初めておっぱいを生で触りセックスまでやったときのの話です。
彼女の名前は莉沙とします
中学3年の時に莉沙とデート帰りに公園で遊んで疲れてそのまま喋りながらお互い椅子に座ったりウロウロしながらハグしたりしてたんですが、
バックハグをしたときに肩からそのまま手を下ろしたので莉沙のおっぱいに手のひらが触れてしまい柔らかい感触が分かりました。
その瞬間に
俺「やっちゃった!!」
と思いすぐに手を戻したのですが、彼女が上目遣いで
莉沙「うちの胸、触りたいの…?」
と聞いてきてマジで可愛くて頭がおかしくなりそうでした。が、こんなチャンスを逃したらもう終わりだなと思い頷いたら
莉沙「じゃあ立ってられないから椅子座ろ」
と言って俺の膝に莉沙が座りました。
莉沙のおしりがギンギンのチンコにぶつかってキツかったですが、なんとか平然を装ってました。
そして莉沙から
莉沙「好きなように触って良いよ…」
と言われてそっと手を莉沙のおっぱいに当てました。
その瞬間、再び柔らかい感触を覚えたのと同時に莉沙が少しビクッとしたのが分かりました。
思わず
俺「大丈夫?」
莉沙「初めて触られたから…」
と顔を赤くして答えるもので余計俺を興奮させてきました。
莉沙「そのまま触って良いよ…」
と言われて再び触っていきました。
中◯生ということで女性としては大きくはないものの中◯生の中では発達も少し進んでてCよりのBとのことでした。
程よく手に収まりそのまま5分くらい触っていたと思います。
すると莉沙が俺の手を取り、服の下に入れていき片方の手でスポブラをずらして俺の手と生のおっぱいを触れさせてきました。
普段からあまりエロい話はしない莉沙なので積極的で驚きながらもおっぱいを生で触れていると頭が真っ白になってました。
そして両方のおっぱいを触るとポチッとした乳首に触れたとたん莉沙が
莉沙「んん…」
とエロい声を上げてムラムラが最高潮に達して莉沙に
俺「ここまで来たからやろ?」
というと莉沙は黙って俺について公園のトイレに入りました。
そこで一言
莉沙「初めてだから優しくね…」
と言い便座に座りました。
恥ずかしがって自分では脱げないのだろうと俺は思い、莉沙の腰を少し浮かせて制服のスカートの中に手をいれてパンツを脱がせました。
見てみるとマンコのところが濡れていました。
莉沙は顔を手で覆いながらじっとしていました。
俺が脱がないのも恥ずかしがってかわいそうだったので莉沙に
俺「ズボン脱がして」
と言い莉沙がベルトを外しズボンを下ろしてパンツを脱がさせてあげるとこまでやらせました。
俺はすでに剥けていて大きくなった俺のチンコに固まってしまっていて、いきなり咥えさせるのも可哀想なので、先に莉沙を便器に座らせ足を便器の縁に上げさせてM字開脚させてマンコを舐めて上げました。さすがにシャワーを浴びたわけでもないので変な味がしましたが莉沙がビクビクッと感じているのを見て舐めたり上から擦ったりして気持ちよくさせているうちに莉沙が
莉沙「前からいつでもやれるように指でちょっと広げておいたからその…大きくなったやつ…入れて良いよ…」
とここに来てヤル気満々宣言!!
さすがにこれにはびっくりしましたw
とりあえずゴムを着けてゆっくりとマンコに近づけてそーっと入れていきました。
中◯生ということでめっちゃキツくて莉沙もほんと辛そうだったので
俺「大丈夫?一旦抜く?」
莉沙「そのまま奥まで入れて…」
という会話をして莉沙のマンコに俺のチンコが全て収まりました。
莉沙「これで一緒に卒業できたねw」
と下は繋がりながらめっちゃ可愛い顔で言ってくるもんだからそのまま抱き締めちゃいました。
そこでおっぱいの存在を思いだしシャツを捲り初めて莉沙の生おっぱいを見ました。
手に収まるくらいながら中◯生にしては十分すぎる大きさ。
ピンク色をした乳首を見て思わず吸い付いてゆっくりピストンを始めました。
オナニーとは全然違う感触で一瞬で果てそうになりましたがスローピストンでなんとか持ちこたえながら莉沙の奥を突いていきました。
そんなことしていると莉沙も感じ始めて
莉沙「あっ…んんっ…んっ…うゎぁっ…」
って感じに喘ぎ続けてました。
それでも俺のチンコはさすがに初めてということで限界を迎えそうだったので莉沙に
俺「おっぱいに出してもいい?」
莉沙「たくさん出してね…んっ」
と言ってくれたのでマンコから引き抜き両手でおっぱいを寄せて莉沙にしごかれて谷間にカルピスを発射しました。
莉沙「たくさん熱いの出たね…なんか嬉しい」
と言われて初めて女の子の前で射精することを経験しました。
その日はそのまま莉沙を家に送り届けて家俺がに帰って寝ちゃいました。
その何日か後に莉沙の家に行きセックスしましたが特に話すこともないセックスなので省略します。
付き合い始めて3ヶ月、初めてセックスして2ヶ月後に再び莉沙の家に行きいつも通りセックスしていました。
2人きりで裸で繋がって気持ちよくなっていたとこいきなり部屋の扉が開き
莉沙のお姉さんが出てきました。
そして一言
莉沙姉「お母さん帰ってくるから早めに気持ち良くなりな」
と言ってリビングに戻っていきました。
莉沙「やばいとこ見られちゃったね…w」
俺「もう帰るから出して」
とお願いをしてフェラで出してもらいました。
家に入ったときはお姉さんはいなくてセックスに夢中で帰ってきたのに気付かなかったのです。
莉沙が上に乗り仰け反っていたので繋がっているとこを完全に見られました。
莉沙の家を出て5分後にお母さんが帰ってきたとLINEで聞きました。
声をかけてくれたのが良かったのか悪かったのか…
そんなこんなで社会人になり今年で2年目。
莉沙と付き合い続け莉沙の家族とも家族ぐるみでお付き合いさせて貰って結婚までたどり着きました。まさか中◯生の時の彼女と結婚するとは思ってもいませんでした。
そして小さいながらも大きな宝物を最近授かりました…。
その話は機会があれば…