美人で清楚な叔母幸子を乳首とクリで可愛がると赤ちゃん言葉に

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幸子さんと親戚御一行さまが来て3日目は祭日だった。

朝から買い物や散歩、神社に行って結構、地方都市を満喫している親戚方々。そんな中で俺は幸子さんとのやらしいスキンシップを楽しんでいた。

台所で幸子さんがお袋と話している時は幸子さんの後ろを通る時に幸子さんの背中をチョンと突いたり、廊下や階段ですれ違う時は周りを確認しておっぱいを触ったり、股を擦ったりしていた。

幸子さんも初めは俺のタッチを照れて受けるだけだったが、時折、幸子さんもズボンの上からチンポをムニュッと掴んできたり、玉を揉んだり積極的になっていた。

あんなに美人で清楚な65歳の熟女が甥のチンポで遊んでいる・・・それだけでも俺は興奮していた。

ただ、夜のSEXは80歳の叔母のせいで出来ない・・そう度々、幸子さんと二人で出掛ける理由付けも難しいし怪しまれる事は絶対に避けたい、俺は知恵を絞っていた。

幸子さんを俺の部屋にとも考えたが、80の叔母が幸子さんが部屋にいない事に気付くと厄介・・俺は1日中ヤル事ばかり考えていた。

そんな時、叔父さんが膝と腰が10年ほど前から痛いと親父に言ったらしく、親父が自分がたまに行っている整体に連れて行く事になった。

俺はこれは!と思いながら聞き耳をたてて成り行きを見守っていた。

結果的に、お袋も久しぶりに施術してもらいたいと言い出し、親父とお袋と叔父さんが整体に行く事になった。

お袋が幸子さんも誘ったが、幸子さんは

「私、どこも痛くないし・・昼寝してていい?」といつものようにゆったりとした口調で断っていた。

俺は心でガッツポーズ。

姉は仕事でいないので、残るは例の叔母だけだ。80歳の叔母だけなら何とかなる!

親父が整体に連絡し3人の予約を取った。3人は動き易い服に着替えて出掛た。

叔母はソファーに座ってテレビを観ながらウトウトしている。

幸子さんと目が合う・・俺はスーっと台所に行く・・幸子さんもゆっくりと付いてきた。

叔母から見えない冷蔵庫の横でディープキスしながら抱合い、おっぱいを揉みまくった。

揉んでいるうちに、またまた長い乳首が起っていく。

服の下から手を入れてブラジャーを上にあげ乳首を摘まんで小声で

「エロい乳首が起ってる!」

幸子「あん!・・言わないでよ・・出産してから・・大きくなったのよ」

「変でしょ・・あん・・主人しか・・知らないけど・・あぁぁーん」

「ホントに叔父さんだけー?!」

幸子「何よそれ・・あん・・私あなただけなのよ・・あっ、あそんで・・ないもの」

「俺だけの長い乳首だね」と言ってシャツとブラを上げておっぱいを吸った。

幸子「あぁぁーん、言わないでよ・・普段は大きく・・ないの、あはぁぁーん・・」

「ねー、コリコリして・・はぁはぁ、ちくびーー・・コリコリ・・してぇー」

「カチカチになってきた・・チンポみたい」

幸子「イヤよ・・そんな・・あんあはぁーん・・きもち、いいぃよーー」

子供の泣き声のように囁いていた。

俺は一応、幸子さんの口を押えた。

その意味がわかる幸子さんは無言で頷いている。

俺は乳首を親指と人差し指で少し強くコリコリした・・明らかに幸子さんはイキそうだ。

幸子さんは口を自分で押さえて上を向き

「んぐぅんんーーん、んぐっうんっー」と唸った・・昨日のように身体はビクンビクンと波打っていた。

乳首で完イキだった。

俺は幸子さんを椅子に座らせた。キッチンの机に伏せて動かない・・シャツとブラは捲れたままだった。

その時、リビングからガサッと音がした。イキっぱなしの幸子さんが一瞬俺の顔を見て、ササッと物凄い早さでシャツとブラと直す。

俺は何食わぬ顔でリビングに行った。

叔母が首をカクンカクンとさせて寝ている・・どうやら手でソファーの新聞を落としたようだった。まぁ、ソファーからは5m以上離れているので見られる事はないのだが、やはり気になる。

それにしても、あの時の幸子さんの素早さ・・早送りのようだった。

「大丈夫、寝てるよ」

幸子「びっくりしたー・・ここはマズいよ」とコソコソ声でちょっとだけ真剣な顔で言っている。さっきまで白目向いてイッてた幸子さんが真剣な顔をしてる事がおかしく、可愛かった。

お互いコソコソ声で

「上に行く?」

幸子「だめだよ、ねーさんが来たらどうするの!」

「俺の部屋ならいーじゃん!」

幸子「入って来ないかな?」

「うーん・・いきなりは入って来ないんじゃない?」

幸子「怖いよー・・」

「うーん・・」

という事で結局俺の部屋に行った。念の為、姉とお袋にメールしてまだしばらく帰って来ない事を確認して俺の部屋に入った。

キスをしてベッドに二人で倒れ込んだ。幸子さんのシャツとズボンを脱がすとヤル事を想定したのかお揃いの白いブラと白いパンティーだった。

俺も素っ裸になって、勃起したチンポを見せつけた。

幸子さんは恥ずかしそうな顔をして

幸子「元気になって・・ピンクできれい・・オチンオチン・・」と言って

先っぽにキスをした。チンポをやさしく掴んで

幸子「しゃぶっていい?・・」

「洗ってくるよ」

幸子「いいよ・・マーくんのだもん」そう言ってゆっくりと奥まで咥えた。

幸子さんの気持ちよさそうな顔・・俺はギンギンになった。

幸子さんは目を閉じてゆっくりと口を上下していた。

俺はブラとパンティーを脱がせた。

俺がパンティーの股の部分を見ようとしたら、

幸子「ヤメてよー!コラー!恥ずかしいでしょー」

「ネチョネチョが付いてる・・」

幸子「もう・・付いてないよー・・」

幸子さんはおっとりした口調ですごく恥ずかしそうな顔をして笑っていた。

俺は抱きしめて舌を絡めた・・幸子さんも絡めてくる。

マンコに指を入れ動かすと

「はぁぁーん・・イヤん・・あぁぁーん・・アフアフんんー」と泣きそうな声。

「きもちいいよー、きもちいい・・あぁぁーん」

俺がバックに体勢を変えようとしたら、

幸子「ねーっ・・抱っこしてくれる・・ごめん・・抱っこ」

と言って俺の前にいって、自分でチンポを入れて腰をゆっくりと下ろした。

手は俺の首に回して、入れたまま顔を上に上げてじっとしている。

「あぁぁーーん、マーくんが入って・・きもち・・いぃ・・」

ほとんど、赤ちゃん言葉だ。65歳のおばさんが赤ちゃん言葉で悶えても何故か

幸子さんはかわいい。

幸子「マーくん・・おっぱい・・吸って・・」と言って自分でおっぱいを持ち上げている。

俺は黙っておっぱいを吸った。乳首はビンビンになっている。多分、2㎝以上だろう。

摘まむとすごく固い。指で摘まんで引っ張ると

「あぁぁーん・・ダメぇぇー・・イヤぁーん・・伸びちゃうぅー」

ちょっと声が大きいので幸子さんの口に指をあてた。幸子さんは、うんうんと頷いていた。

俺は幸子さんを抱っこして入れたまま、クリトリスを触った。どんぐりみたいに突起している。指でクリトリスを撫でると

「あぁぁー・・クリは・・ダメー・・感じ・・る・・はぁぁーん」と言ってビクンビクンと体がうねる。

イッたようだった。俺の胸に顔をあててじっとしている。

そして、とろーんとした目で俺を見て

「また・・イッちゃったよー・・フンゥゥーん」と半泣き状態でささやく。

俺はその幸子さんの泣きそうな表情を見て頭が急に熱くなり

「出るっ」と言って根本まで入ってる状態で思いっ切り発射した。

幸子「あっ・あっ・あっ・・」と言っておれの顔を抱きしめた。

しばらくそのままでお互いじっとしていた。

幸子「はぁー、きもちいい・・おかしくなりそう」

「いっぱい出たよ」

幸子「出てる時、すごくいいの・・奥まで行ってるのがわかるの」

「マーくんに、抱っこしてもらってるわ・・いけない叔母さんだね」

幸子さんはゆっくりとチンポを外してベッドに横になった。

幸子「マーくんが2歳ぐらいの時、ウチで私がお風呂に入れたのよ」

「かわいかったなー、くりくりのお目めで、小っちゃなオチンチンさぁー!」

「それをハメると思ってなかったでしょ!」

幸子「思わないよ!うち娘だからオチンチン見慣れてなかったからねー」

「すごくかわいかった・・タマタマもやさしく洗ってやったんだよ」

「あはは!ウソでしょ!」

幸子「ホントよ!赤ちゃんだから乳首も触るよ、凌子(娘)も触ってたわよ」

「へぇー!俺その頃からおっぱい好きだったんだ」

幸子「みんなそうよ!・・・こんなに立派なオチンチンになって」

と言って小さくなったチンポを触っていた。

俺がマンコを触ろうとしたら、

「ダメよ、そろそろ下りよー」とい事で服を着て1階に下りる事に。

幸子さんは自分でマンコを拭いている。

俺がパンティーを広げて履き易いようにして

「はい!足入れて」

幸子「ヤメてよー!」

「いーじゃん!ハイ!」

幸子さんは恥ずかしそうに子供のようにパンティーに足を入れる。

俺は腰までパンティーを上げてやった。

目の前にある白髪交じりの陰毛とピタッとしたシルクっぽいパンティーが色っぽい。

幸子「もう・・こんな事初めてよー」と言ってちょっと顔が赤くなっていた。

幸子さんは服を整えて俺にキスをして1階に下りて行った。

俺は、幸子さんの匂いが残るベッドで妙な充実感でそのまま寝てしまった。

1時間ぐらいして1階に下りると親父達と姉も帰っていた。

俺はお袋にどうだった?と聞いたら

「常おじさん、いいみたいよ!先生があと1~2回施術した方がいいって」

「姿勢が良くなってるでしょ!あさっての予約入れてきたよ!」

んっ!明後日?!

「明日帰るんじゃなかったっけ?」

お袋「急いで帰る事ないし、この際直して帰った方がいいでしょ!」

ヨシ!!俺は心でガッツポーズした。これは良い流れになってきた!

今週末まで幸子さんといられる!俺は嬉しくて堪らなかった。

叔母さんと叔父さんが

「マーくん、長居してすまんねー」と言って来たので俺は

「いやー全然、治してもらった方がいいよ!親戚で遠慮要らないよ!」

と笑顔で治療を勧めた。

その日は、和室ですき焼きを囲んだ。たまたま、幸子さんが俺の隣に座った。

女子座りしている幸子さんの裸足の足が俺の足に時折当たる。わざとではないだろうが、絶対に気付いているはず。俺は指で幸子さんの足を突いてみる・・・幸子さんは足を引っ込める。みんながワイワイ言ってる時に、俺と幸子さんだけしかわからない、イチャイチャが楽しいというか優越感があった。

お袋も、新婚の時に何かと幸子さんが助けてくれた事もあり、仲の良い姉妹のようだ。

親父と姉は人畜無害な性格で特別なキレ者ではない。

叔母夫婦は80歳と84歳なのでさほど問題はない。

この上ない好条件が揃っていた。俺はとにかく絶対に微塵も疑われないように

新たに作戦と幸子さんとのプレイを考えていた。

今思えば、俺も幸子さんも大胆な事をやったと思い、少々怖くなる。

明日からの事を考えると、すき焼きも美味かった。

後半は続編で。

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