私には自慢の兄がいます。9歳年上の兄は、
難関私大を卒業後、大手の商社マンへ。
兄が26歳の時、彼女の綾子を家に連れて来ました。「結婚を前提に付き合ってる。」と報告。
九条綾子(仮名)は兄と同期入社。大卒で兄と
同じ年齢。
しなやかで綺麗な髪の毛、美しく大きな瞳、
色っぽい唇、ボリュームのある胸、ストッキング越しの魅力的な脚線美。私は一目惚れ。
父親も綾子の魅力にデレデレ。
翌年の秋に兄と綾子は結婚しました。
しばらく子供は作らず共働きとの事。
そして兄と綾子が29歳になる年に、
2人そろって退職。
貿易会社を立ち上げました。
兄が社長で営業担当。
綾子が専務で営業サポートと総務経理担当。
2人だけの城。
周りは退職に反対。
「大手商社で一生安泰なのに・・」
兄は
「大手に居てもずっと競争。安泰ではない。
それと豪華客船から降りて自分でボートを運転
したくなった。30歳になる前に!」
綾子は
「真一(兄)さんを信用してます。付いて行きます。」
兄は商社時代のスキルと人脈を活かして、
事務所設立2年の31歳の時には商社マン時代と変わらぬ年収を確保していました。
たまに兄と綾子に住まいのマンションに呼ばれて
飯を食わしてもらってました。
飯よりも綾子に会いた気持ちでした。
かわいいワンピースの春の綾子。
胸が揺れるTシャツと生足むき出しのハーフパンツの夏の綾子。シックな洋服と紅い口紅の秋の
綾子。かわいいセーターと薄い黒ストッキングの
綾子。
その頃、大学生の私にとって綾子は素敵な義理の姉であると同時に最大のオナベットでした。
私は元高校球児。
野球推薦で大学に行く程の実力はなく、
遅ればせながら3年の夏休みから受験生へ。
それでやっと中堅私大へ。
大学4年生になった春に兄と綾子から誘われて
居酒屋の個室へ。
スーツとタイトスカートとナチュラルストッキングの綾子にムラムラ。
「さっそくなんだが・・雄二!俺と綾子の貿易
会社に就職しないか?」
「え?アニキの?」
「うん。国内の既存客のルートセールスと
フォローを雄二に任せて、俺はルート開拓で
海外にちょくちょく行こうかと思ってる。」
「そうなんだ・・」
「吹けば飛ぶよな小さい会社で不安だよな。
無理にとは言わない。雄二も希望する会社が
あるハズだし。まあ大卒の平均年収の金額は
約束するよ。」
リスクはある。しかし成功したら大卒同級生サラリーマンより稼げるな・・。
そして綾子である!。
専務で営業サポート兼経理の綾子と毎日会える!。
「アニキ・・分かったよ!乗った!笑」
「そうか!笑」
兄はご機嫌でお酒のピッチが早く酔っぱらいに。
「雄二!今は俺と綾子と雄二の3人だけの会社だけど10年後には社員総数10人!。
20年後に50人!。30年後に100人で
上場だ!笑笑笑。雄二お前はNo.3で取締役統括
本部長だ〜!。笑笑」
2時間後、グーグー寝てる兄。
「アニキのこんな酔っぱらいの姿を初めて見たよ。笑」
「嬉しかったのよ。男の仲間が出来て。笑。
私は31歳でしょ、35歳までに子供を作る予定なの。子供が出来たら今見たく事務所にカンヅメという訳には行かないから、雄二君が来てくれると本当に助かる!ありがとう。笑」
起きない兄を担いで、やっとマンションへ。
「アニキ!着いたよ!」
そのままベッドに寝かせました。
「雄二君、ありがとう。助かった。苦笑」
綾子はビールとおつまみを用意してくれました。
「綾子さんも良く、アニキの独立賛成しましたね。笑」
「祝祭日と土日、夏休みと正月休みがあって
給料が保証されていてボーナスは年2回出て
・・そういう生活から離れるの勿体ないかなと
正直、少し思った。でも真一の実力を私は信じてた。笑。同期の中でも真一の実力はトップクラスだったから・・笑。」
綾子の兄への愛と信頼をずっと聞かされて、
お腹がいっぱいになりました。苦笑。
気がついたら明け方の5時。
私は値落ちしていました。
ヤバい・・寝てしまったよ・・。
顔が油ギッシュだよ・・。
顔だけでも洗おう・・。
兄と綾子のマンションの洗面室は奥に風呂があり
脱衣室と兼用。その部屋には洗濯機がありました。
あ!そうだ!綾子は風呂に入ったハズ。
となると・・身につけていた下着はあの脱衣室の中にある!。胸が高鳴りました。
どうしよう?。綾子の使用済みのパンティと
ブラジャーが確実にある!見たい!。
でも・・アニキの奥さんのパンティを見てもいいのか?。
ドキドキしながら脱衣室に入りました。
ドラム式の洗濯機の中を見ると
バスタオルと白いブラウスが見えました。
あのバスタオルとブラウスをどけると綾子の
パンティがある!。
ガマン出来ないよ!。
ずっと憧れていた美人の綾子の使用済みで洗ってないパンティを拝めるチャンスなんて、これが
最初で最後かも。パンティの裏側は綾子のオマンコの匂いが付着している!。
どんな匂いか知りたい!。やるしかない!。
その時、ドタバタと激しい物音。
ヤバい!慌てて脱衣室から出た私。
兄がトイレで起きて来ました。
「あれ?雄二?」
「酔っ払ったアニキを担いで来たんだよ。」
「覚えてない・・苦笑」
「まだ朝の5時だよ。今日は日曜日で休みだから
まだ寝てなよ。」
兄を寝室へ押し込む私。
早く綾子パンティを見たい!。
そしたら今度は綾子が起きて来ました。
「真一の音で起きちゃった。おはよう。
昨日はありがとう。笑」
パジャマ姿で微笑む綾子。
綾子が作ってくれた朝食を食べて帰路へ。
綾子の洗濯前の使用済みパンティを見る最大の
チャンスを逸した・・。
悔しくてたまりませんでした。
そして
一年後の4月。
兄と綾子32歳、私23歳になる年に
新しい生活がスタート。
「雄二!入社おめでとう!社員第一号!笑」
ワンフロアの事務所で仕事を学ぶ日々。
あっと言う間に半年が過ぎました。
ある日の兄とのランチにて
「来月の10月から予定通り海外ルートを
開拓する。俺が不在の時、留守番頼むぞ。
あと綾子のボディガードも頼むぞ。笑
綾子を守る側が攻める側になるなよ。笑」
「何を言ってんだよ。笑」
「雄二、綾子の足チラチラ見てるし。笑」
事務所が入っている5階建てのビルの各階に
共同トイレがあり、3階の女子トイレにだけ
更衣室のスペースがあるらしく、私服で出社した
時の綾子は事務所に置いてるスーツにその更衣室で着替えます。仕事時間は必ずスーツ着用。
綾子のスーツのタイトスカートはやや膝上で
世間的にはやや短め。ストッキング越しの美脚と
ハイヒールを履いてる綾子の下半身は艶めかしく
私はチラチラ見てエネルギー充電してました。
「え?俺の視線知ってたの?」
「まあな。でも見るだけならいつでもOK。笑、
俺も綾子の脚線美にKOされた男だから。笑。
俺も綾子の足を見てると仕事に活力わく。
だからリクエストしてるんだよ。笑笑
綾子の足とハイヒール姿は最強だろ?笑」
やっぱり兄弟だ・・性癖が同じ。
私も綾子のストッキング越しの脚線美とハイヒールにやられていました。
兄は10月に米国・ロスへ1週間→11月再び
米国・ロス→12月フランス・パリ→1月またまた米国・ロス→2月ハワイと精力的に開拓していきました。その結果業績は確実に上向き。
私も国内既存客からオーダーを頂いたりと
少しずつ成長。その結果、私の冬のボーナスは
50万となり3人で楽しいクリスマスパーティーを過ごしました、
しかし好事魔多し。
兄の浮気が発覚。ロスで知り合った仕事関係の
ロス在住の日本人女性。
1月中旬から1週間綾子は出社せず。
慌ててロスに飛んだ兄。
何も聞かされてない私。
兄がロスに飛んだのを見計らい会社に来た綾子。
「綾子さん!」
「雄二君・・ごめんね。休みでたまった仕事を
片付けたい。話はそれからね。」
スーツに着替えず、白いセーターと黒いタイトスカートに黒いブーツのままパソコンに向かう
綾子。
業務終了は19時。
19時30分から居酒屋の個室。
兄の浮気を伝えられました。
「弟として謝ります。」
「雄二君が謝る必要ないよ。苦笑」
それにしてもアニキは綾子みたいな美人と結婚して何をやってるんだ!。
男の芸能人が美人の女優やタレントと結婚しても
浮気するニュースは当たり前で聞くから、そんな
ものなのか?。
アニキも成功して天狗になったのか?。
「綾子さんみたいな美人の奥さんがいるのに、
アニキはどうしようもない・・」
「離婚を口にしたら真一は許してくれと・・。
彼女と別れ話してくるとロスへ飛んだ訳。」
綾子の愚痴を3時間聞いてました。
お酒のピッチも早く帰る頃は千鳥足。
タクシーに乗せてマンションへ連れて帰りました。
ソファーでプチダウンの綾子。
「綾子さん、お水飲んで。」
ミネラルウォーターをごくごく一気飲み。
「少し落ち着いた・・雄二君ありがとう。」
「それじゃ綾子さん、明日また会社で・・」
「今日は一人になりたくない!泊まっていってよ!」
「泊まる?」
「話し相手になって!」
コーラとスナックでまた愚痴大会。
「真一が私が一番で相手の女性は遊びだとは
分かったんだ。でもやっぱり悔しくて。」
「真一のアレが他の女性の中に入ったのよ。
私はそういうの潔癖だから離婚しなくても
ずっと許せないかと・・」
そして私を見つめる綾子。
いきなり私に抱きついて来てキス。
綾子の舌が私の口内へ。
綾子の舌から感じるワインとビールの匂いに興奮して半勃起。
「綾子さん?どうしたの?」
「真一がした事と同じ事しないと気が済まない!」
「雄二君!私を抱いて!。これで真一とおあいこにする。」
「綾子さんはアニキの奥さんですよ。無理ですよ・・」
「私が9歳上の33歳のおばさんだから?」
「綾子さんは魅力的な女性です。」
「だったら・・」
「綾子は白いセーターをいきなり脱ぎました。
そしてその中のTシャツも。
83から84位のサイズの胸の膨らみを隠している、白色のオシャレなデザインのブラジャーが
あらわになりました。
ブラジャーのみの綾子の上半身姿を初めて拝んだ
衝撃と興奮。
綾子のブラジャー姿に見惚れてしまいましたが、
我に返り目を背ける私。
「綾子さん、マズいですよ。」
「このことは2人だけの秘密。誰も分らない。」
「でも・・」
「やっぱりおばさん相手はイヤ?」
「だから綾子さんはおばさんじゃない。」
「だったら・・私が欲しくないの?」
「・・・欲しいです!。ずっと綾子さんに憧れていました!!。」
寝室に移動した私と綾子。
改めてキス。舌を絡め合う激しいキス。
「ああん・・雄二君・・」
綾子をベッドに推し倒しブラジャー姿の上半身に
夢中で愛撫。
肩から腕にかけて愛撫。指先も愛撫。
脇腹からお腹、そして背中へ愛撫。
「はああん〜雄二君〜」
綾子の柔肌を堪能。
ワキは脱毛エステに行ったのか?ツルツル。
ワキに口づけすると、ほんのり汗ばんだ匂い。
「ああん〜汗かいでるよ・・」
「綾子さんの汗興奮します。」
「雄二君〜」
綾子のブラジャーに手を掛けました。
アニキ・・綾子さんのおっぱい見るぞ!・・
アニキが悪いんだ!。
ブラジャーの中から巨乳ではありませんが、
程よいボリュームの乳房がポロリ。
その先端の乳輪と乳首はプリティ・ピンク❗。
これが桃子さんのおっぱいか!。
こんな形と色をしてたのか!。
「綾子さんのおっぱい綺麗だ。やっと見れた。
ずっと想像してました。」
「ずっと想像してたの?」
「はい。ずっと見たかった・・予想通り綺麗で
感動してます。アニキはバカだよ。俺が綾子さんの夫だったら他の男には絶対に見せたくない。
そんな事になるマネはしないよ・・」
「真一が私のおっぱいを他の人に見られるのは罰よ。だから気にしないで。」
綾子の乳房をまさぐり、ピンクの乳首を口に含んで甜めまくり。
「あん!あああ〜雄二君〜」
アニキが吸っていた乳首を遂に頂いてしまいました。
黒いタイトスカートを脱がすと、ベージュのストッキングに包まれた艶めかしい下半身が!。
ストッキング越しの脚線美とストッキング越しに見えるブラジャーとお揃いの白のオシャレなデザインのパンティだ!。
前に洗濯機の中のパンティを見損なってたので
待望の初パンティ❗。
勤務中もやや短めのタイトスカートの中を拝めるチャンスを日々伺っていましたが一度も拝めずでした。
ストッキング越しのパンティに顔面を押し付け
頬ずり。そしてキス。
綾子のパンティだ〜❗❗。
そして恋い焦がれた綾子の脚線美へ。
ストッキング越しの美脚をじっくり触って舐めて
至福の時。
「ああん〜ああ・・雄二君」
「綾子さんのこの足を触りたかった!舐めたかった!」
「雄二君、事務所で私の足ちょくちょく見てたわよね。苦笑」
「え?気づいてた?」
「当たり前じゃん。笑」
「まあ・・私も足にはまあまあ自信あるから。笑
・・だから悪い気はしてなかったよ。」
「この足を自由に出来るアニキがうらやましかった!」
つま先を鼻先に持っていくとブーツの中で蒸れた
酸っぱい匂いがしました。
「あ!ダメ!今日はずっとブーツだから!」
慌てる綾子。
かまわずに綾子の匂いをたっぷり味わいました。
「あ〜ん!雄二君のエッチ〜。予想してたより
ずっとエッチなんだかな〜」
綾子のストッキングは私の唾液で上から下まで
ビチョビチョ。
「真一も私の足が好きで長く攻めるけど、雄二君それ以上。苦笑」
「綾子さん以上の美脚の持ち主はなかなかいないですよ。こんな素敵な美脚を他の男に奪われるなんてアニキは本当にバカだ!」
「真一の大好きな私の足を雄二君が自由にしているのも真一への罰。苦笑」
そして・・
ストッキングを脱がしてパンティだけの綾子。
さすがにためらいました。
綾子のパンティの中を・・オマンコを見たら・・
さすがにヤバいか・・アニキの奥さんのオマンコ
見ていいのか?
「雄二君、躊躇してるね。苦笑、兄の奥さんの
パンツの中を見るのはヤバいかなと?」
「それは・・」
「どうする?雄二君に任せるよ。雄二君におっぱい見られたし。足も好きにされたし。苦笑。
これだけでも十分、仕返しになってるし。」
「・・・」
「雄二君・・こういう事は今日が最後よ。だから
私の全てを見る事が出来るのは今日がラストチャンスだよ。」
アニキ悪い!綾子さんの全部見たい!。
「綾子さんの全部見たい!」
私は抱きつきキス。そしてパンティを脱がして行きました。
やや薄めのマン毛が見えて来ました。
ああ・・綾子のマン毛だ・・。
そして遂に❗❗
卑猥な色をしたやらしい肉の扉がパックリと
開いていて大洪水でテカテカ。
その中は対照的に美しいサーモンピンク❗。
「これが・・綾子さんの・・」
「雄二君、そんなマジマジと見ないで・・」
アニキがずっと独占していた綾子のオマンコが
遂に私の目の前に❗。
オマンコに顔面タイブ。そしてペロペロ。
少ししょっぱい味に興奮。
「あああああ〜」
乱れる綾子。
かなりハードに舌舐め。クリちゃんツンツン。
「あん!ああん〜あああああ〜」
喘ぎまくる綾子。
初めて見る綾子の乱れる姿に更に興奮。
アニキ!俺のチンコ、綾子さんのオマンコに
入れるぞ!浮気したアニキが悪いんだ!。
チンコがジワジワと挿入。そして到達。
ピストン運動4こすりで発射寸前。
慌てて外出し。
その後、フェラチオ・サービス。
綾子のテクニックに撃沈。
「今日の事は永久に秘密よ。」
綾子に念を押され帰路についた私。
やがて兄が帰国。
兄はロスの彼女と別れた説明。
綾子に誠心誠意謝罪。
綾子は兄に念書を書かせました。
今度、浮気した場合は慰謝料1000万と
会社の権利全てを綾子に渡す。
みたいな内容。
全面的に受け入れた兄。
綾子も私と一線越えてるのだが・・
女は恐ろしい。
兄と昼飯をたべながら
「雄二にも心配かけたな。スマン」
「綾子さんみたいな美人がいるのに何をやってんだよ!」
「その通りだ・・調子こいてた・・こんな事は
最初で最後だ・・綾子を失いたくないし。」
「次はないよ。」
「分かってる。反省してる。綾子にショックを
与えてしまった。」
「他の女とエッチとかもうなしだよ。綾子さんが
他の男とエッチしたらどう思う?」
「綾子が他の男と・・ダメだ!気が狂うよ。」
「だったらこれに懲りて仕事に邁進しなよ。」
「そうだな。綾子の裸と脚線美は俺だけのモノだ。苦笑」
10年前の事。
あれから会社は社員総数10名へ。
綾子は娘を育てながら仕事を両立。
取締役専務でNo.2。
43歳になっても美脚は健在。
兄も社長で奮闘中。
私は34歳、営業部長の肩書でNo.3。
役員は兄と綾子の2人なので
筆頭社員として他の社員の上司。
いまだに独身です。