それからも月2、3回のペースで妻は小関に買われていました。それ以外の日は、中倉と美冴にソープ嬢として練習の名目で調教されていました。
だんだん私との夜の営みは、少なくなりました。そして私は、妻が調教されている隠しカメラの映像だけで我慢できなくなりました。
ある日、乗り気ではない妻を襲った時、妻の尻が赤く腫れていたり、背中にマジックで落書きされた跡(”メスブタ”、”性奴隷”などの字が消しきれずにうっすらと残っており、映像でも確認できました。)を見るとやはり妻は本当に中倉の手に落ちたんだということを実感させられました。
職場での中倉は相変わらずマイペースに仕事をしてますが、小関からの収入で余計に余裕があるように感じます。
時折、「高山さん(私)の奥さん、お元気ですか?」とニヤニヤしながら私に言ってきます。もしかしたら私が妻とセックスした回数より中倉の相手をしている回数の方が上回っているかも知れません。そんな夫をバカにしているのでしょう。
彼よりも一回り年上の私達夫婦は、彼から見れば、完全に格下の存在なのでしょう。
また更に年下の美冴に至っては仕事は適当な上にいつも文句ばかり言っています。そのストレスを私の大事な妻を調教することで解消しているようです。
先日の動画でも私の妻に土下座させ、頭を踏みにじりながら
美冴「ほら名前を名乗りながら、私への奴隷宣言、心を込めて言いなさい。」
妻「私、高山留美子は、美冴さまの奴隷です。美冴さまの言うことには何でも従います。」
こんなことを言わせたり、四つんばいになった美冴は、妻に尻を向けて舐めさせ、
美冴「留美子、お前は今、何させられているんだ?」
留美子「美冴さまのお尻を舐めています。」
美冴「もっと詳しく言え」
留美子「私は、美冴さまのお尻の穴を舐めています。」
美冴「ほら、お前の情けない立場が分かるように言えといつも言ってるだろ!」
留美子「私、高山留美子は、14歳も年下の美冴さまの淫乱な奴隷として美冴さまのお尻の穴を必死に舐めさせて頂いています。」
美冴「マジウケんだけどw」
こんな風に馬鹿にされながら色んな調教をされています。
小関は、1回あたり2万で妻を買っています(妻には500円)。ある日、こんな会話がありました。
小関「中倉くんさ〜、奥さんには500円しか払ってないのに、2万は高くない?もう少し安くならないかな?」
中倉「小関さん、アンタ舐めてんの?アンタみたいなブサイク、ホントだったら奥さんみたいな美人抱けないんだよ?俺が奥さん落として調教したおかげでヤレてるの!分かる?」
美冴「ワタシだったら小関さん、ぜってームリ!10万でも触られたくないw」
妻よりも遥かに美貌で劣る小娘にまでこんなことを言われてます。
妻は、そんな小関の相手をたった500円で何回もさせられています。いつも即尺、ゴックン、全身舐め、ゴム無し本番、顔射、お掃除フェラがパターンですが、パイズリや飲尿もさせられたりもしました。
小関「俺のチンポ、奥さんの顔に擦り付けていい?」
妻「えっ?」
小関「奥さんのキレイな顔に俺のチンポのにおい擦り付けたいからさ、いいよね?」
妻「えっ、いや、ちょっと…」
美冴「”お願いします”だろ!」
妻「お、お願いします…」
小関は、このあと時間をかけて妻の顔にチンポを擦り付け、そのまま顔射しました。
小関「あー気持ちいい!奥さんの顔にチンポで俺の精子塗り込んであげるね」
妻「…」
妻は言われるがまま、顔に精子を塗りたくられました。
小関「今日は、そのまま顔洗うなよ。ダンナもその顔で出迎えろ」
職場では仕事のできない小関が私の妻に強気にこんなことを言っていたのです。
その日の晩、仕事から帰ってきた私は、妻があまり視線を合わせず違和感を覚えていました。その原因はまさに小関の精子パックのせいでしょう。
しかも少し臭いもありました。妻は、それをずっと顔から漂わせながら何時間も過ごしたのです。
後からこの動画を見て、腹が立ちつつも興奮してしまった自分を情けなく思いました。
妻の気持ちを考えると早く解決しなければと改めて決意しました。
今回はここまでになります。