浴室から出てきた後の話です。
中倉「奥さん、ソープ嬢の才能あるよw」
美冴「ホント、こんな上品そうにしてる留美子が私らのオモチャになってると思うと笑えるわ」
中倉「じゃお次はベッドでご奉仕してもらうか。奥さん、仰向けになって、自分で股開け」
妻「はい」
中倉「ほら、いつもみたいにお願いしろよ」
妻「私のマンコに中倉様のおチンポ入れて下さい…」
美冴「ホント、留美子は素直だよねーw」
中倉「奥さん、マジ締まりいいよ。またすぐ精子出るわ」
妻「中だけは、中で出すのだけは…あっ、あっ」
美冴「留美子が気持ちよさそうにしてるから、私も気持ちよくしてもらおっかな」
中倉「お前、ホント容赦ないなw奥さん、お前のマンコ舐めてばっかじゃん」
会話から察するに正常位で侵されている留美子の顔の上に美冴が乗っかりマンコを舐めさせているようです。
今年入ってきたあの色黒ぽっちゃりでギャルの美冴に私の大事な妻がいいように扱われている状況に興奮してしまいました。
美冴「あっあっ出るっ」
中倉「お前、潮吹いてんのかよ。奥さんも飲んでるしw」
美冴「あたり前じゃん、留美子は私らの奴隷なんだから。さっきも私の小便飲みながら喜んでたしw」
何とこの高校を卒業してまだ数か月の女が何歳も年上の人妻に自分の小便を飲ませていたのです。
美冴「留美子、うれしいよな?」
妻「はい、うれしいです…」
中倉「おー、そろそろ俺もイクぜ。奥さん、どこに出してほしいんだ?」
妻「顔に…顔にかけて下さいっ」
美冴「顔射おねだり、マジ変態じゃんw」
中倉「よーしっ、奥さんのお願い叶えてやるか、オラッ」
美冴「お前、今日3回目なのにこんな出んのかよw」
中倉「奥さん、ぼーっとしてないでチンポ掃除だろ」
美冴「留美子、ザーメンで目開けられないじゃんwあっこぼれてんじゃん!」
美冴「留美子、顔に付いたザーメンだけじゃなくて床にこぼしたのも処理しろよっ」
美冴「さすが変態!床に落ちたザーメン舐めてる!」
確かに直接舐めろと言われていないのに床に落ちたザーメンを自ら舐めたようです。
美冴「マジウケるw私のダチにもやらせようかな?」
中倉「お前、誰にも言うなって言ってんだろ。コイツの旦那にバレたら面倒くせーからよ」
どうやらまだこの2人以外には知る者がいないことに少しホッとしました。
美冴「私のダチも変態多いからなw」
中倉「だからぜってー言うなよ!これからのことも考えてっからよ」
中倉「奥さんの旦那も自慢の妻が自分の部下のオモチャになってるとは思ってないだろうなw」
この後も妻は2人の相手をさせられていましたが、会話はあまりなくひたすら犯されたようでした。
土曜日の状況はここまでになります。