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10時前、さあ出発か、と玄関の鍵がかけられた瞬間!
電話ですね…
バタバタと走る音、ガサガサとバッグが揺れる音が響きます。
妻「もしもし。うん、ないよ~、うん、今日はいない!うん、りゅーくんもいないよ。うん、ありがとう…は~い」
義母からデスネ(笑)
今日はいないと宣言しました!なんだか緊張してきました
カツ、カツ、カツ、カツ
最寄りの駅に向かってます…
次第にセミの声が大きくなってやがて小さくなりました。公園を通過したようです…
今日もかなりの暑さでしたから(+_+)。どうなんでしょう…日傘してる様子はわかりませんが、汗を沢山かいているのでは。。。
いつもの乗り換え駅で一旦下車です。さあどっちだ…
あ~!また同じですか^^
大きな駅で再び乗り換えの様子です。
また新幹線かな?と思いました…
駅の構内をカツカツ歩く香織!
止まりました!ん?誰か!?…またカツカツ ←エスカレーターでした(笑)
再び立ち止まります!
ゴソッ
バッグがどこかに置かれました…座ってるのかな?
4分くらい動きがありません。
?「すみませーん」
妻「あ、こんにちは~(笑)」
?「遅くなりました!車行きましょー」
また野口かよー!!
安心感と同時に期待がふくらみます!
ベンチから選手を送り出す監督になった気分です
(今まで練習してきた事を信じて思い切りバットを振ってこい!)(笑)
カチャ、ダンッ、ドンッ!
妻「涼しい~」
野口「暑すぎでしょ今日!」
出発しました…
野口「何度もありがとうございます」
妻「いえ、今日はわたしが…」
野口「どこ行きますか?」
妻「お任せしまーす(笑)」
少○時代の歌が流れてますね…
妻が好きな事を知ってたのでしょうか
野口「ココどうですか?大きいですね~!来た事有ります?」
妻「一度だけ…かな。広いですよね~」
野口「どこから入るんだろ…立体の方がいいのかな!?」
野口「屋上行きます」
妻「はぃ」
止まりました…
野口「ちょ、これを」
ゴトッ、カサッ
妻「かわいい!」
野口「これしても暑さは変わらないですけど(笑)」
↑ 後でわかりました。フロントガラスに立てる日よけみたいですね
急に騒がしくなりました…施設内に入りましたね
お昼はイタリアンですか
香織は好きでよく食べますが、野口はなれない様です(笑)
野口「りゅーじは?ゴルフですか」
妻「うん、ゴルフして飲み会だって…遅くなるみたい」
野口「じゃあ、香織さんといっぱいできるんだ(笑)」
妻「なにをするのかなー(笑)」
野口「この前はヤバかったス、気持ち良かった~」
妻「シーッ!聞こえる…」
野口「おっぱいの写真で何回もやっちゃった」
↑ マジ??いつ撮ったの?野口ーー(怒)
スマホの撮影ってシャッター音しますよね…??
妻「すぐ消してって言ったでしょーもう!」
野口「今日もめちゃめちゃキレイです」
妻「はい、はい(笑)」
野口「香織さんて、本○翼に似てません?」
妻「似てない似てない(爆)」
野口おしゃべりだなぁ
こんなだったかな(笑)
移動しましたね…
大好きな雑貨屋?でゆっくりしてます^^野口退屈だろうな(笑)
シューズショップ?のあとバッグを見てます。
バッグ?止めてくれ~それだけは~(汗)
野口の野郎が「似合いますね!買いますよ!!」と必死でしたが、なんとか回避です
香織がトイレへ…(´ω`
二人が車に戻ったのが14時半過ぎでした
暑い暑いを連発してます!当然ですよね…
さて次は何処にいくのでしょうか?
以下、意味不明の言葉や音の表現があります…ご了承下さいm(__)m
野口「汗かいてません?」
妻「うん、少しだけ、ふぅ~」
ガサゴソッ
大きな音がしました!バッグに手を入れた様子。
野口「エロ~」
妻「見ちゃダメ~(笑)すぐ閉めまーす」
野口「おっぱい見えそう」
妻「おしま~い」
野口「ちょっと動かします」
妻「はいっ」
カチッ、カチャッ
車が動きました…
野口「近くに車があると落ち着かないでしょ」
妻「エッチな事考えてる?(笑)」
野口「当たりです」
音楽が少し気になります。
細かい言葉が聞き取りにくいですね(*_*)聞き分けるしかない状況です。
野口「ここはどうですか?けっこう離れてるし、こっちも」
妻「え~、おっぱいでしょう?」
野口「後ろ行きましょう!」
妻「隣来たら丸見えだよきっと…」
野口「これ立てときます。」
サッ、トンッ
野口「横も気になるでしょ(笑)」
妻「準備万端デスネ(笑)」
野口「香織さんのおっぱい見る為ならなんでもします(笑)」
妻「あ、後ろは無いの?」
野口「見えませんよ!中からは見えますけど」
妻「本当に」
野口「確認して見ます?」
外に出ましたね(笑)
何をやってるんでしょうかこの二人は^^
しかしドキドキしますね(+_+)
ピー、ピー、ピー
すぐ戻ります。
妻「見えるじゃーん!?」
野口「顔を着けないと見えませんよ(笑)」
妻「また怪しい袋があるんだけどー」
野口「(笑)健康グッズです」
妻「もうやだよ~。前の時お腹が痛くなったんだからね~」
野口「マジすか」
お腹が痛い?
やり過ぎですよ!!
調べましたが、そんなに巨大な物ではなかったと思います
野口「香織さん、喉乾きませんか?何か買ってきますよ」
妻「はい」
野口「何がいいですか?」
妻「お茶で。ありがとう」
音楽のボリュームが少し上がり(>_<)野口が出ていきました…
タイムスキップはしないで待ちました…
ガサッ…ガサガサッ
↑ ??
戻ってきました…
野口「とりあえず4本買って来ました(笑)」
↑ (笑)そんなに買ってどうすんだよ!試合が始まるのかよ!!
妻「ありがとう」
野口「どうぞ!」
妻「頂きます…ん、くぅ、ん。」
お茶を飲んでるだけなのに…
すると、突然静寂が!!
音楽が消えました♪
野口「まだ暑いですか?」
妻「丁度いいです」
香織のほうが緊張している感じです。
足音がして止まりました…
野口「いいですか?」
妻「誰か来たら教えてね…」
野口「ぉぉおお~」
妻「ブラも?」
野口「そのまま!肩を、両方」
妻「……」
野口「かわいいブラジャーですね~。高級そうな」
妻「安物ですよ(笑)」
少し沈黙…
野口「この少しだけ乳首が見えてるのが堪んないス!白い下着とピンクの乳輪が芸術(笑)」
妻「意味わかんない(笑)」
野口「外していいですか?」
妻「ちょっと待って…この態勢、、しょ、ハイ!」
野口「ああ~」
妻「取っちゃう?」
野口「はい…おおお!もっとボタン、もひとつ、うわぁ~!!」
香織のバストが素晴らしいのか。野口が大袈裟なのかわかりません(笑)
ただ言える事は、おっぱいフェチなら一度は見て触ってみたい極上乳という事←私が大袈裟です(爆)
妻「盛り上がってる(笑)」
野口「きれいなおっぱい!会いたかった~…ちょっと、」
妻「あっ」
野口「お~、重たーい♪ プルプル~…(笑)これ、全部外しますよ」
妻「駄目!」
野口「シワになりますよ。」
妻「なってもいい!…ダァ~メ!!」
エッチな会話!…フゥ~(/o\)
野口「後ろ行きましょう!シートも倒しますから」
カタ、キューウ、ギュ、ギュ
野口「もし見られそうになったら下に伏せて下さい」
妻「大丈夫かなぁー」
少し声が遠くなりました。
野口「これ敷きます…こうして…はい、どうぞ」
妻「へぇ~ベッドみたいだね!(笑)」
野口「真ん中に座って…うおっ~Tバックですか?」
妻「Tバック風(笑)」
野口「ヤバくないですか~?エロ過ぎでしょ!」
無言です…
野口「柔らか~…最高~。香織さん、ヤバイよ~、ずっと揉んでていいかなぁ」
妻「お好きなだけドーゾ(笑)」
野口「強く揉んでいいですか?」
妻「……」
あっ…もう、すこし…うんっ、うん…あっ
香織の小さい喘ぎだけが聞こえます。
野口「何処まで柔らかいんだー(笑)」
妻「しーっ!聞こえちゃう(笑)」
楽しんでますね…
妻のおっぱいをここまで愛撫した経験がありません。
チュ…チュッ…チュパッ
…あっ……あん……ぁああ~
野口「乳首おいひい」
チュパッ、ブチュッ、チュブゥウ
あ、はあっ、だぁ、あっ、ぁ~ん
延々と舐めてます
前回より会話が減ってますね
それが堪らなく嫉妬です
野口「こうやって、ちゅっ、おしゃぶりするのと、はぁ、こうやって、指でコリコリ、どっちがイイですか?」
妻「両方、ああっ」