我が家で叔母の幸子さんと関係を持って楽しい日々を送っていた俺。
両親や姉、叔母夫婦もいるので何時でもというわけにはいかなかったが、
相変わらず、お触りしたりチョコチョコしたスキンシップは楽しめた。
叔父の腰痛のおかげで、滞在も延びて同居している大家族みたいになっている。ウチのお袋が叔母夫婦や幸子さんと気兼ねない関係で特に幸子さんと姉妹のように仲が良い事が幸いしていたと思う。
夕方、俺は帰宅しリビングに行くと親父と叔父さんはテレビを観ながらもうビールを飲んでいた。お袋と叔母、そして幸子さんは台所で夕飯の仕度をしていた。みんなが俺におかえり!と言って迎えてくれたが、幸子さんは俺を見てニコッとしてウンウンと頷いていた。俺も笑顔で幸子さんを見て頷いた。
姉も帰って来て、みんなで夕飯を食べて、テレビを観たり昔のアルバムを見たりした。田舎で昔撮った写真の中に幸子さんの家での写真があった。
風呂上がりに居間でスイカを食べている写真だった。
俺の両親と姉、幸子と長女の凌子さんに2歳ぐらいの俺が写っていた。
みんな
「若かったねー!」とか「かわいいーねー」等々昔話で盛り上がっていた。
俺はその写真の中で若くて綺麗な幸子さんをマジマジと見た。
ピンクのタンクトップを着ている幸子さん・・・よく見ると左胸の部分がチョンと
盛上がっている。明らかに乳首だ。起ってはないのだろうが、やはり若い頃からというか本人が言うように出産した後なのでもう大きな乳首だったんだろうと思うと俺は半起ちになった。
今晩、どうしてもヤリたい!俺はそんな気になった。
少しして順番に風呂に入る事となり、親父と叔父さんは風呂は済んでいたので
80歳の叔母が最初に入った。
俺は自室に戻り、幸子さんとの秘め事の作戦を練った。
しばらくして、姉の部屋からドライヤーの音が聞こえたので、後はお袋と幸子さんだけだ!と思い会談の踊り場で1階の声を盗み聞きしていた。
お袋「幸子ねーさん風呂いいよー」
幸子「はーい」というやり取りが聞こえた。
俺は歯を磨くフリをして脱衣場に行って、ヤルのは無理だが1日履いた幸子さんのパンティーを見れる!と妙に興奮して脱衣場のドアと風呂場のドアが閉まる音を確認して慎重に脱衣場に入った。
洗濯機の上のカゴに着替えがあって、一番上にバスタオルが置いてあった。
ウチの脱衣場は洗濯機の場所は風呂場からは死角になっているので都合が良かった。俺は一応、歯ブラシを咥えてから籠のバスタオルをのけた。
白いパジャマとグレーのパンティーが畳んでおいてある。俺は風呂場の音と廊下の気配を気にしながら、パンティーを広げてみる。前面がレースでフルバックの大きなパンティーだった。
籠の中には脱いだパンティーが無かった・・ん??と思っていると、洗濯機の横の床に置いてある脱いだ物を入れるカゴが目に入った。
そういえば、お袋が滞在が延びたので、叔母夫婦や幸子さんに洗濯物を出しておいて!と言っていた・・俺はドキドキしながらスリップみたいな物を除けて
その下にあるパンティーを手に取った。
ピンクというか梅色みたいな濃いピンクのパンティーだった。
縁がレースでレイヨン?みたいなツルツルの生地のパンティーだった。
幸子さん、こんなエロい下着も履くんだーと思った。
かなり興奮していた俺は梅色のパンティーの股の部分を見た。
薄くシミが付いていて、匂うとオシッコの匂いだった。俺は持っていこうかと
思ったが後で言っても幸子さんがマジで怒るとマズいと思い、匂いを嗅ぎまくって、舐めまくって元に戻した。
風呂場の音が静まったので湯舟に浸かったようだった。俺はカゴの下着やバスタオルの位置を確認して静かに脱衣場を出た。
そこで、茫然とする・・・リビングで幸子さんがお茶を飲みながらテレビを観ている?!
風呂に入っているのはお袋だったのだ・・・俺はお袋のパンティーを嗅いで舐めて興奮していたのだ。俺は恥ずかしいやら情けないやらショックで言葉が出なかった。たしかに、昔はそこそこ美人で親戚や近所の人、俺の同級生からも
テレサテンに似ているとよく言われてはいたが、今はポッコリ腹が出た55歳のおばちゃんだ。幸子さんのように上品でもなく色気も感じない。
とりあえず幸子さんに
俺「風呂入らなかったの?」
幸子「うーん、みっちゃんに先に入ってもらったよ!」
「毎日、私たちの食事とかで大変だものー、疲れてるよー」
俺「そーなんだ・・・」
俺は周りを確認してちょっと強引に幸子さんにキスをした。
幸子さんはちょっと抵抗したが受け入れてくれた。30秒ぐらい舌を絡めて
小声で
幸子「ちょっと!ダメよ!」
俺「ごめん、ムラムラして」
幸子「見られたらどうするの!ダメよ!」
ちょっと真剣に怒っていました。
俺は幸子さんの対面に座った。
俺「幸子さん、うちのお袋と昔から仲いいよね!」
幸子「そーねー、みっちゃん可愛かったし、性格いいでしょう!」
「お互い嫁の立場だったしねー。今でもかわいい妹だと思ってるわー」
「マーくんも綺麗なお母さんで自慢でしょ!」
とくだらない話をしてたらお袋が風呂から上がってきた。
幸子さんしかいないと思ったのか、ズボンだけ履いて、上は着ないでバスタオルを首に掛けてノーブラだ。
俺が居てちょっとビックリした感じでバスタオルでおっぱいを隠していた。
お袋「あら、いたの!、ねーさん風呂いーよ!」
幸子「うん、マー君が美人のお母さんで自慢だってよ!」
俺「言ってないよ!」
お袋「思ってないよこの子は!昔は可愛かったのにねー!」
幸子「夏、ウチに来た時、裸で庭を走り回ってたよねー、かわいかったー!」
お袋「この子、どこでも裸で走り回ってたもん、ちーさいチンチン下げて」
「誰に似たんだろう?」
幸子「マー君は可愛かったよ!親戚の中では一番かわいかったわよ!」
お袋「ねーさん、誰かお嫁さん紹介してやってよー」
「大した稼ぎは無いけど、顔も性格はまぁまぁだし!」
「もうさすがに庭をフリチンで走り回ったりしないだろうし!」・・・
「小っちゃいチンチンも少しは大きくなってるだろうし!」
俺「見たのかよ!」
お袋「見せてよ!」
俺「バカか!」と言ってちょっと顔が熱くなった。
幸子「あははは!仲のいい親子だこと!」と言って風呂に行った。
俺「おばさんの前で変な事言うなよ!馬鹿か!」
お袋「いいじゃん!昔サチねーにさんざん見られてるんだから!」
俺「ガキの頃の話だろ!今、見せるわけないだろ!」
お袋「あんた、変な女とか連れて来ないでよ!私イヤだからね!」
俺「連れて来ないよ!変な女ってなんだよ!」
お袋「ヤンキーの女とか、キャバ嬢みたいな女の子とか!」
「妊娠とかさせたら勘当だからね!」と冗談交じりに言っていた。
俺「どうでもいいからパジャマ着れよ!垂れたおっぱい出して!」
お袋「あんたが吸って垂れたのよ!照れくさい?」と言って
おっぱいを自分で上げて、悪戯っぽく笑っている。
俺は興味ない感じで
俺「いい年こいて息子におっぱい見せるな!」と言いながらもお袋の乳首は
はっきりと見た。
幸子さんよりおっぱいは大きいが乳首は赤ピンクでコロコロしたブドウみたいだった。俺は床でテレビを観ていたが、脱衣場のパンティーを思い出して
半起ちになっていたのでフル勃起しないうちに2階に逃げた。
熟女好きのの俺だがお袋に興奮する事は今までなかった。実母という感情が
あるからか、これまで下着姿でウロウロするのは度々見ていたが何とも思わなかった。さっき、久しぶりに生でお袋のおっぱいを見て正直興奮した。
しばらくして、幸子さんが2階に上がってきたようだった。興奮している俺は廊下に出た。1階と姉の部屋の電気が消えているのを確認して、幸子さんを手で呼んで、俺の部屋に入れた。
幸子さんはパジャマ姿だ。
俺は舌を絡めて幸子さんを強引にパジャマを脱がした。上はノーブラで下は
紫のパンティーだった。
幸子「ちょっと、待って」小声で言う。
俺は無言でベッドに連れて行き、タオルで軽く口を塞ぎ、後ろから羽交い絞めにしておっぱいを揉み、乳首を指で擦った。
幸子「フゥゥーーん、ハフゥゥーん」と唸っていた。
俺はさらに乳首を引っ張り、コリコリと抓る。
足で幸子さんの足を広げ、後ろから抱えて鏡の前いった。
猿轡されて子供みたいに抱えられて鏡に映っている自分を見て幸子さんは目を閉じてイヤイヤと首を振っている。
俺は幸子さんの耳元で
俺「恥ずかしい恰好」
幸子「アヌテー・・ヌアーン・・アメテー」と半泣き状態だった。
股の部分をよく見ると大きなシミができている。そのシミは大きくなっているようだった。
俺は鏡の前に抱えたまま座って、幸子さんのアソコをパンティーの上から触った。シミが一気に大きくなった。幸子さんはそれを見て
「ヌヤーン、ヌヤヨ・・ファーン、グスッ、グスン」とシクシク泣き出した。
俺「入れようか?」と言うと
幸子さんは無言でゆっくりと頷いた。
俺はチンポを幸子さんの顔に近づけた。幸子さんは猿轡を外し涙を流しながら無言で咥える。65歳の綺麗な熟女が涙を流しながら甥のチンポをゆっくりとしゃぶっている。
俺は出そうになったので、フェラを止めさせ幸子さんを四つん這いにした。
鏡に幸子さんの顔が映る。マンコはこれまでの中で一番グチョグチョの状態だった。俺は一気に突っ込んだ。幸子さんは眉間に皺を寄せて一瞬怖い顔をした。難しい顔をして感じている。
鏡越しに俺の顔を見ている幸子さん、恥ずかしそうでもあり、至福の表情でもあるように見えた。
バックで入れらた時、いつもこんな顔をしているんだと俺は興奮した。
俺は限界だった。
俺「出すよ」
幸子「うぅぅ、あぁぁーん、はい・・」
俺も幸子さんも果てた。幸子さんはイク時、目をクワっと大きく開いていた。
マンコを拭いてやりベッドまで抱っこしてやった。
幸子「はぁぁーん、こんないじわるして・・もう・・」
「泣いちゃった・・はずかしい・・」
俺「びちゃびちゃだったね」
幸子「あなたが、いじめるから・・」
俺「こういうのイヤ?」
しばらく時間をおいて・・・
幸子「イヤじゃない・・気持ちよくて・・わたし・・」
俺「かわいかったよ」
幸子さんは俺に抱き付いてきてシクシク泣いた・・。
その涙の訳は後日わかる事になるが・・。
部屋で寝ている叔母さんの事も気になり、幸子さんはディープキスをして部屋に戻った。
わかってはいたが、俺は幸子さんはMだと確信した夜だった。