会社の先輩で1つ年上の美咲さん(26才)
美人でスタイルよくてそして仕事も完璧な尊敬する先輩です。そんな美咲さんのマンションへ遊びに行った時のことです。部屋もおしゃれで美咲さんらしいシンプルな素適なものでした。リビングには美咲さんが可愛がっている愛犬のチワワがゲージの中にいました。
「可愛いですね、チワワですよね」
「理沙ちゃん(わたし)犬大丈夫?」
「はい好きです」
「じゃあ」
と言ってゲージを開けると飛び出してくるチワワ
「名前は?」
「ロペス君」
「ロペス君可愛いね」
よくなれた犬でわたしのところにもしっぽを振ってきます。ほんと可愛いロペス君です。
ただロペス君やたら美咲さんのスカートに頭をつっこみます。
「ダメよロペス」
しかし美咲さん追い払ってもすぐにまたスカートの中に頭を、わたしにも同じようなことをさかんにしてきます。
「もうロペス」
と言って美咲さんロペスをゲージに戻しました。
しばらくすると美咲さんの携帯に、
「ごめんちょっと用事できちゃったから1時間くらい出かけていい?」
「いいですけど、だったらわたし帰ります」
「いやいいよ、わたしももっと話したかったから、出来るだけすぐに戻るからいて」
「じゃあテレビでも見てます」
美咲さん部屋をでました。
わたしさっきのロペス君の行動がどうも気になりました、やたらとスカートの中に、スカートの中にあるものは・・・
もしかして、と思いまたロペス君を勝手にゲージから出しました。もし戻らなくても「ロペス君と遊びたかったから」
と言えばいいかと思いました。
ロペス君最初は部屋の中をうろうろしていましたが、やはりわたしのスカートの中に頭を入れてきます。
わたしはスカートを上げます。するとロペス君パンツのうえから舐めてきます。べろべろと必死に舐めてきます。
すぐにパンツが濡れてしまいました。
やはり美咲さんロペス君にあそこを舐めさせているのかも、そう思ったわたしはパンツも脱ぎました。ロペス君わたしのおまんこをクンクン匂い舐め始めました。
凄い勢いで舐めてくるロペス君、正直これが気持ちがいいんです。汁が出てくるとそれを舐めますます勢いよく舐めるロペス君、こちらからクリちゃんの皮を剥いてロペス君に押し付けると、ロペス君の舌がクリちゃんにヒットします。
(凄い気持ちがいい、下手な男よりよっぽどきもちがいい)
そう思いながらロペス君のクンニに酔いしれます。途中クリちゃんに唾を垂らすとますます舐め方が激しくなるロペス君、
(あ~気持ちがいい、これイッちゃう、イカされちゃう)
そなままロペス君にイカされました。イっても止めないロペス君に続けてイカされました。
もっとイキたいところですが、美咲さんいつ帰ってくるかわかりません。ここは我慢してやめました。
ロペス君も誘導すると簡単にゲージに戻りました。
戻って来た美咲さんと話しても、
(あの綺麗な美咲さんでも犬に舐めてもらってるんだ)
と思うとなにかニヤケてしまいました。
「どうしたの理沙ちゃん、さっきからなにかニヤニヤして」
「いや別に」
「そうなの」
何か美咲さんの秘密を知って嬉しく思ってしまいました。
ただ凄く気持ちよかったのでわたしも「舐め犬」を飼うことを検討中です・・・(笑)