予想以上に続編希望を頂き有り難うございます。
しかし先生からの二度目の誘いがない限り書けませんでした。
でも多分、先生から連絡あるだろうと80%くらいの確率で思ってました。なぜなら
「こんなに気持ちよかったの久しぶり」
と言われたからです。
あの日以来、俺は完全に陽子先生のことが頭から離れず気づけば股間をいじってました。
中学時代に陽子先生をオカズにしなかったのは、単に巨乳好きだったからです。
付き合ってきた女性も顔より巨乳。デリヘルで遊ぶ時も巨乳で選んでました。
しかし、小振りでも形がよい陽子先生のおっぱいは、今までなんで巨乳にこだわっていたんだろうと思うほどに綺麗でした。
身体の線もそんなに崩れてないし、太ももはむっちりでエロを感じます。なんといってもアソコが気持ちいいです。またやりたいと思うのはあたりまえでしょう。
しかしなかなか電話はきませんでした。
諦めかけてた時に待望の電話がかかってきました。
「GW中に遊びにこない?」
俺も丁度次の日が休みだったので助かりました。
指定された時間より少し早めに着くかという時に
歩道を歩いている陽子先生を発見。
後ろ姿でも陽子先生と分かりました。タイトスカートで凛として歩いてます。太ももに目がいくと
すでに俺のアソコは固くなってきました。
とても47才とは思えません。クラクションを鳴らして
「先生」
「あら!もう来たの?」
「ちょっと早いけどきました」
先生を乗せて約1分少々で先生宅に着きました。
学校からの帰りだったみたいでした。
この間会った時より雰囲気が少し違いました。
「先生、今日は一段と綺麗ですね」
「この間よりちょっと厚化粧かな」
髪型も前回は結わえてたんですけど今日は下ろしていてボリューム感があり色っぽく見えます。
(もう押し倒してやりたい)
「この間のこと誰にも言ってないでしょ?」
「もちろんです」
「いけないわよね教え子誘っちゃって」
「とんでもないです!嬉しかったです」
「本当に?こんなおばさん」
「先生なら普通に彼女ですって人前で言えますよ」
もう我慢できなくて抱きつきました。
キスすると抵抗するわけでもなく受け入れてくれました。
(たまらんわ~)心の声です。
「先生、我慢できない」
ブラウスの上から胸を触りました。
「田口君!焦らないで!まだダメよ」
「先生たまらないです」
「落ち着いて!今はダメ」
普通なら無視してでも押し倒すところですけどそこは、教師と教え子の関係からかなぜか素直に諦めました。
「先生との行為が気持ちよすぎて毎日、先生を思ってやってました」
オナニーのポーズを見せました。
「あら!そんなによかった?」
「はい、最高でした」
「私も久しぶりに気持ちよかったわよ」
続けて
「夕飯食べてから・・ね?」
ほっぺたに指を突きつけられました。
一旦、最高潮に勃起したものを静めるのは大変でした。
飲みながら話しをしていると、先生は割りと早くに生理が上がったと告白してきました。
「ショックだったわよ」
「そうだったんですか」
俺はなにもフォローする言葉は言えませんでした。
だから前回、生OKだったんだと理解しました。
俺は生理があがるとどのような性欲になるかも分かりませんが、俺の前にいる陽子先生はまぎれもなく牝(メス)の匂いがプンプンします。
「先生、SEXはどうしてるんですか?」
「もう3年位やってなかったわよ」
「本当ですか?信じられない」
「だからこの間は久しぶりに女になったわ」
「先生なら相当男から誘われません?」
「あるにはあるけど私だって選ぶわよ」#ピン
ク
「じゃぁ、俺は選ばれた男ですか?」
「田口君は・・もちろんいいわよ、だから誘っちゃった」
そんな話をしてたら時計を見たらもう9時を回っていました。(シャワーは飲む前に済ませてました)
一緒に入りたいと言ってもかたくなに拒否されました。恥ずかしいそうです。
陽子先生から
「しようか?」
(やっとです、長かった)
「また先生とやれるんですね?」
「おばさん抱いてくれる?」
何度も「おばさんだから」と言うので
「先生は全然おばさんじゃないですよ!なんなら彼女になってもらいたいです」
「冗談はダメよ」
またほっぺたに指を突きつけられました。
ベッドにいきました。
パジャマ姿のボタンを外すと黒のブラジャーが目に飛び込んできました。前回は着けてなかったので驚きました。
「先生、いやらしいです」
「少しは興奮してくれた?」
「はい!とっても」
まさにサプライズだと思いました。
(あの清楚で凛としてる陽子先生が俺を挑発してる・・ウソだろ)またまた心の声です。
「まさか下も?」
パンティーも透け透けの黒のパンティーです。
生唾ごっくんです。興奮して鼻息も荒くなりました。
「先生、エロ過ぎます」
「よかった!喜んでくれて」
陽子先生の身体をガン見してると、もう爆発しそうです。
「先生もう出ちゃいそうです」
「どれどれ」
俺は勃起したアレを見せました。
「我慢できそうもないの?」
「はい!もう出そうです」
仰向けに寝るように言われ陽子先生が
「凄い固いわね」
笑いながら舐めてくれました。
しかし前回と同じでなかなか口に含んでくれません。
(頼む先生早く咥えてくれー!出そうだよ)
口に含んでくれた時にはもう精子ちゃんは出たがってます。
「もう我慢出来ない逝きます」
先生の口の中に大量に放たれました。
「すいません早くて」
しっかり飲んでくれたあと
「気持ちよかった?」
「はい!最高です」
一度出しても我が息子は萎みません。
すぐに攻守交代で陽子先生のアソコに向かっていきました。
すでに濡れているアソコを指を出し入れしたあとはひたすら舐めました。いや舐め回しました。
「田口君気持ちいいよ!嬉しいわ!でもそろそろ入れて」
「まだまだ舐めていたいですよ」
「早く田口君のアレ入れて欲しいの」
それではと正常位で突入します。
やはり陽子先生のアソコは気持ちがいいです。
正常位だけでもう逝きそうです。
強く突けば身体が敏感に反応してくれます。
またすぐに射精感が襲います。
「あぁ~ん!いい!いいわ田口君」
「すいませんまた出します」
そう言って中にしっかり出させて頂きました。
「あ~気持ちよすぎです」
「私も気持ちいいよ」
前回は騎乗位はしてなかったので
「先生、上になりません?」
「いいけどすぐに出来るの?・・あぁ出来るんだわよね」
笑われました。
「はい」
「本当に田口君元気ね」
「だから先生だからですよ!普段は立て続けにできませんよ」
「じゃあ上になるね」
「お願いします」
下から陽子先生を見るとあらためて綺麗です。なんでこんな綺麗な人に男がいないのか不思議です。
「本当にもう固いわね」
と言って俺のアレを掴んで入れてくれました。
陽子先生が俺の上で動いてくれているという事実だけでもうおかしくなります。
胸が揺れることはないですけど年齢を感じない身体です。
なにより乱れた綺麗な顔がいやでも興奮を掻き立てました。
「あぁ~!わいいわ」
「よかったです」
(また先生とやってるよ・・ウソだろ)またまた心の声です。
途中で陽子先生がいやらしい顔でキスしてきました。舌を絡み合わせると、もう天国(放出)までのカウントダウンが始まりました。
正常位に体位を替えて夢中でピストンしました。
「あぁ~ん!もうダメ!」
「いいですよ逝って」
俺も出そうなので陽子先生を抱きしめる形で突きました。先生は身体をピクピクさせて
「あぁ~!あぁ~」
と言って逝ってくれたみたいです。
「俺も逝きます!先生出るよ」
ドクドクと放出しました。
「またしちゃったね」
「先生となら何回でもしたいです」
俺は3回も出したのにまた先生を求めてしまう。
「まだ出来るの?」
「はい何度でも先生が欲しいです」
「もう時間も時間だし寝よう」
しつこいと嫌われそうなので諦めましたが最後のお願いで
「先生の太ももに顔埋めたいな~」
「田口君、太もも舐めるの好きだよね」
「先生だけですよ」
「特別にね」と言って太ももに顔を挟んでもらいました。
「最高です」
「可愛いわね」
そんなこんなで先生とまたヤレることが出来ました。