今から15年前の話です。当時、私は30歳で、妻留美子(32歳)と息子(0歳)の父親でした。
私は、会社員で二年前、東京の本社から仙台の支社に異動しました。妻は、看護師で私の異動に合わせ仕事を辞めて妊娠、出産となりました。夫の自分が言うのもなんですが、美人でスタイルも良く胸はFカップあります。出産後は、さらに大きくなりGカップあるようです。
会社の若い連中が我が家のマンションに来て、食事をすることになりました。客は、後輩2人、小関(26歳)と中倉(20歳)です。
小関はあまり女性にモテるタイプではなく、見た目も20代には見えません。中倉は、高卒の事務手伝いです。少し生意気な感じです。2人とも職場で浮いており、彼らを理解し、少しでも職場に馴染ませようと、家に招待し彼らの話を聞いてみようと思いました。
私とともに金曜日の仕事帰りに家に来ました。私が家に誰かを招くことはほとんどなく、妻は一生懸命料理などを用意してくれました。玄関で我々を出迎えた妻に2人は緊張したようでした。
小関、中倉「お、お邪魔します!」妻「どうぞ、お上がりになって」2人も段々と落ち着き、話も盛り上がってきました。
妻は、妊娠、出産後はほとんどお酒は飲んでいませんでしたが、授乳はミルクと併用しており、勧められ今日は飲んでいました。
久しぶりに飲んだためか、早く酔いが回ったようで目がトロンとして、胸元が少し開いていましたが隠そうとしません。私も妻と同じく久しぶりの酒に少し酔ってきました。
そんな時、中倉は妻に「奥さん。胸デカいっすね。何カップすか?」と聞いてきました。妻は「教えな〜い」と答えましたが、その後も「母乳出るんスカ?」とか「ケツもデカい」とか言いたい放題でした。小関は黙って妻の身体を凝視してました。
私は少し腹が立ちつつも妻が若い彼らの性の対象となっていることに興奮を覚えました。
そのうち私もウトウトしてしまい、寝てしまいました。
どれ位時間が経ったのでしょう。目が覚めた時にびっくりしました。妻が中倉のチンポをしゃぶっているんです。
仕事帰りの後輩の洗っていない、そして何回もトイレに行った後のチンポを咥えているんです。そして咥えさせられたまま、「寝室に行くから、咥えたまま付いてきて」と言われ、妻はチンポを咥えたまま四つん這いで中倉に付いていきました。一回りも年下の男に屈辱的な扱いをされていました。私はあまりの衝撃に何も反応できませんでした。
寝室に入ると中倉は私と妻のベッドに腰掛け「よし、足を舐めろ」と妻に言いました。妻はトロンとした目つきで「はい」と返事をし、中倉の足を舐め始めました。
丁寧に足の甲、指、足裏まで舐め、両足を舐めた後、土下座の格好をしました。「奥さん、ドMじゃん」と言いながら土下座している妻の頭を足で踏み、「私は中倉様の性奴隷です。何でも言うこと聞きます。と言え!」と言われ、妻は「私は中倉様の性奴隷です。何でも言うこと聞きます。私のカラダを好きにお使い下さい!」と宣言しました。
その後、またチンポを舐めさせられ口に出された精液を飲み、中倉の尻の穴を舐めさせられました。これも妻を完全服従させるための儀式かも知れません。覗いていた私も興奮しパンツの中で射精してしまいました。
朝になり、妻も中倉も何事も無かったかのように振る舞い小関と中倉は帰宅しました。帰り際、中倉の「ごちそうさまでした」と言いながら勝ち誇ったような顔が忘れられません。