「パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ 」
腰を強く打ち込むと、それに合わせて俺の腰はハナの尻肉にあたって小気味いい音を出す。それに呼応するように
「にゅちゅ ぐちゅ ぐちょ」
とハナの熱く濡れた花弁がいやらしい音を出す。さらに
「んっ、ぁあん、いやぁ、、あんっ、いいっ、あんっ、あんっ」
とハナの喘ぎ声も重なり、いやらしいハーモニーを店内に響かせていた。
——
ハナを縛っている縄を引っ張って歩くと、ハナは吊られていたときのように上体を前に倒し、尻を突き出した格好で歩くしかない。
その状態のまま、以前大型のゲーム筐体を床に固定してた金具のところまで引っ張っていく。
金具に到着するとハナを乱暴に床に転がし、首輪に付いている金具を引いてハナの顔を引きずるように動かすと、大きめの南京錠で首輪と床の金具を連結する。
そうしておいてハナの腰を持って引き上げると、後ろ手に縛られ首輪を床に固定されたハナは、膝を付き背中をそらして尻を突き上げるしか無い。
「いい格好だな」
そう言うと同時に、いきり立ったチ◯ポをハナの股間に突き立てる。
「ヌチュ」といういやらしい音と共にハナの中に入っていくと、そこは熱く火照り粘液を蓄えた肉壁がチ◯コを包み込んでくる。
「ぁぁあああああん」
悲鳴をあげるハナ、その声にまた興奮し腰を深くまで差し込む。
「ぁああ、いやぁ、、うんっ、、あぁあああ、はいってくるぅ、、、ご主人様のぉ、、、ちんこがぁ、、たくましいのがぁはいってぇ、、、きますぅぅぅうう」
「誰のどこにはいってるんだ?」
「ぁああ、淫乱縄奴隷のハナのおまんこにぃっぃ、、、はぅ、、、、ですぅ」
そう言うと、ハナの肉壁はキュッキュッと締まり、チ◯コをくわえ込む
「何だハナ、恥ずかしい言葉を言いながら俺のチンコを咥えこんでるんじゃないか」
そう言いながら更に奥まで貫く。快感がチンコから下半身全体に拡がる。ハナの首輪に繋いだ南京錠がカチャカチャなり、ハナを締め上げる縄とエナメルがギシギシを音を出す
「あぁあああいやぁあああ、あああん、ううう、あああああ、、おくまでぇ、、あぁん、ふかいっぃい」
「俺に犯されたかったんだろう?」
「はいぃ、、、あ、、、ありがとぉ、、ございまっ、、、すぅっ。。ぁあ、はぁんっ」
益々、ハナのマ◯コが俺のチ◯コを締め付けてくる。この女は『犯される』というワードにひどく反応する。レイプ願望や調教願望が大きいのだろうか。それはそれでこちらとしては歓迎するところだ。事実、縛られ固定された美人奴隷を見ているだけでもヌケるというのに、そいつにぶち込んでいるのだからたまらない。
そのままハナの後ろに束ねられた腕を持ち、欲望のままに腰を打ち付ける
「あん、うううん、ぁあ、ああん、あんっ、もうぅ、、、だめぇ、、、あん、ひぁ、はぁ、はぁ、ひっ、、、あああぅ、くぅん、ああ、ああん、あん」
止まらないハナの喘ぎと悲鳴が更に俺の興奮を加速させ、腰の動きを加速させる。
「ぁぁああ、ごっ、ご主人様ぁぁあああ、すごいっ、あんっ、あぁあ、いやぁああ、あたしぃ、あたしおかっ。。。おかされてぅ、、ますぅぅううう」
「あぁ、たっぷり犯してやってるぜ、この雌豚が!犯されて気持ちいのかっ」
「ぁああ、あんっ、はぅっ、、あぁあ、、はいぃい、きもちい。いいですぅぅうう」
パチーン、尻を叩く
「あんっ」悲鳴を上げ締め付けるハナ
「いっ、、、いきまっ、、、ぅ、イキま、、:
「だめだ、イクな」
「ひゃぅ、、、ぇ、、ぁ、、、はっ、、はいぃx」
腰を打ちつける速度を上げながら、更にスパンキングする
パチーーン
「ひァァあああ、、だめですぅう、叩いたら、、、いっ、、、いきま」
「だめだ、イクな!」
「ぁああ、、いやぁあ、、うん、はぅっ、、、だめぇ、」
パチーン
「んああああああ!、、いやぁあああぁああああああ、でるぅぅぅううう」
その瞬間、ハナは腰をガクつかせ叫んだ。同時に大量の潮が花弁から吹き出し、俺の体や床を濡らす。
「ぁぁっ、、くぅ、、うぅっ、、、くぅ、、ごめんなさいぃx,ごめんなさぃぃい、ハナはわるぃこですぅぅう」
涙を流しながらハナが言う
「何が悪い子なんだ」
「ご主人様ぁ、、、ハナは勝手にいっちゃいま、、、きゃぁああああああ、いやぁああ、あんっ、いやぁ、んん」
ハナが言い終わる前にピストンを再開する。
「また勝手にイッたのか、使えない奴隷め」
「ごめんなさぁああい、、、、ハナは使えない奴隷ですぅぅ、、、ンッ、、どうか、、捨てないで、、、くださいぃ」
「なら、俺をイカせろ」
そう言って、一度チ◯ポを引き抜き、ハナの首輪を繋いでいる南京錠を外す。バタッと横に転がり荒い息をするハナの髪の毛を掴んでたたせ、引いていく。
縛られ、何度もイッた後でまともにに歩けないハナは、引きづられる様についてくる。
そのまま店の奥のソファー席までいき、俺がそこにゴロっと寝転がる。
「上に来い、ハナ」
「はい、、、失礼いたします」
「さっきまで淫語を連発し喘ぎまくっていたハナが、丁寧な言葉遣いで返事する。しかしその上体は縄に縛られ、コルセットとブーツという格好だ。
「はぁぁぁああ、、、あんっ、、、おおきいぃいいい、ぁぁああ」
俺にまたがり、腰で位置を合わせながら俺のチ◯ポをマ◯コにあてがうと、そのまま座りチ◯ポを奥まで迎え入れる。そして腰をグラインドさせ始める
「ちゃんと上下に動け」
そう命令する、しかしハナの腕は後ろで縛られているため膝をついた体制で俺の上に座ってしまっているハナは上下に動く事ができないでいる。
「膝を立てろ、バカ」
そういうと、はっとした顔でもぞもぞ動くハナ。俺の腰の上にうんこ座りの体制で座り直すと、ゆっくりと腰をあげ、そのまま下ろす
「くぅぅぅん、、、、ぁあ、、うんっ、、、、はぁあ、、、」
潤んだ目で俺を見たまま、目を離さず動き喘ぐハナ。ただでさえ芸術品のような体は、コルセットと縄で美しく歪められ、ブーツがその白い肌をより一層引き立てている。その上に乗った美しい顔と潤んだ大きな目は、今俺を見つめて離さない。
男であれば誰だってこの女を自分のものにしたくなるはずだ、そして今、俺はそれを手に入れた、こいつは俺の物だ!
そんな征服感と所有欲が爆発し、強い刺激が欲しくなる。
もっと動けと言わんばかりにハナの腰に手を添えてやると、安定するのか動きが早くなり、同時にハナの喘ぎも早くなる。俺も一気に絶頂感に襲われ
「だすぞぉ!」
と叫んで、ハナの腰を押さえつける。ハナは逃げることもできずにその子宮で俺の精子を受け止める
「ぁああ、はぁあああ、、、あついぃぃいい、ご主人さまのがぁあああ、くるぅぅう」
頭の中をいくつもフラッシュが駆け巡るような快感が襲ってくる。腰をガクつかせハナもイッたようだった。
——
イッた後、ハナはそのまま俺の方に倒れ込んできた。そのハナを受け止め、腕を縛っている縄を解く。そこから背中にいっている縄を引き抜くと、バサッとハナの上体を戒めていた縄が緩む。
ホッとため息なようなものを付くハナ。腕で上半身の縄を押し上げながら俺の肩を抱き
「気持ちよかったでしょうか、ご主人様」と聞いて来る。本来ならば下に正座してから聞くのが筋だと言うところなのだが、射精した後も入れたままになっているハナの腟内が心地よかったし、寄りかかってくるハナの身体の感触も心地よかった。何よりも賢者タイムだったんだろう
「ぁあ、よかったぞ」
なんとか恋人の会話にならないように、努めて答える。ハナは腕を俺の顔の横について少し上体を起こし
「うれしい、、、よかったです」
と、はにかんだような笑顔を見せる。先程まで縛られ嬲られてイキまくっていた淫乱女ではなく、清楚で可憐なお嬢様がそこに居た。
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いつも読んでいただきてありがとうございます。
少し短くなってしまいましたが、お楽しみただければと思います。
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