俺、このまま独身で一生を終えるのかな~と覚悟し始めた彼女いない歴4年の29歳の時、舞い降りた天使が当時26歳だった嫁。
当時、大好きだった美形AV女優の長谷川美紅に瓜二つ、後に復帰するけど当時は長谷川美紅は引退直後だったから、もしかしてご本人かとさえ思ったほど似てた。
アタックにアタックを重ねて、何とか交際に持ち込んだ。
綺麗だ綺麗だと何度も言ってたら、
「今までの元彼、みんなそう言ううのよ。そして、何人かの元彼は、長谷川美紅っていうAV女優に似てるからって、エッチを撮影しようとしたからサヨナラしたの。」
こんな会話から、俺は慌てて長谷川美紅関連のすべての物を処分したよ。
でも、その会話から、嫁がかなりの人数の男と付き合ってきたことも窺えた。
初めて嫁とベッドインした時、男あしらい、キスの仕方、オマンコは26歳のモテ女にしては綺麗だったけど、フェラの舌使い、セックスの所作、腰使いとか見れば、相当なツワモノだと感じた。
俺のアパートに連れ込んで、たらふく飲ませて酔わせて、
「綺麗だからモテモテだったんだろう?」
なんておだてながら、元彼の話を訪ねたら、大学1年で先輩と初体験してから、大学時代に二股どころか三股までかけて男を手玉に取って、バイト先の店長と援助交際してお小遣い稼いで、大学の4年間で5人とハメてた。
就職してからは普通にイケメンを渡り歩いてたようで、俺は8人目だと分かった。
そんなビッチと分かっても、別れなかったのは、なぜ俺と付き合ったかについて、
「もう26歳だし、この次に付き合う人は、見栄えよりも結婚に向いてるかどうかを考えて、私の事を一番に考えてくれる人を選ぼうと思ったの。あなたはそんな人そうだったから。」
と言われたからだ。
そのセリフが、大ファンの長谷川美紅に生き写しの美人に言われたら、結婚したくなる。
スタイルも良くて、チンポ扱いも極上、オマンコの味も旨くていう事ないし。
それに、家事全般をそつなくこなすんだよ。
そして、なにより料理が美味いんだが、奇をてらった創作料理って俺は嫌いなんだけど、嫁が作るのは伝統的なものばかりなのが良い。
結婚して11年、俺は42歳で嫁は39歳、今でも綺麗だよ。
嫁と結婚して良かったなと思う一番は、セックスのテクニックだろうな。
セックスそのものだけじゃなく、例えば生理の時とか、二度の出産の時とか、セックスできないときの対処法が素晴らしい。
なにしろチンポが瞬殺しちまう技があって、フェラも手コキも男の射精を自由自在にコントロールしてくる。
1分で射精させることもできるし、射精直前で焦らして悶えさせることもできる。
最近、嫁が生理の時には焦らされることが多くなった。
シコシコムキムキシコシコムキムキされて、ドックンと大量射精する瞬間を凝視される。
長谷川美紅に射精観察されるってタマンナイ!
でもやっぱりオマンコは最高。
まるで生き物の様に蠢いて、チンポに絡みつくように動く。
ピストンしなくても、オマンコの蠕動だけで射精できるほど絶品のオマンコなんだけど、嫁は嫁で、俺のチンポは、知ってるチンポ8本の中で最も気持ちいいところに当たるんだそうだ。
俺のチンポより長いチンポも太いチンポも経験したけど、当たり所がちょうどいいから、オマンコも感じて動くんじゃないかって言ってた。
この先も夫婦として何十年も長谷川美紅に似た美人の嫁と気持ち良いセックスができるなら、ビッチな過去なんて気にならない。
どれ、今夜も美味しいオマンコをいただくとするか。