美乳妻に俺の思春期のオカズを再現してもらった話

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俺が初めて自慰をしたのは中学生の時。その時のオカズは、年の離れた兄から拝借した某エロ本のコスプレグラビアでした。

バニーやチアガール、OLといったコスプレのエログラビアは当時ガラケーすら持っていない中学生には刺激的でした。

その中でも茶髪の巨乳のお姉さんがローアングルのカメラに向かってナース服のスカートをたくし上げ、薄いブルーのガーターベルトとうっすら割れ目が分かる柔らかそうなパンツを見せて誘っているページは今でも覚えていて、とても興奮してしまい、初めてオナニーをし射精しました。

初めての射精の気持ち良さは相当なものでしたが、前立腺にくるような痛みを伴ったもので、俺はとても悪い事をしている気持ちになり、しばらくエロ本を見るのも避けていました。

半年後、同じエロ本を兄の部屋で探しても無く、強烈な印象を残した初めてのオカズはもうどこを探しても無いものになりました。

隠れてエロ本で抜いていた中学生時代のそんな思い出から時は経ち、動画サイトを見られるようになってからは動画サイトでオカズを漁る日々。

思い入れもあるナースものやバニー服のコスプレ動画はとても好きで、好みの動画を探して見ては自慰をしていました。

彼女がいた事もありましたが、気が強かったりAV鑑賞などに抵抗がある子だったり…どの子もコスプレセックスなどお願い出来るような雰囲気は無く、それはAVやエロ本の中のものと諦めていました。

そんな中、初めてコスプレセックスをしてくれたのは当時恋人だった、今の妻のミナミでした。

1回目の投稿でも触りだけ書きましたが、ミナミはお願いしたら色々と聞いてくれたので、念願のコスプレセックスをお願いしてみました。

もちろんかなり勇気は要りましたが…当時は自分の中でバニーが熱かった為、思い切って購入しました。ミナミはバニー服を差し出され戸惑いながらも着こなしてくれました。

黒のレオタードに下半身全て覆った網タイツ、カフスにうさ耳全てキチンとつけて恥ずかしそうに登場したミナミはとても可愛く、俺は感動しました。

ふかふかのEカップの谷間はバニーのレオタードで強調されて、いつまでも眺めていたいくらいでした。

本来は見えないようなTバックやCストリングという下着を着けるようなのですが、初めて着たミナミはもちろん、プレゼントした俺もバニー服を着る時にどんな下着をつけるかは知らなかったので…

ミナミは下着も全部脱いでから直に網タイツを履き、レオタードをその上に着ていました。

つまりは生のアソコに網が食い込んでレオタードで押さえつけられている状態。動く度に食い込んで「アソコが変な感じがする…」とモジモジしていました。

ちょっとM気質なところがあるミナミは、「網タイツがね…ちょっと気持ちいいw」と照れながら言いました。

自分の憧れていたコスプレ姿が目の前ある事実とその発言に興奮し過ぎた俺は、じっくり鑑賞して楽しめばいいものを、がっついて抱きしめました。

フェラをしてもらっている時は谷間を楽しみつつお尻を触り、網タイツを押し込むようにグリグリすると「はぅ…。」と気持ち良さそうに喘ぐのがとても可愛かったのを覚えています。

今度は壁に手をついてもらいお尻を突き出してもらうと、さらに網が食い込んでいきました。

モジモジは更に加速し、形のいいお尻はフリフリしていました。

その状態でお尻を撫で回した後、食い込んだレオタードのアソコの部分を横にズラすと、網目の食い込んだミナミのアソコが現れました。

網目越しになぞると「クチュ…」と水音がし、既に濡れている事が分かると我慢出来ず、たまらず網タイツのアソコの部分を破りました。

「えっ?えっ?」

と若干戸惑うミナミに挿入すると

「あぁぁ〜…!ダメぇ…。」

と言いながらもアンアン喘ぎ出すミナミがとても可愛く立ちバックで突き続けました。

ミナミはバックで突くと気持ちが良いところに当たるらしく、いつもより乱れ気味に感じていました。

しかし、その分凄くいい具合にこちらも締まるうえ、ズラしたレオタードが若干擦れて五分と経たず早漏気味に中出しをしてしまいました。

中出しを解禁したばかりの頃でしたので、出した事には非常に喜んでもらいましたが…網タイツを破ってしまった事もあり、バニーコスのセックスはその一回しかしませんでした。

その後結婚、出産まではエロ下着を着てもらった事はありましたが、コスプレまではしませんでした。

そして、つい先日の事です。子育てが軌道に乗り、新しい大人のオモチャも気に入ってくれ以前よりセックスに乗り気になったミナミに、再びコスプレのお願いをしてみました。

卒乳を終え、大好きなお酒を解禁したミナミは、娘を寝かしつけた後コップ1杯のワインを飲むのが楽しみで、その時は最高に機嫌がいい時となります。

俺は、これまたミナミの好きなナッツの詰め合わせを差し出しました。

「なに〜?今日は大サービスだねw」

最高にご機嫌なミナミを確認し、お伺いを立てます。

「ちょっとお願いしたいんだけど…。」

「何?w改まって…どうしたの?w」

「またコスプレ買っていい?」

ミナミはケラケラ笑いながら

「もぅ〜w何事かと思ったよw笑かさないでよw」

ミナミは両手を頭のうえに持ってきてうさ耳のポーズをしながら

「またこれして欲しいの?w破っちゃったから捨てちゃったよ?」

とうさ耳を作った両手をぴょこぴょこ動かしていました。

「それも捨てがたいけど…ナース服を着てもらいたい!」

勢いは大事だと思います。

「ナース服かぁ…看護師さんはちょっとなってみたかったけど…いいよwそこまで変なやつじゃないしw」

心の中でガッツポーズを取りながら、すぐさまアマゾンで注文。

土曜日に届くという事で、心待ちにしながら日々の仕事をこなしていきました。

そして土曜日、ついにモノが届きました。

「エッチするのは娘ちゃんが寝てからだからね〜?」

喜んでいる俺に呆れつつ、ミナミは釘を刺してきました。

平日は残業続きでろくに娘が起きている時に帰れずにいたので、いつもは娘が眠りにつくのが名残惜しいと思っていましたが…その日は娘の安眠の為に全力を注ぎました。

娘が無事眠りについた時は9時。いいくらいの時間でした。

「じゃあ、着てくるから…見ちゃダメだよ?」

洗面室に向かうミナミに、俺は買ったコスを渡しました。

「…なんか多くない?」

「いいからw」

怪しむミナミを洗面室に向かわせると、ソワソワしながら寝室で待ちました。

「ちょっと…これは聞いてなかったんだけど…。」

数分後、そういいながらキチンとナースコスをしたミナミが現れました。

少し短めのスカートからは、セクシーな水色のガーターベルトがみえていました。

そう、俺が初めて抜いたコスプレ姿を再現してもらうため、下着もセットで買っていました。

「…似合う?ナースのお仕事とか良く見てたから、ちょっと着てみたかったのw」

最高に似合っていました。

前回の反省を活かし、じっくり鑑賞していると

「私なんかの見て、何が嬉しいのかなぁ…。」

と少し恥ずかしげ。そこがたまらないとこですが。

そしてローアングルで見ながら、スカートをたくし上げるようお願いしました。

「ええ〜…こう…?」

たくし上げたスカートの中から、あの日見ていた光景が再現されました。

水色のレースのガーターベルトに包まれたミナミの秘部に思わず顔を埋めると、ミナミは

「こらこら…!だめだよ…!」

と言いながらも抵抗は無し。

思春期のあの時にグラビアを見ながら、どんな触り心地なのか?どんな匂いなのか?そんな事を想像しながら抜いた時と違い、目の前にレースで飾られた太ももと三角ゾーンがある興奮と、実際に温もりも匂いも感じられるのがとても感動しました。

ミナミはふとももの肉付きが良く適度にムチムチしているので、しばらくその感触を堪能しました。

コスプレはどこまで脱がすべきか…とても難しい問題です。

しかし、今回は自分の中のベストはあの時抜いたグラビアの再現。グラビアの格好を記憶を頼りに再現する為に少しずつ衣装をはだけさせました。

上半身は適度にはだけさせ、フリーサイズのワイヤーの無いブラジャーのカップをペロッと剥いておっぱいをさらけ出させました。

「おっぱい吸っていい?」

そう聞くとミナミは少し笑いながら

「はい、どうぞ♪」

と吸わせてくれました。

もう母乳は出ませんが、娘のものから俺の元に返ってきたミナミのおっぱいを吸って少し甘えました。

ミナミの片手には、前回買った新しい大人のオモチャが用意されていました。俺が乳首を吸っている間、ミナミは新しいオモチャでオナニーを始めて喘ぎ始めました。

「ん…あぁん…」

と熱が乗り始めたミナミはコスプレ姿も手伝って更に色っぽい感じを出していて、思い出のオカズよりも色気のある姿がそこにはありました。

ミナミは脚を開いてオナニーを続け、俺は仁王立ちの体勢でミナミの口元に勃起したチンポを持って行くと、ミナミは「あむ…」と咥えてフェラを始めました。

下からねっとりめに舐めてくれ、ミナミも興奮している事が分かりました。

俺の好きな玉舐めも、柔らかく全体を頬張る形で舐めてくれました。

ともすれば痛みを伴いそうなその舐め方も、ミナミのテクニックは本当に絶妙で舌をコロコロさせながら丹念に舐めてくれました。

ぷはっと一息つき、オナニーの手を止めベッドにだらんと寝そべったミナミに、お返しにクンニをしてあげました。

やはり新しいオモチャは気に入ったようで、かなり濡れていました。舐める度にマン汁が溢れてくるような味がしました。

「今日はバックで入れて…」

珍しくバックをおねだりしだしたミナミは、お尻をこちらに向けました。スカートから突き出たお尻は、ガーターベルトにいやらしく飾り付けられていました。

ちょっとイジワルしようと思い、オモチャを入れようとしました。新しいオモチャは先端はローター、持ち手側はシリコンのバイブとしても使える両刀タイプなので、濡れたミナミのアソコに持ち手側を入れようとしましたが…

「それはダメ…そこはオチンチンがいいの…」

と拒否されました。

そこまで可愛く拒否されたら入れざるをえなく、突き出されたお尻に両手をあてがい、そのままギンギンになったチンポを入れると

「んぅ〜〜〜!…たまんなぁい…!」

と嬉しい悲鳴をあげてくれました。

ただ、やはりバックは締まりが良すぎてこちらが持ちません。パンパンと波打ちながら音を立てるお尻も、丸見えのアナルも視覚的な刺激が強く持ちそうにありません。

少し突いた後、体勢を変え、正常位の格好にしました。

レースのブラもはだけて、突く度にプルプル震えるおっぱいを見ながら、時折キスをすると嬉しそうに舌を絡めてきました。

「もうイッていいよ…もう私ダメになっちゃう…ぅう…!」

蕩けた顔でそうおねだりされると、我慢もしきれなくなりミナミの中に射精をしました。

少しオナ禁をしていたのもありましたが、いつもよりビクビクとソリ返しが強く、反る度にミナミは少し悶えていました。

ビュルッという感覚と共に出された精子は、ミナミの奥に出された後、勢いよく垂れてきました。

「はぁ…はぁ…今日はすっごく出たねw」

ティッシュをあてがいながら、お掃除フェラをしてもらうと

「興奮してくれた?」

と可愛いらしく聞いてきました。

「もちろん。」

と答えると、

「えへへ…良かった♪」

と満足げでした。

初めてのオカズの思い出は美化されていましたが、思い出を上回る思い出が出来てしまいました。これを上回るのは中々難しそうです。

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