美人な母親と念願のSEX ベッドではおねだりするM女だった

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お袋と風呂でイチャついてから1週間ぐらい経った日、携帯にお袋から

連絡があった。

いつも陽気なお袋がかなり焦った様子で、単身赴任で地方のプラント建設

現場に行っている父親が怪我をしたと会社から連絡あったと言ってきた。

意識も有り、命に関わる怪我ではないが、お袋は俺に同行して欲しいと言う。

結局、俺は早退してお袋と車で病院に行く事となった。

現場は空港が近隣に無く、車で5時間以上掛けて行く。

車の中でお袋は余り話さず物静かだったので、俺は和ませようと

「近くに温泉無いんかねー?」

お袋「知らない・・どうでもいいよ!そんな事!アンタなんか楽しそうね」

「別に楽しくはないよ・・重症じゃないんならいいじゃん!」

お袋「怪我してんのよ!後遺症でもなったらどうすんの!」

「大丈夫だって!」

お袋は黙ってしまった・・・辺りは段々と薄暗くなってきて、俺は高速の

パーキングに入った。

田舎の自動販売機しかないパーキングだった。トイレに行って車に戻ると

暫くしてお袋も戻って来た。

いつもの陽気さとあっさりとした感じは無い・・・ちょっと可哀想に思い、

俺は助手席に乗ったお袋を運転席から抱きしめてやった。

お袋は一瞬ビクッとした感じだったが、俺が耳元で

「大丈夫・・俺がいるから・・何があってもお袋は大丈夫」

と言うと、お袋は無言で頷いて、少し涙ぐんでいた。

「行こうか」

お袋「うん」お袋は目と鼻を拭っていた。

途中夕方の渋滞もあり、夜8時頃病院に着いた。

100人以上職人が入っている現場だそうで、親父は現場の副所長だった。

現場見回り中に、上部の作業をしていた業者が誤って足場をを落下させた

そうで、その一部が親父を含む4人に当たった事故だった。

親父には肘に打撲を負った程度で検査の結果異常なしとの事だった。

幸い、他の3人も指の骨折と肩脱臼で済んだとの事。

お袋は安堵していた。親父はヘルメットは被っていたそうだが、

大事を取って2~3日入院だった。

怪我人が出て、救急車も手配した事もあって次の日から現場はSTOP

するようで、労基の調査も入るそうで会社と現場は大変なようだった。

ウチの親父は定年退職後の嘱託で、事故があったパートには関係無い立場

なので、直接的な責任は無いようだった。

俺とお袋は親父と会って話をして、とりあえず親父が寝泊まりしている

ホテルの部屋に泊まる事となった。

ホテルのフロントで鍵を貰い部屋に入った。

応接もある広い部屋だった・・・が、ベッドが1つしかない・・・多分お袋も

気付いていた。

几帳面な親父らしく部屋は片付いている。

ホテルの横にある居酒屋に行って適当に食べて部屋に戻った。

お袋も親父の怪我が大した事なかったので安心した様子でいつもの陽気で

あっさりしたお袋に戻っていた。

お袋「アンタ風呂入んなよ!」

「うん、一緒入る?!」

お袋「バーカ!狭くて2人入れんわ!エロ息子!」

そう言っておチャラけていた。

俺がシャワーを浴び終わると、お袋も洋服を脱いで下着姿で浴室に向かった。

豊満な身体の紺のブラとパンティーがエロかった。

見た目は確かに色っぽい綺麗なおねーさんだ。

暫くして、バスタオルを身体に巻きお袋が出て来た。

ベッドに座って涼んでいる。目元・輪郭はホントにテレサ・テンに似ている。

ソファーに座ってテレビを観ている俺に

お袋「ねぇー、あんた、ベッドで寝る?」

「寝るよ」

お袋「じゃあアタシはソファーで寝るよ」

「セミダブルじゃん、二人寝れるよ」

お袋「そう?・・いいけど・・」

お袋はホテルの浴衣を着て、髪を乾かして顔に化粧水みたいな物を塗って、

冷蔵庫からビールを出して少し飲んで、俺に渡して

お袋「あげる!アタシ横になるよ、疲れた!」

と言って布団に入った。

先日の事もあり俺は内心、ドキドキしながら少し期待して、暫くいろいろと

考えてベッドに入った。

お袋は目を瞑っていたがまだ起きているようだった。

「大怪我じゃなくて良かったね」

お袋「うーん、良かった・・連絡受けた時、震えたよ」

「アンタが居て良かった・・さっきありがとね・・嬉しかった」

俺はダメ元でお袋の首の下に腕を入れてお袋を抱き寄せた・・・。

お袋「何?どうしたの?・・恥ずかしいじゃん・・・」

お袋はハニカミ、拒否せず、俺の胸に顔を寄せた。おっぱいが俺に当たる。

俺は強引では無く、口説きたくなった。

「俺、お袋みたいな女と結婚したいよ」と呟いた。

お袋「ありがと・・いい人と会えるよ」

「そんな綺麗で優しい人、中々いないよ」

「30年早く生まれればよかった・・」

お袋「アタシのお腹から生まれたのに・・何言ってんの」

お袋は落ち着いた口調だが、嬉しそうだった。

俺はお袋の額にキスをした・・お袋はちょっと嬉しそうに

お袋「何よー!・・照れるじゃん・・・」

「お袋が独身なら、俺、絶対に落とすよ」

「ずっと、俺が守るから・・・ずっと綺麗でいてよ」

俺はお袋が自分から身を任せるように、冷静に必死だった。

「世界で一番好きな人を抱きたい」

お袋は頬を俺の頬に当てたままじっとしていた・・化粧水の匂いか?

いい匂いがした。

俺はイクしかないと思い、お袋の唇にキスをした・・・お袋は応じた・・堕ちた。

俺は舌を入れる・・・お袋も絡めてきた・・・完堕ちだ。

多分、30分以上、舌を絡めていたと思う、俺が浴衣の中に手を入れて

おっぱいを揉むと、揉む俺の手を掴み

お袋「今日だけお嫁さんになってあげる・・今日だけよ」

と静かに言った。

俺は頷いた。お袋を仰向けにして帯を取り浴衣を広げると大きなおっぱいと

乳首が出てきた・・咄嗟にお袋は手で胸を隠していた。

俺は手を除けて、大きな乳首を吸って舌で転がした。

お袋「あっ・・・うぅーーん・・・・」

声を押し殺しているように唸っていた。

浴衣の前をガバッっと広げた・・妊娠線はあるが弛みは少ない。

お袋「いやん・・」手で胸と股を隠している。

紺色のパンティー・・・胸を揉みながらパンティーの上からマンコを触る

お袋「うっ・・・んっ・・・んぅぅ・・・・・」可愛い声で喘ぐ。

明らかに悦に入っていた・・・もう母親では無く、女だった。

俺はそのままパンティー越しに優しく擦った。

明らかに湿ってきた・・・俺はパンティーの中に手を入れて俺が生まれてきた

マンコを撫でた・・ヌルヌルした感触がする・・・

お袋「はっ・・ふうぅ・・」

俺の身体を強く抱きしめた。

「濡れてる」

お袋「イヤ・・・あん」

俺はパンティーをゆっくりと下ろした。お袋は無言で腰を上げていた。

お袋は目を瞑ってじっとしていた。

俺は布団を除けて、お袋の足の間に入りお袋の膝を上げてM字にした。

薄暗い部屋に、濡れたマンコと陰毛がぼんやりと光っている。

俺はペロンと舐めた・・・少し酸っぱかったが妙にいい匂いがする。

幸子さんよりビラビラは大きい。

お袋「はうっ・・・あぁぁん・・・んんぅぅん」

唸って、枕を握り締めている。

指でクリトリスを撫でながら、マンコを舐め続ける。

お袋「あぁぁぁ・・・あんっ・・ふんっ・・・」

俺はお袋が感じるのを我慢しているように思った。

乳首を摘まんで、クリトリスとマンコを同時に責める・・クリトリスが

突起してくる。

お袋「ぐっ・・くっ・・あっ・・あん・・だめ・・んんぅぅ・・」

「ぐぅぅ・・くっ・・だめっ・・いっいっ・・いっく、いくっ」

と苦しそうに唸ると、身体が痙攣したように動いた。

俺はお袋の唸り声に興奮した。

お袋「はぁはぁはぁはぁ・・・ふぅーはぁはぁはぁはぁ・・・」

「気持ちよかった?」

お袋「あぁぁー・・イッタ・・はぁはぁ・・イッっちゃた・・」

お袋の顔を見ると目から涙がスーッと流れている・・・俺はお袋を抱いてやった。

「悲しい?」

お袋「んーん・・何でか涙が出る・・何でだろう・・・」

と言って俺の胸に顔を埋めた。

しばらく俺はお袋を抱きしめていた・・・お袋は穏やかな表情で

お袋「忘れてたよ・・この感じ・・堪らない・・」と言ってキスをしてきた。

「いつの間にかいい男になって・・・イカされっちゃた・・今日はあなたの女よ」

「ねぇー・・・きて・・・入れて」

凄く色っぽい表情と静かな声だった。

俺はパンツとTシャツを脱ぎ勃起したチンコでマンコを擦った。

お袋「はんっ・・あん・・」

「いい?」

お袋「きて・・・」

ヌルヌルのマンコはフル勃起のイチモツをあっさりと咥え込んだ。

正直、幸子さんより締まりがいいというか、吸い付くような感触があった。

お袋「あっん・・んんぅぅぅ・・ふんぐぅぅー・・・」

俺は1分ほどピストンして、止めてみた・・・

お袋「突いて・・・ねぇ突いて・・動いてよぉ」

俺は黙って止めたままで待った・・お袋が何て言うのか聞きたかった。

お袋「アタシ、良くない?・・感じない?」

悲しそうに少女のように言った。

俺は無言でブチ込んだ・・・

お袋「はぁんっ・・んぎゃぁ」

目をパックリと開けて、ビックリして固まった表情で俺を見ている。

ピストンを続ける・・・くちょくちょくちょとマンコから卑猥過ぎる音が

していた。

お袋のおっぱいは揺れている・・・乳首を掴むとコリコリに硬くなっていて

お袋「あっ・・あんっぁぁーん・・いぃいぃいぃ・・だめ・・」

「いぅく、いぅく・・いいぃぃ、いくぅぅーーー・・」

お袋のエロい声と吸い付くマンコに俺も限界でお袋の奥深くに精子を注いだ。

お袋は俺を抱きしめて、足は俺の腰を挟み込んで、身体を痙攣させていた。

お袋はそのままの格好でしばらくじっとしていた。

チンコは小さくなったので、自然とマンコから抜けていく・・お袋は涙を

流していた。

お袋は俺を抱きしめ

お袋「いい男になったね・・ありがとう・・」

「もう、こんな事無いと思ってた・・うれしい・・」

「お袋・・すごく良かった・・こんなの初めて」

「俺は良かったけど・・満足させられたかねー?」

お袋「SEXなんて、お互いの気持ちよ・・イッちゃったし・・」

「あなた、硬い・・若さねー・・」

「中に出してごめん」

お袋「いいのよ、うれしいの・・・もう上がってるし・・いいの」

「10年以上無いから・・興奮したよ・・ふふふっ」

「自分でしないの?」

お袋「しないよ・・でも恋しくなる時はある・・・」

俺はお袋を強く抱き締め、

「俺の彼女になってよ・・絶対に秘密にするから」

お袋「だめよ・・彼女作って早く孫を見せて・・・」

「お袋みたいな女、滅多にいないよ・・・やっぱだめかーー!」

しばらくお互い沈黙だった。

お袋「じゃあさー、マサに彼女出来るまでお嫁さんになってあげる」

「何それ・・・でもうれしい・・ありがとう」

お袋「こんなおばさんでいいなら喜んで!ふふふ!」

「でも、絶対にばれないようにしよう・・いい?」

「うん、誓う」

お袋「息子の彼女かぁー・・・バチ当たるかな?」

「好きなものしょうーがないよ・・」

「ねぇー?正直、俺の物、どうだった?」

お袋「うん、良かった、本当よ、声我慢してたのよ」

「気持ち良過ぎてオシッコ漏らしそうだったわ、ふふふ」

「小っちゃなおちんちんだったのに・・大きくなって」

「あっ・・あなたのが出てきた」

お袋はそう言ってティッシュペーパーでマンコから出てくる精子を

拭いていた。

それから狭いユニットバスで二人でシャワーを浴びながら、俺が起ったので

浴槽でお袋にフェラをしてもらった。

お袋は照れながら、絶妙の舌使いで先っぽと裏筋、玉まで舐めてくれた。

風呂から上がって、ベッドでお袋を抱き寄せ

「ありがとう・・・・美和子」

お袋「はい・・」

俺はお袋を腕枕してやると、お袋はかなり照れたように

お袋「こんな事されたの初めてよ・・」

「親父はしないだろうね・・」

お袋「する訳ないじゃん・・わかるでしょ」

「こんなにいい女を勿体ない・・オマンコも最高なのにね」

お袋「ヤメてよ・・ちょっと嬉しい・・」

俺は布団の中で浴衣をよけて、パンティーの上から割れ目を触る。

お袋「あんっ・・だめよ、あんっ・・」

パンティーの中に手を入れると剛毛の陰毛が茂る。

「白髪生えてたね」

お袋「言わないでよ、いじわるねー」

「それも含めて好きですよ・・美和子さん」

お袋「ばか・・」子供のように恥ずかしがる。

しばらく下ネタを話しながら眠りについた。

朝、目を覚ますとお袋は起きてテレビを観ていた。

「おはよー」

お袋「あらっ!おはよー!まだ早いよ、寝てていいよ」

俺はトイレに行き、ベッドに戻るとお袋がシャワーを浴びようとしていた。

俺はお袋の手を取ってベッドに倒した。すっぴんでもシミも無く、

正直綺麗だった。

お袋「わっ・・ちょっと何?、もうー!」

俺は強引にキスをする・・・お袋の舌を吸う、

お袋「んんっ、んんんうぅぅ」と苦しそうだった。

浴衣を強引に脱がし、パンティーを剥ぎ取る・・お袋は素っ裸にした。

明るい部屋で見ると、歳の差か、たしかに幸子さんより肌にハリがある。

お袋「もう・・・何いきなり・・朝から・・」

「きれいな嫁を朝からヤリたい・・」

俺はお袋の手首を浴衣の帯で軽く縛った・・・タオルで目隠しもする。

お袋「えっ?ちょっと・・」

お袋をうつ伏せにして、尻をバシッと叩いた。

お袋「イタっ・・」

俺が尻に手をやり、身体を上げようとしたら、お袋は察したようで俺に向けて

尻を高く上げてきた。

大きな尻がマンコ丸見えで目の前に現れた。

指でマンコを撫でる・・・お袋は無言で身体をビクッとさせている。

縛られた手は頭の上に上げ、顔は枕に伏せていた。

暫くマンコを擦るとピチャピチャと濡れてくる・・昨晩も思ったが、

年齢的なのか個人差なのか、マン汁が幸子さんより粘度が高いようで

糸を引く長さが長い。

勃起したイチモツをマンコにあてがい、動かない・・・お袋はじっとしている。

亀頭がマンコにあたっている状態で、マンコの温もりが亀頭に伝わってくる。

お袋「ねぇー・・ねぇぇー・・入れてよー、いじわるしないでよ」

「入らないよ・・何でだろ?」ととぼける。

10秒ぐらいして、お袋は尻を下げてきて自分でチンコを挿入した。

お袋「んんぅぐっ・・はぁあん・・あぁぁん・・」自分で前後に動いて唸っている。

「あはぁぁん・・あなたぁ・・いいー・・いいぃーいいのぉー」

だんだんと動きが早くなっていく・・・俺も興奮してきてお袋の腰に手をやり、

腰を動かす。大きなお尻が俺の下腹部を叩く。

「出るー」

お袋「きてー・・きてぇぇーーー」

根元まで突っ込んで思いっ切り放った・・・

お袋「はんっはんっ、はぁんんっ・・・」

お袋は枕から顔を上げ、上を向いて絶頂を向かえていた。

俺はチンコを抜き、逆流してきた精子をティッシュで押さえて、

お袋を仰向けにして手首と目隠しを外してやった。

「また美和子イッたね・・」

お袋「はぁはぁはぁはぁ・・もうー・・アソコ壊れるよー」

「無理やりにー・・強姦だよー・・」

可愛い声で言っていた。

「自分から入れたじゃん!」

お袋「そんな・・入れたけど・・・我慢出来ないよー、いじわる」

俺はお袋を抱き寄せて、チュッとキスをして

「ごめん、ごめんね、綺麗だったんで・・・許してよ」

と優しく言って髪を撫でてやる。

お袋「うん・・・」

と俺の目を見て弱弱しく頷いく。

俺はしばらくの間、お袋を胸に抱いて頭を撫でてやった。

お袋「何か信じられない・・アンタとこんな・・」

「罪悪感もあるけど・・あなたが可愛いの・・自分のものっていうか・・・」

「赤ん坊の頃たまにタマタマ揉んでたんだよねー、可愛くてさー」

「揉んでたの?!」

お袋「いたずらしてた!母親の特権だよ・・母親は皆やってると思うよ!」

「皮被って小っちゃなオチンチンだった・・フフフ!」

しばらくそんな昔ばなしをしていた。

それから、シャワーを浴びて、親父の病院に行った。

お袋は人前では俺に対して完全に母親として振る舞っている・・昨晩から息子に

2回もハメられて、何回も絶頂を向かえた母親には見えない。

俺はそのギャップにも興奮した・・。

結局、俺達はもう1泊するして親父と帰る事となり、俺は会社に事情を話し

休暇を取る事になった。

親父も大怪我でも無く、お袋と恋人?になれて、俺はいい骨休めとなった。

身勝手な解釈だが単なるスケベ心ではなく、言い方は難しいが、大人の恋愛に近い感情だった。

結局、お袋とは、本当に俺に彼女が出来るまでの交際?となる。

二日目の夜、お袋はさらに乱れる事になった。

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