美人な母親美和との裸生活 乱れる実母

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母美和子と交際関係?になり、美和子のOL時代の先輩の博子とヤッたりと、熟女を満喫していた中、姉が会社の研修で5日間ほど家を空ける事となった。

姉がいない事で始まった母親美和子との2人だけの生活。

繁忙期でもなかった俺は毎日定時で家に帰っていた。帰るなり美和子と熱いキスをして、ちょっとだけ抵抗する美和子を裸にする…裸でエプロンして調理して、俺の部屋に運んで食べる。

テレサ・テンに似た綺麗な顔だが、熟女らしくデブではないが肉付きよくウエストは70cm以上あり、大きな胸は垂れてデカい乳首がドンと突起していた。

2人で裸で食事してテレビを観て、美和子は俺に身体を寄せている…数本の白髪が混じった陰毛がエロかった。

2人で食器をキッチンに持って行き、風呂に入る。

俺の身体を洗ってくれる美和子…

美和子「ちょっと太ってない?」

「そーお⁈体重は変わってないけど」

俺は美和子のお腹の肉を摘んで、

「こんなになって無いもん」

美和子「ちょっとヤメてよ!もうー、意地悪して!」

「これでも昔はイケてたんだよー!」

「ヤリまくってた⁈」

美和子「ヤリまくってはないけど、結構もモテたんだから!」

俺は美和子を抱きしめて、

「今は俺の物…舐めて」

美和子は跪き無言で息子のムスコをしゃぶる。

美和子「大きくなった、フフッ」

裏筋を丁寧に舐めて、玉までしゃぶっていた。

マンコに指を入れるとヌルヌルしている。

「ヌルヌルじゃん」

美和子「あっ…急に…あんっあんっ」

可愛く喘ぐ美和子だった。

「ねぇ?今まで何本入れたの?」

美和子「えっ?…何本って…あんっ」

「言ってよ、何人のチンポここで咥えたの?」

美和子「そんな…あんっあっ…」

「親父と俺と、何人?言わないと嫌いになるかも」

美和子「そんな…あんっ…3人…あんっ」

「ウソ、3人じゃないでしょ、本当の事言ってよ」

俺は指で穴の中を擦る。

美和子「あぁぁ、んっくぅぅ…」

「何人?正直に言わないとバチがあたるよ」

美和子「あっ…あんっ…言う言うから…あん」

ちょっと無言になり…

美和子「6人…あんっ…6人よ…あぁぁ…ホントに」

「3人って言ったじゃん、6人なんだー、ここに6本咥えたんだー」

美和子「あっあんっ…もういいでしょ、勘弁してよ…あんっ」

俺は手マンをヤメて美和子を抱きしめた。

「正直に言った?」

美和子「うん、言った」

泣きそうな声で言う美和子だった。

湯の中で俺に抱きついていた美和子…

美和子「イジメないでよ…いじわるねー」

「6人の中で俺は何番目にいい?正直に言ってよ」

美和子「一番よ、当たり前じゃない…こんなに硬いのに…」

チンポを触りながら言う美和子。

「皆んなイカせてくれた?」

美和子「何言ってんの⁈…そんな事…下手な人もいるわよ…」

照れくさそうに言う美和子がかわいかった。

脱衣所を上がると俺の身体を拭いて、チンポをしゃぶる…

美和子「アンタが一番よ、ホントよ」

「ウンチもさせたしね!」

美和子「バカ!言わないで…ねぇショーツ履いていいでしょ?」

俺はパンティーを許した…ピンクのフルバックだった。

美和子は自分の部屋に戻って化粧ドレッサーでお手入れをしていた。

俺は何かエロい責め方は無いか麦茶を飲みながらリビングで考えていた。

美和子がリビングに来た…上はパジャマで下はパンティーだった。

美和子「ねぇ、部屋に行かない?…」

「うん、先行っといていいよ」

美和子は俺の部屋に上がった。

俺は『縛りはしたし…浣腸もした…うーん』

『道具は無いしなぁー…今から買いに行くのも…』といろいろと考えていたが、思いつくプレイも無くそのまま二階に上がった。

部屋に入ると美和子がベットに座ってテレビを観ていた。

俺がベットに横になると美和子は俺に近づいて、

美和子「ねぇ、アンタはどうなの?」

「何が?」

美和子「何人経験したの?」

「はぁー⁈何人でもいいじゃん」

美和子「人に言わせて自分は言わないの?」

ニヤニヤしながら言う美和子。

「覚えて無いし…12〜13人かなぁー?」

美和子「えっ⁈そんなに⁈マジで⁈」

「普通じゃん…ショック⁈」

美和子「ショックって言うか…それって友達とか?」

「うーん、それもあるけど、先輩とか…美幸ともあったよ…」

美和子「えっ⁈美幸ちゃんと⁈マジで⁈…アンタ、ちょっと…えっー…」

近所の同級生とヤッる事に驚く美和子。

美和子「いつよ?」

「高3の夏かなぁー?アイツの部屋で」

美和子「マジで?…美幸ちゃんと…」

「アイツ初めてやったよ…アイツから誘ってきたし…」

美和子「ホントー⁈ふーん、美幸ちゃんアンタが初めての人なんだー」

「美幸と棒姉妹やね!」

美和子「バカ!ヤメてよ、そんな言い方」

「コレが美幸ちゃんの初めてのおチンチンなんだー⁈」

美和子は俺のズボンを脱がせてチンポを掴んだ…咥えこむ美和子。

美和子「あぁぁ…はぅぅ…んぅぅ」

いつもより激しく感じた。

「美幸にヤキモチやく?」

美和子「ヤキモチじゃないけど…何か複雑」

「美幸には浣腸してないよ」

美和子「バカ…当たり前でしょ…あんな事…」

美和子はパンティーを脱ぎ捨てて俺に跨がりチンポを掴み、ゆっくりと挿れる。

美和子「あっ、あぁぁー…んんっっ…」

根元まで咥えてお尻をグリグリと揺らして感じている。

膝を立て自分で身体を上下させて、

美和子「あんっあんっ…今はアタシの物…あんっ、アタシのだから…」

ガンガン上下させる美和子…大きな胸は左右上下に揺れていた。

自身の息子でもあり彼氏でもある俺が、顔見知りの美幸とヤッていた事がショックだったのか、ヤキモチなのか分からないがこの日の母美和子は激しかった…。

美和子「あぁぁー…気持ちぃぃ…アタシの物…アタシのおチンチン…あっはぁーん…」

「あんっ、アタシが産んで…育てた…チンポ、あんっぁぁ…」

狂ったように動いて、叫ぶ美和子…

「後ろから」

美和子「うん…ブチ込んで…アタシに突っ込んで…」

もう完全に『イッテル』美和子だった。

四つん這いになってお尻を振り回す美和子がエロ過ぎた。

俺は穴に突っ込んでガンガン責めた。

美和子「あぁぁぁーー…いぃぃぃーー…気持ちいいぃーー…突いて突いて、もっとぉぉーー」

ガキの頃、優しくもあり、時には厳しかった母親美和子…今は息子のチンポを咥えて悶えまくるただの淫乱熟女…いつも元気で陽気でアッサリした性格の母親が…俺は改めてそう思うと快楽が増した!!

「あっ出る」

美和子「ちょーだい、アタシに…ちょーだい」

根元まで咥えてお尻をグリグリと俺に擦り付ける美和子。

美和子「ハァハァハァ、気持ちいい…ハァハァハァ」

そのまま俺に抱きついてくる。

美和子「ねぇ…好きよ…あなたか好き…」

耳元で色っぽく言う美和子…。

「お母さん…色っぽい」

美和子「お母さんって…」

「こんなに激しいお母さんって皆んな知らないよね…チンポ好きだって」

美和子「そんな事言わないでよ…」

ちょっと照れくさそうな美和子だった。

「オヤジとどれぐらいヤッてないの?」

美和子「何で?…もう忘れるくらい…10年以上よ…15年かなぁー?」

「誘えばいいのに?」

美和子「あの性格よ、分かるでしょ…真面目で仕事ばっかだもん」

「嫌いではないのよ…浮気も無いし、仕事もするし…でも男はそれだけじゃね…」

ちょっとだけ美和子が可哀想に思えた。

「いーじゃん俺がいるから」

美和子「うん…あなたがいるから幸せ…産んで良かった…こうなったからじゃないよ…」

「あなたがいるから安心感あるもん」

「チビだったアンタと…たまに信じられなくなるのよ…」

乳首を摘んでみる…

「コレ吸って大きくなった…」

美和子「あんっ、そうよ毎日吸ってた…可愛かった」

俺は乳首を強く摘んだ…

美和子「あぁぁ、イタっ、痛い…あぁぁぁ…あんっあんっ」

手を離し硬くなった乳首を吸う。

美和子「あんっ…もう痛いよ…優しくして…」

「フフッ赤ちゃんみたい…かわいい」

「ねぇ、Tバック持ってないの?」

美和子「えっ?…持ってるよ、一枚だけ」

「履いてよ…っていうか履いてるの?」

美和子「履いた事ない…昔、ちょっと買ってみたの」

「履いてよ」

美和子「フフッ、いいよ履いてあげる」

この夜は美和子は俺を胸に抱いて寝た…実母の乳首を口にしながら寝た俺。

翌日は、Tバックの美和子を泣くまで責める…

赤く腫れる美和子の尻…泣いて許しを乞う母親に興奮する俺だった。

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