美人で恐妻な親友の妻を寝取ってしまった

Hatch コメントはまだありません

俺(仮に山下とする)が24ぐらいの時のかなり危険な体験談です。学生時代からの親友が結婚しました。先に結婚されたショックに加えて、親友の結婚相手はかなりの美人(仮に綾乃とする)だったのでかなり羨ましく思ってました。

綾乃さんのスペック

1つ上の25歳のOLで推定Dカップ

身長160程で菜々緒さんを小さくした感じ

ショートカットの似合う明るい性格

親友には相当きついみたいで、親友はたまに敬語で話す程の恐妻

親友とは毎週会う程の仲の良かった関係でしたが、それは結婚後も変わらず。宅飲みする事もあったので少しずつ綾乃さんともお近づきになっていきました。とは言え、親友の奥さんと言う関係性なので、何かするとかそんな事は当然ありませんでした。

いつものように親友の家で飲んでいると、スーツ姿の綾乃さんが帰宅

「ただいまー、おぉ山下さんまた来てたんですね!笑」

「どうも、お邪魔してまーす」

「たまには女の子と遊んだらどうなのー?笑」

いつものように小バカにされてましたが、慣れっこで嫌な気もしませんでした。それよりも見慣れないタイトなスーツ姿が、妙にイヤらしく見えて、こんな奥さん毎日抱けるなんて羨ましいなぁと思ってました。

そんな妄想しながらしばらく3人で飲みながら話していると、

「疲れたから先にお風呂入ってくるねー、2人でごゆっくりー」

そう言い残して浴室に消えていきました。その後も2人で飲んでいるとしばらくして、綾乃さんが風呂から出てきました。風呂上がりの綾乃さんはさらに色気が増し、少し火照って赤みを帯びた顔が魅力的でした。

「山下、今日も泊まってくだろ?俺は朝入るからお前も入ってきたら?」

「いつも悪いな。笑ならお言葉に甘えて風呂借りるわぁ」

特に何か意識する事なく浴室に向かったのですが。一応鍵を閉め服を脱いでいる時にフト洗濯機に目をやると、先程まで履いていたであろう綾乃さんの黄色の下着とブラが無造作に置かれていました。気付けばそれを手に取ると、まだ温かさが残っており大興奮。

とは言え、あまり遅いと怪しまれてもまずいので、悶々としながらもサッとシャワーを浴びて上がる事にしました。浴室から出る前に再度下着に手を伸ばしたのは言うまでもありません。

リビングに戻るとそこには綾乃さんだけ。思わずドキッとしましたが、

「あれっ、あいつは?」

「なんか疲れたとか言って寝ちゃった、私も明日休みだしちょっと付き合ってよ」

缶ビール片手にこちらを見る綾乃さんは、本当に魅力的でした。喜んで綾乃さんの希望に応えてお酒に付き合う事にしました。すると出るわ出るわ、旦那の愚痴。

「ほんとあいつは使えないんだよ。昼間だけならまだしも、夜も全然!」

「夜は知らんけど昼間は確かに。笑だいぶ不満溜まってますね」

「はぁ私ってそんな色気ないかねぇ」

「色気出まくりですけど!黄色の下着とか見るだけで凄い興奮しましたよ!」

やってしまった。酔ってて口を滑らせました。しばしの沈黙の後

「見たの?」

「いや、たまたま目に入っただけで!少し触っただけで、なんかしたとかは」

本当にテンパってた俺はドツボにはまっていきました。綾乃さんの目つきは次第に鋭くなり、ヤバい事になってしまったと汗だくでした。綾乃さんは持ってたビールを一気に飲み干し立ち上がると、ゆっくり俺の方に歩いてきました。

殴られるのを覚悟して目を瞑っていたのですが痛くない。代わりに重いものが座ってる俺の上に乗りました。何をされたんだと、ゆっくり目を開けると怒った目つきの綾乃さんでした。イスの上でいわゆる対面座位の状態。

「何したかわかってる?旦那に言っていい?」

パニクった俺はよくわからない言い訳をしまくっていました。何を言ったか記憶は曖昧ですが、結果的には功を奏しました。

「悪いと思ってますけど、綾乃さんみたいな美人の下着見たら誰だって興奮しますよ!俺が風呂入るのわかってたのに、置いておかないでくださいよ!こっちだって我慢してるんですよ!」

みたいな半分逆ギレみたいな感じだったと思います。そこから雰囲気が一転しました。

「ちょっと正直過ぎて笑えるんだけど。笑」

綾乃さんは笑顔でそう言うと、いきなり耳元で囁くように

「親友の奥さんに興奮してるんだぁ、悪い人だねぇ」

「ですよね。。けど綾乃さんに魅力感じない男なんていないですよ!」

「ふーん、そうなんだぁ。まだ興奮してるの?ねぇ、したい?」

予想外の言葉に驚きました。確かに興奮はしてましたが、それはまずい事ぐらいわかってます。黙っているその間も、綾乃さんはずっと膝の上で腰を動かして刺激してきていました。ついに我慢できなくなった俺は、綾乃さんを抱きしめ、唇に吸い付いていました。

綾乃さんは少し驚いた表情をしていましたが、すぐにそれに応えてくれました。最低な事だとわかりつつも、それよりも美人な人妻という事に興奮が増していっていました。

唇を離すと、2人の間に唾液が滴り落ちました。綾乃さんの身体は熱く火照り、妖艶な表情に変わってきていました。そんな綾乃さんを見てると思わず

「綾乃さんの事、ずっとこうしたかった。綾乃さんは凄く魅力的です」

「ふふ、ありがとう。笑そんな事言われたの初めて。ねぇ、今日は綾乃って呼んでてほしいな」

完全に燃え上がった2人は、隣の部屋で大事な人が寝てる事も忘れていきました。

再度唇を重ねた2人は夢中で舌を絡め、強く抱き合っていました。そのまま綾乃さんのTシャツ、キャミを脱がせると既にツンと上向きに固くなっていました。そこに吸い付くと、綾乃さんは口を閉じ声を出すのを懸命に我慢しているようでした。

綾乃さんは相当久しぶりだったらしく、この時点でイッていたそうです。舌で転がしながら手をお尻の方へ持っていくと、綾乃さんもお返しにと言わんばかりに、固くなったモノに手を伸ばしてきました。

「ねぇ、ソファいこう」

そう言う綾乃さんを抱き上げ、ソファに座らせると短パン、下着と勢いよく脱がせていきました。恥ずかしがり足を閉じる綾乃さんに

「綾乃のココ舐めたい、足開いてよく見せて。」

そう言い綾乃さんの手をどかし、M字開脚の状態にすると顔を両手で塞ぎ恥ずかしそうにしていました。足の指先からゆっくりと舌を這わせてゆき、光るアソコを目指しました。軽く手でいじり、舐め上げただけでまたしても絶頂に達したようでした。

「私にもさせて。」

そう言い起き上がると、私を立たせひざまづいた状態で咥えだしました。奥まで咥えてくれる綾乃さんの頭を掴み、喉奥目掛けて強く腰を打ち付けていました。口から抜いた時の苦しそうにする綾乃さんの顔が忘れられません。

息を整える綾乃さんを再びソファに寝かせ、いざ挿入と言う所で、持ってない事に気付きました。さすがに生はまずいよなと考えていると、綾乃さんは固くなったモノを手で掴み、自らの中へと導いていきました。驚いている私を見て

「私も持ってないし。今日は大丈夫な日だから。お願い、突いて」

応えるように無言で奥まで突き入れました。綾乃さんは声にならない声を、必死に我慢していました。声が出そうな時は唇を重ねてきていました。

こんな美人な人妻、しかも友人の妻が目の前で顔を歪めて感じている様は、それまでにない凄まじい興奮でした。綾乃さんは何度も絶頂を迎えていたようで、突く度身体を大きくグラインドさせていました。

「綾乃、もうイキそう」

「私も限界。お願い、そのまま。奥に欲しいの、出して」

しがみつく綾乃さんの1番奥までモノを突き入れ、全てを放出しました。

挿入していたモノを抜くと大量の液が溢れ出てきました。

少ししてから、綾乃さんは立ち上がり

「ほんと最高に気持ちよかった。今日の事は絶対お互い誰にも言わない約束ね!お互い色々ヤバいだろうし」

そう言い残して、フラフラと浴室に消えてゆきました。形の良いお尻と、足をつたって滴る白い液体が妙にエロかったです。

一時は仲良さを取り戻していた親友と綾乃さんでしたが、数年後に結局離婚してしまいました。あの日の事がバレた訳ではなく、単なる性格の不一致だそうです。結婚生活は難しいものですね。

離婚後に綾乃さんとその友達、3人での体験談もニーズがあれば後日掲載したいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です