中堅私大を並の成績で卒業。
当然ながら希望する大手企業はことごとく不採用で社員総数350人ほどの中小企業へ就職。
決して望んだ会社ではない入社で微妙な気持ちで
社会人初日を迎えました。配属先は東京の本社営業部営業一課。そこで私の教育係りとなる
三条加奈子(仮名)主任29歳と初遭遇。
ライトブラウンに染められたセミロングの髪の毛と、くっきり二重瞼の奇麗な瞳、セクシーな唇、
一目で巨乳と分かる胸の膨らみ。膝上のタイトスカートから伸びるストッキングに包まれた美脚、
センスの良い黒いハイヒール。電流が走りました。この会社に入って良かった!直ぐに有頂天になりました。隣で業務を教えてくれる加奈子の
いい匂いに思わず勃起。タイトスカートがめくれ
ストッキング越しの太ももがあらわになった時はガマン汁が漏れちゃいました。
その後も、加奈子の胸の膨らみをチラ見、ふくらはぎをチラ見などなど。
飲み会ではソファーに座る加奈子のタイトスカートの奥が見えそうで心臓がバクバクでした。
初夏に営業部でバーベキュー開催。
かわいいTシャツとショートパンツに生足でスニーカーの加奈子を遠目で眺めてました。
Tシャツで更に目立つ加奈子の巨乳と初めて見る
ストッキングを履いてない生足。
やっぱり加奈子は最高だ!缶ビールを飲みながら
加奈子を眺めていると、男性の高橋先輩が
近寄って来ました。
「清水!(私)、さっきから三条主任ばっかみてるんじゃね〜?笑」
「いや・・・そんなこと・・」
「いいよ、隠さなくても。笑、三条主任に惚れてるんだろう?」
「まあ・・苦笑」
「三条主任、いい女だからな。笑、美人でスタイル良くて仕事が出来て100点満点。笑」
「三条主任は彼氏いるんですか?」
「いるだろう!あれだけの女だから!うちの会社でも管理職とかイケメン社員がアタックしたらしいぜ。でもことごとく玉砕。笑。大手企業勤務のエリートと付き合ってると噂になってるよ。」
「三条主任ならいい男と付き合ってるんでしょうね。」
「我々みたいな中小企業のサラリーマンは酒の席で三条主任のおっぱいを想像して乳首の色を皆で当てっこしたりパンティの色を想像したりとそれが精一杯だよ。笑」
確かにそうです。私も加奈子の裸を想像して
オナニーの日々です。
8月に課長命令で加奈子の営業に同行となりました。成績優秀の加奈子のやり方を見て学べとの事です。取引先での加奈子は人気があり信頼もされていました。真夏の外交で汗だくの2人。
自販でドリンクを買い木陰で休憩。
加奈子の白いブラウスは汗で濡れているのか
ブラジャーをほんの少し透かしていました。
ああ・・ブラが透けてる・・あのブラの中に押し込まれいる巨乳はどんな形をしてるんだろう?
その先端にある乳首はどんな形でどんな色なんだろう?またしても勃起。
「暑いね~清水君大丈夫?」
「はい!主任が一緒ですから!」
「なにそれ〜笑、清水君面白い。笑。そうだ!
仕事が終わったら飲みに行かない?」
突然のお誘いにテンションアップ。
そして夕方にシャレた居酒屋の個室で初めての
サシ飲み。
仕事の話から芸能ネタそしてプライベートの話まで。
「清水君は彼女いるの?」
「いないです。好きな人はいます。」
「片想いか・・うまくいくといいね。笑」
好きな人はあなたですよ。
「主任は彼氏いるんですか?」
「いるよ。大学の同級生。」
一瞬に失恋。
その後は深酒で二日酔い。
加奈子が自分となんて思いはしてなかったけど
やはりショックでした。
そして半年が過ぎ、加奈子30歳で私が24歳になる年の春に加奈子は婚約を発表。
10月に結婚するとの事。
私はショックで初めて仮病を使って休みました。
そんな絶望な日々を2ヶ月過ごして6月に人事部の
毎年行われるヒアリングがありました。
希望部署や私生活の事などを伝える時間です。
そこで私は異動希望を強く申し出ました。
驚いた人事部。生まれてから東京しか知らないので地方で仕事をして成長したいとか言ったのが
通って関西支社への異動が9月1日付けで発令されました。驚く加奈子。
「清水君、関西支社へ自ら異動希望したのは本当なの?本社営業部がイヤだった?」
「営業部にはいれない理由が・・・」
「理由?」
「個人的な気持ちです。営業部がイヤな訳ではありません。」
私の送別会で駅の改札まで見送りしてくれた加奈子。
「清水君、私とか課長がイヤな扱いしたかな?
自ら異動希望なんて・・」
「結婚する三条主任と一緒に仕事するのが辛いんです。それではお世話になりました。」
「え?清水君・・」
私は振り向かず地下鉄のホームへ。
時は流れて・・・。
私は28歳、関西支社営業主任。
加奈子は34歳本社営業部営業二課長になっていました。
加奈子は結婚しても旧姓で仕事をしていました。
9月初旬に営業本部長よりTELあり。
「本社営業部二課の主任が大きなトラブルを取引先と起こしてしまったんだよ。関西支社で結果を出してる君が本社営業部二課の主任になって
三条課長を助けてくれ。」
私も28歳の主任職です。営業本部長のお願いを断るほど子供ではありません。
10月1日付けで本社営業部営業二課主任が内定しました。
9月は引き継ぎと送別会であっという間の1か月でした。9月の本社営業二課の成績は全社12の課の中で最下位でした。
加奈子さん苦戦してるな・・。
俺も私情は捨てて頑張らないと!。
決意新たに本社営業部復帰。
「清水君!久しぶり』
約4年振りの加奈子は美人で相変わらずのナイスバディ。ブラウスから突き出そうな胸の膨らみと
タイトスカートから伸びるストッキング越しの脚線美は健在でした。
「営業本部長から聞いてると思うけど大変なの。」
「聞いてます。まずトラブルの起こったA社との
関係を修復しましょう。」
社員100名のA社は社長70歳と専務40歳の
親子経営です。社長が入院中のトラブルでした。
NO2の息子の専務と面会。
応接室でソファーに座って対面。
「あなたが新しい主任さんですか。」
「清水と申します。」
「前の主任さんのミスで我社は御社への信用を
なくしたんですよ。」
それから30分程専務さんの説教を聞く羽目に。
三条課長のスマホが鳴る。
「すいません。会社に連絡する事案が。」
加奈子は応接室から出て行きました。
「ところで主任さん。三条課長いい女だね。」
「我社の自慢の課長です。」
戻ってきた加奈子。
「主任さん!私は三条課長に食事でもしながら
ゆっくり今後の話をしましょう。と打診してるんだ外での二人での会合は受けてくれないんですよ。」
ソファーに座りタイトスカートがややめくれて
ストッキングに包まれた太ももがかなりあらわに
なってる加奈子の足をチラ見する専務。
視線に気が付き慌てて手で太ももを隠す加奈子。
その日は進展がなく、久しぶりに加奈子とサシ飲み。
「三条課長、専務に誘われてるのですか?」
「うん。食事をしながら仕事の話をしようと。」
「話だけじゃ済まないですよ。大人の世界ですから。専務が何を求めてるか分かりますよね?」
「うん。」
「絶対ダメですよ。枕営業なんて。」
「でもそれ以外方法がないとなると・・・」
「その為に僕が来たんです。」
「清水君・・・」
潤んだ加奈子の瞳が愛しくて抱きしめたくなりました。そして勃起。
「専務じゃ話にならないので社長の退院を待ちましょう。それまで他で稼いで行きましょう。」
そして2月に退院した社長とやっと面談出来ました。私一人で乗り込み契約ストップを継続に修正しました。
「清水君!本当に成功したの!?」
涙目の加奈子。
「清水!良くやった!」
喜ぶ部長と本部長。
17時に私の席に来た加奈子。
「清水君、お礼に食事をご馳走させて。」
「今日は本部長と部長が祝勝会とかで誘われてるので明日以降なら。」
「分かった。じゃあ明日ね。」
当日、加奈子からLINEで18時にここに来てと
レストランが明記されてました。
17時55分にレストランへ行くと席に通されました。5分後に加奈子が到着。
今日、会社で着ていた紺のビジネススーツではなく淡いピンクのブランドもののスーツに膝上の
会社より短いタイトスカート。薄い黑ストッキングにハイヒールでした。
「お待たせ!笑」
「課長、その服装は?」
「今日は清水君をもてなす食事だから正装させて頂きました。仕事終わったら着替えたの。笑」
「そうですか。綺麗です」
「綺麗?ありがと。笑。半年後35歳になる私を褒めてくれて。笑」
シャンパン→ワイン、そしておいしい料理。
眼の前には加奈子。たのしい時間でした。
「でもどうやって社長を口説いたの?」
「専務じゃ話にならないけど社長ならチャンスがあると思ってました。」
「どうして?」
「あの社長が私の大学の先輩だと分かって。
しかも山岳部の先輩。」
「そうだったの!?」
「山岳部は時には命懸けの場面があるので絆が深いんですよ。山岳部の後輩を助けて下さい。と
土下座したら山岳部の後輩を助けないと先輩の名がすたる。となって。笑、○○大学に行って山岳部に入ったのは課長を助ける為だったのですね。笑」
「清水君・・」
涙目の加奈子。
「泣かないで下さい。笑。楽しい話しましょうよ。」
そこからプライベートの話に。
「課長、お子さんはまだでしたよね?」
「主人がドライというか、子供無理に欲しくないというか・・。仕事で日本とシンガポールを行ったり来たりでこの2年間は年の半分は向こうなの。」
「課長、寂しくないですか?」
「私も働いてるから大丈夫。笑」
時間は過ぎてバーで二次会。
「清水君、彼女は?」
「大阪で彼女作りましたけど本社復帰の5ヶ月前に別れちゃいました。笑」
「ええ〜どおして?」
「カワイイ女性でしたけど、どうしても憧れてた女性が忘れられなくて比べてしまうんですよ。
私はダメなヤツです。」
「清水君、間違ってたらごめんね。清水君が大阪に行く前日に結婚する私と仕事するのが辛いと
言ってたよね。もしかして憧れの女性って私かな?そんなことないか。笑」
「そうだったらどうします?笑」
「え?気持ちは嬉しいけど、私は結婚してるし・・・トイレ行ってくる。」
立ち上がりトイレに向かう加奈子を目で追う私。
あの淡いピンクのスーツの中に隠されている裸を拝みたい。どんな裸なんだろう?
トイレから戻った加奈子は意識的に恋愛話を避けていました。
23時近くになり店を出てタクシー乗り場へ。
「清水君、送るよ。清水君のマンションを経由して帰るね。」
「いや、途中までは方向一緒でも遠回りになるから。」
「大丈夫!送らせて!」
二人でタクシー乗車。
「ちょっと飲み過ぎたかな?笑」
ウトウトし始めた加奈子。
タイトスカートが乱れて薄い黑ストッキングに包まれた太ももが剥き出しに。
ああ・・触りたい!
私の肘に加奈子の巨乳が触れてました。
微かに伝わる巨乳に勃起。
私の賃貸マンションに到着する10分前に
目が覚めた加奈子。
「課長、本日はご馳走さまでした。おやすみなさい。」
「おやすみ。また月曜日ね!」
出発したタクシー。あわよくばと思っていたが
相手は上司で人妻。そんな甘くないか・・。
部屋に入りテレビを付けるとスマホが鳴りました。加奈子だ!
「清水です。どうしました?」
「清水君のマンションの入口にいるの。」
「え?」
慌てて集合玄関に降りて行くと加奈子がいました。
「課長どうしました?」
無言の加奈子。
「ここじゃなんですから・・」
加奈子を部屋に入れました。
「独身の男の部屋ですから汚いですけど。」
「清水君が本当にまだ私を想ってくれてるなら・・その・・私を・・」
「課長!入社初日に出会ってからずっと好きでした。」
「清水君・・」
ついに加奈子とキス!やった!
「課長、時間は大丈夫?」
「主人は今、シンガポール。」
見つめ合いもう一度キス。今度は舌を絡めたディープキス。
加奈子の舌の感触と微かなお酒の匂いに勃起。
ベッドに押し倒し何度もキス。耳たぶから首筋へ
舌を這わせると
「はあ〜ん」と吐息を漏らす加奈子。
スーツを脱がして白いブラウスの上から胸を
タッチ。凄い弾力!キスと首筋への愛撫を繰り返しながらブラウスのボタンを外して行きました。
白を基調としたオシャレなデザインの入った
ブラジャーが目の前に!。
ああ!加奈子の生ブラジャーだ!
なんとかブラウスを脱がして上半身はブラジャーのみ。肩から脇にかけて愛舞。
脱毛してツルツルの脇をじっくり舐めると
「ダメ〜恥ずかしい。」と囁く加奈子。
ほんのり汗ばんだ脇を堪能。
ブラジャーの上から弾力を楽しみながら胸をさすりながら上半身愛舞。脇腹からお腹周りを愛舞。
加奈子の肌の感触を味わいました。
加奈子の肌を舐めてる!信じられない!
「はあ〜あん、ああ〜」
初めて聞く加奈子の喘ぎ声に興奮。
うつぶせにして背中を愛舞。
「あん!あああ〜」
声が一段と高くなる加奈子。
背中が弱点?加奈子の秘密を知っていく喜びに興奮。
背中を愛舞しながらブラジャーのホックを外してまたあお向けにしました。
ブラジャーがカラダから離れると同時に両手をクロスして胸を隠す加奈子。
「課長、見たいです。」
「いつも一緒に仕事をしてる清水君に見られるの恥ずかしい・・」
隠し切れない胸の膨らみに愛舞。
「うう・・あん・・」
理性と必死に戦う加奈子。
徐々に加奈子の腕の力が弱まっていきました。
この腕をどかすと12年間想像し続けた加奈子の巨乳がある!もう少しだ!興奮しました。
そして遂に憧れの巨乳が披露されました。
メロン型の乳房!!その先端はほんの少し大きい形の乳輪とかわいい乳首!色は完全なピンク!!
「課長の胸、やっと見れた!こんなおっぱいだったんですね。ずっと想像してました。」
「あああ〜清水君に見られた・・・」
顔を赤らめる加奈子。
乳房を左右縦横に揺さぶり重さを堪能。
凄い!スーツの中にこんな巨乳が隠れていたんだ!。
そして待望の乳首に吸い付き甘噛み。
何度も何度も吸って噛んで舐めて加奈子の乳首を味わいました。
「あん!あああ〜ん!ああ〜」喘ぐ加奈子。
会社の男連中が想像してる加奈子の巨乳と乳首を俺が味わってる!
会社の男連中が誰一人見る事が出来なかった加奈子の巨乳に俺が辿り着いた!。
至福の時間でした。そして下半身へ。
タイトスカートを脱がすと薄い黒ストッキングからブラジャーとお揃いの白を基調としたパンティが見えました。見えそうで見えなかったタイトスカートの奥のパンティをやっと見れた!。
そして私の舌はストッキング越しの太ももを舐め回してました。魅力的ないつも眺めていた加奈子の太ももをじっくり愛舞。
ストッキングのナイロンと太ももの肉感が混ざり合い最高の感触。私の舌は太ももからふくらはぎへ。加奈子のストッキングに包まれた美脚を
堪能しながらつま先へ。
つま先を鼻先に宛てがうと一日中ハイヒールを履いてた蒸れた匂いがしました。
「あ!ダメ!蒸れてるから!」慌てる加奈子がかわいい。構わずストッキング越しのつま先を口に含みしゃぶりました。
「ああ・・ダメよ・・恥ずかしい。」
蒸れた香ばしいつま先の味を楽しんで黒ストッキングを脱がしました。
あとはパンティ一枚だけ。
慌てず再びキスを交わしながらパンティの中に手を入れるとフサフサしたヘアの下に割れ目の感触が!しかも濡れ濡れでした。指先を少し侵入させると「ああああ〜」と本日一番の喘ぎ。
そしてパンティを脱がしていきました。
黒々としたヘアが現れました。
加奈子のマン毛だ!!そして遂に私の前に加奈子のオマンコが御開帳となりました。
加奈子のオマンコだ!こんなんだったんだ!。
やらしい割れ目の肉のヒダはビチャビチャで、
でも割れ目の奥は奇麗なサーモンピンク。
「清水君!見ないで・・・恥ずかしいよ・・」
顔を左右に振り恥じらう加奈子。
加奈子のオマンコに舌を入れクンニ。
加奈子のオマンコを味わう!。
「はあ!清水君!ダメ!シャワー浴びてない!恥ずかしい匂い知られちゃう!ダメ〜」
叫ぶ加奈子。構わずクンニ攻め。
プチ痙攣の加奈子。やがて私のチンコは加奈子の中へ。あまりの気持ちよさと達成感からくる興奮でまさにみこすり半劇場でした。
2回戦はパイズリとフェラで加奈子がリードしてくれました。気がついたら朝の6時でした。
加奈子は帰っていませんでした。
あれは夢?いやリアルだよな?。
月曜日出社すると「清水君おはよう!月曜朝ミーティングの準備いい?」
いつもと変わらぬ加奈子。やっぱり夢か?
でも加奈子のおっぱいも乳首の色もオマンコの形も記憶にある。
まあ既婚者の女子社員に手を出したのがバレたら
私は島流しだし、加奈子も既婚者でありながら
会社の男性社員と関係を持ったのがバレたら
身の破滅です。
あれから半年が経ちますがこの先どうなるのでしょう?苦笑。