俺はアミューズメントバーを経営してる。
アミューズメントバーってのは、バカラやルーレット、BJなんかのカジノゲームが出来る店で、客は現金でチップを買ってカードやルーレットをする。もちろん買ったらチップが出るが換金はできない。まぁ、そのチップを使って店内で飲食は出来るが、結局客が勝とうが負けようが店は絶対に損はしないシステムだ。
だけど、パチンコみたいに客の金が増えることはないので、客を呼んで定着させるにはカジノゲーム以外でも魅力をつくらないといけない。
店の内装やメニューは当然として、やはり美男美人の店員は必須だ。
スタッフはディーラーを兼ねるので、皆白ワイシャツに黒ベスト、男性は黒スラックス、女性は黒タイトのスリットミニスカートにヒールという制服だ。
客の横に座って接客はしないが、美人ディーラーが前に立ちミニスカのウェイトレスが酒を持ってくれば客の財布はゆるくなる。
そんな女性スタッフの一人に「ハナ」というのがいる。
見た目は長身で細身、美脚、美人と揃っているが、おっとりとして不器用な26歳フリーター、不器用だから未だにウェイトレス業務だけでカードには触らせていない。
そんなハナがある日「ディーラーの練習をしたい」と言い出した。
うちの店はディーラーができれば時給が上がる。今はウェイトレスしかできないハナは他のスタッフに比べて給料が安い。そういい出すのは当たり前だった。
入って半年くらい経つが、全てのゲームのルールは覚えたようで、後は実際のカード捌きなどを覚えればいいだけだった。
「わかった、じゃぁ来週からシフトは全てラストにしろ。閉店作業が終わったら練習時間だ」と伝えた。
実はこのハナ、面接に来たときからいつか調教してやろうと思っていた。
というのも、その整った外見もさることながら従順と言うかドMというか、とにかく押しに弱く無理強いされるのが好きなよう見えたからだ。
実際、面接の時に「制服がヒールとタイトスカートなんですが、普段から慣れていますか?」という質問から普段の服装とか持っている服について、更には「ミニスカートが制服ですが、普段から履いていますか?男性に凝視されることに慣れてますか?」なんて言う質問にも、強く答えるよう促すと俯いて恥ずかしそうにしながらも答えってしまうような娘だった。
さて、練習時間は二人っきりだ・・・どうやって犯して調教するかな。。。
次の週になって、毎日閉店後にハナと二人っきりで練習を始めた。
最初はBJからだ。シューターと呼ばれる箱からカードを出して、客がBETしたボックスへカードを出し、ゲームを進めていく。
勝敗に応じてチップを出したり両替したり、シューターが空になれば6組あるカードをシャッフルして再度シューターへ入れる。
ディーラーは作業が多く、手元を見ずにカードをさばけないとできない。不器用なハナはなかなかうまくできなかった。
一週間もするとこちらも苛立ってくる。そこで、そろそろ始めることにした。
「ハナ!まだできないのか?!お前のために毎日明け方まで付き合ってるんだぞ、次からミスったら罰だ」
「え?!は、はいっ・・・」
「次から、一回ミスするごとにスカートを一回折って短くしろ」
「ええ?!!」
「いいな!」
「ぇ、あ、はい・・・」
元から身長が高く足が長いハナは、普通に立っていても太ももが半分以上露出している。ウエストでスカートを折り短くすれば、数回でスカートの役目を果たさなくなるだろう。
実際、5回もミスるとスカートは臀部を隠しきれなくなりだし、裾を気にしながら練習するので、さらに失敗を重ねてしまう。
いよいよスカートを折ることができなくなったので
「ハナ、スカートを脱げ」と命じる
「・・・はい」
後ろを向き、もそもそとスカートを脱ぐハナ。レースの付いたTバックの白い下着が顕になる
「ほぅ、エロいの履いてるじゃないか、さぁ、続けろ」
「・・・」
手で下着を隠しながらうつむくハナ
「もうスカートは無いからな、次はミスるたびにブラウスのボタンを外していけ。ベストは今脱いでおけ」
もう、集中できないハナは手元がおぼつかなくなり、あっというまにブラウスの前が全開になる。着痩せするタイプなのか、胸元には谷間が見えた。
「よし、その役に立っていないブラウスは脱げ」
「・・・あの、できま、、、せ」
「脱げ!!」
「はい」
抗おうとするハナを制して先にキツく命令する。
とうとう下着とヒール姿になったハナをじっくりと下から上まで視姦する。手で胸と股間を隠すハナに「手は後ろだ」と命じると、長い髪で顔を隠すように斜め下を見ながらも、手は後ろに組んだ。
「いい格好だな、ハナ」
「もうわかったと思うけど、お前はディーラーには向いてない。でももっと給料が欲しいんだろ?」
そう言いながらハナの後ろに回り胸を揉む。
「ぅん・・・はぁ・・・はい、欲しいです・・。」
荒く息をしながらこたえるハナ、どうやら感じているらしい。
「ふん、こんな恥かしい目にあわされて濡らしているのか?このドMが」
そう言いながらすでに熱気と湿気で溢れたマ◯コに指を入れる
「ああああああああああああんあああんああんあん」
腰をガクガクさせ感じるハナ。
興奮が一気に襲って冷静さを吹き飛ばされた俺は、ネクタイを外し後ろ手に組まれたままハナの手を縛り上げ、カードテーブルにハナの上半身を押さえつける。
お尻を突き出す前傾姿勢でテーブルに倒れ込んだハナの下着を一気に下げ、固く勃起したチ◯ポをハナの濡れそぼったマ◯コに打ち込んだ
「いやぁあああああああ・・・・やめて、やめてください、ああああ、はいって、はいってくるぅ、オーナーのオチ◯チンがはいってきますぅぅぅううう」
聞いても居ないのに淫語を発しながらあえぐハナ
「どこにはいってるんだ?言えよ!」と言うと
「ハナのハナの中に、ハナのマ◯コにオーナーのオ◯ンチンがぁああ、はいってますぅ!!」と叫ぶ
卑猥な言葉で状況を口にするたび、ハナのマ◯コはキュッキュッとチ◯ポを締め付ける
一度チ◯ポを抜きスマホで尻を突き出したままのハナの写真を何枚か撮ってから、ハナの髪の毛を掴んで起こしブラを剥ぎ取る。ビンビンに尖った乳首がハナの興奮を表している。その姿も写真に収めると
「いやぁ・・・とらないでください」と小さな声で言う
「だめだ、この後犯しながら動画を撮ってやる、逆らったらばら撒くからな」
「はい、、、逆らいません。許してください」
「よし、それならこのカメラに向かって『◯◯様(俺の名前だ)ハナをめちゃくちゃに犯してセックス奴隷にしてください、キツく調教をしてください』と言え」と命じる
ハナは目に涙を浮かべて言葉につまりながらもセリフを言い切った。
きちんと撮影できていることを確認し、そのままハナをカウンターへ引っ張っていき乱暴に押し倒す。そのまま足を肩に担いて再度マ◯コを犯した。
「ああああ、いやぁぁあああ犯されてるぅ、犯されてるぅぅぅ」何度もそう叫び「ハナは◯◯様のセックス奴隷です」と何度も言わされ、ハナはイッたようだった。
俺もハナの中に大量に射精した。