美人で貧乳な子との体験談

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前回の話いいねなどしてくださってありがとうございます。今回はリクエストがあったのでそれについての話をします。

僕は普通に授業をうけて、しっかり勉強しているのでごく普通の男だ。

そして、クラスでちょっと話題になっている女の子がいる。

それは、浜辺美波似のゆえだ。

ゆえは可愛くて、優しいし、相談にも乗ってくれる紳士な子だ。ゆえは貧乳なのだが、みんな気に入ってるようだ。僕の後ろの席がゆえだ。すると、急にこんなことを言われた。

「ねーRくん好きな人とかいないのー?」

「今は恋愛には興味ないかなー」

「へーそうなんだ。」

ゆえはそう言いながらも、僕にだけパンチラしてくる。

パンツの色は純白だ。

「ま、とりあえずちゃんと授業受けよー」僕らはしっかりと授業を受けて、放課後になり皆んなが帰り始めた。「Rくん私の家来ない?」

「まーどうせ家近いしいいよー」僕たちは家が近いのだ。僕がゆえの家に行くと、ゆえがベッドに横たわって「Rくーんエッチしたことある?」

「急に何言いだすかと思ったらそんな話かよ」

「あそこ勃起してるよー❤️」とか言って

僕のズボンを急に下ろしてフェラしてきた。

「おい急にやめろよ」僕は一応抵抗したのだが、

勢いでキスしてきたのでゆえのパンツをずりおろして、挿入を始めようとすると、「おっぱい興味ないの?」

「ごめんなんか貧乳だからさ」

とか言いながらも僕は触ったのだが、かのんのように

弾力はなく、Bカップと自分で言っているので、虚しくならないのかと思った。

僕はそんなこと気にせずに挿入を始めた。

「パンパンパンパン」

「Rくん初めてじゃないんだ、、慣れてるぅー、イクー、、」僕は中出しした。

「中出ししちゃったね」

「生でしちゃったけど大丈夫?」僕は一応こう聞いた。かのんとのエッチの時も生で出しちゃったけど、

その時は大丈夫だったらしい。

ゆえは「大丈夫だよー」と言っていた。

それからというもの、近所で家が近い僕らはお互いの家を行き来したりしている。

あの日以来そんなにエッチしていないが、ゆえが性欲溜まってる時にしてるくらいだ。

僕たちがエッチした時にはゆえは性欲が溜まっていたのだとか。正直ここまでエッチのことに詳しいゆえに驚いた。ゆえはいつもAVを見て勉強しているとか言っていた。だから急にフェラしてきたのかと納得した。

今回も最後まで読んでくださりありがとうございます。「完」

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