美人で巨乳の妻と親父との性生活~おっぱいを見られ触られて~

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翌日香織に提案しました。

親父に「納屋で本を読んでいいですか?」と言わせるのです。

もうすぐとか、今からとか。時間をハッキリさせた上で、際どい格好で読ませるのです。

そして

このときのLINEの履歴はかなり刺激的でした。

(今から納屋に入るね)

(すごい本ばかりだよ。ヤバイ)

(お義父さんが来たらどうしよう)

(服のボタン全部外すのは無理)

(おっぱいはちょっと見えるくらいで許して)

(はい、1分。もう服着るよ)→私が1分間だけ全裸になるようしむけました。

結局親父は現れず…

かわりに居間にて

「どうだった?興奮した?」と言われたそうです。

その

親父の「どうだった?興奮した?」の問いかけに

「はい、興奮しました」と照れながら返したそうです。

その時の嬉しそうな親父の笑顔を(かわいいな)と思ったそうです…

初めてドキンとするセリフでした。

私はこの頃になって

我が家の妻を冷静に、他人目線で観察することができるようになりました。

親父にとって、こんないい女?が毎日目の前に居ることがどれだけラッキーか

また、逆に抱きたいけど出来ないもどかしさは地獄かもしれません。

もう

万が一の事が有っても許す覚悟ができていました。

でも、親父にはもちろん香織にも「セックスしていいよ」とは言えませんでした。

翌日か翌々日だったか

香織がシーツを交換しようと納屋に向かいました。

~自分が使用した後だからです

引き戸を開けると奥の裸電球が点いていました。

あ、と思って引き返そうとすると

「香織さん」

と親父の声が

「先にお部屋を掃除しますね」

「向こうはまたでいいよ。一緒に見ない?」

と、衝立て代わりの卓球台の向こうから

「あ、はい」とソファーへ行くとタンクトップとパンツの親父が席を空けていたそうです。

家事で少し汗ばんだので蔵の空気が気持ち良く、更に心地よくなりたいと思った矢先に

「上脱いだらどう?」と言われキャミソール姿に。

いやらしさはあまり感じず、自然な雰囲気だったと

思えば、同じエロ雑誌を飽きもせずに見るものだなあと感心すらします。

暗い納屋のなかでのシチュエーションは興奮するのかもしれません。

ここで香織からラインが来ます

(お義父さんと納屋で本読むね)

既読まで時間を要しました

私(裸見せてあげて)

もう興奮で理性がぶっ飛んでしまったのです。

(本気?)

私(うん)

10分後

私(触らせるかは香織に任せるよ)←しばらく既読になりませんでした

この時私は近くの個人客で点検中でした。

あわてて自宅へ向かいました。

本気?から1時間は掛かっていたかとおもいます。

そっと庭に入ると香織が草むしりをしてました。ロングのワンピース姿でした。

私は無言で(脱いだの?)とジェスチャーしました。

コクリと頷いて駆け寄るとキスをしました。

「夜聞かせてね、また仕事いくから」

あと1軒の点検も、やったのかやらなかったのか分からないほどにボーッとして、ただ勃起が収まらず大変でした。

この日の3人の夕食は何のリアクションもなくいつも通りでした。

待ちに待った深夜

香織の予想を越える報告に驚きました。

蔵納屋でキャミソールになった香織

無言で更に脱ぎます。

「すごい身体だね香織さん」

「凄いですか?」

「凄いよ。おっぱい見せてくれるの?」

「はい、おっぱいだけなら…」

おっぱいをしばらく鑑賞する親父

指でプルプル押したり弾いたりもされました。

「きれいだね。この乳首好きだよ」

と言われ舐められました。

5分くらいは吸われたそうです。

乳首を赤ちゃんみたく肉ごとズッパズッパ吸われて…快感なのが恥ずかしくて…

逝きそうになったので

「今日はこれくらいで」

と逃げました。

中断したのが申し訳なくて

もしかしたら…と思い

ブラジャーと濡れたパンティを洗濯機の縁に置いたら…

少しして無くなっていたみたいです。

~~~

翌日は早い時間帯にラインが来ました。

(お義父さんがね、今日もおっぱい見せて欲しいって)

10時頃、車で休憩中の事でした

今度は直ぐに返しました。

(いいよ、これからは香織の判断で見せてあげて。で、今更だけど)

(ん?)

(親父を生理的に受け付けないなら無理しないでいいからね)

前から気にはなっていました

((笑)大丈夫よ)

(わかった。内容は夜聞くから、終わったら教えて)

(うん)

仕事が手につかない中、3時に(終わったよ)と着信がありました。

その夜想像以上の内容に驚かされました。

場所はお風呂だったそうです。

「草刈りで汗かいたからお風呂行くんだけど、背中流してくれないかな?」と言われ

ああ、お風呂でおっぱい見せるんだなぁと…

遅れて向かう格好はTバックパンティ1枚

湯船に促され向かい合っておっぱいを揉まれ乳首を摘ままれ…

お湯に正座する香織のバストが親父の唾液まみれになりました。

その後

「お尻もすごいきれいだね」

と言われながら

ボディソープでお互いの身体を洗います。

そして

後ろから勃起を握らされ、背中を乳房で密着し洗いながらしごいたそうです。

右手、左手、両手で。睾丸も優しく揉みながら。

「香織さん上手だね。気持ちいいよ」

けっこう長い時間かかって射精

その精子量が異常に多かった、とまで詳しく告白してくれました。

「セックスも近いね。ホントはやられたいんだろ?」

「嫌、今日が限界よ」

「親父ちゃんと勃起してた?」

「うん、してたよ」

「大きかった?」

「どうしてそんなこと聞くの?」

「なんとなく」

香織に挿入しながら嫉妬に狂いました。

「知りたい?…あっ、ああ」

「教えて」

「大きかったよ、で凄く硬かった」

つづく

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