温泉センターの露天風呂でお袋に手コキされて射精した俺。
その夜、11時には親父と叔母夫婦はもう寝ていて、姉は風呂に入って自室に入っていた。
姉以外は温泉に入ったからもう風呂はいいだろうという事で、疲れたのかみんな早めに休んでいた。
リビングには俺と幸子さんとお袋の3人でお茶してテレビを観ていた。
お袋「マサー、背中揉んでくれないー?腰かなー?何か重たいんだよねー」
俺「いいけど、明日整体行くんじゃないん?」
お袋「うーん、そうなんだけどねー・・・ちょっと揉んでよ!」
という事で隣の和室に敷布団を引いて腰と背中を揉んでやる。
お袋はうつ伏せになって俺のマッサージを受ける。
うつ伏せになっているお袋は若く見える。元々、近所でも若く見えるとよく言われていて40歳と言っても違和感はない容姿だ。若い頃、アパレル関係の仕事をしていた事もあり服のセンスも良い。
そんなお袋だが俺は昼の手コキの事もあり、微妙にお袋の顔を見難い。
お袋「そーそー、そこそこ!その辺よ!あぁぁーん気持ちいいぃぃー!」
「ねーさんもしてもらいなよ!この人上手いよ!あぁぁーーそこそこ!」
お袋の、あぁぁーんという声が少しエロく感じる俺。背中からふくらはぎまでマッサージしてやる。当然、お尻も触っていた。さすがに股の部分は避けが、後ろから見るお袋のボリューム感ある尻は正直そそられる。
パジャマの上の部分からはみ出て見えるパンティーは着替えたのか、グレーから白に代わっていた。
幸子「私はいいわよ!どこも痛くないもん!でもマー君は優しいわねー!」
お袋「ここまで育てたんだから、これぐらいサービスしてもらわないと!」
幸子さんは歯磨きと洗顔をしに洗面所に行った。
お袋「ねーさん遠慮してるんだよ!ちょっと揉んでやんなよ!」
俺「うん、いいよ」俺は普通にそう返事をしたが、実は半起ち状態で少し興奮していた。
特別太ってはいないが、肉付きの良いお袋の身体は幸子さんとは違う弾力があって、揉んでて気持ちいい・・・。
お袋「アンタ、変なとこ触らんでね!」
俺「触らんわい!」
お袋「整体で、胸の近くを揉む先生いるのよ!最初ビックリしたよ!」
「知らない男の人に揉まれるとねー、女はねー!」
俺「えっ!感じるの!」
お袋「バカ!恥ずかしいって事よ!感じるわけないでしょ!」
俺「そうー?おっぱいの近くとか触られたら感じる人いるんじゃないん?」
お袋「うーーーん・・そーかねー?」
俺は触りたかったし、お袋の反応も見たかったんで、ちょっと不埒になりお尻の割れ目からマンコの近くまで指を入れて
俺「感じる?」と言った。
お袋「あっ・・ちょ・・あんイヤん・・」と可愛く声を上げて・・・俺が手をどけると
お袋「やめなよ!!なにしてんの!!バカ!!」と言って俺の方を振り返って半笑いで怒った。
俺「ゴメン・・・感じるのかなーと思って」
お袋「親のアソコ触るな!ビックリしたわ!」
俺「昼の仕返し!」
お袋「仕返しって、私が出してやったんでしょうが!!」
俺「勝手に触ってシゴいたんじゃん!・・・出したけど・・・」
お袋「バーカ!母親の愛だよー!」とおどけていた。
俺「今、あん!って言ってたね!」
お袋「言ってない!久しぶりに触られてビックリしただけ!!」ちょっと焦っていた。
俺「そうなの・・親父触らないの?」
お袋「もう、10年以上ないよ!!」
俺「へぇー!そうなんだ!したいとか思わないの?」
お袋「ノーコメント!」
俺はイタズラ心でもう一度お尻の割れ目に指を2本突っ込んでちょっとだけ指を曲げてマンコを触ってみた。パジャマの上からなので感触はあまり分からなかったが、ムニュっとして柔かった。
お袋「あっ・・あんっ、あっ」とまた可愛く喘いだ。手を除けると
お袋「コラッ!ヤメなって!もう!叩くよ!」
俺「あはは!感じるんだ!お袋もまだまだ女って事だよ!若いんだよ!」
と言うと少し嬉しそうだ。
お袋「もうこの子は!・・・そうかな!」とお道化た顔をしていた。
幸子さんが戻ってきて
幸子「私、眠たくなったよ、もう寝るねー!」
お袋「そうー、明日マッサージしてもらってよ!」
幸子「そだね!マー君お願いね!おやすみ!」
俺・お袋「おやすみー!」
幸子さんは2階に上がって行った。俺は幸子さんを抱きたかったので、
俺「はい!終わり、だいぶ楽になったろ!」
お袋「あぁー!気持ちよかったー、何か軽くなったよ!サンキュー!」
「バカ息子がー、変なとこまで触ってぇー!」と言って俺に軽くデコピンした。
俺は笑いながら2階に上がった。いつものごとく姉の部屋は電気が消えている。
幸子さんの和室の前に行き、襖を少し開けたら、まだ幸子さんは布団の上に座っていた。
もう一人の叔母さんはスースー寝ている。
廊下の電気で幸子さんは俺が上がって来たのに気付いていたのか、こっちを見ていた。
俺は手招きして幸子さんを呼んで、俺の部屋に連れて行った。
抱合ってキスをする。幸子さんから化粧水なのか、フワーッといい匂いがする。
幸子さんは俺の首に手を回している。化粧を落としても正直、綺麗な顔だ。
幸子「今日はもう寝ちゃうかと思ってた・・うれし!」
俺「お袋のマッサージが無かったらこんなに遅くならなかったのにね」
幸子「いいじゃない!みっちゃんも疲れてるよ」
「マーくんの事、大好きなんだよ、見ててわかるわよ!」
俺「そうかねー」と言いながら幸子さんの股を擦る。
幸子「あん、ちょっと・・」
俺は幸子さんのパジャマを脱がし、ノーブラのおっぱいを揉みながらマンコに指をあてる。もう湿っている。
俺「ヌルヌルだね」
幸子「イヤん・・おっぱい揉むから・・」と恥ずかしそうに甘える声で囁く。
「ベッドに・・あんっ・・行こぅ・・ねぇ行こぅ」
ベッドに行くと俺のパジャマとパンツを下げ、ニコッとしてしゃぶる。
幸子「んんっ・・うーんっ・・くぅわぁたぁい」としゃぶりながら言っている。
相変わらず乳首は大きくなっていて摘まむと
幸子「あぁーん・・気持ちいぃぃー」と顔を天井に向け至福の表情だ。
俺は幸子さんをベッドに立たせ自分は仰向けになった。
幸子さんは、えっ?というような顔をしていた。
俺「舐めたい・・ちょーだい」と言って立っている幸子さんに手を差し伸べた。
幸子さんは俺の手を取り、どうしていいかわからないようだった。
俺は手を引っ張って、マンコを口に持ってきた。幸子さんは俺の顔の上でウンコ座りした状態だ。
幸子「えぇーー、こんな・・ダメよ・・あんあんあぁぁーーん」
興奮したのかマン汁がどんどん溢れ出てくる。俺の口の周りはマン汁でベタベタだ。
俺は構わずベロベロと舐めた。幸子さんは両手の指を俺の指とガッチリ組んで
無言で口を大きく開けたまま眉間に皺を寄せて目を閉じている。
幸子さんの身体が、ビクンビクンとうねって
「はぁぁーん・・」と言って目を開けて、慌てるようにティッシュペーパーを取り俺の口を拭いた。
幸子「もう・・こんなに汚れて・・ごめん・・」と困ったような照れ臭いような顔をした。
俺「いいよ!幸子さんの汁、おいしいよ」
幸子「もう・・ばか・・」と言って舌を絡めてきた。
俺の勃起チンポを掴んで
幸子「欲しいよぉー、入れてぇー」と甘え声で言っている。
俺は正常位で入れようとしたら、
幸子「抱っこして・・抱っこぉー」とおねだりだ。
俺はベッドの縁に座り、幸子さんは俺に跨り自分でチンポを掴み、マンコにあてて腰を下す。ブジュブジュと音がしてマンコに入っていった。
俺の首に手を回し、腰を上下したり回したりして
「あんあはぁーん・・気持ちぃぃー・・感じるのぉぉー」
「当たってる・・あなたが当たってるのぉぉー」
段々声が大きくなっているので、俺が幸子さんの口に指を当てる。幸子さんは無言でウンウンと頷く。
この体勢が好きなのか、正常位より乱れる。普段の物静かで上品は感じは全くなく、乱れまくって目がイッテいる。
俺は堪らなくなり耳元で小さく
俺「出そう、幸子のマンコにいい?」
幸子「はい・・さち・この・・マンコに・・ください」と半泣きの声で言った。
俺は初めて幸子と呼び捨てにした。幸子さんは嬉しそうに見えた。
俺はそのまま奥へ発射した。幸子さんは痙攣するように体を震わせ俺に抱きつく。
俺は昼、お袋の手コキで出していたが、予想以上の量を出した。
幸子さんを寝かせ、マンコを丁寧に拭いてやる。幸子さんは黙って足をM字に広げ目を閉じている。
俺「はい、オマンコもクリもアナルも綺麗にしましたよ!」
幸子「イヤん・・もうー恥ずかしい・・子供みたい」と猫のように甘えた声で言っている。
叔母の事があるので、あまり長居出来ないので、幸子さんはパンティを履いて髪を整えている。パジャマを着ながら
幸子「私ばっかり気持ち良くなってない?ごめんね」と可愛く言っていた。
俺「そんな事ないよ、マン汁いっぱいもらったし!」
幸子「もうー!言わないでよ」と照れ臭そうに笑う。
そしていつものようにキスをして忍び足で部屋に帰った。
幸子さんが行った後、俺は幸子さんの事とお袋の事を考えていた。
幸子とお袋・・・おばさんだけど二人とも美人だよなーとか、若く見えるなーとか、明日、脱衣場でお袋のパンティー見てみよとか、馬鹿な事を考えて寝た。
結局、翌日も二人の熟女に勃起してしまう俺だった。