罰ゲームでチアダンス部の部室に忍び込んだら元ヤンキーの幼馴染に見つかった

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高3の時。サッカー部で一応はエースストライカーでした。

チームメイトと罰ゲームを賭けてゲームをして、俺が負けました。

罰ゲームはチアダンス部の部室に忍び込んでユニフォームの匂いを嗅いで写メも撮るでした。

今となっては馬鹿なことしたなと思いますが、当時はサッカー馬鹿でしたから。

チアダンス部の部室の鍵は、実は一部しか知らないことですがサッカー部の鍵で工夫すれば開くのです。

部室は雨漏りがするくらい古くてボロボロでした。

昔の鍵なので、教わった通りに鍵を操作すると空きました。

急いで中に入り、ロッカーに近寄り、適当に選んで扉を開けました。

写メを撮って、ユニフォームの匂いを嗅ぎました。

そのときです。

ガラッと音がして「何やってんのよ!」

振りむこと同じ中学だった元ヤンキーのサヤカでした。

大島優子をちょっとヤンキーぽくした感じ。

「あっ!サヤカ!」

「ケイタ!アンタ、ここで何してんのよ!・・・ロッカーを開けて何してんのよ!」

「サヤカたち、帰ったんじゃないのか?」

「忘れ物を取りに来たのよ。それより、理由を言いなさいよ」

俺は事実を話そうとしたが、今回の罰ゲームの約束事を思い出した。

もしバレたら、自己責任を負うこと。仲間の名前を言わないことだった。

参ったなぁ・・・

何て言おうか?・・・

仕方なく、ストレートに言いました。

「女の子の使用済み下着が好きだからだよ」

「盗んで、どうする気よ?」

「えっ!・・・匂いを嗅いでオナニーをするからだよ」

サヤカは、しばらく考え込んでいた。

「みんなに黙ってて欲しかったら、私のパンツの匂い嗅ぎながら、ここでオナニーして見せて!」

「えっ!・・・ここでは無理だよ。遅くまでいると当直の先生が来るだろう?」

「しょうがないわね、じゃあ、私の家に来て」

「家族は?・・・」

「うちは飲食店をしてるの知ってるでしょう?だから、大丈夫よ」

サヤカは自転車通学で、自転車の後に付いていきました。

途中で学校の連中ス人とすれ違うこともありました。

するとサヤカの奴は悪ノリして

「これから、ケイタとご飯を一緒に食べるの」

と、いかにも付き合っているような言い方をしやがる。

弱みを握られているから俺は反論できませんでした。

サヤカの家は1階が両親が経営する居酒屋。

2階以上が賃貸住宅で最上階が家族の住居。

すぐ下の階の賃貸のワンルームにサヤカは住んでいた。

部屋に入るとベッドの前のカーテンを閉めて仕切られると、どうやらサヤカは着替えているようだ。

カーテンが開いてサヤカが出てくるとチアダンス部のユニフォーム姿だった。

「えっ!・・・???」

と、驚く俺でした。

サヤカは俺の前で寝ころぶと、ユニフォームのミニスカを捲って

「ケイタ、アンスコ(アンダースコート)の匂いを嗅いでいいよ?」

言われた通りに股間に顔を近づけました。

するとサヤカは俺の顔を手を使って股間に押し付けました。

えええっ!これって、今日着たばかりじゃん!汗臭くてジメッとしている。

「ケイタ、どうなの?」

「サヤカのアンスコ、蒸れて酸っぱい匂いがするよ!」

不思議なことに俺は、この臭いにハマりそうになってきた。

サヤカのオマンコの匂いだと思うと凄く興奮してきました。

「ああっ、ああっ、あああああっ!・・・ケイタ、激しいっ!」

サヤカの厭らしい声を聞いて、ますます興奮してきました。

「サヤカのアンスコ、黄色いシミができてるよ!」

「いやぁん、そんなこと言わないでよ!」

夢中になって顔をアンスコに擦りつけてクンカクンカと嗅ぎました。

「わぁ、すっごいエッチな匂いがするよ!」

「そうでしょ、アンスコ臭いでしょ。でもね、中のパンツはもっと臭いんだから」

「ケイタ、嗅ぎたいでしょう?パンチは、もっとオマンコの匂いがするからね!」

「どうなの、ケイタ?チンポはビンビンになってる?」

「もう、サヤカのせいでビンビンだよ!」

「しょうがないわねぇ、チンポを出して、私に見せて!ああああん、早く見せて!」

サヤカとの卑猥な言葉のやり取りに異常に興奮を覚えた。

俺は、ズボン脱いでトランクスも下ろしました。

「ケイタ、厭らしい!ペニスが上向いてビンビンに勃起してるよ!大きくて太いよ!」

「ケイタ、約束通りにオナニーを見せて!」

俺は、チンポをシコシコとしごき始めました。

こうなると、サヤカの前では羞恥心が無くなっていました。

中学からの顔見知りだからかもしれません。

「もうこんなに大きくして、ケイタのエッチ!」

それにしても、サヤカは、よく喋るなwww。

「サッカー部の人気者がこんなに変態だなんて。みんなが聞いたら驚くわよ。どうなの?私と付き合うしかないでしょう?」

「サヤカだって、相当な変態じゃねえかよ?・・・それに可愛い顔してオマンコが臭いんだね?」

「それは、シャワーを浴びてないからよ。ケイタは臭い方は好きなんでしょう?」

今の俺は否定できなかった。サヤカのオマンコの匂いが中毒になっていた。

サヤカはアンスコを脱いで、俺に白いショーツをさらけ出しました。

「私の可愛い白いショーツよ!こっちの方が匂うんだから!嗅ぎたい?」

「うん。パンツの匂いも嗅ぎたいよ!」

俺は、待ってました!とばかりに顔をパンツに近づけました。

「わぁっ!サヤカのパンツ、グショグショに濡れてるよ?チアの時は、こんなに濡れてるんだ?」

「そうだよ!チアのときは、ショーツがグショグショなの」

「それと、熱い視線を股間で感じると、もっと濡れるの」

「それやっぱり、サヤカは変態じゃん?さっきより濡れて来てるよ?人に見られて濡れるなんて露出狂の変態だね?」

「違うから、ケイタに見られたからだよ!ケイタ、彼女がいるなら、すぐに別れてわたしと付き合ってよ?」

「今はいないよ」

「じゃあ、決まりね?」

「約束が違うだろう?」

「違くないもん。じゃあ、前の彼女のパンツも嗅いでたの?」

「とくにかいでなよ。つうか、舐める方で夢中だよ」

俺はシコシコしながら、サヤカのパンツを舐めている。

「サヤカ、そろそろ出そうになってきた」

「出すなら私の口の中に出してよ」

「えええっ!・・・サヤカがフェラしてくれるの?」

「そんな大きなチンポを見せられて、私だって、我慢できないから!早く、しゃぶらせてよ!」

「そんな助かるよ」

サヤカの口の中にチンポを突っ込みました。

「ううんっ、ううんっ、ううん、ううん、ううううううんっ」

サヤカが苦しそうに見えたので、チンポを抜いた。

「ああっ、そんなにいきなり喉の奥まで入れないでよ!大きいから加減しなさいよ!」

「わかったよ。そう怒るなよ!嬉しいくせにw」

「ウグッ、ウウンッ、ンググっ、・・・」

「俺のチンポ、臭くないのか?」

サヤカはフェラを続けながら、わずかに首を横に振った。

サヤカの舌がチンポの先っぽの裏側を舌でレロレロしてきた。

「あああああっ、気持ちいいよっ、サヤカーーっ!こんなエッチなフェラは初めてだよ!」

「ああっ、スゴイよ!出そう・・・出る、出る・・・出るッ!ああああっ!」

サヤカは口で受け止めてくれた。

「自分だけ気持ちいい思いして、これで済むと思わないでよ?」

俺は放心状態でした。

そんな俺を見て、サヤカは俺の身体を揺すりながら

「私のオマンコも舐めて!」

サヤカはショーツを脱ぎ去って、寝ている俺の顔にオマンコを押し付けました。

「ううっ、ううっ、サヤカ!・・・可愛い顔して、オマンコ臭いよ!チーズみたいな臭いだよ!厭らしいオマンコだなw」

オマンコからネバネバした液がいっぱい出てきます。

「もっと、舐めてーーーっ!」

オマンコに舌を突っ込んでクイクイ、ペロペロと舐めました。

「あぁーん、あーん、ああっ、ああっ、あああああっ!ケイタのチンポをしゃぶってたら、エッチな液がいっぱい出てきたの!」

「ああああっ、ケイタ、舐めて!舐めて!もっと舐めてーー!」

興奮したサヤカは腰を動かして俺の顔にオマンコを遠慮なく押し付けてきました。

「あああっ、そこっ、そこっ!クリちゃんも舐めて!」

サヤカは腰を激しく動かすから、クリを狙って舐められない。

舌を大きく出して、当てずっぽうで強く舐めた。

デリケートな部分だけど、この際は仕方ない。

「ああっ、ああっ、ああっ!そうだよ、もっとそこ舐めて!」

俺はクリをン狙い通りに舐められるようにサヤカの腰を掴んで動きを止めました。

サヤカを逆四つん這いにさせて、クリを舐め始めました。

舌でツンツンしたり、レロレロと動かしたり、仕上げにチュウチュウ吸いまくり。

オマンコとクリを交互に愛撫しました。

「あああああっ、あああああっ!ケイタのエッチ!ああっ、すっごい気持ちいいのっ!」

「変態なことすると感じちゃうのっ!あああああっ、あああああっ、いやあああん」

「んっ、んっ、出ちゃうよっ!お汁が出ちゃうよっ!出ちゃう、出ちゃう、出ちゃうよっ!ああああっ!」

サヤカは潮を吹き、俺の顔にいっぱいかけられました。

サヤカは濡れた俺の顔にお構いなしにディープキスをしてきました。

長いキスを交わしました。

「ケイタの入れて!」

「ゴムないぞ?」

「だいじょうぶだから、、中に出していいよ」

俺はサヤカの足を広げて正面から入れる体勢を取りました。

「いいよ!入れて!ケイタのチンポ、サヤカのオマンコに突っ込んで!」

少しずつ挿入を始めました。

「あああああっ、あァン、ケイタのオチンチン入ってる!ああああっ!」

「チンポ気持ちいいっ!大きくて太いチンチン気持ちいいのっ!」

「もっと、もっと、もっと奥まで入れて!」

グイグイっと奥まで突っ込みました。

「ああっ、ああっ、ああっ!サヤカのオマンコにオチンチンが刺さってるっ!」

サヤカの巨乳をモミモミしながら腰を前後に動かしました。

「あああっ、もっと犯してっ!もっと激しいのがいい!」

オッパイを鷲づかみしながら、腰を激しく前後に、時にか捏ねるように動かしました。

「サヤカのオマンコ締まるよ!キツキツだよ!気持ちいいオマンコだよ!」

「ああっ、あああん、ケイタもいい!大きくて、気持ちいいのっ!」

「サヤカも、スゴイよ!エッチな液がどんどん出てくるよ!」

「ケイタ、私を上にして!」

「わかった」

サヤカは騎乗位でしたいようでした。

サヤカを抱き上げて、まずは対面座位で痺れるくらい長いキスをしました。

俺が後ろに倒れると、サヤカは前かがみになり、オッッパイを顔に近づけてきました。

俺はマシュマロのような柔らかい巨乳に顔を埋めたり、乳首に何度も吸い付きました。

最後はサヤカが上体を起こして激しく腰を動かしました。

俺は下から支えるようにオッパイをつかんで支えます。

やがて、サヤカは絶頂を迎えました。

「あああああっ、あああああっ、モウ、ダメーーーッ!イクッ、イクッ!・・・」

「あんあんあん、あああっ!あああっ!ダメッ、あああああああああああああああっ!」

俺とサヤカの変態カップルが誕生しました。

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