繁華街で帰りに熟女二人組をナンパしてエッチしたら相手は同級生の母親だった

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コロナが落ち着いていた時に、友達と飲みに行きました。

久しぶりに飲んで二軒ほど飲んで店を出てキャバクラに行こうと話したら

「ナンパしようぜ」と。

「そんな歩いてないよ」と話すと

「熟女はたまんねぇよ」

聞くとつい最近まで48歳の熟女と付き合っていたとか。

「20歳も年上良く行けるな」と話すと

「肌も柔らかいしスケベだしそれにな…」

小声で「生でやらせてくれるし中出ししてた」

まじかと思いながら歩いていたら目の前に熟女二人組が。

声を掛けましたが断られ、また声をかけて断られて五組。

そして声を掛けたのが幸恵さんと由香さん

五十前後で正直おばさんでしたが友達がグイグイいくと二人は見合って「奢ってくれるならいいよ」

二人と居酒屋に行きコートを脱ぐと二人とも巨乳

セーターに浮き出た巨乳の膨らみは犯罪(笑)

160センチ位でムチッとした幸恵さん

150センチ位でムチより少しポチャ気味な由香さん

おっぱいは由香さんの方が大きめ。

「なんかナンパされるの久しぶり」とはしゃぐ幸恵さん「おばさんなんかに声掛けるなんて変わってるね?」

聞くと高校時代の同級生らしく凸凹コンビで仲良しだったとか。

そんな話をしてしばらくして友達がトイレに行った後に来て「お前どっちがいい?」と聞かれ

一緒に名前を呼ぶと友達は幸恵さん俺は由香さん

「これで問題なしだな?」と話すと店を出てカラオケに

自然に由香さんと俺、友達と幸恵さんの二人トークに友達は幸恵さんの耳元で囁いたりして、俺も由香さんと。

「綺麗ですね?」

「なにいってるのよ!」と笑われ

そしてカラオケから出ると、幸恵さんと友達、俺と由香さんが並んで歩いていて。

そしてラブホが並んでいるエリアに行くと友達は幸恵さんの手をつなぐとホテルに

俺も由香さんの手を掴み隣のホテルに

「ちょっと!」と言われながらもエレベーターに乗り部屋を決めて入り

「やだぁ~」ピンク色の部屋で真ん中にベッドが。

ソファに座り抱きしめると

「あたし太っちゃったし…お腹だってがっかりするよ」

由香さんに

「そう思ってたら誘わないから」と話すと見つめてキス。

「やだぁ~」と笑う由香さんに

またキス

ゆっくり眺めのキスをして顔を見ると

「こんなおばさんとエッチしたい?」と聞かれ「うん」と話すと

ゆっくりキスを繰り返して

拒む事もなく繰り返しながら体を触りムチムチの体を触りスカートをまくり太ももを触りおっぱいを触るとずっしり重い。

「凄いね?」と話すと「そんな事ないよ」

おっぱいをまさぐりキス繰り返してセーターを脱がして見ると巨乳さは服の上よりも凄かった。

黒いブラで谷間が深くて小柄な体には似合わない位の巨乳で。

「凄い…」と撫で回すと

「嬉しい」とキスをされて

ブラを外すと「少し垂れてきてるからね」とは言い確かに下向きでしたが乳輪も乳首もでかい。

「三人の子供に吸われたから」と言うがエロさは若い女と別物。

乳首に吸い付くと「アンッ…アンッ」と声を出し熟れた巨乳を貪りました。

「ンッ…アンッ…アンッ…ンッ…」

切ない声で

そしてスカートを脱がして見るとパンティも濡れ濡れで

「凄い濡れてる」

「だっておっぱい凄い舐めるから」

あそこを撫で回しながら、由香さんの手を股間に

「凄いおっきくなってる」と触り

お互いを撫で回しながら

「由香さん…いい?」と聞くと頷き

俺は裸になり由香さんの足を開き

ゆっくりと濡れたあそこに押し付けながらヌルッと先端が

「アアンッ」と声をあげる由香さん

中はヌルッとして暖かめで。

ゆっくり入り口で小刻みに動かし潤いを感じて。

すると「焦らさないで!」由香さんが抱きつき一気に中には

「アァ!おっきい~」

そして頭と背中に手を回して由香さんが舌を入れてキスを繰り返して

動かしながらキスを繰り返し起き上がり打ち付けると「アァ!気持ちいい~凄いわ!アンッ!」と声をあげて、おっぱいがユッサユッサと上下に揺れて

中はヌチョヌチョと音を立てて濡れが増して

ムチムチの体を揺らして。

「凄い…硬いわ!」と声をあげ

確かに若い女とは違うイヤらしさと漂うエロさ

そして柔肌の女の体。

段々興奮が高まり発射したくなる。

堪えてキスをしながら落ち着かせて繰り返し

とうとう限界になり。

「溜まんないよ」

「あたしも気持ちいいわ」と抱きつかれ動かして。

そして限界になり「由香さんいくよ」

と抱きつくと由香さんも抱きつき

「アァ!由香さん!いくっ!」

「アーッ!」

由香さんに発射しました。

「アァ…凄い…熱い…熱い…」と由香さんが体をビクビクさせそのまま抱き合っていた。

お互いに息を荒くして目が合うとキスをして

そして寒いと言われふとんを掛けて密着型しながら

「凄い気持ち良かった」とキスをされ

「俺もだよ」とキス

そのまま由香さんは眠ってしまい。

小一時間寝かせて帰りました。

着替えながら「ね?連絡先教えて」と言われLINEを交換。

「私は土日祝は休みだから」と言われ

「俺もだよ」と帰りは手を繋ぎ部屋から出て

タクシーを拾うと「また会えるかな?」

「もちろん会いたいから」

そして帰り道に友達が見つけて声を掛けてきて

「どうだった?」

「スゲー良かった」

「連絡先交換したんだろ?」

「うん」

「熟女はたまんねぇよ」

二人でラーメンを食べて話すと幸恵さんも最初は恥じらっていたらしいが段々上になったりしてきたと

そして翌日昼間で寝てしまい起きたらLINEが

「昨日はありがとう(〃▽〃)」と朝6時に

9時過ぎに「まだ寝てるの?」

「やっぱりおばさん良くなかった?」

「ごめん今起きて…良かったよ!由香さん」送るとすぐに

「良かった」と。

小刻みにやり取りして

すると夕方に

「ね?今日って何してるの?」

「買い物行って夕飯かな?」

「ね?今日かづやくんの部屋行っていい?」

「え?」

「今日ね…旦那がゴルフで泊まりだし娘も友達のうちに泊まりに行くから1人なの」

そして迎えに行きアパート近くのスーパーに

車を停めて待っていた由香さんをつれ

由香さんは飲み物を買ってきていた

「昨日凄い良かった」と抱きついてきてキス

「俺も堪らなかった」

そして少し冷蔵庫を見ている間に由香さんがお酒を飲んでいた。

「お酒?」

「うん…だめ?」

「いいけど」

おつまみを出して飲みながら段々近づき

寄りかかった由香さんが

「ね…今日泊まっていい?」

「え?」

「だめ?」

「いいよ」

そしてキスをしながら

「狼の部屋に泊まって大丈夫?」

「ウフフ…犯されたらどうしよ」

「黙って受け止めるしか無いかも」

「やだ…」

お酒を飲もうとしたら

「飲み過ぎ」

由香さんをベッドに

キスをしながらカーディガンを脱がしておっぱいを撫で回し白いセーターを脱がして見ると派手な黒いブラが。

「やっぱり凄い」と撫で回し外して

「ね~恥ずかしいからくらくして」

部屋を薄暗くし服を脱がせて乳首に吸い付き貪りました。

「アンッ…アンッ…ん…」

声をあげる由香さん

ムチッとした体に吸い付き素肌を味わい

スカートの捲り太ももを触ると由香さんが触り出してきて股間に

「エッチな奥さんだね?」

「欲しいんだもん?だめ?」

「いいよ…」

由香さんがあそこを撫で回し、俺は由香さんのを

ぬるぬるピチャピチャで

「ね…欲しい」と見つめて

「いいよ」とズボンを脱ぎ足を開かせて

そしてキスをしながら入り口で小刻みに動かして

「早く」と見つめてくる。

「何が欲しいの?」

「やだぁ…」

笑いながら顔を横に

「教えて?」

「意地悪…」

そして由香さんが

「かづやくんのおちんちん」と話すと

「もっと違う言い方で」

「かづやくんのチンポが欲しいの」

そう言われ由香さんの中に

「アァ!い一」

体を仰け反らせる由香さんにゆっくり打ち付けながら目の前で揺れる巨乳に吸い付き貪りました。

「アァ!イイッ!」

声をあげる由香さん

中は昨日よりもぬるぬるで声が大きくて

「あんまり大きな声出すと隣に聞こえちゃうよ」

「気持ちいいんだもん」と抱きついてきて

キスをすると舌を入れて来て

「たまんないよ由香さん」

「あたしもかづやくんのチンポが大きいから、気持ちいいんだもん」

そのまま抱き合って打ち付けて高まりが来てしまうと

「いいよ…かづやくん…出して」

「出すよ」

激しく打ち付け抱きつく由香さんの奥に押し付けながら発射!

「アァ!」

由香さんもビクビク痙攣していた。

「どうしよう…かづやくんにハマっちゃったかも」

「俺も由香さんにハマっちゃったよ」と抱きついてきてディープキス。

そしてちょっと休み由香さんをバックで。

大きいヒップを掴み打ち付けながら由香さんに発射

「凄い…かづやくん」

ぐったりする由香さんに

「まだだよ」と抱き起こして対面で

「もうダメ…かづやくん」

俺は由香さんに下から突き上げて

「アッ!イクよ!」

激しく打ち付けながら揺れる巨乳に顔を埋め

由香さんがギュッとしがみつくと

「アッ!」

「もうダメ…壊された」

「直すよ」

「無理…かづやくん責任とってね…壊れたおばさんを」

「いいよ」と寝かせてキスを繰り返し布団を被せて。

そしてそのまま寝てしまい

翌朝に

起きたらなんと由香さんが朝食を

「あるもので作ったよ」

久しぶりの手料理がうまくて

「嬉しい」と笑顔でした。

帰り際に「また来ていい?」と言われて

「来て」と抱きついてきてキス

「来るね」と。

それからはタイミングと時間がうまく合うと不定期に会って。

事務員をやっていて仕事終わりに制服姿がまたエロくて。

薄い手のブラウスからボタンが弾け飛びそうに膨らむおっぱいは堪らなくて。

そして由香さんから俺が娘さんと同い年だと言われてびっくりして。

「娘と同い年の男の子とこんな事しちゃうなんて思ってなかった」

ですが、セックスをする度に由香さんはヤらしくなり。

キスをしながら股間を触りだしたり、「かづやくんのチンポ食べたい」としゃぶりついてきたり。

そして由香さんがおっぱいの谷間に挟んでパイズリまでしてくれて

年齢とか関係なくハマりました。

生理のときに誘うと

「今は無理だけど」と部屋に来てベッドで咥えてくれて。

俺が射精すると「濃いね…」と笑いながら飲み込み。

「娘と同い年の子としてると思うと罪悪感感じるの」と言いながら部屋に来てベッドで裸になる。

ドップリ熟女とセックスにハマりました。

1年が過ぎて同級会があり中学時代の同級生と会いました。

そしてその中に居た由美ちゃんと久しぶりに再会

「懐かしいね」と話す由美ちゃん

胸元の大きな膨らみは堪らない。

中学の時はそんなにイメージで巨乳とは感じなかったのに

かわいさもあって久しぶりにドキドキ

「連絡先聞いていい?彼氏とか居たらいいからさ」

「居ないしいいよ」

由美ちゃんと連絡先を交換して。

そして数日し由香さんと会いました。

エッチしてベッドでまったりしていて同級生とあった話をして

「写真みる?」と聞くと

「うん」

寝そべる由香さんに携帯の写真を見せたら、由香さんの顔が強ばっていました。

びっくりした顔をしていて。

「ね?もし、この中にあたしの子供が居たらどうする?」

「え?」

「え!誰!誰?」

「当ててみて」

二人くらい指を指したが首を横に

「え?」

おっぱいが大きくて由美ちゃんを指すと顔を隠してうつぶせに

「やだー!娘の同級生とやっちゃったの!」

クラスは違えどクラブは一緒だったと話すと

「え~やだー」

だけど由美ちゃんのお母さんとしまくってたと知ると興奮の方が強くて

俺は由香さんを仰向けにしてキスをして

「由香さん」

「みないで~」と顔を隠す由香さんに挿入して

「もう由香さんの離したくないし堪らない」

「だめ」

ヌチャヌチャいやらしい音を立てながら入り込み

「どうだろうと相性抜群でやめられないよ」

「アンッ!アンッ!」

激しく打ち付けて由香さんに抱きつくと

「あたしもよ~」と舌を入れてきて

そしてそのまま抱きついた由香さんの中に発射した。

「あああっ!」

びくびくさせる由香さんの首筋や胸にしゃぶりつきました。

お互いの素性を知ったら余計に興奮してきて

それからもなしくずし的に続いています。

「由美に手を出したら殺す」とか

「チョン切る」

流石に怖くて無理ですが。

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