美人な先輩二人に幼馴染を犯してもらったついでに私も可愛がられました

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母と私で幼馴染のひろくんを犯したその後のことを書きます。

私もひろくんも高校生になり、同じ学校に通っていました。

私は中学時代と何も変わらず、それどころか以前にも増してひろくんの体を求めるようになり、休日になるとひろくんを呼び出しては何度も犯していました。

特に当時はアナルを舐める行為に夢中で、その前準備としてひろくんに浣腸して私が見てる前で排泄させて腸内を綺麗にしたり、その後お風呂でアナルを丁寧に洗ってあげるのにもハマってました。

ひろくんとのセックスは毎回エスカレートしていき、ひろくんが耐えきれずに途中で気を失ったり、私自身の体力も持たないことが多くなりました。

それでも次の日になると体は熱く疼いてひろくんを求めるのです。

原因は母との一件です。

以前書いたと思うのですが、母との一件で私の性癖は大きく歪んでしまいました。

二人がかりでひろくんの体を蹂躙する快感とひろくんの今にも壊れてしまいそうな悲鳴が忘れられないのです。

時間が経てば経つほどあの日の出来事は私の中で美化され、甘美なものとなっていました。

またあの時のように可愛がって虐めてひろくんを狂わせたい。

そのまま壊してしまいたい。

そんな思いが日に日に強くなっていき、私の性欲は増すばかりでした。

そして遂に我慢できなくなり実行することにしたのです。

最初は母に頼んでみたのですが、

「ああいうのは何度もやるものじゃないの。ハマったら抜けられなくなるんだからね。」

と断られてしまいました。

そこで中学からの部活の先輩で普段から仲良くしてもらっている愛実(まなみ)先輩と雅(みやび)先輩の二人に声を掛けました。

愛実先輩は可愛い系の見た目で肌も綺麗な色白にパッチリとした目と笑うと見えるえくぼが素敵な明るい性格の先輩です。

雅先輩は外でよく走っているため肌は健康的に焼けていて、少し切れ長の目が魅力的。

クールな雰囲気の美人です。

二人ともよく私とかなりエッチな話で盛り上がっている人だったので話し掛けやすいと思いました。

部活終わりにいつものように談笑しているタイミングで、

「先輩達って彼氏とかいませんでしたよね?」

愛実先輩「失礼だな(笑)確かにいないけど。」

雅先輩「私も最近別れちゃっていないけど、それがどうかしたの?」

「なら丁度いいですね。先輩達二人とも責めるのが好きだと話してたので、ちょっとしたお願いというか…お誘いです。」

そう言って携帯でひろくんの写真を見せました。

まだ私の物になる前の普通の写真です。

愛実「この子アズサの幼馴染じゃん。可愛くて有名だって聞いたけどめっちゃ可愛い!」

「確かに可愛いけどその子と私達が責め好きなのが関係あるの?」

「はい。先輩達にひろくんをレイプして欲しいんです。」

当然二人は驚きました。

「いやぁ…確かにこの子はタイプだし虐めてみたいけどそれって大丈夫なの?バレたらやばいよ?」

どうやらバレないかが心配なようなので、今度はひろくんが裸でベットに縛られて犯されてボロボロになった写真を見せました。

「大丈夫です。ひろくんはもう私に逆らえないので問題になる心配はないです。」

二人は目を見開いてその写真を食い入るように見つめています。

愛実「すっごい…私もやってみたいかも。」

「じゃあ私もやろうかな。それとその写真送ってくれない?オカズにしたい。」

「いいですよ。ありがとうございます。」

記憶が正しければこんな感じの会話でした。

そして2週間後の日曜の昼12時くらいから私の家に集まる約束をしました。

その日は興奮しすぎて家に帰ってからオナニーが止まりませんでした。

当日はかなりハードになると思ったので今週の休日はひろくんは家に呼び出さず、休ませることにしました。

勿論オナニーは禁止だと言い付けます。

そしてさらに1週間後、私はひろくんを約束よりも早い朝8時に呼び出してベットに縛った後、寸止めで可愛がりました。

手で扱いて射精しそうになったら手を離すのを何度も何度も繰り返しました。

今までこんな風に寸止めしたことはなかったのでとてもつらそうです。

「射精したいの?」

ひろくん「んん!んん!」

お願いだから射精させて!とでも言わんばかりに腰を突きだしておねだりするひろくんが可愛くて仕方ありません。

本当はその場で犯してしまいたかったのですが我慢した私は偉いと思います。

時間になって先輩達が来てので部屋に案内します。

散々焦らされて泣きながらおちんちんを先走りでドロドロにさせているひろくんを見て、

雅先輩「もう準備万端じゃん(笑)本当に苛めちゃってしていいの?」

「寸止めでいっぱい溜まってるので好きなだけ可愛がっちゃって下さい。」

愛実先輩「めっちゃ楽しみー♪」

ひろくん「ん!?んん!」

「今日は先輩といっぱい可愛がってあげるから。溜めた分全部搾るから覚悟してね。」

戸惑っているひろくんを無視していきなり服も脱がずに愛実先輩がおちんちんを咥えました。

ひろくん「んぐぅ!」

愛実先輩「んふふ~♪」

先輩が口をすぼめてぐちゅぐちゅと音を立てながら顔を上下に動かすとすぐに射精してしまいました。

愛実「んふ…」

上気した様子で精液を受け止めながら尚もバキュームして責め立てます。

ひろくん「んんんん!」

腰をガクガクさせてとても気持ち良さそうです。

雅先輩「いきなりエグくない?最初からそんなに激しくしたらこの子後からつらくなっちゃうよ。」

射精が終わって愛実先輩が口を離すとすぐに雅先輩がフェラを始めます。

先ほどの台詞とは裏腹に愛実先輩と同じくらいかそれ以上に激しく吸い付いてあっという間に射精させてしまいました。

よっぽど気持ち良かったのか、雅先輩が口を離してもひろくんの体はビクビクと跳ねています。

愛実先輩「やばい興奮してきたわ。」

雅先輩「私も我慢できない。」

「ゴムあるので使ってください。」

そう言って買い置きしておいたコンドームを渡しました。

「ありがと。じゃあ遠慮無く。」

雅先輩はコンドームを未だに大きくしたままのおちんちんに被せて騎乗位で挿入しました。

雅先輩「あっ♡あっ♡あっ♡」

雅先輩が腰を動かす度に部屋にいやらしい音と先輩の喘ぎ声が響きます。

ひろくん「んんんんん!」

ひろくんはまたすぐに射精してしまいそうで全身に力を入れて耐えているようです。

愛実「我慢してるのも可愛い!めっちゃ苛めたくなる。」

そう言って愛実先輩がひろくんの乳首を舐めるとビクンとひろくんの体が跳ねました。

私も口が寂しかったのでひろくんの足を舐めたり咥えたりしてました。

何で足を舐めたのかは自分でもよく分からないです。

雅先輩「もう…イキそう…♡」

そう言って雅先輩が激しく腰を動かすと、

ひろくん「んぅぅぅぅぅ!」

悲鳴をあげながらひろくんの腰が激しく跳ねて、どうやら射精してしまったようです。

その時の腰の動きで不意打ちを食らったようで、雅先輩も甲高い声を出してイッてしまったようでした。

雅先輩「すごかった…ハマっちゃうかも…」

雅先輩が腰を上げておちんちんを抜くとコンドームの中は精液でドロドロになっていました。

コンドームを外してほんの少しだけ小さくなったおちんちんを咥えて精液を舐めとっていくとまたすぐに大きくなってパンパンになったので今度は愛実先輩が挿入してひろくんを犯し始めました。

ひろくんはずっと悲鳴をあげっぱなしでそれで愛実先輩も興奮しているようです。

愛実「アズサの幼馴染最高じゃん!めっちゃ可愛いくて気持ちいいよぉ♡」

そう言うと先輩はひろくんに抱きついて

激しく腰を動かしました。

先輩の愛液が泡立ってぐちゃぐちゃと音をたててとてもエッチでした。

愛実「駄目!イクッ!」

腰を深く沈めながら全身を痙攣させてイッてしまったようです。

私は先輩二人のセックスとひろくんの情けない姿に興奮してひろくんの足を舐めながらのオナニーで何度もイッてました。

先輩達がコンドームを外しておちんちんに付いてる精液を舐めとっているとひろくんはまた可愛い声で鳴いて私達を誘惑してききます。

既に4回も射精しているのにも関わらず大きくなるおちんちんを見て少し驚いているみたいでした。

雅先輩「まだ大きくなんの?めっちゃエロいじゃん(笑)」

私も我慢の限界だったのですが、おちんちんは先輩達がまだ舐めていたのでひろくんの口を塞いでいるガムテを外して顔に跨がってアソコを押し付けて、

「舐めて…私も気持ちよくなりたいの」

そう言うとゆっくりと私の中にひろくんの舌が入ってきます。今までに

何度もクンニさせているのでひろくんもかなり上達していて、私の気持ち良い所を的確に責めてくれるので一瞬で天国へと連れていかってくれます。

「気持ちいいよひろくん♡もっともっと舐めてぇ♡」

より強く体重をかけてアソコを押し付ける私にひろくんは弱々しくも健気に奉仕してくれます。

先輩達に見られているというのもあっていつもより興奮して情けなく喘ぐ私を見て、

雅先輩「アズサって普段イケメンなのにこんな可愛いらしくなるんだね」

愛実先輩「見られて興奮してるとか変態じゃん(笑)」

そんなことを言われていても私の体はひろくんに与えられる快感に抗えず情けなくイってしまいました。

ひろくんはイッた最中でもクンニを止めてくれないので腰を上げて逃げようとすると突然後ろから押さえられてひろくんの顔に座らされました。

驚いて振り向くと先輩達が私を押さえつけていて、

「いつも犯してばっかりなんだからたまには犯して貰いなよ。」

と意地悪な笑みをしていました。

そして再びひろくんの責めが再開されます。

イッたばかりのアソコにはあまりにも刺激が強すぎて声が出せず、犬みたいに口で呼吸しながら必死に首を横に振って助けを求めますが先輩達は許してくれませんでした。

体が勝手にガクガクしてしまうので先輩達に強めに押さえられるとひろくんの顔にアソコがさらに強く押し付けられてそれに比例して快感が増してすぐにまたイクのと同時に失禁してしまいました。

口を半開きにして、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながらお漏らししてしまったのです。

しかしこれだけの仕打ちを受けても先輩達は許してはくれないようで、

愛実先輩「アズサおしっこ漏らしてる(笑)」

「高校生にもなってお漏らしなんてお仕置きだね。」

そう言うとぐったりしている私の腰の位置を少しだけ前にズラしました。

丁度ひろくんの顔が私のお尻に食い込む感じです。

先輩達が何をする気なのか理解して逃げようとしたのですが疲弊してる上に二人がかりでガッチリ押さえつけられて身をよじることしかできません。

雅先輩「ひろくん?アズサもっとひろくんに気持ちよくしてもらいたいって。だからもっとたくさん舐めてあげて。」

ひろくん「んん…」

なんとひろくんが私のアナルを舐め始めました。

恥ずかしさとくすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚で背中がゾクゾクして勝手に背中が仰け反ってしまいます。

「待って…これ怖い…止めて…」

弱々しく懇願する私をひろくんは容赦なく責め立ててきます。

愛実先輩「アズサも苛められるの好きなんだねー。もっと気持ちよくしてあげるよ。」

そう言うと突然愛実先輩がキスをしてきて片方の乳首を摘まんでクリクリといじってきました。

そして雅先輩ももう片方の乳首に吸い付いてきながら指を私のアソコに入れて掻き回してきます。

「んんんん!?んんんん!」

三人同時による責めで私は泣いて悲鳴をあげるのが精一杯でした。

体が勝手にビクビクと跳ねてしまう度に先輩達に強く押さえられ、さっきのようにひろくんの顔に強く深くアナルが押し付けられてしまいます。

そしてにゅるんっという感触と共にひろくんの舌が私のアナルの中に入ってきてしまったのです。

中でひろくんが舌を動かす度に体がビクンビクンと跳ねてしまいます。

「ーー!」

前も後ろも上も下も犯され、逃げ場の無い快感の波に最早悲鳴もあげられず、気絶するまで何度も何度もイカされてしまいました。

先輩達が言うには2時間程寝ていたようです。

私が気が付くと先輩達は既に服を着ていました。

ひろくんは私が寝ている間にも犯されていたようでおちんちんは精液でべとべとになりながら萎えていました。

やはり私は変態なのだと思います。

私以外の女性に犯されてボロボロになったひろくんを見て可愛いと思ってしまうのです。

私はひろくんに覆い被さってキスをしました。

ひろくんは意識が朦朧としているようで抵抗せず私の舌を受け入れてくれます。

先輩が何か言っていたようですが覚えていません。

今吸ったり舐めたりしているひろくんの舌が私を気持ちよくしてくれたんだと思うと愛しくてたまらなくて先輩達が帰った後もしばらくそのままキスを続けました。

このまま永遠に続いて欲しいと感じた幸せな時間でした。

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