美人な吹奏楽部部長がヤリチン同級生に濃厚乳揉みされてた

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前回の話を読んでくれた皆さん、本当にありがとうございます。

「鴻上部長」生乳揉み編です。

前回は急に繋ぎをいれて申し訳ございませんでした。

どうしてもあの続きが思いだせなかったので、別の娘の話を振り返りながら思い出そうとした結果、シリーズ順が複雑になってしまいました。

しかし、鴻上部長の動画をハッキリ思い出せたので結果オーライ、ということでどうかお願いします。

前回紹介した三人、

「癒し系低身長一年女子石原さん」

「健気なスレンダー二年生富士見さん」

「恥ずかしがりやで部活一番の巨乳三年生伊東さん」

の寝取られ猥談も思い出せたので、徐々に書いて行こうと思います。

それでは本編です。ぜひお楽しみください。

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前回、「鴻上部長」の痴態見たさにヤリチン同級生「佐藤」に一万払った俺は、動画の続きを見せてもらったのだった。

画面越しの部長は制服姿だったが、ヤリチン佐藤に乳を揉まれながら徐々にはだけていってブレザーもブラウスもボタン全開。

黒色のブラと白い肌が映える綺麗なおなかや腰のくびれ、Dカップの美乳が外に晒されていた。

鴻上部長は顔を真っ赤にし眼をぎゅっと閉じる。スカートはそのままなのに上半身は制服半脱ぎの下着姿というギャップが最高だった。

佐藤が「気持ちイイ?」といって乳房の盛り上がりの頂点に、下着越しに指を添えると「ピクン」と体が揺れる。

鴻上部長はヤリチン佐藤に屈服するまいと必死に声を殺し佐藤を睨むが、漏れる吐息も、「っっ・・・んっ・・ふっ・・・」とどこか色艶を帯びている。

するとヤリチン佐藤は鴻上の乳房を、左右脇からムギュっと、まるでモノを挟むかのように抑えつけた。

乳房が寄せ上げられ、ブラからは柔らかな肉が溢れそうになる。「ふっ・・・っ」と顔を屈辱に歪める。

今度は乳房の下側に手を伸ばし、タプンタプンと揺らす。重たそうな乳房を何度も持ち上げて、ヤリチン佐藤が手を放す度に乳房がプルンプルンと重力に従って落ちる。「ふぁ・・・」と息を漏らす鴻上部長。

「じゃあそろそろかな」と佐藤が黒いDカップブラに手を掛ける。

佐藤はぴっちりとしたブラとおっぱいの間に指を這わせる。

ブラの中でもぞもぞ動く佐藤の指。鴻上は生で乳房を触られ、屈辱的からか恥じらいからか俯いてしまう。

スリスリと太ももを擦り合わせ、佐藤が指を動かすと丸みを帯びた肩がピクンと跳ねる。

普段はクールで、部員から尊敬される部長が、準備室で下着に手を突っ込まれて身体をクネクネ捩る姿は辛抱堪らない。

「おっぱいムチムチでエロかったwイイ匂いだしさぁ、何より表情と声がエッロイ!」

息くらいしか聞き取れなかったが、生だと時々「んぁっ」とか「んんぅ・・・」とか細い声で喘いでいたらしい。

彼氏でもないのに皆の憧れ鴻上部長の乳を生で揉んだヤリチン佐藤が心底羨ましかった。

「ブラの中で揉むの最高だよ。暖かいし汗で少し湿っててエロイ。征服してる感じが堪らんw」

佐藤は鴻上の乳を揉んだ感想をこと細か話していたが、正直動画に釘付けであまり覚えたいない。(激しく後悔)

「下着の隙間からコリコリの乳首が見えるのエロいw済まし顔のくせに可愛い乳首!」

俺も見たい!乳首を見たい!と気持ちが逸る俺。

徐々に乱れる呼吸、そこに混じる喘ぎ声を聞き取ろうと必死だった俺だが、

「これ使えよw」とイヤホンを手渡された。

眼を瞑り部長の嬌声に集中する。

「ふっ・・・んっ・・・っあぁ!ぅんっ・・・」

さっきよりもクッキリ聞こえる喘ぎ声。

耳がトロけそうだった。

「んっ~~…や・・・んぅ!」

「ふう・・・んんっ…ちょ、止めてよ」

動画を見ると佐藤はブラから手を抜いて後ろのホックを慣れた様子で外していた。

黒の下着の締めつけから解放され、わずかにポジションが下がる部長のおっぱい。

佐藤はあろうことか、脇に通したブラの両側の紐を後ろに引っ張り、おっぱいに再びむにっとブラを食い込ませた。

その後、乳房を包むカップ部分の上端を引っ張り、徐々に、ゆっくりと下着をずらしていく。

その間もいやいやと首を横に降る鴻上部長。乳肉は下着に持ち上げられ、真っ白な下乳をカメラに晒す。

下着と乳の境目から乳輪がわずかに見える。Dカップの乳房は、今ほとんど乳首が下着に引っ掛かり持ち上げられているようなものだった。

臨界点を迎えたのか、ぷりっとおっぱいが放たれ、ついに鴻上部長の乳房が白日の下に。

おっぱいは丸みを帯びており、やはり下着がきついのかブラの後が残っていた。乳首は茶色とも肌色とも形容できる扇情的な色で、直径は一センチくらいだろうか。

けっこうしっかりと、「ツンッ」っと勃った乳首なのに、乳輪が小さい。乳首より一回り大きいくらいの直径しかない。

そのため小さな乳輪が白い肌の余白を際立たせ余計に鴻上部長の乳を大きく見せた。

エロい。これが高校生の生おっぱいか。

散々おっぱい捏ね回された鴻上部長は「はぁー…はぁー…」と肩で息をする。耳まで真っ赤にしていて、耳や額の回りの髪の毛は汗で肌にへばりついているのが、征服心を擽る。

やれ、やるんだヤリチン佐藤!スクリーン越しの佐藤に謎のエールを贈る俺。

佐藤は鴻上部長の生おっぱいに手を伸ばす。五本の指を、片乳ずつ、乳首を避けるように「むにゅ~」と沈ませる。

「やっぱ生だと感触違うわw」画面越しで余裕の佐藤だったが、鴻上は堪えるので精一杯だった。

指がおっぱいに沈む度に反応していた。

佐藤は親指と人差し指でDカップを「ぽにゅ」と痛がらない程度の力で摘まん。

下乳を摘まんではおっぱいを揺らし、上乳を摘まんでは持ち上げる。

女性らしく、丸く柔らかに熟した女子校生の身体が、彼氏でもない男を喜ばせるためにオモチャにされている、異常なシチュエーションだった。

平手でおっぱいを正面からむにゅむにゅと潰したり、人差し指と中指でピースするみたいに挟んだり、片方の乳を両手で集中して攻めたり、ブラの痕をなぞったり、両側からムギュっと寄せたり…

もうとにかく、思い付く限りのあらゆる乳攻めをしていた。

掌で全体を包むようにもにゅもにゅ手を動かし、マッサージするよう乳の付け根を優しく擦り、母乳を絞るようムギュムギュして、指を乳房に埋め込む。

「んぁ…ふ……・・・んんんっ!ぁあっ…も…や・・・あっ」

鴻上部長は色っぽい声を我慢できていない。なんとか手で抑えようとすると、佐藤が「どうかした?」と惚けた声で言い、手を払いのけおっぱいを激しくせめる。

佐藤は、まるで絵画を描くかのように繊細なタッチで乳房をくるくるなぞり、その先端を指で弾く。とうとう先端に着手する。

身体を「ビクン」と揺らし「……ゃあ」と喘ぐ。相変わらず小さいが、今までで一番大きい声で感動した。

佐藤はまるでインターホンのボタンを押すように人差し指で乳首を突いた。指に連動して「…ふっ!・・・っんふっ」と我慢する声の甘美なこと。

眉間にシワをぎゅっと寄せる苦悶の表情、スタイル抜群のボディを誘惑するかのようにねじる部長の痴態は今でも覚えていた。

乳首をキュッと摘まんで、指で転がすと、「・・・!んんんっ!ふっ!」と溢れる蜜のような甘い吐息。

「乳首はコリコリってか、肉がムッチリ詰まってる感じが、も~う最高wビンビンだもんなw」

一通り乳首をコリコリ責めると、今度は乳首を引っ張って少しひねったり、指で乳首をおっぱいにむにゅうと押し込んで、胸の中で乳首を刺激したりしていた。

佐藤の指の爪の部分が完全に隠れるくらいにおっぱいは沈み、余った肉が脇に谷間に漏れでていた。両側の乳首に指を埋めると乳が寄って谷間ができる。

「指をおっぱいに埋めると、気持ちいい弾力で押し返してくるんだわ。心臓もバクバクいってんのまるわかりw」

摘まむ。突っつく。捻る。擦る。押し込む。挟む。つねる。

クリクリコネコネとねちっこく乳首を責める佐藤だったが、鴻上を床にぺたんと座らせ、後ろから揉むのに飽きたのか正面にやってくる。

カメラには佐藤の後頭部しか映っていなかったが、すぐにアングルを直し、ナナメから鴻上部長を見る形に。

汗ですっかり湿った首筋や真っ赤な頬や耳が見えてかえってエロく感じた。綺麗な黒髪も汗で蒸れて光沢をもち、少しくったりしていた。

「匂いもムンムンでこっちがクラクラするくらいだったw」

佐藤は鴻上のブレザーを脱がす。ブラは既に外され、上半身はブラウス一枚、しかも肩がはだけている。

部屋の外は誰もおらず、準備室の小さいな窓から差し込む光りも大部傾いていた。

正面から悶える顔を見ておっぱいを揉み、乳首をこねる。最高の贅沢だ。「はぁ・・・んぁぁっ!」と生吐息を、汗の匂いが感じる近さで漏らす鴻上部長。佐藤に嫉妬した。

思い通りにさせまいと気丈に睨んだ筈の瞳はピントが合わずとろんっとして、唇は色艶を見せる。

佐藤は鴻上の首に手を回し、湿気十分の肉厚な唇にキスをし、貪るように「ピチャッ・・・ぴちゃ・・・」と音を立てた。

三十秒程経つと、唇を離した。糸をひくどちらかの唾液。つうっと伸びて鴻上の谷間からへそ、スカートにまで糸がかかる。

佐藤は床に座り込む部長を無理矢理四つん這いにさせた。おっぱいがブルンと乱暴に揺れる。とうとう佐藤は鴻上のスカートに手を伸ばした。佐藤の体がが画面に近づきすべてを覆い隠す。

画面が暗転する。え?終わり?

「安心しろよ、カメラがオチただけだ。続きはある…別料金だがな!」

思わず抗議の声を上げる俺。

「まあ落ち着け、これから俺らはナニをしたか考えるんだ。しかも相手はあの鴻上だ。決して高い値段じゃないだろ、ん?」

守銭奴が…

「さあどうする?」

俺はテーブルに一万円札を叩きつけた。おかげで進級祝いがすべて飛んだ。つらい。

普通のアダルトビデオと比べても法外な値段だが、相手はあの鴻上部長なのだ。これはヤリチン佐藤の専売特許、代わりはない。代わりはないのだ。

「まいど!」

そう言うと佐藤は二本目の動画を開いた。小さくて一瞬でハッキリと見えなかったが、その動画のサムネイルには一糸纏わぬ鴻上の姿が写りこんでいた。

次回は「鴻上部長」ハメ撮り編です。

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