親戚の家で最後の会食を終え、我が家に帰ってきて、親父と叔父はそのまま就寝し、叔母は風呂に入っている。
お袋と幸子さん、姉はリビングでお茶をしていた。俺は自室でテレビを観ていた。
お袋といるのが何となくイヤで、帰って直ぐに2階に上がった。
しばらくして、姉が風呂が空いたと言ってきたので、1階に下りた。
リビングにはパジャマ姿のお袋と幸子さんがいるようだった。俺はリビングには行かずそのまま風呂場に行った。
洗濯籠の中にタオルで隠すようにお袋の下着があった。
明日帰るので、幸子さんは下着を籠には入れていないハズだ。
俺は廊下の気配を気にしつつ籠を漁った。お袋の白いブラジャーと水色のパンティーがあった。パンティーは前面と左右の縁がレースの物だった。
股部を見ると、黄色いシミと乾いてカピカピになったシミがあった。
見るだけで卑猥な感じだ。シミを嗅ぐと明らかにマン汁の腐ったような匂いがした。
俺が乳首を吸った時に濡れたのか?と思うと起ってきた。
これまでお袋に興奮した事などなかったが、あの豊満な身体に汚れたパティーを履いているお袋を想像すると勃起が止まらない。
ヤレるならヤリたい。幸子さんも魅力的だが
年の分、お袋の肌も胸も幸子さんと比べるとハリがある。
俺は下着を丁寧に元に戻し、風呂に入った。
風呂から出てリビングに行くと、お袋だけいた。
俺「あれ?幸子おばちゃん寝たの?」
お袋「うーん、ちょっと飲まされたからね、眠たくなったって!」
俺「ふーん」
お袋「何、残念だった?」
俺「そうじゃないけど・・・最後なんで肩でも揉んでやろうかと思って」
お袋「あーっ!そうだねー、朝マッサージしてやんなよ!」
俺「うーん・・・」
お袋「アタシも寝よ!何か疲れた!」
と言って寝室に行くのに俺の前を通って、俺の股をグイグイっと掴んで
「おやすみ!エロ息子!」と言って廊下に出ていった。
俺は不意を突かれウッ!となったが素知らぬ顔をしてお袋は出て行った。
俺はからかわれているだけなのか?お袋のやらしさの無いタッチの意味が分からなかった。
俺は2階に上がって姉の就寝を確認し、幸子さんがいる部屋の前に行き、障子を少し開けた・・・スタンドライトだけ点けた部屋に幸子さんがいた。奥には80歳の大叔母がグーグー寝ている。俺は無言で幸子さんに手招きすると、ニコッとして静かに廊下に出て来た。
俺の後を付いて部屋に入った。
その晩は最後でもあるので、変わった責め方をしたかった事もあるが、お袋との件もあり俺は興奮していた。
俺は無言で強引に幸子さんを素っ裸にして逆さまに抱え上げた。
プロレスのパイルドライバーの体勢だ。
幸子さんはビックリして
「えっ・・・イヤっ・・ちょっと・・キャァー」と小声で叫んでいる。
両足を俺にガッチリ持たれて、マンコは俺の目の前でパックリ開いている。
幸子さんの顔の前には勃起したチンポをある。
俺「しゃぶってよ」
幸子「ちょっと、こんな・・あぅん」と言ってチンポを咥えた。興奮しているのかマンコを舐めるとドンドンマン汁が出てくる。
幸子さんの顔を見えなかったが、明らかにいつもよりフェラする動きが早い。
クリトリスも尖って顔を出していた。クリをペロんと舐めると、幸子さんが身体をビクンと動かす・・・幸子さんの口の動きがますます早くなっていた。
イキそうになり幸子さんの身体を床に下すと幸子さんは床にぐったりと倒れ込んでいた。
俺はそのまま正常位でぶち込む、幸子さんはされるがまま喘いでいる。
俺は幸子さんの腕を俺の首に回させ幸子さんを抱えた・・・一度やってみたかった
駅弁ファックだ。華奢は幸子さんだから出来る体位だ、豊満なお袋では絶対に無理だ。
幸子「あぁぁん、あんあん・・こんなの、こんなの・・あぁぁーん、初め・・て」
「あぁぁー、あっあっあん、こすれる・・こすれて・・あぁぁーん」
「あなた・・きもち・・いぃぃ・・あぁぁーん」と半泣き状態で喘いでいた。
放心状態のような表情をして俺にディープキスをしてくる。
俺「幸子、気持ちいい?」
幸子「うん、うん、気持ちぃぃ・・いいの」と子猫のように可愛く喘ぐ。
幸子さんのマンコの位置が合うのか、これまでの体位より奥までチンポが入っているような気がした。俺は出そうになり、幸子さんをベッドに下した。
四つん這いにさせ、アナルを舐めた・・チンポを入れられると思っていた幸子さんは一瞬ビクッとしてじっとしている。
65歳の叔母が23歳の義理の甥っ子にケツの穴を舐められ感じている。
俺はM気がある幸子さんをちょっと虐めたくなり
俺「幸子、ケツの穴、感じるんだ」
幸子「そんな・・言い方・・穴って・・イヤよぉ」
俺「幸子、感じないの?」
幸子「そうじゃない・・感じる・・おしり感じる」とほとんど泣き声だ。
さらにペロペロと肛門を舐めると
幸子「あなた・・感じるの・・おしりの穴が・・感じるの」
俺「恥ずかしいねー」
幸子「言わないで・・そんな・・言わないで・・あぁー」
「あっ・・はずかしい・・でも・・すごく・・感じるのぉー」
俺「幸子、変態かもね」
幸子「そんな事・・幸子ヘン・タ・イじゃないよ・・イヤぁーん」
「ねぇー・・あなた・・叩いて・・叩いて・・おしり・・なめてたたいてぇぇ」
俺はあの美人で清楚で才女な幸子さんが俺にだけ見せているこの淫乱な姿が堪らなかった。
3発ほど尻を叩いてやった。
「あっつ、あっ、あん」と明らかに平手打ちが感じていた。
何となく肛門が柔くなってきたような気がしたので、指をやさしく回すように擦ってみた。
俺「幸子、ちょっと入れてみようか?いや?」
幸子「ふぅん・・ちょっと・・だけ」
俺は指にマン汁を付けて、ゆっくりと入れてみた・・人差し指の半分ぐらいすんなりと入ったので、ゆっくりと出し入れすると
幸子「はぁぁーーーん、きもち・・いぃぃ・・あはぁーん」とゆったりと気持ちよさそうに喘ぐ。
「あはぁぁぁーん・・いぃ、いぃ、いいのぉ、おしりが・・いぃぃ」
と言っていきなり身体を大きくビクンビクンとうねらせた。
お尻でイッタようだった。
俺「幸子、イッタね」
幸子「はぃ・・イキました・・」と震えながら子猫のように言った。
幸子さんはシクシク泣き出した・・俺は体を起こして抱きしめてやった。
俺の胸で泣いている。
幸子「ふぇーん、うふぇぇーん、グスン、ふぇーん」4~5歳の女の子のようだった。
「こんなに・・感じて・・もうあなたと・・会えなくなるぅぅ・・」
「うぇぇーん、うぇぇーん・・わたし・・さみしいよぉぉー」
俺はギュッと抱きしめた。しばらく幸子さんは泣いていた。
幸子「あなたが、すき・・うぇーん、えぇーん」
「ごめんね・・ごめん・・涙が出てくるの・・わかってるんだけど」
「こんな年して・・ごめんなさい・・うぅぅーん」
俺「いつでも会えるよ、会いに行くし」
幸子「凌子がもう少し若かったら、あなたと・・わたし悪い女ね」
娘の凌子さんと俺が結婚したら俺と続けられると考えたようだ・・・。
でも凌子さんは独身だけど多分40過ぎの女性・・俺も10年以上会ってない。
幸子さん似の美人だった記憶はあるが・・・。
俺は幸子さんが好きな抱っこの体勢でハメた。幸子さんは体をバンバン上下させてくる。相変わらず乳首は細長く煙突のようだ。
尻を下す度にクチュクチュクチュっとマンコ汁の音がしていた。
幸子さんは口を固く結んで声を我慢しているようだった。俺は限界になり幸子さんの耳元で
俺「幸子、出すよ」
幸子「はい、出して・・幸子に出してぇぇ」と俺の耳元で唸るように言った。
4、5回・・止まらないピュピュピュと出た。
幸子「うぉん、ぐぁはぁーん」とこれまで聞いたこともない重低音の唸り声だった。
しばらく二人とも無言で抱合っていた。
俺はやさしく幸子さんをベッドに寝かせた。
俺「大丈夫?」
幸子「うん・・ごめんね・・」
俺「幸子さんを抱けて良かった・・アリガト」
幸子「さちこでいいよ・・もうSEXする事なんて無いと思ってた」
「この年で・・あなたのおかげよ・・私、何回イッたかな?」と言ってニコッとした。
「みっちゃんに悪いってずっと思ってる・・」とお袋の事を気にしていた。
俺「誘ったのは俺だよ・・バレてないし・・秘密でいいじゃん」と誤魔化した。
「ホントに凌子さんと俺の事、考えたの?」
幸子「・・・うん・・無理と分かってるんだけど・・悪い母親よね」
「仕事熱心なのはいいけど・・40にもなって何考えてるんだか」
俺「俺、また連絡すると思う、もし未だ好きだったら会ってよ」
幸子「好きだよ・・男はあなたで終わりよ・・」
俺は起き上がってマンコを綺麗に拭いて、マンコにチュっとキスをしてやった。
マンコから精子が出てくるので、幸子さんはパンティーを履いてからティッシュペーパーを折って股の部分に入れていた。その仕草も色っぽかった。
俺に抱き付いてキスをして部屋に戻った。俺はかなり喪失感があったが、また会えると思ってその夜は眠りについた。
朝、リビングに下りると、もうみんな帰り支度をしていた。俺は急いで2階の幸子さんがいる部屋に行った。部屋で荷物をまとめている幸子さんがいた。
幸子「あらっ!おはよ!」
俺「あのさー・・パンティー置いてってよ、ダメ?」
幸子「えっ!何それ!イヤだよ!」
俺「ダメ?」
幸子「・・・いいよ・・・でも見つからないでね」と優しく言ってくれた。
幸子「どれでもいい?」
俺「今、履いてるのがいい!」
幸子「ダメよ!ダメ!」
俺「いーじゃん、お願い!」
幸子「もーっ!誰もいないよね?」と言って外を気にする。俺が廊下と階段を確認する。
幸子さんは俺の前でスカートを上げて脱いでくれた。グレーの熟女っぽいパンティーだ。
幸子さんは顔を真っ赤にしていた。
俺は礼を言って抱きしめて、自分の部屋に戻った。パンティーを見ると朝、履き替えたようで俺の精子は付いてなかったが、オシッコのような黄色いシミが少し付いていた。
俺はそれから叔母夫婦と幸子さんと抱擁して会社に行った。
幸子さんが玄関まで見送ってくれたので、耳元で
俺「シミ付いてたよ!」と言った。
幸子「もう!ウソでしょ!」と照れ笑いしていた。
お袋が来たので、抱きはしなかった。
あれから葬式と法事で2回幸子さんと会った。SEXは出来なかったが、ちょっとエロいスキンシップは出来た。少し老けた感じはあるが相変わらず上品な女性だった。
幸子さんとの関係があった事で、お袋との事も発展していったのだが・・・。
しかし、熟女はいいものだ!