別作で妹の下着にイタズラした話があるので良かったらそちらも読んでみてください。
今回はさらに妹の下着にイタズラしたり、本人にイタズラした話をします。
初めて妹の体にイタズラをしたのは、妹がJS6のときでした。
妹は1度寝るとなかなか起きず、お風呂も嫌いだったためお風呂に入らず寝ることが多々ありました。
なかなか機会は多くありませんでしたが、家族が全員出かけていて、妹と私だけが家に残ることが何度がありました。
そして妹が昼寝を始めて1時間ほど経ったら、肩を叩いたり話しかけたりして寝ていることを確認し、妹の部屋から私のお気に入りのパンツを持ってきて寝ている妹の腰や顔の横に置いて写真を撮ったりしました。
私のお気に入りパンツは、グレーのキャラパン、黒地にピンクのハート柄のインゴム、緑黒の縞模様パンツ、腰ゴムがピンクで生地は真っ黒の生理用パンツがお気に入りで、妹のパンツは全部綿パンでした。
妹のパンツを履きながら顔の横でちんぽをシゴいたり、パンコキをしてパンツにドピュドピュ射精しました。
でもそれだけじゃ足りなくて、緊張で震える手足を抑えながらビンビンに勃起したちんぽの裏スジを妹の唇に当てました…。
既にザーメンでぬるぬるになっていたので妹の唇に勃起ちんぽを当てて少し腰を振るだけで射精しそうになりました。
ここで私はあることを思いつきました。
「小さいボトルに射精して寝てる妹につけたりしよう」それを思いついてしまってもう歯止めが効かなくなりました。
台所から小瓶のようなボトルを持ってきて、血管が浮き出るほどに勃起したちんぽを妹の唇に当てて起こさないようにゆっくり腰を振りました。
案の定数回擦っただけで一気に精子が登ってきてしまったので急いで小瓶を亀頭に当ててビュル!ビュルルルル!と勢いよく大量に射精しました。
あまりの気持ちよさに思わず「おぉ…〇〇(妹名前)…」と出てしまい失神しそうになりました。
大量に射精したにも関わらずまだまだ勃起が収まらなかったので、次は妹の口を開けて亀頭を押し付けました。
運良く妹は口で呼吸をしていたので柔らかくて小さなJSの口に亀頭を押し付けたらヌルッとカリ首辺りまで入りました。
妹はJS6にして知らぬ間に実兄のちんぽを咥えていると思うとまたすぐに出そうになりましたが、口に出してしまったら起きてしまうと思い、何とか理性を保って腰をゆっくりと振り唾液混じりの音でグポグポと音を立てながら亀頭フェラをさせ、また小瓶に射精しました。
人間興奮しすぎると勃起が収まらないようで、さらに妹へイタズラを続けました。
もうここからは興奮のあまり危険度を考えずバレる覚悟でやってました。
丁度このとき妹はスカートを履いていたので、そのままスカートをめくり、白地に水色の星柄インゴム綿パンをさらけ出しました。
目の前にJS6妹のパンツ姿があるなんて理性を保てる訳もなく、足を開かせてパンツの隙間からちんぽをねじ込み、素股状態にして「〇〇(妹名前)のマンコ気持ちいいよ…パンツの中に出しちゃうぞ…」と言いながら腰を振りました。
JSロリまんこの質感、産毛の様なマン毛、ロリパンツのふわふわ感が合わさって気持ちよさのあまり少し暴発してしまい、パンツ中にビュ!っと射精してしまいました。
ちんぽを抜いてパンツをめくってみると、中はザーメンで少しベタついて糸を引いていました。
やばいと少し焦りましたが、もうバレるんだったらやりたいことをやろうと考えてしまい、妹への興奮はさらに加速しました。
たまたま見つけたおもちゃの注射器を使って小瓶に溜めてたザーメンを吸い上げ、妹の口に少し入れて飲精させたりしましたが、私はとんでもないことを思いついてしまいました。
「妹のマンコに少しだけザーメンを入れたい」そう思った時にはもう行動していました。
妹のパンツをめくり目の前に出てきた一本筋のロリまんこを舐めて濡らしたら、左手の二本指でマンコを広げて膣口に注射器の先をプスッと刺しました。
さすがに注射器に入ってるザーメンを全部入れるとバレると思い少しだけ入れることにしました。
ギュッと注射器を押すと、ぷりぷりドロドロのザーメンがブリュブリュと入って行き、妹の狭い膣マンコを満たしていると思うと何度も射精したのに勃起が止まらず勝手に我慢汁が出てきてしまいました。
JS6なら生理が来ていてもおかしくないし、今日が危険日の可能性もある。
妊娠する可能性があるなんてことは到底私の頭の中にはなく、ただ目の前にある妹マンコを見てビンビンにちんぽを勃起させることしか考えていませんでした。
一通りやりたいことをやって満足した私はスカートを元に戻して妹が起きるのを待ちました。
家族が帰ってくる前に妹が起きたのですが、なんだか少し険しい表情をしています。
「さすがにバレたか?!もう終わりかもしれない…」と心臓がバクバクとしている中、妹は急ぎ足でトイレへ行きました。
数分後、トイレから戻ってきた妹は私の元へ来て「お兄ちゃん…〇〇(妹名前)漏らしたかも…」と言ってきました。
妹とは普段からとても仲が良かったので家族に漏らしたことをバレたくないから助けての意味も込めて私に言ってきたのだと思います。
「そうか。じゃあお風呂入ろうか」そう言って妹と2人で脱衣所に向かいました。
仲が良かったため一緒にお風呂に入る事になり、服をぬがしていよいよ下着も脱がしました。
下着を下げると、妹のマンコとパンツの間にぬちゃっと糸が引かれ、私はまたズボンの中でフル勃起してしまいました。
何とか興奮を抑えて、お風呂に入り妹の体を洗って股の部分を洗おうとお腹から股の方向へ軽くお腹を押しながら摩ると、まだ熟れていない一本筋の妹のマンコからザーメンがブリュっと出てきました。
妹はそれに気づいておらず、私はそれを見た瞬間、妹の後ろでギンギンに勃起してしまい収まらなくなってしまいました。
どうやって静めるか悩んだ末、妹が頭を洗っている時に射精しようと思い、妹の頭にシャンプーをつけました。
ゴシゴシと洗ってシャンプーを流してる妹の後ろで、少し膨らんだJS妹のおっぱいや小さなお尻を見て全力でシゴき、背中にドピュ!ドピュ!とぶっかけました。
ザーメンはシャワーで洗い流されたので後始末も楽でした。
妹はS6にしては性知識に疎く、精子がどんなモノなのかすらも恐らく理解していません。
だからパンツの中がベタついていたのをおもらしと勘違いしたのだと思います。
なにより、トイレに行った際パンツの中を確認して、中出しされた自分のマンコを妹は見ているのですからその状況にまた興奮してしまい、洗濯カゴにあるザーメンまみれのパンツでパンコキをしてクロッチに大量射精しました。
ここまで危険なイタズラをしたのはこれが最初で、JS卒業まで他にもイタズラをして、C.Kになってからも1回ずつかなりやばいイタズラはしました。
その話はまた別の機会に話させてもらいます。
ちなみにその後、妹はしっかり生理も来ていましたので妊娠などはありませんでしたし、家族にバレることもありませんでした。