なかなかいい出会いがなくて、恋人ができないから、思い切って寝台列車で、縁結びの神社に行ったら、民宿である男の人と親しくなった。話しているうちに、いい人だなと思ってたんだけど、次の日になると、もうチェックアウトしていていなくなってた。
残念だったけど、観光もたっぷりしたし、満足して帰りの電車に乗ったら、なんと民宿で親しくなった彼が同じ電車に乗っていて、驚いてしまった。彼も私と同じ電車で帰るらしい。いろいろ話していたら、お互いいい感じになって、彼の寝台に行くことになった。彼は個室の一人部屋を予約していて、しばらくすると、もうお互い運命的なものを感じてしまって、寝台列車の中で行為を始めてしまった。
電車の中でなんてしたことなくて、お互いもう夢中になっちゃって、電車の揺れと彼の激しさに
「アアン、アッ、ダメ、こんなとこで、みんなに聞かれちゃうッ」
って、私の方も自然と激しくなってた。そして
「もう、ダメッ、イクッ、イクーッ」
ってすぐにイッテしまった。まだまだ満足できなくて、二回戦もやることにしたんだけど、電車は田んぼの中を走ってたから、全裸で窓のところに行って、私が窓に手をついてお尻を出すと、彼はバックからいれてくれた。
外の人に見られるんじゃないかって思うと、興奮しちゃって私からお尻出してるのに
「ダメッ、外の人に見られちゃう」って言いながら
「アッ、アッ、気持ちイイー もっと突いて、胸ももっともんで」
「イクイクッ、もっとぉ、もっとぉ、アーッ」
ってもう夢中になってしまった。
そのあとも、ベッドの上はもちろん、電車についているシャワールームの中とか、廊下に出る扉の真横とかで、電車を降りるまで彼の部屋に居座り、ひたすらやってしまった。
朝、シックスナインしてるとき、彼にアソコをなめられながら、私も彼の股間をくわえて、電車の窓から太陽が昇るのを見たときはもう感動して、「縁結びの神様ありがとー、イクーッ」って思いながら果ててしまった。