう…」

バックで出そうと思っていたら博子さんがチンポを外した…俺の方を振り向く博子さん…

博子「ねぇ…マー君…あの…抱っこして…」

そう言うと俺に抱きついてきて、自分でチンポを掴みマンコにあてがい腰を下ろした。

博子「あっ…くっ…」

ビクんと身体を揺らしてチンポを根元まで咥えてじっとしている博子さん。

博子「マー・くん…うご・かないで…あっん…」

抱っこスタイルが好きなのか、俺の首に手を回して完全にイクというか『悦』に入っているようだった博子さん。

博子「イッ…イック…イクぅ…イクぅぅ…」

苦しそうに悶えて身体を痙攣させる博子さん…

その表情は怖いぐらいだった。

頬を俺の顔にくっつけている博子さん。

博子「ハァハァハァハァハァ…」

「ごめんね…ちょっと…ハァハァ、待って…ハァハァハァハァ」

呼吸の乱れが凄かった!

「大丈夫?」

博子「うん…ハァハァ、気持ち良くて…ごめんね」

博子さんをゆっくり寝かせてやった。

博子「ありがとう…ごめんね…ずっとしてないから…」

俺はまだギンギンの状態だった…悪いと思いながら…

「博子さん…入れたらダメ?」

博子「ううん、いいよ…マー君まだだもんね…アタシだけごめんね…きて」

股を広げる博子さん。

俺を優しい目で見て、

博子「きて…」

色っぽ過ぎる博子さん。

俺は夢中で入れた…動かした…

博子「あはぁぁん…あんっあんっあんっあんっあんっ…気持ちぃぃぃ…」

眉間に皺を寄せた博子さんの顔…熟女AVのようだった。

「博子さん、出る」

博子「あんっ…うん…きて、きて、中に、きて」

俺は高速で腰を動かした…博子の奥深くに思いっきり出した。

博子さんはまた身体を痙攣させるようにビクンビクンと動かしていた。

そのまま博子さんに倒れ込み抱きしめる…

「博子さん、気持ちいい」

博子「うん…アタシも…マー君凄い…硬いもん…」

「アタシ、20年近くなかったから…アタシ叫んでたでしょ…頭がおかしくなりそう」

「マー君に…恥ずかしい…」

俺はまだ硬い乳首を摘んでみる…

博子「あんっ、コラ!もう…」

「博子さん、カチカチ」

博子「フフフッ、言わないでよ」

「マー君とやっちゃった…信じられない…」

「マー君、絶対に絶対に内緒よ…美和が悲しむから…悪い事した…」

「俺が無理矢理やったから…」

博子「ううん、そんな事ないよ…本当はね、嬉しかった、びっくりしたけど、嬉しかった」

「美和の息子のマー君と…まだ信じられない…

オバサンの身体がっかりしたでしょ」

「そんな事ないです、めちゃくちゃ良かったです」

博子「ウソ⁈もうシワシワだもん…年だよ」

「ホント、締まってました」

博子「あははは!アソコが⁈お世辞でも嬉しい…あっ!ちょっと待って」

そう言って博子さんは携帯で電話しだした。

博子「何処?あっそう!ううん、サチ、悪いけど牛乳買って来てくれる?」

「うん、うん、わかった、はーい」

博子「娘よ、今から事務所出るって、良かった、1時間はかかるよ」

俺は『ヨシ!』と思った…博子さんの口に棒を突っ込んだ。

博子「あっ…うぅんあぅ…」

咥えて舐め回してくれる博子さん。

博子「んん、んんっあぅんぱっう」

唸り声がエロかった。

俺は1分ぐらいで博子さんの口に放出…

博子「んーんっ…んんっ」

ゆっくりと飲み込む博子さん。

博子「もうー…飲んじゃった…マー君若い…硬いわ」

「博子さん…また連絡していい?」

ちょっと時間をおいて、

博子「ダメよ…美和に悪いもん…若い子と遊びなさい、お嫁さんもらいなさいよ」

「うーん、博子さんみたいな人がいい」

博子「何言ってんの、アタシなんかより美和みたいな人がいいよ、昔から人気者よ」

「アタシも美和の事、かわいいもん…あっ、あなたのが出てきた…」

そんな話をして、一緒にシャワーを浴びてそこでも手マンでイカせた。

それから博子さんの携帯番号を聞いて、お土産を貰って帰路に着いた。

玄関で俺を抱きしめた博子さん…

博子「ありがとう、またおいで」

にっこり笑う博子さんが可愛かった。

半年後ぐらいして俺から連絡して、会った事がある…もちろんヤリまくった俺…アナルを責めるとサカリがついたメス犬のように興奮していた…

博子さん…それからは年に2〜3回電話したり掛かってきたりしていて、博子さんは美和子とは年に一回ぐらいランチに行っているようだった。

もう10年以上会っていない…俺はアドレスには違う名前で登録している。

歳の差か、身体は母美和子の方がハリもありアソコの締まりもいい…もちろん母美和子も博子も、自分たちが棒姉妹だとは気付いていない…。

この投稿で…ちょっと会ってみようかと思う…

もう75歳前後のはずだが…綺麗な老婦になっているのかな?

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