美人な母親のおっぱいを吸い 手コキとフェラでイッた俺

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幸子さん含め、親戚御一行さまが帰って我が家は普段通りの生活に戻って、

1週間ぐらい経った日、定年退職して嘱託で以前の職場に勤務している親父が遠方の大型プラント工事で長期出張する事となった。

まぁ、1か月に一度ぐらいは帰ってくるらしいが、技術者の親父は意外と張り切っている様子だった。お袋は、臨時収入で見入りが倍増する事もあり、かなりご機嫌だ。

親父が出張に行ってからは、お袋と姉と俺の3人の生活だった。

俺は、先日のお袋とのエロ事情もあったが、あれからはこれといって大きな事はなく、毎日入浴時に洗濯籠の中のお袋のブラとパンティーをチェックするぐらいだった。

ブラはいい匂いがして、ベージュや水色、白、紺色等々で二日ぐらいで交換しているようだ。

パンティーは毎日履き替えている。白、紺、水色・ピンク・ベージュ・黒・・いずれもレース付きのフルバックの大きなパンティーだ。

股部はいつもオシッコのシミが付いていて、マン汁のような物は殆ど付いてない。

感じるような事が無いのか?・・と思って、とりあえず匂いのチェックはしていた。

そんなある土曜日、俺は休みだったので昼前まで寝ていたら、お袋が部屋のドアを開けて

お袋「マサー!石田のおばちゃんが網戸が外れたって連絡あってさー・・」

「悪いけど行ってやってよ!ダメー?」

といつものようにサバサバした口調で軽く言ってきた。

我が家とは昔からの知り合いで俺もガキの頃からお小遣いくれた一人暮らしのおばちゃんなんで、昼から行く事となった。

俺だけで行くと思っていたら、お袋も着替えておかずの土産を用意していた。

「行くの?」

お袋「うん、台所とかトイレとか掃除してやろうかと思って!」

という事でお袋と二人で石田のおばちゃんの家に向かった。

お袋はモカのチノパンに白いポロを着ている。ポロシャツの背中からは青っぽいブラが透けていた。息子がいうのも変だが、着こなし方も見た目も若くカッコいいと思う。

車で10分ほどでおばちゃんの家に到着した。俺は網戸をハメたり、クーラーの

フィルターを清掃したりした。お袋は台所を掃除していた。

石田のおばちゃんは、「ありがとう、ありがとう」と言って喜んでくれた。

そして「美人なお母さんでマー君自慢でしょ!」と言った。

お袋「でしょー!!もっと言ってやってよ!」と調子に乗って言っていた。

2時間ぐらいして少しお茶してたら、おばちゃんが台所の食器棚を廃棄したいと言い出した。

お袋「そーだねー、食器もあんなに要らないしねー、結構古いよねー」

「どうやって捨てるの?」

お袋・おばちゃん「表に出して、役場に連絡したら持ってってくれるよ」

という事で食器を棚から出し、外まで運び出す事になった。

俺とお袋で抱えて出そうとしたが、台所の入り口が狭く、二人で苦戦した。

俺が柱と棚の隙間に手を入れようとした時、奥にいたお袋の胸に俺の手があたった。

おばちゃんは棚があった床を掃除していたので、そこには居なかった。

俺はプニュッと柔い感触がして。あっ!と思った。

お袋は小声で「いやらしい、どこ触ってんの!」と笑いながらプーッと頬を膨らませてお道化ていた。

「わざとじゃねーよ!」と言って棚を動かした。

玄関まで持っていき、汗だくの俺とお袋はちょっと休憩した。

お袋「はぁー・・ちょっと痩せるかも!」

「思ったより苦戦したね!」

おばちゃんが「ごめんねー、日当払うから!ごめんねー」と言っていた。

「俺、高いよぉー!」と冗談言って笑っていた。

おばちゃんは台所に戻って、お袋は

「さっ!やろっか!もうちょっと!」と言ったので・・・俺はちょっと悪戯心が出てお袋が両腕で棚を持っていたので、両脇の下から手を入れて

「よっこいしょ!!」とおっぱいをムニューっと掴んだ!!

お袋「うわっつ!!ちょっと・・バカ!!」とビックリして怒った顔をして俺の頭を平手で叩いた。

「痛っ!冗談じゃん!」

お袋「よその家で何やってんの!バカ!!」と半ギレだった。

「バカ息子が!頭がおかしんじゃない!」怒るというか呆れた感じだった。

相変わらずの大きなおっぱいは手に収まらないぐらい大きく、柔かった。

何とか外に出して二人で

「はぁぁーー、重かったねー!」とバテバテだった。

ちょっと涼んで、おばちゃんからお菓子を貰い帰路に着いた。その車中で

お袋「アンタちょっと!いきなり触るのとかやめてよね!」

「ごめん・・何か色っぽかったからさー・・・ブラジャー透けてるし」

お袋「前から言ってるでしょ!触りたかったら言いなって!」

「よその女の子とか触ったら大変な事になるよ!」

「触らんわ!!それ変質者じゃん!!」

お袋「ホントに!!全く!!エロい事ばっか考えて!」

「ばっか考えてないって!ちょっとふざけただけじゃん!」

お袋「今度やったら殴るからね!わかった!」

「わかったよ」と言い合いしてる間に我が家へ到着した。

家に入って汗かいたんでシャワーを浴びようという事になったが、お袋がどうせならもう風呂入れようよ!と言って湯を溜めた。

しばらくして俺が先に脱衣場に行って脱いでいたら、お袋が入って来た。

「なに!どしたん?」

お袋「慶子(姉)もまだ帰ってこないだろうし、一緒入ろっ!」とお道化て言った。

「何で!後から入れよ!」

お袋「いいじゃん、おっぱい触ったくせに何照れてんの!!」

「1回出してやったでしょうが!照れるなよ!おっぱいもあげたでしょ!」

「わかったわかった!入ろっ!」言ってドキドキしながらお袋が脱ぐのを横目で見た。

紺色のブラにシルバーのパンティーだった。

俺はお袋が妙に強気なのでちょっと虐めてやろうと思い、お袋が脱いで籠にいれたパンティーを取って裏返しにして股の部分を見て

「シミ付いてるじゃん!濡れたの?!」と言ってお袋に見せた。

お袋は顔を赤くして

「ちょっと、やめなよ!もうー、ちょっと!ダメ!」と言って俺からパンティーを取った。

「もうー・・意地悪い事してぇー!!」と顔を真っ赤にして焦っていた。

俺はさっさと風呂場に行って湯を浴びて湯船に浸かった。お袋は手で胸と股を隠しながら入ってきた。

「自分から入ってきて隠すなよ!」

お袋「堂々と隠さないで入ってくる女いるー?!」

と下らない言い合いをしながらお袋は椅子に座った。

お袋は横に向いて、湯をかぶりマンコを洗っていた・・その姿が妙にそそられた。

そして湯船に入ってきて

「はぁぁーー、気持ちいいねーー!!」と至福の表情だった。

「うーん、結構疲れたねー」と言った瞬間、お袋がチンポを鷲掴み

してきた。

「んんっ!痛っ!」

お袋「さっきの仕返し!ごめんなさいは?」

「ごめん・・痛いって!」

お袋「ごめんなさいは?」

「ごめんな・・さい」俺はマジで声が出ないくらい痛かった。

やっとお袋が手を離した。

「イッータッ!潰れたらどうすんの?!」

お袋「女に恥かかせるような事するからだよ!」

「今度したらマジで殴るからね!!」と言ってムスッとしていた。

俺はお袋のおっぱいが欲しかったので機嫌を直そうと肩を揉んでやった。

段々と機嫌が良くなってきたお袋に

「ねぇー?俺たちが吸ったから乳首大きくなったのー?」

お袋「うーん、そうねー、アタシは元々は大きくなかったねー」

「慶子もアンタも殆ど母乳だったしねー、アンタ良く飲んだもん」

「ふーーん、でもおっぱい綺麗だよね!」

お袋「そう?あんまり崩れてないでしょ!いいブラ使ってるんだよー」

俺はチョンっと乳首を触った。お袋はニコッと笑って

お袋「なにぃー?!欲しいの!?」

「うん・・」

お袋は笑いながら俺の身体を引き寄せた。

お袋「赤ちゃんだねー!ホントに・・いいよ」と優しく言った。

俺はお袋の巨峰のような乳首を吸った・・・乳首は段々と固くなっていた。

「感じないの?」

お袋「感じないよ!自分の子供だもん・・」

俺は起っていた・・・お袋は俺のチンポを見て

お袋「あれぇーー!大きくなってんじゃん!!」と言ってチンポを握ってきた。

「親のおっぱい吸って!・・興奮した?」と言いながら指でチンポを触っている。

不思議とお袋の言い方や雰囲気にいやらしさは無い。あっけらかんとして、ただ興味津々といった感じだ。

「俺、多分お袋のおっぱいが好きなんだよ」

お袋「何それ!懐かしい?20年前は毎日吸ってたもんね・・」

「かわいかったなぁー・・私のすべてをあげるって思ってた」

俺は甘えたい感情と湯の中に見えるお袋のマン毛に興奮していた。ダメ元でお袋の股を触ってみた。指にマン毛のジョリジョリ感を感じる。

お袋「ダメだよ、そこは・・ずーっと使ってないし!」

「俺、ここから生まれたんだよね?」

お袋「そーよ!アンタの顔見た時、うれしかったなぁー男の子だったし!」

俺は指を少しマンコの方へズラした。マンコの感触があった。

お袋「ダーメ!そこは!」

「俺が出て来たとこ見せてよ!」

お袋「何でよ!・・・もう、見るだけよ」と優しく言った。

お袋は湯船から上がり、風呂の縁に座って股を少しだけ開いて

お袋「はい、どうぞ・・人に見られたら終わりだよ」

俺はお袋の前に座りマンコをじっくりと見た。赤黒いビラビラがワカメみたいに付いていて、マンコは赤ピンクで黒くはなかった。

俺はお袋の膝を開いて

「きれいだねー!ピンクじゃん!」と言ってポツンと顔をだしているクリトリスを触ってみた。お袋はビクンとして

「あっん・・コラッ・・あんっ」とかわいい声を出した。

「感じるー?」

お袋「女だもん・・そこは・・ちょっとね・・」と少し息が荒くなっていた。

「クリトリスきれい!!」と言ってみた。

お袋「そんな事言って・・あんぁー・・ダメ・・あん」と悶えていた。

俺はマンコの下からクリトリスまで舐めてみた。お袋はビクンとなって

お袋「はぁーん、ばかっ・・あんあっん」と声を我慢しているようだった。

お袋はダメだってと俺の顔をマンコから離した。目はトロンとしている。

「お袋、かわいい・・彼女にしたい」

お袋「ふっ・・子供の頃、お母さんと結婚するって言ってたよね」

「かわいかったー・・目をクリクリさせてさぁー」

「同級生だったら俺付合ってるよ」

お袋「ありがとう・・何か気持ち良くなっちゃった」

「出してやろっか!」とニヤッとして言ったので

「うん、出したい」

俺は風呂の縁に座っているお袋の前に立った。狙っていたわけではないが、

お袋の顔の前にチンポがある。お袋はチンポを握ってゆっくりとシゴキだした。

シゴキながら目の前にあるチンポをじっと見ている。俺は少しだけ腰を前に出した。

お袋はチンポにチュッとキスをして、上にある俺の顔をじっと見ている。

お袋「今日だけよ・・」と言ってパクッとチンポを咥えた。生温かい感触で

メチャクチャ気持ちいい。指でシゴキながら顔を前後に動かして、時折舌で亀頭の裏筋をペロッと舐める・・正直、幸子さんより上手い。しゃぶっている顔を見て確かに美人だと思う。

俺は、決めた・・・いつかこの綺麗なお袋をイカせる・・そう思っているうちに、興奮してきて

「出るよ・・あっ」と言って思いっ切り射精した。精子がお袋の顔にかかる・・お袋は目を瞑ったまま黙っていた。しばらくして

お袋「すごいね!若いから飛ぶわ・・・」と言って洗面器にお湯を取り顔を洗っていた。

「ごめん・・」

お袋「いいよ・・気持ちよかった?」

「うん」

お袋「絶対秘密だよ・・わかった?」

「うん」と言って俺はお袋を抱きしめた。抱きしめるとやっぱり迫力ある身体だ。

お袋「また起ってるよー!」

「ごめん・・」

お袋「さっ!上がろっ!」と言って俺を離そうとしたので

「あのさー・・俺、お母さん好きだよ」と言った。半分は本気だったが、いつかお袋とヤリたいという伏線だった。

お袋「そっ!・・アリガト!・・うれしい!」と言って脱衣場に行った。

姉も帰ってきて、その日はそれ以上何もなかったが、1週間後思いもよらない事になり、お袋とベッドを共にする事となる。

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