美人な妻の寝取られ体験5

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妻が中倉と美冴にオモチャにされた日から私は憤り以上に興奮を感じていました。

恥ずかしい話ですが、完全に寝取られ好きであると言わざるを得ません。

元々はそういう自覚はなく、妻のことも非常に愛しており、他の男に近寄らせたくないと思っていたほどです。

妻は、夫の私が言うのもはばかられるのですが、私にはもったいない美貌とスタイルを持っており、一緒に出掛けた際にも、私と離れている間に他の男から声を掛けられることも度々ありました。

その時にきっぱりと断る様子と普段の雰囲気から全く浮気など他の男の気配を感じたことはありませんでした。

そのようなことからあの日、私は、職場で浮いている2人、小関と中倉を家に招くことに少しの心配もしていませんでした。

それどころか私の心に少し自慢したいという気持ちもあったと思います。

私が特に仕事上、心配していたのは正社員の小関の方であり、中倉はついでのような感じでした。

中倉も生意気なところはありつつも、見た目はあまりパッとせず妻が男として見ることはあり得ないタイプです。

これまでのやり取りから妻は、あの日、媚薬を入れられ久しぶりの飲酒から制御がきかず、中倉につけ込まれたのでしょう。

もしかしたら私の酒には睡眠薬を入れられたかも知れません。(確信はありませんが、普段酒で意識が無くなることはなく、いつの間にか寝てしまったため)

また、妻がその後も中倉に好きなように弄ばれているのは動画等を撮られ、脅されているのでしょう。

まさかそれがきっかけで美冴にまで弄ばれるとは思いませんでした。

私としては、これ以上拡がるのも心配ですし、中倉や美冴との関係をどのように断ち切らせるかも悩んでおりました。

彼らは若く正社員でもなく、失うものが少ないため、やり方を間違えると事態が悪化すると考えていました。

とはいえ職場で何となく勝ち誇ったような彼の顔を見ると腹も立ちます。

そこで私は取り敢えず証拠集めのため、動画を撮ることにしました。

しかしその動画の中でまた新たな状況が発覚してしまいました。

動画は、中倉が勤務を終える15時から撮影してました。そこには、中倉の他に小関と美冴の姿がありました。

小関「中倉君、ま、まさか、ホントにあの奥さんと関係できてたんだね」

中倉「だからウソじゃないって言ったでしょ?じゃあ前金で2万お願いします!」

小関「も、もちろん、あの美人な奥さんとヤれるなら払うよ!」

「中倉さん、私、小関さんの相手もしないとダメですか?」

中倉「あれ?奥さん、自分の立場分かってる?このこと旦那にバレてもいいの?」

「それは困ります…」

中倉「じゃあ言うこと聞けよ。そのために、この前ソープ嬢の練習もしてんだから」

美冴「まだソープ嬢見習いだから、私がしっかり指導してあげっからw」

中倉「ほら、挨拶!」

「美冴様、ご指導よろしくお願いします…」

妻は、美冴の前に跪いて美冴の足の甲に口づけをしました。

小関「えっ!?そんなこともさせてるの?」

美冴「こんなもんじゃないんで、これからもご贔屓にw私とか亮平のケツ穴も舐めてるし、小便も飲んでるからw」

小関「ホントかい?いや楽しみだなー」

あの普段は暗い小関が盛り上がっている様子が画面越しでも分かります。

中倉「奥さんにも報酬として500円払うから」

美冴「ワンコインかよw」

中倉「当たり前だろ、奥さんも楽しんでるんだからw」

私の大事な妻がコンビニ弁当よりも安い値段でソープ嬢以下の扱いを受けることにまた興奮してしまいました。

美冴「じゃ留美子、始めて」

「こ、小関様、本日はわ、私、留美子をお買い上げ頂き、ありがとうございます…一生懸命ご奉仕させて頂きます…」

妻は、小関の前で土下座するとそのように述べました。

「失礼します…」

妻はそう言うと小関のズボンとパンツを下げ、チンポを咥えました。

中倉「もうこの辺は当たり前になってきたなw」

小関「うわ、すごい気持ちいい!奥さん、ごめんね。最近、仕事が忙しくて風呂もロクに入れてないから」

確かに小関は最近、残業が続いていました。しかし同じ業務量でも他の人間よりもだいぶ時間が掛かります。しかも今日は有給休暇を使っています。

美冴「留美子、小関さん、包茎だからしっかり剥いてペロペロしろよ」

留美子「はい…」

そういうと妻は言われたとおりに小関のチンポを舐め始めました。

美冴「うわっ!何か白いカス付いてんだけど!留美子の舌にいっぱい溜まってるw」

妻がティッシュに手を伸ばそうとした時、

美冴「何チンカス捨てようとしてんだよ。ゴックンだろ!」

妻は、泣きそうな顔をしながら小関のチンカスを飲み込みました。

中倉「奥さん、まだまだ美冴の指導が必要だねw」

その後、風呂に移りソーププレイの続きをしたようです。

風呂から戻ってきた4人は、全員、裸でした。

中倉「小関さん、奥さんにアナル舐めさせすぎw30分は舐めさせたんじゃない?」

美冴「お客様の要望にお応えするのがサービス業の基本でしょw」

中倉「まあ奥さんからしたら500円でここまでさせられてるからなw美冴が勧めるから小便まで飲ませたしw」

美冴「代わりに小関さんも留美子の母乳飲んでたじゃんw」

中倉「代わりかよwホントお前容赦ねえなwちょっと前まで高校生とは思えねえ、ぜってえイジメしてたろ?」

美冴「立場を分からせるために躾けてやってんのwな、留美子?」

「はい、私は美冴様に躾けて頂いています。ありがとうございます」

中倉「マジで躾られてんじゃんw」

小関「じゃあこれからは俺の言うことも聞いてもらえるかな?」

中倉「それはダメっす。留美子は、俺のモノなんで。中倉さんはあくまで客ですから」

私の妻は、いつの間にか中倉の所有物になっていました。

そしてワンコインで冴えない男の相手をさせられる女になっていました。

ちなみに小関は20代ですが頭髪は薄く、腹も出ていて、顔もやる気のない感じです。私の愛する妻はこの男に買われ、好きなように扱われています。

妻は、懸命にパイズリしながら小関のチンポをしゃぶっています。そしてパイズリしてつぶれた乳房から母乳が出てます。

美冴「留美子、母乳出てんじゃん!ウケるw」

中倉「赤ちゃんのための母乳を、おっさん喜ばせるためのローション代わりに使ってるんだからなwイケないママだわw」

「……」

小関「こんな美人が俺を喜ばせるために必死になってると思うと最高だ!」

中倉「小関さん、もしかして童貞すか?」

小関「失礼な!俺は、色んな女とヤッてるぞ」

中倉「素人童貞ですよね、奥さんで卒業できますねwあっ、でも金払ってるから風俗みたいなもんか、しかも奥さんの取り分ワンコインだしw格安で即尺、ゴックン、アナル舐め、聖水飲み、ボディ洗い、母乳でパイズリして、これから生本番だろ、もうその辺の風俗嬢以下だなw」

美冴「しかもほとんど毎日、私や亮平相手に練習してっからねw」

小関「じゃあこの後、奥さんとヤッても素人童貞のままってこと?」

中倉「どっちでもいいっすwまあ、とりあえず中出しはナシで」

小関「じゃあ生はいいんだな?」

中倉「いいっすよ。俺も何回もやってるし」

生でヤルことについて、全く妻の意思は関係なく話を進められます。

美冴「ほら、早く股開けよ」

美冴に促され、妻は、ベッドの上で仰向けになり、股を開きました。

美冴「ご挨拶は?」

「小関様、私の…マンコに…小関様の…おチンポ…入れて…下さい…」

妻は、何とか小関のチンポをおねだりするセリフを言いました。

小関「お願いされたから、入れてやるかw」

妻の秘部に、小関の粗末なモノが入れられてしまいました。

私の大事な美貌の妻が、全く女性に相手にされない不潔な男に犯されてしまったのです。

美冴「あれ?留美子、泣いてんじゃんwドMだから嬉し泣きしてんの?w」

妻は、涙を流したようです。

そして既に数発、発射したはずのこの醜男は、妻の整った顔に目掛け、

小関「オラッ!顔に出してやるから、口開けろ!」

いつもやる気のない男が叫びました。

従順な妻は、言われたとおり口を開けて小関の精液を顔面に受け止めました。

顔に精液を大量に出されたまま、妻は泣いてるようでした。

小関「奥さん、掃除」

この男は、冷淡に妻に言い放ち、汚れたチンポを妻に咥えさせました。

美冴「挨拶もお掃除フェラも言われないとできないなんて、物覚えの悪い子ね。これからもっと厳しく躾しなきゃ」

美冴は、一回り以上年上の妻を完全に見下しています。

中倉「小関さん、満足してくれました?今日は、ここまでです。あとこのことは他言無用ですから。もし誰かに言ったらもう二度と奥さん抱けませんし、あのこともバラしますから。ヨロシクですw」

小関「いや〜満足だよw今まで行った風俗の中でも一番だwだから誰にも言わないよ」

中倉は、小関の弱みを握っているのでしょうか。妻といい、小関といい、この男は人を操るのが得意なのかも知れません。

いずれにしても証拠としては、よく撮れたのですが、この時はこれからどうしていいか分からない状態でした。

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