2つ上でさやかって普段は呼んでいるけど姉ちゃんがいる。
とにかく小さい頃から美人で大人になっても美人で憧れだった。
そんな姉は銀行に就職して今までは一緒に暮らしていたけど離れ離れになってしまって
姉が大好きだった自分としては少し残念な気持ちだった。
姉のさやかが突然土曜の夜に帰ってきて何も言わずにさっさと風呂に入って
飯も食わずに自分の部屋に入って出てこなかったのだ。
その日は親もいなかったから姉のさやかに
「おい、急に帰って何も言わずに何かあったのか?」と問いかけると
部屋の中からすすり泣く声が聞こえたのでドアをノックして中に入った。
すると全身ジャージの家着に着替えたさやかがベッドの横に座ってうずくまっていた。
どうやら事情を聞くと銀行で大きなミスがあり、自分のせいにされて誰も庇ってくれなくて
もう人間関係信じられなくなってショックで家に帰ってきたらしい。
大好きな姉のピンチに何もしてあげられないけど傍によって励ましの言葉をかけていたのだが
近くに寄るとジャージの胸元からブラもしてないからおっぱいが少しだけ見えてしまった。
姉ちゃんのおっぱいなんて初めて見るけどその形の良さと風呂上がりの女性特有のいい香りで
俺は段々興奮してきてしまった。ぶっちゃけ仲が良くて恋愛感情まで持つ事はなかったにせよ、
姉に彼氏が出来ると何故か嫉妬するくらいの感情は持ち合わせていた。
「そんな嫌な職場なら辞めればいいんじゃない?」と言いながらさやかの頭を軽くトントンしてみると
「車のローンとか色々お金使ったし急に職場変えれない」とすすり泣く声で返答してきた。
あまりに弱弱しい姉に俺は思わず抱きしめて「ならとりあえず必要な分だけ貸してやるから」と言うと
「うん、ありがとう。分かった」と少しだけ体を許してくれた。
こんな密着したのは初めてだったが、姉というよりさやかという一人の女として見てしまって
もうムラムラが止まらなかった。
うずくまっている姉に体重を乗せてなんとか横にさせようと頑張るが少し力が入っているから中々難しい。
泣いて弱っている姉の横顔が可愛すぎてゆっくりと顔を近づけてキスをしようと試みた。
嫌がらない、今がチャンスだと唇に近づけるとなんと成功。
なんか変な雰囲気になってさやかも受け入れてしまったようなのでこのまま床に押し倒して
気の変わらないうちにやっちゃおうと考えた。
めっちゃ柔らかい体に馬乗りになってキスをしながらおっぱいを触るとさらに柔らかい。
ジャージの上着をゆっくり脱がすとこれはまた綺麗なおっぱいが目の前に現れた。
いただきます!と心の中で叫びながらかぶりつくとさやかが一瞬変な声を出した。
もうその時の俺のアソコはビンビンだった。早く入れたかったがおっぱいも十分に堪能したかった。
胸や首元を舐めながら全身を強く抱きしめているとさやかが急に「やっぱこんなこと辞めよう」
いやいや今更辞められる訳がないと思い、「そんなここまで来て途中で辞めるのは無理だよ」
入れてしまえば気持ちよくて向こうもその気になるとジャージのズボンをさっと下ろしてあそこを指でいじった。
さすがにかなり感じたのかさやかが「そこはダメ!いっちゃう!」と体をよじって逃げようとした。
「さやかの体ほんと気持ちいい」と言いながらパンツも下ろして濡れだしてきたあそこに入れようとした。
「ちょっと待ってそんな物いれなっ!」と言いかけた途中でブスリと挿入。
めっちゃ温かくて気持ちいいマンコに俺は最初からフルスロットルで腰を振った。
「ダメ!そんな激しくしないで!」とさやかは言ったが俺はどんどん強く速く突きまくった。
体を重ねるように抱きしめてもうお互い全裸でくっ付いているからカップルの本気セックスの状態だった。
「もうさやかは俺の物だからね」と言いながらパン!パン!と強く突く。
「もう彼氏とか作るの禁止ね」と言うと「そんなの、無理に、、、決まってるでしょ・・・」
と答えるがすぐに俺が奥までぎゅっと突くと喘ぎ声をあげた。
首の後ろに手を回して完全にホールドしてずっと耳元で俺の物だからねと囁き続けた。
さやかは「あんっ!あんっ!」と喘ぐ事しか出来なくなっていた。
色んな体位も試してみたかったけど逃げられても困るし、このままがっちりと抱きしめあっている状態でフィニッシュしたかったので、
「彼氏禁止の言う事聞かないならこのまま出しちゃうから」と言うと
「分かった、しばらくは作らないから中はダメ!」
さらに追い打ちをかけると「しばらく?ずっとダメだよ?」
「ふざけないで、さすがにそんな無理に決まっでしょ!」
さらに強く腰を動かすとさやかはまた喘ぎ声を上げた。
「じゃあしばらくって事で手を打ちましょう」と俺はフィニッシュの準備に入った。
渾身の力を振り絞って「さやか気持ちいいよ!」と叫びながら
おっぱいの上に大量の精子をぶちまけた。
しばらく放心状態になった二人は抱き合いながらぼーっとした。
それからさやかも吹っ切れたのか銀行にも辞めずに通っている。
もちろんあの晩の事は誰にも言わず二人だけの秘密になっている。